ブログ初登場ですね。先日納車された、自分の次の相棒となったホンダ「クロスロード」です!!ファミリー向けのミニバンはほとんど興味無し。
シトロエンは、ジュネーブモーターショーでコンセプトカー『DSインサイド』を発表すらしい。
シトロエンから、エンブレムを含むCIが新しくなり、名車\"DS\"の名前が復活するというニュース。DSが復活するとなると、34年ぶりの事らしい
フランスの複数メディアは3日、関係者の話として、シトロエンが往年の名車『DS』の名称を復活させると報じた
シトロエンDSの復活のニュース。ジュネーブショー’09最近やっとそのデザインの素晴らしさを理解できてきた。宇宙船のようなライン。
日本での販売台数の4分の1を占める人気車種「A3スポーツバック」のスポーツモデルの新型「S3スポーツバック」を追加発売した。
昨日のニイサンの目的は、オレンジのS3です。で、いきなり・・・どど〜ん!
TTsクーペよりパワーがないのか。ゴルフR32に変わる次期ゴルフR20は、TTsの272馬力にするのか。それとも、S3の256馬力か。。。
「日本に導入してほしいクルマ」の筆頭に挙げていた、アウディのS3が、ついに日本にやってきました。早速、昨日、実車を見て参りました。
日本では初代(3ドアハッチバック)でのみの販売であったため、今回の5ドア(スポーツバック)バージョンは多くのユーザー(?)が待ち望んでいたモデルだと思う
アウディーから新型のS3が発表になりました。この不景気にドイツメカー、欧州の自動車メーカーは魅力的な車をどんどん出してきますね〜。
アウディでは今度S3スポーツバックを発売の予定なんですね。コンパクトなボディーに256psの2.0TFSIエンジン。かなり刺激的な感じで期待です^^
S3出ました、アウディは不景気でも売れているそうですが、コロコロとデザインの一貫性がなく好きでありません。
おっ、出たね。515万円って、けっこうお買得?欲しい・・・いやいや、買えないし買わないよ。(^^;
現行型のアウディS3スポーツバックが2月2日に日本でも販売を開始したと。車体価格は515万円。決して安くはないが・・・魅力的だなぁ〜。
プジョー3008が公開されました。しかしこの4桁シリーズってどうなんですかね。個人的には微妙なポジションに感じてしまうんですが。
寸法みてると、デカイ車ではなさそうですが、幅があるので、実車は、かなりのボリュームのある車だと思います。
新型3008の外観としては・・・・・2008年10月のパリモーターショーに出品したコンセプトカー、「プロローグ」と似ています。
早速見てみると、写真と違って動いている3008は、なんと言うか・・・ 『コレならまだみられるかなぁ』 という気持ちになってきました(笑)
日本には入ってこないんでしょうねぇ。プジョーは14日、新型『3008』を初公開した。『308』をベースに開発したコンパクトなクロスオーバーだ。
Cセグメントのプジョー・308をベースに、背を一回り高くしたようなクルマで、ちょうど日産でいえばティーダをベースにしたデュアリスと同じ成り立ち
プジョー308ベースのコンパクト・クロスオーバーとのことですが、この形は如何なものでしょうか。
プジョー 3008 プロローグ。パリモーターショーに出るとか出ないとか。って いくらなんでも ;何、コレ?ズングリムックリしたボディ。えぇぇぇぇぇー!?
ハッチバック車である308をベースにSUV風に仕上げたというクルマです。イメージとしては完璧SUVというよりもスズキのX4に近いのではないでしょうか。
こちらはもうじき出るらしい3008のティザーモデル。それにしても最近のプジョーって、、、個人的にはちょっとビミョー(ゴメンナサイ)。
トヨタはマークXジオからエアリエルというグレードがでたもようです。私、最初ストリーム買うときに悩みました。
友達のクルマを勝手に紹介しちゃいます!(笑)トヨタのマークXジオで〜〜〜す!友達は動物のサイみたいやろ?だって(笑)
車はトヨタ マークXジオです。最近の車って機能がすごいんですね〜(☆∨☆)
今、ヨーロッパの主流になりつつある「クーペスタイルのセダン」 その中の1台VW Passat CCです。
パサートCCは試乗会に行き損なってしまい、ちょっと気になるクルマでしたのでここで乗せてもらいました。
メンズクラブ2月号で取り上げたパサートCC。知的でスマートなブランドとして、人気のフォルクスワーゲン。新型車種のパサートCCに乗ることができました。
IQのエアロバージョンです。将来的にこんな感じでトヨタも出すかもしれませんね。
新車が納車になりました。トヨタのIQです。幅は普通車なので〜結構広いのですが、 長さは幅と同じくらいで、こんなに短い〜
CVT車ってはじめてなのですが、交差点を曲がる時などブレーキをしてペダルから足を離したはじめた瞬間に車が前に出ようとするんです、アクセルを踏んだかのように。
昨年11月末に購入したヴェルファイアが走行距離1,000Kmになりました。
初のNight試乗!洗練されたプロジェクター式ディスチャージヘッドランプそして18スピーカーの迫力に改めて感心よかった 楽しかった 嬉しかったなぁ
来たよ♪ 来たよ♪新車〜〜〜〜★『VELLFIRE 3.5 G-EDITION』 FULL装備〜〜〜♪
takataはシートベルトの会社で、安全性が�癸韻蕕靴�、デザイン・機能等より何よりわが子の安全の為のものやからってことで前からコレに決めていた
チャイルドシートはタカタのtakata04-neoをメインで使用しています。娘が生まれる直前に慌てて購入しました。
結局、takata04-system6.0というものに決定になりましたッ!
正直これ指名買いで全く悩んでおりません。ちょうど愛車のオデッセイが内装が黒で照明関係などが赤。まぁチャイルドシートなのですが・・・RECARO Start +i ロト
チャイルドシートが届いたよん車のシートを作っている会社(やや適当)RECAROのチャイルドシート
ナビが届きましたヽ(´∀`;)ノさてさて取付けだ。…と言っても、ナビを取り付ける程の技術は無い(・ω・)ゝ
遂に…購入AVIC-VH099Gサイバーナビ定価388500円でも…
昨夜はP-02Aをラクティスの楽ナビAVIC-HRZ008につないでみました。
008/10にHDD 楽ナビの新製品が発売されたことで、12月にはAVIC-HRZ088が対象になったので申し込んだ。
色々なカーショップ・オークションを探してみましたがpanasonic CN-HDS700TDを128,000円で購入しました。
後日純正ナビをキャンセルしオート○ックスに行きパナソニックストラーダCN−HDS700TDを購入しました
安くてコンパクトなポータブルカーナビにすることにしました。じゃん。パナソニックのポータブルカーナビ Strada Pocket CN-MP50Dです。
取り付けたのはストラーダのCN-MP50D。タッチパネル式でポータブルにしては質感が高いのにも満足しております
先週末に会社の営業車に、カーナビが搭載されました。DVDナビでもHDDナビでもない、SDカードを使ったカーナビなんです。
carrozzeria DEH-P530・・・CD/USB/チューナーです。USBが使えて値段は15800円と非常にお得で、 インターネットで調べても、人気のある機種でした。
CarrozzeriaのDEH-P530 MP3対応の1DIN CDデッキ。色がいろいろかわってキレイです。 USBもついてた。
やっとカーオーディオを買いました。(;^ω^)PIONEER DEH-P530 ネットで15000¥でした。
カーオーディオを交換しました。 カロッツェリアのDEH−330ってモデルです。
なんだかんだ条件が多くなり、自然と絞り込まれて、最終的に選んだのがこのタイヤ。ダンロップ デジタイヤ エコ EC201 12インチ
フォードエクスプローラー大好き最高ーーー!!みんなに一度ののってもらいたいなー自慢のエクスプローラー所有4台最新型が☆ーーーーい
んで新しい子がやって来ました!!フォードのエクスプローラー。プラドと同い年のアメリカ生まれです。
きのう、ようやく納車されました。都内では注目度が高いです。
現地5日のカンファレンスではジュネーブに出品する実車(コンセプトモデル)も公開されていたようです。それがコレ。
サーブもスバルも航空機を造っていた会社でGMの傘下だから…という簡単な発想で生産
ゼネラルモータース(GM)の再建計画が、全米自動車労組(UAW)との交渉調整が難航していて
1984年に発表されたボルボ740(volvo740) 角ばった窓が大きな窓が特徴でした
その時、展示されていたのが ***ボルボS40 2.4i***でした。コンパクトで、素敵でした。中のコンビネーション・シートが特におしゃれで外装と合っていました。
今日はS40のATFの交換です。ボルボのS/V40シリーズは01Yからは確か5速オートマだと記憶しております。
と言うわけで、今の代車がプジョー206のAT車。画像はオープンですけど、代車は4ドア車です。
こちらの写真は我が206のシート。幾何学模様というか何と言うか、不思議なデザインをしています。
まさかプジョーが家に来るなんて!近所の子供たちも集まってくるし、ご近所の注目度アップです。倉敷までドライブしたけど、ナビも好調でした。
『光岡自動車』が昨日(24日)に発表し、本日全国一斉発売を開始した新型霊柩車『ミツオカリムジン type2-04』です。
アカデミー賞の「おくりびと」にちなんだわけはまったくないでしょうが、絶妙のタイミングでの新車発表ですね。
光岡自動車が霊柩車の新車発表会を開いたそうです。このほど発表された霊柩車は「ミツオカリムジンtype2−04」。
ミツオカリムジン type2-04我らの光岡自動車さすがです色々と工夫して開発された1台です〜
名前は『ミツオカリムジン type2-04』。名前を見るとフォーマルセダンのロングボディという印象があるんですが、このクルマは霊柩車。
アクセラ(Mazda3)は、欧州・北米で人気が高いクルマだけど
スカイラインじゃない方のGT-Rに。そう書くとセリカ?とかファミリア?とか言う人もいるけど、正真正銘日産のGT-Rだから!ベレットでもないから!
エンジンは2,4L vvt-iエンジン パワー感はほとんど無くスムーズなエンジン!本当に2,4L?って感じ!燃費は9.0km/lになってますが、この後9.5km/lまでいきました
それを象徴しているのが、オーリスと同じボディーに2.4ℓと3.5ℓという大排気量のエンジンを載せた兄弟車「ブレイド」である。
以前からちょっと気になっていた、トヨタ・ブレイドに試乗。ディラーの設備、接客とも良く、あー国産車って恵まれてるなぁと思う。
試乗車を買い求め申した>< その名は「カローラルミオン」1500ccながら車幅が広きゆえ3ナンバーでござる。
久々のルミオンネタです。我家のルミオンは「スマートパッケージ」なので、エアロ関係が全く付いてません。
しばらくして「そういう苦情は上がってきているようですが対策はコンピューターのデーターを少し書き換えることですね」と言う回答。
ついに明日愛車が修理から帰ってくる連絡があったので、ここで1週間ほど付き合った「カローラ・アクシオ」について感想を述べてみたいと思う。
カローラ・アクシオです!!aprがMR-Sの後継として作り上げたマシン、アクシオを選んだ理由は、『市販車の足回りが安定しているから』だそう。
なんでもファミリーセダンの「カローラアクシオ」にターボくっつけて、サス代えて、エアロパーツくっつけた仕様でして3ペダルMTのクルマです。
かつてエンジン排気量1.5リットル前後の車といえば、ライトウェイトスポーツとして、車種もモデルも多数ラインナップされていたカテゴリだ
TRDのコンプリートマシン『カローラアクシオGT』が、いよいよ発売になるようだ。
キャデラックやベンツ、ポルシェに混じって注文が一番多いのがカローラ他の車より改造していても目立たない理由とかで選ばれているらしい
昨年10月に発表されていたカローラアクシオGTがついに発売になりました。
最初は他の色にするつもりでしたが、結局おじさんカラーになった。車両感覚がアルテッツアとずいぶん違うので、こわごわ走っています。
とうとう、とうとう買っちゃったよぉ〜〜〜私の車迷って迷ったあげく、ついにトヨタ オーリスに決断しました
1.5Lに乗っている人に感想を聞いてみた。性能の不満はないらしい。スピード狂ではなさそうな人なので、実際どうなのかはわからないけど、困ったことはなさそう。
トヨタのヴァンガードですだんな様はちょっと興奮気味で、意味もなく何度も、エンジンスターターでエンジンをかけてみたり
車決まりました当初の予定とは違うけど、ヴァンガードの黒です新車なんで310万ということで交渉成立
ルノーは、『クリオ』(日本名:『ルーテシア』)のマイナーチェンジモデルをジュネーブモーターショーで発表する。
クリオ(ルーテシア)3もデビューしてもうすぐ3年、フェーズ2に移行しました。今回からGTグレードも用意されるようで、写真がそのもののようです
写真の車は代車でルノー・ルーテシアっていう車だ。僕のルノーは1日入院中。代車とはいえこれがなかなか楽しい車だった。
やはり街で見かけるフランスグルマは圧倒的にプジョーですか?新橋の第一ホテル脇で、珍しいルノーメガーヌフェイズ1に遭遇しました。それも、5dのブラック。
メガーヌの修理と12ヶ月点検が終わりました。費用は、オイル交換込みで、12ヶ月点検 20,430円 修理費9,555円 合計29,985円
メガーヌがウチに来て、2ヶ月半…4,000kmくらい走りました。で、乗り始めに感じていた「カックンブレーキ」ですがいつの間にかカックンしなくなったような
人気のトゥインゴに用意されるオプションは、お洒落な雰囲気を強調できるアイテム群が揃うらしい。
昨日、ちょこっと紹介したルノー・トゥインゴです。以前も書いたことがあるかも知れませんが、個人的にトゥインゴには良い思い出があります。
千葉まで乗りました!硬めの足回りはけっこう路面の入力を拾いますけど、ライントレース性はなかなか!
カングーを預け、代車にこの写真の前のモデルのセニックを貸してもらいました。形は変ですが(オーナーの方、すみません。)乗ればわかる出来のよさ
3月のスイスで行われるジェネーブモーターショーで発表される新型「ルノー・セニック」。
ルノーが出してた2列6人乗りの車です。2列6人乗りといえば日産が出してた「ティーノ」が思い浮かびますが
今日は、半日仕事を休んでカングーのユーザー車検に行って来ました。
今回のテーマは、「カングー」でした。次期カングーが、そろそろ日本デビューするそうですが、次期モデルは、3ナンバーと現行より大きくなるそうです。
ルノーのカングー に乗って、出張で県外へ。初めて乗る車は楽しい。しかも、こういう大きい車は、乗るだけでわくわくする。
新年一発目のネタはアヴァンタイムを少しモディファイしてみました〜リアガラスにカーフィルムを施工したのです
快調なアヴァンタイムですが、気になるところをすべて整備していただきました。ブレーキ調整、ハンドル修正などなど。
エスパスかぁと思いつつ通り過ぎていった後姿を見るとアヴァンタイムぢゃないですか! 実車は初めて。じつは今の車に買い換えるときの候補車でした。
不要となったサイドウインカーサイドウインカーは、ただの飾りとなってしまった。さて、どうしようか??と思案。。。
クラシックレンジローバーの300Tdi・マニュアルミッション、英国直輸入車輌です。私が知る限りでも日本国内には5本指で数えて余るほどコアな車輌です。
昨日ついに車が壊れましたーー以前からサスペンションの調子が悪かった、うちの愛車レンジローバーくん
2号フリーランダーの燃料消費率と給油日時とハイオク価格
「レンジローバー」に乗ってました。負けず嫌いの私は「ランドローバー」で対抗しようと思い、ディフェンダーを絶対買おうと以前から心に決めていました。
60年間 スタイルを変えない生きる伝説と言われるイギリス車ランドローバー ディフェンダーも普遍的な美しさに対してそんな憧れを持つものの一つです。
雨が降っても,雪が降っても,舗装路ではなくても,どこまでも走って聞けそうな気がする(本当のところはどうだか分からないが)スタイルは,随分前からお気に入り。
そうです、フリーランダー2ですが、自動車雑誌の評価にどうにも納得がいかないので再度試乗してみました。
今日の実働車ネタは、昨年9月偶然見かけ、それ以来遭遇してないこの車です。
BMWグループのMINIは10日、『MINIコンバーチブル』に「ジョンクーパーワークス」を追加した。
JCW工場に直接持ち込んでキット組した生粋のJCWチューニング。日本に入ってきた・・最初のJCW(2台の内の一台)です。
MINIのチューニングモデル、ジョンクーパーワークス(JCW)に試乗してきました。メチャ速です。コーナー立ち上がりからの加速は気持ちいい。
さて試乗も無事終わってすでに自分の中ではこのミニは絶対に買うと決めてました。
当然、JCW・・・には興味がありますがMTのみ・・・で×1.6L スパーチャージャーで210HP 車重は1180kg・・これは凄そうですね!
12年ほど愛用した「グランドチェロキー」がいよいよおじいさんになってしまい昨年9月より新しく家族となった「mini clubman」です。
はあつ・・・・ためいき。すごすぎる。もともと車好きだし、ちょっとハードなスポーツカー乗りたいと思っているんですけど(環境がゆるせば)、これはちと凄すぎる
私の愛車ボルボV70でおま〜すこの4月でちょうど5年になります。
購入して3年4ヶ月走行距離も2万8000キロを越えましたが、ますます快調!(以前の異音も気が付けばしなくなってます)
いきなり、愛車がストライキ動かない・・・ コイツ↑�.�ーラー効かない�▲�イル漏れひどい��キーレス効かない�し拗霤�常時点灯
排気量は2400CC、珍しい5気筒です。カタログ上140馬力のエンジンです。日本の小型車のように発進時などは飛び出すように発進しあまり上品ではありません
ボルボ S80 3.2 ワイパーブレードを交換。交換したら雨が降りまして、ワイパーの効き具合の違いに驚いています。しかし効くな・・・。
いつも仕事で使っているボルボS60が、今月中旬に車検を向かえます。購入したのが2年前 H13年式で購入時7万3千キロだったのが2年で14万キロを超えました。
ボルボS60は、S40とS80の中間に位置するそうです。そして、前輪駆動のセダンです。ワゴン車であるV70の姉妹車。
先日、開催されたデトロイトモーターショーにて次世代のS60ボルボS60コンセプトが発表されました。
今日は僕が乗りたいと思っている、車を紹介します。ポルシェ・987ボクスターです。
バカ丸出しでどう違うのかきいてしまった。ポルシェは一部の車種をのぞいてみんなRRと思っていたがボクスターはミッドシップの2シーターとのこと。
先日、車検場に行ってきました。車検自体は何度も受験しているのですが4灯のライトの受験が初めてだったので不安でした。
友達から「カイエンてかっこいいよー」って言われて。「カイエン」??なんじゃそれ?で、調べてみた。
何の役にもたたないといわれているミラーのカメラですが、分解して改造をこころみました。
突然ですが、カイエン、降りることにしました。大排気量車で追い越し車線をぶっ飛ばしても、全然すっきりしないような時代。
そのビルのロビーに何と、ポルシェ911 タルガ4ガ展示されていました。ブラックの911 タルガ4はピカピカに磨き上げられて、とてもエレガントに見えます
やっぱ、911といばこの形。ス−パ−カ−世代ですから・・。ドノーマルで乗るのが渋いです。ナロ−もいいですけど、私の世代ではtype930ですねえ。
1987年式 ポルシェ911カレラ いわゆる930タイプやね。サーキットの狼世代です。サンルーフなしが自慢 貴重らしい?
左右スライドドアだったり〜細かいパーツにもこだわっていたり〜ルーフレールあったり〜なんか遊び心満載で〜すごくかわいぃクルマ(^O^)/
どうです?このミルさん、めっちゃ美しくないですかー?え?ぜひ壁紙に使いたい?どーぞどーぞ。は?誰もそこまで言うとらんってか?
1月28日〜2月8日走行分のプジョー1007の燃費です。ガソリン価格は¥123/Lでした。走行距離 346.7km
ホンダ・インサイトの登場に気をとられて、うっかり見落とすところでしたが(^^;)我らがプジョー407のマイナーチェンジが行われました。
プジョーの取扱説明書のエアコン温度の設定に関して、室内温度ではなく快適さのレベルと表記されています。
407が日本でデビューして以来、私の知る限りでは今回、3回目のMCになるかと思います。因みにPleo号は1回目のMC後となります。
今回はその新車を待つ間のテンポラリーで借りる車です。プジョーの307というもので、弊方初の外車運転です。
我家の愛車は60回払いで購入したプジョー307SWである。名前は、青ぷっちょ、息子1号君が付けた名前である。
運転中は視線がずれるので使用し難い印象があり、306時代のエアコン吹出口に着けるタイプをそのまま307でも使っていました。
運転席側のパワーウインドウが動作しなくなりました(;^_^A アセアセ…
家のクルマMB A160が引退してVWポロ1.6スポーツラインがやってきましたかなーり、いいドライブフィーリングで運転する事が楽しいクルマです♪
自分が乗りこなせるコンパクトカーが希望で、自ら国内外の自動車メーカーのショールームに出向いて試乗して、そうやって決めたのがVWポロでした。
今週月曜日から突然発生した警告灯今日もいつもの様に朝、エンジン掛けても消えない警告灯。走った感じはいつもの走り。ノープロブレム!!
乗ったグレードはV6 4MOTION 4WDで500万円位の車です。V6 3.2リッターエンジンを搭載、駆動はBORAからずいぶん進化した4MOTIONです。
フォルクスワーゲン・パサート知ってるヒトは少ないんじゃないかネ。 超マイナーだけど、当時VW社のフラッグシップモデル。
最近、私の愛車(VW パサート V6 4motion)を可愛がってあげていなかったので、リアモニターを取り替えてあげる事にしました。
ニュービートルがやってきてからというもの、ドライブが楽しくて仕方ない。とはいえ、まだ数回しか乗ってないのですがね・・・
たまに違った車です よくダメになるみたいでリペアーkitが出ています、ドイツ車のこの手のワイヤー式は良く壊れます
代車が来ました。ニュービートルです。中は意外に広く、ツードアでも前部シートが大きく前に倒れるので後部への乗り降りは楽でした。なかなか面白い車でした。
トゥアレグΣ(゚д゚;?! お値段650万以上〜!!こんな高い車を代車に寄越すなんて・・・恐るべきディラー。怖くて運転できないよ〜!
トゥアレグで登場 エンジンはアウディ『S4』用の3.0リットル直噴V6スーパーチャージャー。
早いものでトゥアレグに乗り始めてから3年経ちました。で、最初の車検となりました。購入したディーラーで総額15万4千円でした。
実家のジェッタを乗ってきてくれましたので比較してみました。当方の車は2009年式ジェッタTDI、M君の実家の車は2006年式ジェッタ2.0です。
うちのジェッタですが、去年の冬はスタッドレスタイヤだけは、「ト」印での組み付けではありませんでした。
第3回 VW ジェッタ〜1400?走るね〜ゴルフワゴンからの乗換え。
フォルクスワーゲン ゴルフ プラス現在も販売中と思いきや実は販売終了。ゴルフとポロの中間車の様に思えていました。
登場の際は、まるでこれからのフォルクスワーゲンを予感させる勢いだったけれど結局は当初の予定通り、元の姿に戻りつつあります。
ゴルフプラスに乗り換えて3ヶ月が経過しました。感想としては概ね満足ですが、細かい部分を言えば、燃費がリッター10キロを超えない。
フォルクスワーゲン ゴルフ トゥーラン走っていて気持ちがいいんだよね国産車とは違う重厚感とでもいいますか
紹介されたのはゴルフのトゥーラン。▼いかにもVWと言う感じですね(^^;営業マン一押しの車種です。早々に実車チェック。
1400ccのスーパーチャージャ&ターボチャージャー付き動力性能もあわせてチェックです。走り出しは普通。
九州のオークション会場から 無事到着した ゴルフ�権� 予想通りのコンディションです★
3代目ゴルフ、通称ゴルフIIIは、1991年秋のフランクフルト・モーターショーで一般に公開されました。
<フォルクスワーゲン ゴルフワゴン GLi 1996年式 1,800cc AT>長女が乗っている車です、どうしてもこの車がいいと言って乗ってます。
前回エンジンがかからなく修理したモンデオ。他の部分も点検しオーナーさんに指摘したところ消耗品交換を行なうことになりました。
23万kmを過ぎてしまったモンデオ前回の車検時にメーターの電球を交換しておいて正解だったと感じています。
先代のモデルが余りに無個性なデザインで、しかも、これだけ長く販売されているうちに、マスタングという車のアイデンティティーが曖昧になってしまったのも、また事実
先日、京都南インター近くでフォード マスタングを見かけました。
フォード マスタングあれはおそらく64年から68年に製造された初代モデルですね。
際立ったスペックではなく、クラス標準エンジンです。欧州車らしい低速からのチカラ強いトルクがデミオとは違う、と感じられます。
乗っていたマシン フォード フィエスタSTがどんな車なのか調べてみると コンパクトハッチに2リッターのNA
雨の時にフィエに乗る機会が数ヶ月ぶりにあったのだが、気が付けばワイパーブレードが「ガビガビ」になっており、綺麗に拭き取れない状況と化していた。
その最中に珍しクルマに遭遇。ムルティプラは一度試乗をしたことがあります。3人×2列の6人乗りでMTしか設定の無いイタリアンなクルマです。
“うしかちゃん”が話題になっているけど。フィアット・ムルティプラ(FIAT Multipla) こちらは、かばです。
FIATが600(セイチェント)をベースに1956〜66年まで作っていた初代MULTIPLA。車名のMULTIPLA(ムルティプラ)の意味は“多目的”という意味。
正解は「プントが変な色に!!」です。昨年11月に妻の運転中にプントがつっこまれて、全損になりました。そこでまたプントに買い替えました。
で、これ。イタリア車で、FIAT (フィアット) の、Punto (プント) って言ぃます。イタリアの大衆車って感じッス!!
私、フィアットプントに乗っております。はい・・・。中々街で走っているのを見ないため、地味ですが目立ちます。(どっちだ!!)
イタリアのフィアットという自動車会社の、バルケッタという車に乗ってます。 初期のマツダ・ロードスターに対抗するために出た車なので、思いのほか小さいです
驚きですが、バルケッタはタイヤ・チェーン装着不可!のクルマです。
日曜日 朝 突然 クラッチが やられちゃいました(ToT) ギアが どこにも 入らない 頭の中は¥に羽根はえて 飛んでいる(*_*)
ちょっと縁があって、こんな車に数日間、乗ることがありました。ヒュンダイ エラントラ。自ら積極的に乗りたいって思わない車です。
最近だと、田舎でもありきたりの車ですが、 ドアミラー畳んだ姿が? なんかゲンコツひじから曲げたようで、、、、、。
ヒュンダイのTB(1.4ℓ)。「どことなくどこかの車に似ているようで、よく見るとどこも似ていない」これが、この車を見たときの第一印象ででした。
スマートロードスターの欠点って訳ではないのですが、車高が低いために後方のクルマのヘッドライトがバックミラー越しに眩しく感じる事が多いです。
で、ほとんど「スマート」のボディいじくってるだけですが、 これはリアが直角に降りてて、トランクを感じさせるデザインでした。
なにやら沼の中から出てきそうな勢いの顔つき(けして悪口じゃないですよ )のスマートさんはタイヤローテーション、オイル交換他でご入庫です。
今日は弊社でレンタカー所有してるスマート フォーフォー 1.5について、お伝えします。
相変わらず、かわいいねぇスマートは ブレーキを踏んでいる間はエンジンが止まってるって、使い勝手はどーなんでしょうねぇ?
自動的にエンジンを停止する“スタート/ストップ機能(アイドリングストップ装置)”を標準装備した、新感覚のエコカーですね。
今まで無い物とと思っていたスマートフォーツー用のルーフキャリア。 ちゃんとあるじゃないですか(^。^)
僕の1954年製XK120SE。25年前のサンディエゴ、薄汚れた水色のボロ服を纏った彼女に出逢い僕は恋に落ちた。
ラフェスタミッレミリアで撮ったジャガーXK120です。第二次大戦後まもなく登場したオープンのスポーツカーです。
「これに買い替えませんか?」って車屋さんがあたしにおススメの車を持ってきた。ジャガーXK R
ということで、ジャガーのXJ220が復活するのではないかとの話が出てるらしいです。で、出てるのがこのデザイン。
久々にドライビングインプレッションです販売中のXJ6 4.0selectです大阪より自走で搬出したのでインプレッションとしては申し分ない走行距離^^
いきなりですが、XJの現行仕様車生産中止のお知らせ オーダーはすでに中止になっており、生産は5月まで
「クルマが欲しいんです。クサラ VTSが!」と言うことでご購入頂きました。家族ができても3ドア、いいじゃないですか。ミニバン族に煎じて飲ませたいお言葉です。
ペターの愛機となるクサラの歴史を知ってる範囲内で書いてみました\(^ー^)/クサラが初めて登場するのが、確か99年のカタルニアラリー
カッコいい。近未来。岩立が撮影してくれたんだけど、メーター中心に針がなく
我が家のシトロエンC5ブレーク、車検が終わり、1週間ぶりに戻ってきた。法定費用を除いた請求額、181,335円。いや、ちょっと高かった。
これで、雨が降っても窓を少し開けて走ることができます。 快適C5ライフを送れそうです。
ねえねえ、C4のウインカーやハザードの音がしないんだけど〜。それと、オーディオスイッチ入れるといつもおんなじ曲のおんなじところから始まるんだけど。
ちょっと気になる車は・・・”シトロエンのC3ピカソ”です。こんな可愛い車が!デザインも結構いいじゃないですか!!日本でも売れそうな感じですね!
妻はシトロエン(フランスの車です)のC3に乗っています。最近ギアが入らないことが多く、ひどい時には走れないことがたまにあります。
12/20(土)、C2の車検のため、シトロエンディーラーに入庫。
シトロエンC2の運動性能、インパネデザイン+トラヴィックの快適性、安定感、使い勝手の良さなどを1台にまとめた車があるわけがなく
マイナーチェンジ後の CITROEN C2 のインテリアなんですが、エアコンダクトのリングがメッキパーツ、シフトノブがスケルトンではなく、C3 と同じ?
またもやサーブ9-5のニューモデルの写真が出てきました。2009年末のデビューはどうやら確実で、販売を開始するのは2010年からになるようです。
ゼネラルモーターズ・アジア・パシフィック・ジャパンはサーブ9-5の2009年モデルを2/7から発売します。
オフィシャルサイトに9-5の2009年モデルのニュースが発表されました。それによると2009年モデルの導入はエステートのみ。
何が来るのかな?と思っていたら、サーブ9-3。久しぶりにFFの乗用車。何年ぶりでしょう?22〜23年振りかな?
翼のない飛行機サーブ 9−3 カブリオレ ベースグレードモンテカルロイエロー
このラングラージープ、4ドアなんです。って、見ればわかりますが、僕は始めて見ました。ラングラーと言えば2ドアにハードトップ。
クライスラージープラングラーは4リットルエンジンで、乗り心地は非常に悪く、燃費は悪く、荷物は全然乗らず、ランニングコストは非常に高いです。
クライスラー自体が破綻するながれなのにこの車を買う理由はサラサラ無いです。時代錯誤も甚だしい一台です
我が家にはグランドボイジャーがやってきました 前回のSRT8と同じ色で黒これからは、彼と仲良くしていこうと思います
はい クライスラー 300Cです。はい破綻しそうです。そんなことは気にせずに。
この車、前々所有者が、オバマ次期大統領なのです。オバマ氏が、2004年から2007年まで、所有していたという車そのものなのですね。
いいですねぇ、300C。週末、借りて乗ってたら欲しくなりました。やっぱり大排気量エンジンは気持ちいぃ
好きなアメ車1台買えるとしたら何買います???ウチは、「キャデラック ドゥビル」だな。。。。。。。「DTS」になる前のモデルね。。。
1980クーペ・デヴィル(ローライダー)、と2002DTS
久しぶりに見てみた。やっぱりかっこいいな。時々走っているのを見かけるけど見とれちゃうね。
ついに運命の1台と出会いました2006年式エスカレードESVプラチナムエディション35.000マイル黒色カリフォルニア車両
キャデラック・エスカレードのレンタカーの試乗記をアップしたいと思います。元々、このエスカレードは、シボレー・タホやGMC・ユーコンと共通のボディを持っています。
本日の1枚はキャデラックのXLR。オープンなのだけど、ハードトップなので、閉まると完全なるクーペになります。
キャデラック・セビルSTS 97年モデル私の愛車です☆ちょっと見にくいかもですが、長いテールランプがたまらない!!
仕事サボッてキャデラックの引取りに行ってきました(笑)いや〜改めて見ても本当に綺麗なコンディションに驚きました。。。
前回のSTSです。プラグが届き交換しました。冷間時は特に問題なく正常のアイドリングでしたがエンジンがある程度あったまってきたとたんまたぐつき始めた。
昨日、自動車情報誌「Goo」の撮影に使用した相棒は、キャデラックCTS 3.6どうですか!
ボンネットがもっこりとしております。なぜって??エンジンがすごいからです
去年の7月中旬から11月中旬までオペルのメリーバ(Opel Meriva)という車に乗っていました。(レンタカー)
本日は、オペル ザフィーラの水漏れを点検です。オペルの中でも、マイナーな車ですよね確か、スバルからも、発売していましたよね!?
帰りの足に借りた車はオペル。『アストラ』って書いてあったけど、珍しい車。
Hアストラが我が家に来て早3年!!ということで、1月末にヤナセへ車検入庫となりました。
先ほど、カーショップで愛車のオペルアストラワゴンのオイル交換をしてもらいました。かかった費用は大体、8000円位でした。
ただいま入院中のアルファ君。やはり重症でした。。。マニホールドを留めていたボルトがやはり折れていたらしい(^^;
例にもれず、アルファスパイダーのブレーキオイル警告灯がパカパカと点いたり消えたりするようになりました。
エンジンとデザインはとても良い車だったのですが、他の部分で私には少し合いませんでした。8ヶ月乗って私には合わなかったと感じた点は以下です。
アルファ156V6に7年ほど乗りました。今でも一番好きなエンジン。エンジンルームいっぱいに載ってます。
交差点から交差点まで2速ホールドで車を走らせることがある。アクセルを踏む足の裏とエンジンレスポンスとがリンクしている感じが味わえるので、ギアを変えたくないのだ。
アルファ155の後継者モデルとして、97年10月にヨーロッパでデビューしたアルファ156。
そして、車検の進行具合は、リアマフラー及び、第一触媒のあるエキマニ&フロントパイプを純正に戻し、エンジンオイル。パワステオイル。
早い話、アルファ147は156のハッチバック版である。主要コンポーネンツを共有してコストを抑え、ホイールベースを切り詰めスポーティさを演出
お世話になっている車屋さんに行くと、車を持ち上げる装置が導入されていました。早速持ち上げられたアルファ147。
最近、この車が気になって気になって!アウディTTクーペ。とても新車は、買える値段じゃないけど。中古車でも380万円くらいやな〜
フリーマン・トーマスのデザインした先代はモダンなバウハウスデザインの究極で間違いなく5つ★でしたが、今回は4つ★です。
新しいA4やA6も気になりましたが、やっぱり運転の楽しさを期待してTTに乗ってみました。
一線を画すアウディの正体は・・・。 車好きの方なら分かるはず!!そうです『アウディ S4』です! ってご存知ない方のほうが多いですよね
A8 はトランクを閉める時「フタ?」の内側に付いてるボタンを押すと自動的に閉まるんだけど、これが閉まってはまた自動的に開くようになってしまった。
アウディ・ジャパンは、アッパーミドルクラスのA6、A6アバント、S6にそれぞれ改良を加え、1月13日にニューモデルの販売を開始しました。
昨日、ターボモデルのワゴンを試乗してきました、至れり尽くせりの装備で800万越えです
アウディA6が4年ぶりのマイナーチェンジ。主な変更はエンジンユニット。3.2lFSIはスーパーチャージド パワーで14%、トルクで27%の向上。
“アウディA4 AVANT”バックする時に、画面に後ろの映像が映り、人など障害物があれば音でお知らせ機能付き。
アウディA4アバントの試乗をした。とても、良く出来ている。ただ、狭く感じる。包み込むような感じなので、余計感じるのだと思うけど、狭いと思う。
中古車のアウディA4を購入して、1年半になるが、諸事情により、廃車せざる得ない状況にある。
BMWの順番でディーラーを廻ろうとし最初のアウディのディーラーでA3の限定車の話しを聞いて即決してしまいました。
直噴ターボのA3スポーツバックは1.4リッター2リッターと1.8リッターとありますが、どのグレードも素晴らしい出来。私が乗ったのは1.8リッター。
A3のスポーツバッグ? てヤツに乗ってるのでありますがガソリンがレギュラーじゃなくハイオクなんだよね
それは「メルセデスベンツ・バネオ」。「バネオ」だけでどんなクルマか分かる人はかなりマニアックな人か、オーナーだけだと思うよ
仕事のトランポに使ってるバネオのオイル交換。結構距離引っ張っちゃったもんで、交換後はエンジン音が静かに感じたよ。
それにしてもベンツのSクラスは、金食い虫じゃのーワイパーのゴムだけで1万円近くするとは、
ショッピングセンタータワーパーキングメルセデスベンツ E280 ステーションワゴン。シルバーメタリックのボディーカラー。
なので御前崎までの2時間ほどのドライブを楽しみました。愛車のベンツS550ですが、今日の平均燃費は7kmほどです。
全身スワロフスキーのベンツSL600(笑)こちらはゴールドタイプ。シルバーもあるそうで。モーターショウやオートサロンに展示され、話題となっているカスタムカーです
メルセデスベンツ R107 SLSL三代目モデル。歴代で一番長い18年間の販売期間(1971〜1989年)のモデルR107
ベンツのAMG SL63という車を見かけました。とてつもない車なんじゃないかと思い、ネットで調べてびっくり。
そのクルマは、ヤナセ福山支店さんで出会った、「メルセデスベンツ SLK200 コンプレッサー」だ。
とにかくその迫力たるや凄まじいものがあります。鼻先はかなりのロングノーズで、サイドにはマクラーレンのエンブレムが......
最後に助手席体験をさせていただきました〜。まずガルウイングが軽いです、ボタンを押すだけで素早くドアが開きます。
去年の夏にゲレンデバーゲンと引き換えにきたこのCLKカブリオレさん6ヶ月になります。
2004年式のメルセデスベンツ CLKクラス CLK−320がベースのカスタム車
ベルリンに行っていたときメルセデスディーラーを覗いてみると日本ではまだ発売されていなっかたCLKカブリオレが飾ってあるではありませんか。
ずっとブログに載せていなかったものを・・・・・それはBMW Z4 Mロードスター です!最新型がデトロイトショーでデビューしちゃいましたねw
新しいZ4が公開されましたね。今のZ4のデザインも私はかなり好きで憧れていましたが、今回の新型もとてもカッコいいです。
何がヤバイかというとwかっこ良すぎです!!!new BMW Z4 \(^-^)/欲しい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
結構気に入ってるし、BMWってやっぱエンジン良いよねえ〜。サスもエアサスだし、他は不満多いけど。(自慢?)
試乗してみた。1.のってみると意外と広くない。2.ラゲッジスペースもセダンと同様で広くない。3.すごく快適で、移動手段としては最高。
X5が登場してから10年たったそうです。Xシリーズは10年でBMWのラインナップの中に確固たる地位を築きましたね。
そんなこんなでBMW特有のレンズの曇り現象が頻発し、とうとうレンズ内に水が溜まるまでになってしまいました
営業の方に少し運転席周りの説明を受けましたが、ほとんどインテリアの機能は3シリーズと同じなので大丈夫。
HDCとは、ヒル・ディセント・コントロールといい、急勾配の坂道や雪道を下る時に、ブレーキを自動制御して、時速10km以下で、走行させる機能だそうだ。
M3 DCT、以前1回試乗しましたが(詳細はココをどうぞ)、この時はいつものDでは無かったので、短めの試乗でした。
でも、まぁ普通に走ることができました。4リッター 420馬力の車とは思えませんでした。もちろん右足を踏み込めば別世界…
BMWの中で、気になるのはM3とM-roadster。今まで、M3に試乗したいと思ったことはあったけれど、実際にしたことは無かった。
改めて、このベージュカラーでのシルエットが7シリーズのデザインの良さを伝えてくれます。
メルセデスのS400「BlueHYBRID」の対抗馬BMW7シリーズ「ActiveHybrid」
私自身が、E38型の7シリーズに、ずーっと乗りたかった!そんなこともあり、この735iが通勤快速号となりました。
商品撮影でカブリオレを調達することになった。今回、車種はBMW。その6シリーズのカブリオレである。
BMW525iで5シリーズの2500ccです。Mスポーツというオプションが(エアロ・ホイール・ハンドル・ローダウン)付いてます
私の新しい愛車はBMWの5シリーズです。E60の3000cc選びました。お金が無いので中古車ですが、その分多少装備にはこだわりサンルーフ付きの車を選びました。
景気が悪くなると思われますけど(`□´)コラッ!そんな中、BMW 次期 5シリーズ ツーリングが開発されています。
この前の型のBMWツーリングでMスポーツパッケージを見かけました。カッコイイです。
これはマイナー後の3シリーズツーリングの内装。オーソドックスなベージュの内装。ぱっと明るくてなかなかいい感じでした。
とは言っても我がBMW3シリーズのマイナーチェンジは、昨年末に終わったばかり。
次期BMW 1シリーズ 予想CGがBMW blog に掲載されていました。今回はクーペです。
アウディTTクーペを買う前に検討していたのが、こちらBMW 130iです。試乗もさせてもらい、かなり真剣に考えました。
何故?わざわざ 3シリーズから 1シリーズにと良く聞かれます(笑)良く人を乗せるので有れば確かに3シリーズ又は525などが最適ですね。
「速い車大好き人間」達にとって、いつ登場するのか? って期待し待っていた車をとうとう来月のモーターショー、ジュネーブショーにて実車を公表するとのこと!
この車は日本では「マツダスピード アクセラ」という名前で販売されている車で、マツダ アクセラの最上級モデルになります
日本で登場が待たれるアクセラですが、ジュネーブモーターショーでマツダスピードバージョンが発表になるみたいですね〜。
ファンがぴーぴー騒ぎ出す前にもう発表しちゃったよ(笑)。
2009年のジュネーブショーにマツスピバージョン(MSP)の次期アクセラが展示されることになっているようです。と、同時に画像も公開されました。
みんカラユーザーの方、ホンダファンの方は、既にチェック済みだと思いますが、秋に日本にも登場するというシビック タイプR
日本に輸入されるかたちでリリースされますが、実車を見てみたいですね。
欧州産のHondaシビック・タイプRの記事が出てました。丸っこくなってなんか新型インプレッサやフォード・フォーカスやシトロエンC4みたいです。
うわさのハイブリッド車「インサイト」が置かれておりましたので、「今日発売ですか?」と聞いたところ、「11時に発表になったばかりなんですよ。」とのこと。(^^;
燃費はリッター30.0キロと現行のプリウスには及ばないが、価格はベーシック仕様で189万円と200万円を切る設定になった。
今日現車を見てきたげど、プリウスに似ているとのことだけど全然似ていなかった、プリウスは高齢者(金持)向け?
頭のどこかで、これに乗り換えることを当然のことのように考えている自分がいるのが怖かったりします。何だろう、不思議な魔力がありますよ、この車は。
シビックハイブリッドと比べてみて、改めてインサイトの魅力が分かりました。やっぱり、インサイトは軽いんですよ。だから、乗っていて軽快で爽快。
実車を見てきましたがハイブリッドとしてではなく、コンパクトカーとしてもなかなか魅力的な車です。(200万円前後とい価格をどう考えるかですけど・・・)
今日はホンダカーズへ行ってハイブリッドカーインサイトを見ました。この車の一番の魅力は何と言ってもプリウスより安く乗れる事です
500Kmほど走った頃から、クラッチを踏むと異音がするようになった。異音といっても、踏み込んだ時に「コキッ」と手足の関節が鳴るような音と感覚がするのだ。
本日まで約4週間の間お世話になりました。代車のラクティスくんです。
我が家にラクテイスがやってきました〜〜パチパチ新車〜〜♪♪ ボデイは情熱の〜〜レッドオ〜〜〜真っ赤!!!!!
本日2月23日、母と私の愛車ラクティスが来てちょうど1年になる。走行距離は4,000kmちょっと。
本日ラウムの改造計画の一部修正を決めました。
今日は愛車ラウムを車検に出してきました。10年選手のラウムは走行距離6万キロ程度。
20年ぶりに決めました。車名『ラウム』TOYOTAのファミリーカーです。結構きれいだったのと、ナビまでついて○○万円とマーマーリーズナブル
このモデルも登場から○年経つけど、パワフル&スムーズで這いつくばるように走るコイツを駆るのは 今でも爽快。
でも、トヨタ、ダイハツ車のディーラーが一堂に会しているカラフルタウンで色々見て回ったところ、ポルテが良いなぁ〜ということになりまして
ウチのは1.3リッターエンジン搭載車ですので、1.4トンの重さをわずか87馬力で動かすのですから、830kgを64馬力で動かすコペンにくらべてもっさり感はあって当然
数日前から、ポルテの助手席の自動ドアが開かない機械センターに故障の内容を伝えてありました、センターではポルテをディーラーに任せる様だ
姉妹車のベルタを借りることにした。パッと見の第一印象は、案外大きいなってこと。
車は、以前借りて好印象だったベルタです。200km走って燃費は15.1でした。まったく燃費を気にしないで走ってこの燃費です。
女性をターゲットにしているようですが、乗ってみると確かに『優しい』車です。加速感も『優しく』味付けしてあり、飛ばそうと言う気は起こりません。
フロント・・・マクファーソン?ストラットは知ってるけど・・・マクファーソンってなに?
小さな高級車プログレくんです!確かに内装、装備は凄いです。しかぁ〜し!とっても乗り辛いっす
そこで購入したのが写真の車です。トヨタのプログレです。これまたマイナーな車であ〜る。とにかく地味!!
世界のトヨタ様が本気で作ったBMW、ベンツCクラスの対抗馬プログレ! でも、見事にはずしちゃいました。(ノ◇≦。)
TVのCMでエコください〜〜とかって言っている意味がわからず・・・でもプレミオに乗ってやっと納得w
トヨタの「プレミオ1800EXパッケージ」2WD私の車じゃないですが、お母さまの車を買換えました。
来たのは、中型セダン 型落ちの トヨタ「プレミオ」特に車にこだわりを持っている訳ではないがなんとなくウキウキしてしまうアクセルの感覚、ブレーキの感覚
完全モーター走行が出来る(EVモード)事とその分燃費的には有利で、このサイズにして軽4輪を含めた全ての自家用車両の中でもダントツ燃費の35km/Litterであること。
最近はプリウス生活にも慣れてきました!片道36�舛瞭擦里蠅鯔萋�行ったり来たりで・・・
私の愛車は、トヨタ・プリウスです。平成19年度に発売されました、発売10周年記念特別仕様車です。
バレンタインデーにハリアー君が納車されました♪中々の男前ですね。オデッセーにしようかアコードワゴンにしようか悩んだあげく、まさかのハリアーに!
やっぱ新しい車、ハリアーは最高っすね。乗り心地、半端なく良い。
ハリアーくんのタイミングベルトを交換してもらいました。ついでに、ということでウォーターポンプも交換してもらいましたよ。
さて、今回紹介する車は、「トヨタ・パッソ セッテ」です!このクルマ、‘‘実に中途半端’’ですね〜。。でも、スタイルは‘‘以外に良いかも!?
今回はトヨタ車。それで選んだのはパッソ セッテです。明日からプロシードは自宅待機でセッテを通勤で慣らし運転です
「トッポBJ」の代車で来ていた「パッソ」を少し研究しました。※グレードは恐らく、1.0Lのべースグレードだと思います。(カラーは赤、運転者は父親)
lightのクルマ、ハイラックスサーフです!もうすぐ3年経ちます。…ってことは…、そう!
調子?ダッシュボード周りからビビリ音が出始めましたが原因は不明、突き止める気もありませんが(苦笑)
以前、ファーストクラス並みの室内ドレスアップをした200系ハイエースのことを書いていたのですが、先日行ったオートメッセで、腰が抜けちゃいました^^;
購入した車はトヨタのノアです。昨年11月〜12月にトヨタのノアと日産のセレナで見積もり取ったり、試乗したりしました。
ついこの間、買い換えたばかりだと思っていたノア。早いもので、最初の車検。昨日、トヨタのディーラーに持ち込んで、一日車検を終えました。
ちはやの家にある車です。父は、「公用車」ってよんでます。父がお仕事に行くときに使っています。
服部緑地の近くの国道沿いにあります。旧車はいいですね〜渋い!!旧車はカッコイー!!乗ってみたい!!と思いますよね!!
1800ccのツインカムターボ車で当時はそれなりに早かったが、2バルブでインタークーラーなし、この辺が80点主義のトヨタの妥協なのか〜!!
日本における「スペシャリティカーの元祖」とも言うべき車。まさに、若者憧れの車でしたね。
結局、丸一日かけて交渉した結果、シエンタに決定!TOYOTA SIENTA(カミさんと愛娘のがじゅ(仮名)の希望でこの色に決定。)
新しい車がきました!今度はトヨタのシエンタです。前のがヴィッツだったので、かなり大きく感じます。
おととし購入したトヨタのシエンタ。これまで快調に動いてくれているのだが、1カ月ほど前からダッシュボード付近から走行中「キュッ、キュッ」と音がしだした。
昨日、車の話題になりトヨタのサクシードの話しになりまして、白以外のカラーのサクシードを見たことがないと判明!
昨日はトヨタのサクシードに乗りました。サクシードとはおそらくカルディナの後継車種だと思います。兄弟はプロボックスです
セルシオ(写真:上から4枚)は、3代目(30系)の前期型。マジェスタも3代目。外観が違う170系クラウンという感じ。H12〜13年あたりのモデルです。
だいたい1年で1万キロ走行が目安だったのですが、今年度は1万キロを超えず、8000〜9000キロ程度で落ち着きそうです。
さて、祖父からもらったクラウン ロイヤルサルーン(DOHC 2,800cc)ATでした。シティから乗り換えたので、「静かだなあ〜。」と関心しました。
って・・・言うほどの車ではないですけど・・・トヨタ クラウン(200系) アスリート父親が私に相談も無く買ったクラウンっす!!!!爆
写真は私の愛車、カロ−ラランクスです。車は寒冷地仕様でもなく4WDでもありません。
今日〜ついに〜待ちに待った 車〜♪人生初のマイカー┌|∵|┘(中古ね)トヨタカローラの フィールダー♪ ってやつね
まずは、今回利用したカローラフィールダーですが意外と外観がしっかりしていてカッコいいです。
今わしがお守をしているZZE122Gなカローラフィールダーなんですが、いかんせん父殿が「5年間・96000km」乗った後のお下がりなので、微妙にくたびれています
今とくダネ視てたら高齢者ドライバーの話でスパシオオーナーの方が出てました。フルノーマルやけど後期+サンルーフって珍しいんちゃうん?
愛車「スパシオ」君が納車からまもなく3年。というわけで、記念すべき1回目の「車検」のときがやってきました。
さて、今回書いていく記事は‘‘僕のお気に入りの車’’の1つ「トヨタ・カルディナ(2代目)」を紹介していくんですけども
今日はこんな車を足にしてます。。トヨタのカルディナです。平成15年の28000キロ、 特に変わったところはないのです。
気がついたら家の車が日産のセレナからトヨタのカルディナに変わってました。乗ってみて気がついたのが、トヨタ車は運転席の視野が狭いね。
結婚する時に父から譲ってもらった愛車の”カムリ
某オクで凄く安くでてるカムリ・ソラーラこのデザインも独特でおもしろい。値段的にも悪くないなぁって思う。
1月13日 カムリがマイナーチェンジ。価格はベースグレードが250万円(ナビなし)からトップグレードの本皮シート仕様車が350万円
2代目のエスティマは、前面衝突時などの安全性と広い室内を確保するためにエンジンをフロント部に置くFFのレイアウトを採用。
3代目エスティマのハイブリッド。ハイブリッドとしては2代目。メーターに表示されてる燃費は、高速道走行ではなく 一般道を流した時のもの。
今日!!ついに!!自然派に新しい車が来ましたよ〜めっちゃ大きくて、めっちゃ広くて、めっちゃ静かで、快適〜!!
07年に2代目へとフルモデルチェンジをしたトヨタの定番1BOXミニバン ヴォクシー。今回は昨年、登場した特別仕様車「ZS煌 (きらめき)」についてのお話です。
VOXY ZS買っちゃいました(^-^)ZS煌を最初は見積もりしていたんですけどどぉ〜もメッキパーツが嫌で普通のZSにしてみました!
ヴォクシーRS”煌”です!!!パールホワイトです!2週間ぐらいで納車です!!こんなにでかい買い物は初。
私がチェイサー(ホワイトパール)からウィンダムに乗りかえてから4年が経ったんです。
愛車のウィンダムくんは、長らく洗車してないもんだから、パールホワイトがダーテイゴールドの如く汚れてしまって…かわいそう(>_<)
今回紹介するクルマは「トヨタ・ウィンダム」です。この「ウィンダム」、僕は「2代目」の‘‘前期型(?)’’の方が好きですね!
1.3 リッターである。 以前にドライブした1リッターモデルは、このボディーに対しては非力な感じがしたが、1.3 リッターはベストフィットと思う
こんな事で売れ行きが良くなるのでしょうか?特別仕様で金額が上がるのですよね。それより、ヴィッツのハイブリッドを作った方が世界に打って出れるのでは?
当初、予定していた車ではなかったけど急に“WISHがいいんじゃない?”ってことになり、あっさり中古車が手に入った。
ウチのマイカーはトヨタのWISH。もうすっかり定番のミニバンですな。本当はオデッセイが欲しかったんだけど、もう完全に予算オーバーだった。
それでは候補者第5弾「トヨタWISH」です。実はあまり候補にあげるのも辞めようかな?と思った車です。
イプサムのスタッドレスタイヤとアルミを買い換えたのは以前のブログに書きましたが、装着以来とても調子良く走っていました。
車は現行イプサム。ライトを点灯したら、メーター照明が赤だったので、グレードはスポーティ仕様の240sでしょう。
愛車イプサムの12年目の定期点検でした。いつものちょっと遠いディーラーではなく、同じディーラーの近所のお店での初定期点検でした。
通勤で使用するため、速攻で決定しました。トヨタ アレックス XS150 です。(中古・ワンオーナ・DVD純正ナビ付き)
車を買い換えましたトヨタのアレックスのりこごちよくてまぁまぁ納得の車です
いよいよ待望のアルファードが納車になりました〜(^O^)/015MM−4L!?の奇妙なスペック
良かった点:長距離はラクラクでエンジン音も静か。八戸自動車道の浄法寺IC〜二戸PAの長〜い上り坂も余裕で走り抜けます。室内は広々〜!
家にあるのは350SのCパッケージというグレード。これがまたよい。セカンドシートよし。オーディオよし。
神奈川トヨタからの代車は、新車でセダンのアリオン、1,5Lこれが中々どうして、最近の自動車は進んでます。
前回と同じトヨタの「アリオン」。前車は1800ccでしたが新車は1500cc。それでもさすが新しい車だけあってエンジンは静かだし燃費も抜群
今週木曜日に新車が届きました。アリオンというトヨタの車ですが、今日甥っ子を迎えに行くために初めて運転しました。
トヨタ車にアベンシスという車がある。二年前にヒロに「セダンなら何がよか?」と聞いたらヒロから「トヨタのアベンシスが良いですよ」と言われた。
大安吉日の日曜日、やってきましたよ。我が家の新車♪ Isisです。(アイシスです。イズイズでもイスイスでもありません)
愛車のアイシスを買ってから3年が経ち、最初の車検を迎えました。
クルーガーくんと並ぶ、新しい相棒RAV4くん。クルーガーくんの男前度には、もちろんかないませんが、まあまあイカツイお顔をしております。
H10年式だからもう10年以上経っているのか。待ちわびたぜ。トヨタのRAV4!
今週末は広島在住のいとこと一緒にスノボの予定・・・なのだが、ちょっと問題発生。俺の愛車RAV4のタイヤの寿命が来ているようです。
愛車のMR-S、修理完了しました。1/31のブログを見ていただければ、なぜ修理に出したか分かっていただけます。
昨日、ついにMR-Sとお別れしてきました買ってから1年ちょっとだけど、やはり自分には合わなかったようです。
2500rpmで数秒キープするとチェックエンジンランプが点灯してしまう件・エアフロセンサーの温度センサーを見たら真っ黒…掃除しました。
NOTEのほうが個人的には気に入ってたけど、お母さんはやたら、これを勧めたので、決定することに。トヨタのistいちお、新古車です!
オレは今、トヨタの『ist』というクルマに乗っています。いわゆるコンパクトカーというやつです。
実際に乗ってみると、1.5リッターですが、よく、走ってくれます。最初、ちょっと個性的なデザインかなと思いましたが、なかなかいいですよ。
うれしいです。 さっき納車されました。トヨタのbBです!ナンバーも1129とマサの誕生日。
bBは、ヴィッツと同じ車幅・全長なのに、中がとても広く感じます。また、運転席が高く、少し見下ろしながら運転できるので、とてもラク。
約4年前に注文販売した『bB』4年前も黒は大人気だった為かなり苦労して仕入れた記憶が(笑

