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更新日時 : 2017-04-24 09:04:39

「Audi A8:アウディ」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

納車しましたAudiA84.2クアトロの試乗インプレッションを書きますご存知かどうか知りませんがA8はアルミボディですジャガーXJとA8だけですね〜

アウディA8は外装が格好良いのは勿論の事ですが、内装のインテリアが凄く凝ってます

まず感じたのはボディ剛性の高さ。旧型だと車体全体がガタガタとする場所でもまったく何もなかったように平然と通り過ぎるのです。

GT-5prologue class:A挑戦中です!いや〜A8がなかなか曲がってくれない〜他のマシンに全然付いていけませんです。

1997年のジュネーブ・モーターショーで公開された、A8のクーペ。"IVM"がプロトタイプ製作を担当した。Bピラーは無く、ルーフラインは滑らかに傾斜している。

「A5クーペ」に、アルミニウム製ASF(アウディ・スペースフレーム)と、CFRP(カーボンファイバー強化プラスチック)のボディを採用したコンセプトモデル。

Audi A8の2010年仕様の外観デザインの情報がリークされてきたとの情報です。(情報源はこちら)リークされてきた写真は下のものです。

Audi Ultimate Collection 2008へ行ってきました。R8、S8、A8、Q7、S6 Avant、A6 AQ、S5、A5などが展示されかなりの賑わいでした。

V10エンジンを搭載したS8でしょ、というお言葉が返ってきそうですが、W12ユニットを搭載するA8 12シリンダーというモデルがあるのです。

1994年に初代、2002年に2代目が登場した「アウディ・A8」ですが、写真の車は、2代目の2度目のマイナーチェンジ版、つまり、最新のものだと思われます。

まず12気筒W型エンジン!W型って初めて聞いたな(`^ω^`)12気筒っていうのも凄いな(・ω・)!ちなみに映画トランスポーターの主人公フランク・マーティンが乗ってますな

12気筒のアウディです。V6エンジンを2個くっつけたような、W12です。地味ですけど、こいつスゴイですw450psでおまけに4駆ですし。

それにしても、頑丈そうなクルマです!!値段がとても気になりますが、公表されてません。

2004年式アウディA8のタイヤ交換と空気圧監視システムを取り付けました。タイヤは、BSポテンザRE040 255/40-19 100YのA8専用品です。

2004年7月、日本に先行し、本場ドイツでAUDIのフラッグシップ A8に試乗してきた。

う〜〜んかっこいい!!アウディ・A8かっこいいですね雰囲気だけでもニュービートル ブラックパール号をグレードアップ

アウディのフラグシップ「A8」のロングホイールベースモデル。最上位グレードはW型12気筒エンジンを搭載した、「L6.0 quattro」。

予想通りの「こてこてデザイン」。最近の流行りですねえ。この「こってり感」は。アウディ・デザインといえば一昔前は「クール」「スマート」がウリだったけど。

お客さんBMWの7とかCLSとか色々候補あったけど、僕は、A8が正解やったと思う。シロ/クリームの A8 O.Cな車やと思わへん?

アメリカ仕様のA8 W12(2005年式)です。最上級車両なので、ネッカーズウルム工場内にあるquattro Gmbh社で最終モディファイを行っている1台です。

キリ番というのは気持ちの良い物で、走行距離が30000kmを超えました。

車はなんと・・・Audi A8 4.2FSIquattroアウディのフラッグシップモデルのA8はサイコーやな(笑)

A8に乗るのは久しぶりであったが、クリーンで堅実なスタイルの外観に相応しく、落ち着いた上品な味わいの深さには、改めて感銘した。

引き続きアウディがタイアップをしています。今回はAudi S8仕様になっているので迫力がありますネ。

今回は長期レポート車両のAudi A8どんな道も段差も心配ナシというお話。。。前車VOLVO V70には無かった機能を中心にインプレッションです

Audi A8の走行距離が今日丁度20,000Kmに到達しました。このクルマ内装が明るい色の革シートであるので、この間に随分と汚れてきたようで

初めて見たのは映画『トランスポーター2』でした。映画のスポンサーだからという理由もあるでしょうけど、しびれる演出での登場でした。

2008-04-12 Sat今日、Audi(アウディ)のA8に遭遇しました。カッコよかった〜。MTMがチューンしたS8は好みです。1500万円以上しますが・・・

アウディA8のリアシートの乗り心地は抜群だ。足先もフロントシートとフロア間のスペースがかなり取ってあり十分。ゆったりくつろげる。

更新を怠っていましたが、3月にアウディA8の車検(5年目)を購入したアウディ天白で受けました。

Audi A8は満足のいく癒し空間になってる。疲れた仕事帰りにその疲れを癒してくれるなくてはならない生活の一部かなぁ。

A8 はトランクを閉める時「フタ?」の内側に付いてるボタンを押すと自動的に閉まるんだけど、これが閉まってはまた自動的に開くようになってしまった。

いままで細かいトラブルは山のようにあって、ドイツの工業製品てこんなもんかって思いがあります。

アウディA8は、アウディの最上級ブランドして、気品漂う堂々とした車だと思います。ミス・ユニバース・ジャパンになってから、ハイヤー車と何回か乗せて頂いています

乗り始めて半年以上、やっとA8のローアングル撮影慣行。↓こちらマイガレージのピットのようす。

カテゴリ:アウディ|テーマ:Audi A8:アウディ|更新日時:2017-04-15 12:04:27

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