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更新日時 : 2017-11-30 20:11:04

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トヨタカローラ。初代ね〜。初代も何回UPした事か…。(笑)んまあ〜これで初代も…おしまいっと♪

パレードに参加したトヨタ博物館所蔵の初代クラウンは1960年式、一般参加で3番目に走った初代カローラは1966年式。がんばってます

タクシーは殆どがカローラ。しかもなんかカッコイイ。今度の新型はまたスポーティでカッコイイではないですか。

TE37型は1974年に登場。レビンの方は2T−GR型のエンジンが搭載されてたんだって。エンジンは1588ccの直列4気筒DOHC

カローラってこんなに速かったっけ?」やはり幾ら排気量が大きくても、重量との配分ギヤ比で、車の走りが如何に違うかを実感した次第である。

バンパー微妙に長っ!たぶん気がつかないでしょうふつーに〔笑〕。最近思うのは、ラグ系も飽和状態でツートンだのマッド系だの何がなんだかわからなくなってきた。

カローラって結構と走るんだなぁということ、大衆車と言うイメージが強かったのですが意外や意外、中の人のドラテクもあいまって好印象でした

先週 福島のお客さんに車を頼まれ、オークションにて17年式カローラ4WDオートマ購入しました。

上記の写真は左側が日本仕様のカローラアクシオ、右側がアメリカなどの外国仕様の写真です。

今の車、たしかに時々壊れるし(整備不良なだけだけど)、周りからは「おやじ車だ」といわれるし・・・。でもものすごく愛着があるんですよね。

カローラの使命は世界で最大多数の人々に喜んで乗ってもらうクルマでありつづけること

館内にあった、懐かしい車「初代カローラ」を発見!国民大衆車として、開発した「カローラ」が爆発的に人気を呼び

石油ショックの翌年発表されたのが3代目カローラ。酸化触媒方式のTTC−C、希薄燃焼のTTC−Lなどが開発

型式はAE110最新モデルではないのですが、走る・曲がる・止まる基本的な性能は全く問題ない車やわぁ〜

カローラの内外装のデザインが非常に良くなった。それ以前のモデルは、いまいちぱっとしないモデルが多く、デザインもさほどよくなかった。

エンジンがよく止まったりして大変だった・・・交差点の真中で止まった時は流石に焦った。

数ヶ月前から、私の愛車EL51カローラ兇離┘鵐献鵑猟柑劼いまいちです。1999年製、最後のカローラ兇任

ホイール一個ない。こすって傷だらけ。乗り心地最悪。鳥のふんついてる。などなど様々な伝説のあるうちのカローラ。

カローラは…1970年に2代目にバトンタッチ。データは…よくわかんないのでぇ〜レビンのデータを…。

東名がすいていたこともあるのでしょうが、なんと30ℓぐらいしか消費していないのです!!

学生時代にはじめて買った車がKE70カローラだった。バイトをして貯めたお金をはたいて買った中古車だった。

やっぱり燃費がイイようです。代車に2回目の給油をしました。1リットルあたり14.4キロメートル走っています。

加速は少し悪かったけど、静かだし踏み込めばそれなりにスピードも出て、売上ナンバー1を何度も獲得しているのを納得した。

昨日レンタカーで借りた車は、現行のカローラでした。ハッキリ言って運転しにくい!いままで運転した車の中で、1〜2番目の運転のしにくさ!!

8も若いと言えば若いんやけど、違う意味で若いですなぁ…一応カローラなんでカローラマークが中央に鎮座しております。

理由としてはいろいろあるのですが、まず安心感とそれなりの乗り心地そしてMTというところ。

カローラのリフトバックはルーフを長くしハッチの傾斜は立て気味にして実用性にポイントを置いたワゴン的スタイルです。

カテゴリ:トヨタ|テーマ:カローラ:トヨタ|更新日時:2017-12-02 19:12:40

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