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更新日時 : 2017-06-23 11:06:39

「ベクトラ:オペル」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

でも、ベクトラワゴンを運転する時は、運行前点検をちゃんとしちゃうかも。何故かって?

ドイツ アウグスブルク ホチツォルの街なみ。オペル ベクトラが駐車中。写真右側上には道路標識があります。

R33スカイラインを購入する時に同時に検討していたのが、2代目オペル・ベクトラでした。こちらがその初期のカタログです。

貰って来るまで友達のお店で、ずっと寝かされていたベクトラちゃん。動かしたら何だかクーラント臭…

年式不明 Opel Vectra CD1988年に登場したベクトラは、セダンと5ドアの2種類が登場しました。

ベクトラワゴンのサイドエアバックです。あって邪魔なモノではありませんが、ハンドル内のエアバックと比べて装着率は低いですよね。

僕の愛車です。オペル・ベクトラ、セダン、2000CC、1997年製、とにかくこの車に乗っていてストレスを感じませんね。

クソ暑い中、暑苦しいオッサン二人が、赤い車2台並べてエンジンフード開けっぴろげちゃうんですから、そこだけ気温は優に40℃を超えていたはずですw

ベクトラには当時としてはとっても高機能な燃費計が付いていて、特に瞬間燃費計を活用している

たまたま中古のタンクが見つかってタダで交換することができたのだが、それからというもの、ガソリンが入れにくくなってしまった。

我家のクルマは95年モデルのオペル ベクトラ。初代モデルの後期型だ。

この最終型ベクトラGTSは、輸入されたのが20台だけという超稀少車でアストラクーペ以上に見かけることがないクルマだと思います。

代車で借りたオペルベクトラですが、ちょっと調べたら4気筒の2200CCで燃費は11km/ℓ走るそうです。

たまたま、オペルの輸入が本格的に始まった時期が重なり、日本車と変わらない価格で購入できたオペル・ベクトラを買った。この車のドイツのパンフレットはこんな感じだ。

今回の車検にかかった費用は、重量税、自賠責保険など法定費用が約62,000円。その他費用は、ヘッドライトの光軸調整代金1,050円。これだけです。

この2代目ベクトラが発売された時は350万で、初代の古めかしくゴロゴロと騒がしいエンジンと冴えないデザインのインストゥルメントパネルや、エクステリアデザイン

じゃ〜ん! Vauxhall vectra(ボクソール ベクトラ)です。イギリスでは、オペル社の車はすべてボクソールの名で売られてまんねん。

オペルベクトラGTなかなか皆に振り向いてもらえず、ついに日本から撤退したかわいそうな車、オペル、、

Bベクワゴンは小ぶりな車です。因みに 全長4490×全幅1710×全高1495。

オペルベクトラのエアコンシステム不調での事例です。オーナーによると冬はヒーターを付けても冷房にしかならず(付けた方が寒いらしい)、

オペル ベクトラ 納車です。オペルが日本から撤退してオペル中古車の価格も大幅ダウン・・・・・かわいそうなオペル車です・・。

3代目ベクトラのセダンをベースに、ハッチゲートを加えた5ドアデザインのエクステリアを与えたのが、このGTS。

オペルのベクトラ乗ったんですが・・・とりあえずハンドル重いwノンパワステの軽トラくらい重いです(←重いんだか軽いんだかわからない比較対象)

カテゴリ:オペル|テーマ:ベクトラ:オペル|更新日時:2017-06-18 11:06:30

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