「スカイライン:日産」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
今日は日産のディーラーに遊びに行ってきました!そんな中、目に留まったのはスカイライン。ひときわ展示ブースが立派で目立っていました!
【マイビアのスカイライン歴史】歴史多いスカイラインですが、マイビア時代なのでR32から失礼します・・m(__)m
周囲にスカイライン狂がいて熱心に勧められた。日本で一番、速い車スカイラインR32GT−R。見てみれば非常に格好良いのである。
名称はそのままスカイラインクロスオーバー なんでも、今年の皆既日食の日にデビューするとかしないとか。
スカイライン クロスオーバーという 見知らぬ車が展示されておりました
現行スカイラインのクーペで3700ccのMT車です。まず外観がとてもグラマラス☆お尻の部分なんて最高で、見事な曲面を描いています。
スカイライン クロスオーバーを今年の夏に発売するようですね。←情報遅〜すんません。
第49弾は、スカイラインGT−R Mスペックです。モデル スカイラインGT−R Mスペック生産 2001.5〜2002.8
私が離婚したあと 今一番大事なパートナーである スカイライン CPV35どちらも、 私にとっては 愛着のある車種なのです。。。
新型のスカイライン! しかも黒!めちゃくちゃ格好よいのです。赤いレザーシートがスマートさに拍車をかけています。
今回、紹介する車はNISSAN SKYLINE 通称ハコスカ、プリンスと日産との合併後初めて新規発売されたモデルのスカイラインです。
どうですか!!この色と良い!!このエアロと良い!!この全てが良い!!まさにキング オブ ザ ER34!!です!!
実車は比較としてか、スカイラインセダンと並べて止めてありましたが、ボク的に、セダンがいいですね。でも、クーペがイチバンですが。
海外ではインフィニティブランドですでに販売しているようですが、日本でも近々販売されるようです。この日産 スカイライン クロスオーバー かっこいいですね。
日産 スカイラインクーペです。少し前に、スカイラインセダンとスカイラインクーペがマイナーチェンジされましたね。
。「そちらに置いてあるスカイラインクーペですけど、購入目的ではないのですが、試乗と写真を撮らせてもらえませんか?」
そんでもって乗ったのは「スカイラインクーペ タイプS」のナビ付。いわゆる一番高いグレードから二番目です。
過去のしがらみをかなぐり捨てた新型はただのセダンになっていました。考えは新しいし、正しい。しかし、スカイラインではないな・・・
G37コンバーチブルは、昨年11月のロサンゼルスモーターショーで初公開。クーペとオープンが約30秒で切り替えられる電動メタルルーフを装備しているのが最大の特徴だ。
とても好きな車だった。子供たちが独立して、生活に余裕があるようなら、もう一度乗りたい車である。
今日は13年乗ってきた愛車、スカイラインとのお別れの日。免許を取って、初めて運転した車。
スカイラインが入院して既に1カ月以上経つ。今回の作業の内容は、足回りブッシュ完全強化品化 サス強化品化 触媒ストレート化
でも、みなとみらい側の入口にR32スカイラインGT−Rとカルソニックスカイラインが展示されていました。
厚みが有り、幅も有り、テールランプは丸目二燈。テールに誇らしく光るRの文字。そうです!!ニュースカイライン GT−Rです。
新型スカイライン GT−RとR34 GR−Rレーシングモデルが正面入口ゲスト専用のエントランスホールに。
やっとスカイラインが手元に届いた。最高の乗り心地です。中古車だけど結構したし、大切に乗らなきゃなぁ。
こんばんわ。今日は昨日の鈴鹿サーキットに展示してあったスカイラインを載せます
公称出力280馬力の、パワーだけはむやみにあるスポーツカーなのですが・・・雪と渋滞には勝てません
やはりスカイラインは丸テールでないと納得いきません。この時間だけ本当に天気が良くなって嬉しかったです。
よいねぇ よいねぇ。シートが、とても座りやすくて、安定してて。カーブでお尻が滑らない。(ホールドしてくれるっていうの?)
エアコンつけるとエンジンが止まる(涙)現象に陥りました・・・前のスカイライン君でもありました。
私が大学(学部)を卒業し入社して1ヶ月もしないで買った車はR34のスカイラインクーペである。
『スカイラインGT−R』です。これ、“首都高バトル0”で買いました(笑)。。ナンバーは『京都33さ61-06』です。。2桁にしました。。写真と同仕様のヤツです。。
グレードは最上級グレードのType SP。447.3万円の車両本体価格は、307CCとかぶる。
月1位しか乗らないので日常でスカイラインを見ることは少ないのですがやはり有るところに無いと寂しいものですね。
我が愛車も何かしらのチューニングやドレスアップをしようと様々なことを考えているのですがなかなかコンセプトが決まらずに悩んでおります。
スカイラインRSターボ 人気のRSでした!190PS この後鉄火面が出ました!205PS日産ではZ300ZXターボ230PSこのころではハイパワーでした!
銀座にある日産本社に3台のスカイラインクロスオーバーが展示してありました。今年の夏の販売らしいのですが、かなり高いでしょうな。
マスター曰く 「フォルティス(スポーツバック)にアウトバックのボリューム感を合わせた感じ」だそうです。
父親は廃車にしようって言ったのですが、俺にとっては初めての車で愛着が深いことを知ると保険を使って修理してくれました。
近所の家にスカイライン32のGTRがある。結構うるさいエンジン音であるが、いかにもって言う感じの排気音がしてる。
朝から全面メンテ開始となりました…約2ヶ月前にメンテしてありますので、今回は“非常に軽快に…”……と思いきや、今日の湿度が作業に悪影響…
みなさん画像を見て頂けましたか?そうです!!ケンメリのスカイラインです。しかもGT−R!! ぉお(゚ロ゚屮)屮
廃車すると分かってから、私は異常なほどそのスカイラインちゃんを愛でていました。抱きついて(抱きつけないけどさ)頬擦りしながら。
愛車のスカイラインはR33の前期型なので、もう発売から13年ほど経っています。いろいろなパーツが経年劣化で調子が悪くなってきました。
日産自動車は、今秋に新型車を発売するのにともない、スカイラインブランドの玩具やTシャツなどを商品化する権利の販売に乗り出す。
日産の銀座ギャラリーにはステキな車が展示されてました。スカイラインスポーツ1962年:BLRA-3型かっこいいーーー。
はじめにC系からR系、そして私が所有するV系。私は歴代スカイラインの各車の良さを知っているつもりです。
走って見ると、路面をしっかり捕らえている。すごく走りやすい。しかもそんなに硬く感じないのに、コーナーリングで非常に踏ん張り、軽やかにコーナリングを駆け巡る。
昭和47年式の「日産スカイラインGTR」です。知ってる人は知っている知らない人は全く興味のない車です。今の車と違い「パワーウインド」そんなものありません
真っ黒いスカイラインです 反対側のボディにもシールがいっぱい 車高は落ちてるし音はでかいしリッター6キロしか走らないほど燃費が悪いし
スカイライン といえばやはり思い入れのあるR30ですね♪当時西部警察を見てましたので…あの赤黒RSターボは最高です♪
賛否両論だよね!スカイラインはかっこいいでもクーペがいいな、やっぱりダーリンがスカイラインクーペだし
V36 スカイラインクーペです。正直こんな大きいクルマ来ると思っていなかったのでビックリしました。
今回はスカイラインクーペについて。まず、シートに座ってみると表皮が革だったせいもあるのかもしれませんが、固めで拘束力があります。
もはやスカイラインとは呼べない車になってしまった車の人気に今さら掘り起こしは無駄。
ガソリンポンプ,フューエル・ストレーナ,ガソリンタンク等の交換で,どっかんターボが復活しました。
10年近く一緒に居た(?)日産スカイラインR33を手放す事になりました。私は、この丸目のテールランプ↑が好きでしたね。
でも先週発表になりました。スカイラインクロスオーバー。3700ccのようです。「クロスオーバー出るじゃん!」
「日産 スカイライン」が代車に!トヨタのディーラーなのになぜ日産車?と思いましたが、まあ下取りで購入したのもだろうと納得しました。
スカイライン運転してるんですか〜!マニュアル運転できるんですか〜!!って若いおかーちゃん達に大人気らしい、次からおいらが行きたいな・・・。
目的は、今夏発売予定のSUV「スカイライン クロスオーバー」。北米で先行発売されていたモデルが、ついに日本導入です
そのあるモノとは・・・スカイライン クロスオーバーセダン、クーペに続く第三のスカイラインです。
おいらの所へ新しい仲間が来ました^^スカイラインクーペです。久々の日産車です。これから可愛がってあげようと思います。
前回、紹介した2代目スカイラインから、1968年に発売されたのが、今回の3代目スカイラインです。 特徴的なのはリアのフェンダーに流れるプレスライン。
アクセルをちょっと踏んだだけで回りの景色が目まぐるしいスピードで流れてゆきます。これはハマります!!
36スカイラインはまたかなりでかくなってしまいますし。というか、どこを見ても完全にアメリカ向けとしか思えません。
名称: スカイラインGTR Mスペック (型式名称:BNR34)色: シリカブレス
R32スカイラインの車内映像です。ブリッツの電子メーターで、右からブースト・中央が油温・左が水温計・四角いブロックがGセンサーでした。
入社時は ケンメリ(NAPS)がが主力車種でしたが昭和52年9月だったと思いますが FMCでC210型のスカイラインジャパンが発売されました。
日産がスカイラインクロスオーバーを発表( \'_\')もはやスカイラインじゃねぇ\(゜ロ\)(/ロ゜)/、とか言いません結構かっこええわな( \'_\')・・・
先週の日曜日、見にいってきました。スカイラインクロスオーバー!
スポーツカータイプ・・・スカイラインクーペちょっと座ってみましたやっぱり高級車は違います
左の車はスカイラインスポーツと言います。デザインはイタリアのミケロッテイで、小学生のころのあこがれの車でいまでも一番好きな車です。
一言で表すと、圧巻です!Σ( ̄ロ ̄lll)以前紹介した、ワゴン、GTS−Xも含めると、約10台ほどいますね〜。中には、GTS−Rもいますね〜。
ワタクシ日産ファンなので本来なら応援したい所ですが、追加されるモデルの写真を見てこりゃアカンわと思いましたよ...┐( ̄ヘ ̄)┌
ケンメリからスカイラインを愛し続けているchakoですが、最近またどうにもこうにもスカイラインの魅力に魅せつけられてしまっています。
日産のスカイラインがやってきた。今までの車が古かったから今ドキの性能にイチイチ驚く。
もともとスポーティな車だが、上位グレードのGT−Rは特にその傾向が強い。初代(1957年-1963年)はプリンスブランドとしてデビュー。
今日久しぶりに愛車スカイラインの給油を行いました。50リッター入って300キロ。久しぶりのリッター6kmの大台に達しました。(笑)
2トーンの塗色とサイドの4VALBE DOHC RS−TURBOのデカールはカッコ良かったです。当時、国産DOHC4バルブエンジンははFJ20だけでしたから
先日の 作業ですが、S君の スカイライン クーペ G37Ver を更に 車高を 下げました。 正直 もう 限界に 達してます・・・汗
ファンの中にはずっとスカイラインを乗り継いでいる人も少なくない。そんなクルマなものだから、新車が出るたびに文句を付けられる。
Aさんは、スカイラインGTRが大好きという。この前、見に行った。すごい。。と言うか、最初のケンとメリーの面影がない。
車両はオバフェン公認のFJ20フルチューン使用ででっかいタービンで2.4lまで排気量アップされているとか。
乗った感想ですが、さすがに高級車。乗り心地はよいのですが、ニッサンらしく足回りは少し固めです。
New 愛のスカイラインなどいろんな愛称がつけられましたが、このR30スカイラインの後期は通称「鉄火面」と呼ばれていました。
先日Z34に搭載されたVQ37VHRエンジンは、吸気バルブの作動角とリフト量を連続可変制御するVVELをセダンに搭載
今日午前中日産自動車本社ギャラリーにてスカイライン・クロスオーバー実車を見てきました。
最近は車雑誌もあまり買わなくなり(処分に困るので(^_^;))、ノーマークだったのですがスカイラインにクロスオーバーなるタイプがふえますね。
私にとっては、燃費が悪くて、エコ対策を考えなければならない立場ながら、これだけはやめられません。
職場の人が父親から借りたとR32GT−Rに乗って来たのです。その存在感は他を圧倒するものでした。
ニッサン スカイラインGT-R!!!色は ミッドナイト・パープル。今では紫色の車は珍しくないけど、僕が買ったときは近所の人から珍しがられたよ(´_`。)
V36でも展示車を除くと自分以外の同色を路上で見かける事はおそらくないだろうと容易に想像出来ます
<< 前のテーマへ | | メイン | | 次のテーマへ >> |