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更新日時 : 2008-04-01 15:04:36

「コレオス(KOLEOS)ルノー(RENAULT)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

前回『コレオス』について書いたときは「日本導入なさそう」なんて書いたのですが失礼致しました。バッチリ国内で正規販売開始されました。

ついに日本でも発売になったようですね、コレオス。見に行ったわけでは無いので多くは語れないのですが、正直、大注目です。

ホイールが大きいので足回りがドタバタするかと思いましたが、そこはルノーの力なのか、段差を超えたときに軽い衝撃はありますが角は無く、その後の収まりはすっきり

先日、新しく発表になったルノー・コレオスを見に行ってきました。ルノー顔をしっかりしていますが、中身は日産のX-TRAILのようです。

自分が所有する可能性は現在ほぼあり得ないのですが、「ルノー初のSUV」となるとちょっと見てみたい気分になります。

日産の技術の2.5LエンジンとCVTとETC(電動トルクコントロール)付4WDシステムをルノーのパッケージで包んだ車と簡単な説明がありました。

パワートレインは2.5L(170ps/23.1kgm)の直4エンジンにCVT(6速)を組み合わせており、これは日産とのアライアンスから実現したものです。

エクステリアデザインは、はっきり言って、実車はかなりよいです。結構、いいです。見てない人は見てみましょうね。いいですよ。

このルノーコレオスも。SUVがニッチじゃなくなってきた最近ですが、個人的には昔から好きなジャンル

流石「日産謹製w」静かで滑らか。 CVTにはあまり乗ったこと無いけれど、今日乗った限りでは「アクセルコントロールでスピードコントロール」がやりやすそうだった。

まず、エンジンを掛けましょう...って、キーがない!最近の車の主流であるスタートボタンを押してエンジンを掛けるようです。このタイプの車に初めて乗りました。

ルノーからコレオスとかいうSUVが発売される。これは外車には珍しくレギュラーガソリンだそうだ。

ルノーと日産の愛の(?)結晶2008年3月のジュネーブショーでデビューした、ルノー初となるクロスオーバーが「コレオス」。

コレオスちゃんご存知の通り、日産とルノーのコラボで生まれた車です。いわば、日本とフランスのハーフだから、日産のエンジンとブレーキ、4WDシステムを搭載してます。

ルノーの新型SUVコレオスに試乗してきた。2.5lエンジンのせいか、トルクも厚い設定のため、乗ってみると大きさや重量感を感じない

自転車を店の前に停め、中へ入る。。どうやらクロスオーバーSUV、名前は「ルノーコレオス」と言うらしい。

またまた乗りたいくるま登場!その名も、ルノーコレオス!日産とルノー初の共同開発のSUV。

とりあえず、1ヶ月で2500km近くを走破致しました感想としましてはとにかく楽チンですこの一言に尽きます

コレオスちゃんが我が家に来て以来、一か月とちょっともう、走行距離2500kmになりました。さんた的には超ハイペースです。

コレオスちゃんが納車されて、はや5カ月がたちました。現在、走行距離は6800km月1300km結構ハイペースですよね

さて、クルマ屋さんから見積書が届きました。追金199万円。これがね、予想したとおりで逆に驚愕しました。

多くの部分をエクストレイルと共有するコレオス。プラットフォームやEGは日産である。4駆性能やメカニカルな部分の信頼性はこれ以上ない気はしますし

知らないうちにニューモデルが出てました、ルノーって輸入車にしてはリーズナブルなんですよね

ルノー コレオス12月10日にリコールが出ております不具合の部位かじ取装置(ピニオンシャフト)

カタログには無い情報を教えてくれました。それは1エンジン、CVT、4WDシステムは日産のものを使用。2)足回りはルノー。3)シャーシはエクストレイルと一緒

ルノー コレオス(^^なかなかのシルエットで気に入りました。。。リヤシートにはテーブルがついていたりワンタッチでのフルフラットラゲージ

ディーラーに行き取り付けている間に、目に入ったのが コレオス でした。一目ぼれをしてしまい、即決で購入!!!

カテゴリ:ルノー|テーマ:コレオス(KOLEOS)ルノー(RENAULT)|更新日時:2008-04-01 15:04:36

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更新日時 : 2008-04-01 15:04:36

「ルノー」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

シュペール5のデザインをマルチェロ・ガンディーニが担当していたなんて知らなかったので、逆にシュペール5のように洗練されていないところが気に入っていた。

大活躍のルノーエスタフェット ぶぅ君がメンテナンスで車屋さんへ〜なんとも可愛らしい^^

カルロス ゴーン社長 率いるフランス ルノーのコンセプトカー こんな車に乗ってみたいですね!^^

もう一台は 1987年式ルノーキャトル 面白い車です。ボディも錆も無く 床も張り替えていません。

ルノー 5として販売されていた小型のハッチバック車をベースにした車です。どうやら、ルノー 5と書いて「ルノー サンク」と呼ぶそうです。

欧州車の一番好きなところは個人的に言うとリアのデザインです。しか〜し。このC30チックな(流行?)これは苦手です。

ルノー スピーダです。詳細は分からないですが、リアエンジン、アルミシャーシでボディーは、フルFRPでとっても、軽い車ですね。スポーツカーといえばガルウィング

念願のルノー4に乗り換えました☆ 先月見に行って即決。1月末に納車予定でしたが、いろいろあって2月の初めに我が家にやって来たのです♪

第78回ジュネーブモーターショーに、斬新なガルウイングを採用した「Renault Megane Concept」(ルノー メガーヌ コンセプト)を初出展している。

まず最初のNO1。ヨーロッパでの販売台数。(ここでのヨーロッパというのは、西ヨーロッパ18ヶ国のことを言います。)

カテゴリ:ルノー|テーマ:★ルノー(未分類)|更新日時:2008-04-01 15:04:36

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更新日時 : 2008-04-01 15:04:36

「ルーテシア:ルノー(RENAULT)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

出ました!!!!ルーテシア・クリオV6です!僕これ大好きなんですよ〜〜!何人乗りだと思いますか!?これ・・2人乗りでMRなんですぞ〜

新しいマイカーでございます。ルーテシア(競売NO.123 2000年式・検切れ)いや、まあ何だ、そういうことです。

まだ、一般公開しておりませぬが、家庭環境の変化wwにより金色号ph1/16vを乗用車化しております。で、先日タイヤ・ホイールを交換したしました。 走行:78785km

1つ前のルーテシア 前期モデルのRSです。車高の下がり具合やダクトの形状やホイールでノーマル車より軽量化したボディを軽やかにはじけるようにカッ飛びます。

次の中古車は『ルーテシア ルノー・スポール V6 24V '01』。ルノー・クリオIIのことだ。しかし、ルノー・スポール仕様になっていて、3000ccのV6 DOHC24となっている。

ルノーは、『クリオ』(日本名:『ルーテシア』)のマイナーチェンジモデルをジュネーブモーターショーで発表する。

クリオ(ルーテシア)3もデビューしてもうすぐ3年、フェーズ2に移行しました。今回からGTグレードも用意されるようで、写真がそのもののようです

FD3S【絵筆號】の燃費報告に続き、こちらも2ヶ月ぶりのご報告となる、ルーテシアの燃費報告です。

“小さな高級車”というコンセプトで成功した数少ない例です。その末裔にあたるクルマを見つけました。ルーテシア・イニシアル・パリです。

しく発表されたルーテシアのフロントがピアノブラック的でカッコよくて斬新じゃないですか?あんまり日本車にはない感じですよね

ルーテシアRSにも試乗させていただきました〜。乗り込んで思ったのは、「このシート欲しい」

走行中にスピードメーターが「0」に落ちたり、また再度、走行速度までピーーンと跳ね上がったり・・・。接点復活剤だけでは、復活しきれてなかったようです。

私の今年度からの相棒はフランスはルノーのルーテシアです。グレードはルーテシア2Phase2 1.4RXT(2003年式)。

ルーテシア3についての記事をかなり載せてます

つかの間の相棒は、ルーテシア。いいですよ、こいつ。実に良い。アクセルの反応が良いですね。

ルノーのハッチバックルーテシアを紹介します。この型は2代目で旧型も新型に負けず劣らずすごい車でした。

ルーテシアのタイヤ・ホイールをインチアップし、新調しました。ホイールは、OZのMichelangero-1、タイヤはミシュランのPilot Preceda PP2 185/55R15です。

この膨よかなお尻は良い感じ  安産型かもこのお尻の形を見て感じる物があるという人はマニアです?!。

ルーテシアのエンジン周りからの異音発生!マルチベルトのテンショナーかアイドラーか?タイミングベルトのテンショナーかアイドラーか?

で、フランスでのインプレッション!!すごく乗りやすくて・・ギアの設定も低速から高速まで非常に良いセッティング!

実はルーテシアには助手席(左側)のドアにしか鍵穴がないのです。で、たった今外出した際にルーテシアの左側を壁にくっつけて駐車しました。

写真の車は代車でルノー・ルーテシアっていう車だ。僕のルノーは1日入院中。代車とはいえこれがなかなか楽しい車だった。 

リコールの案内をいただいていたけれど水漏れ、ナビ取り付けでこの夏は、ちっとも手元にいてくれなかったし

ルノー・ルーテシア1.6。仕入れ先は、またもや「武田モーターサービス」年式はH11年と古いのですが、走行距離はなんとたったの16000キロ。

Vol.3はインテリア編です。私は車を選ぶときはほぼ100%外観のデザインで選びます

今回も緊急参戦車、ルーテシアだ。でもただの(普及版)ルーテシアではなく、最上級版、スポールであるのがミソだ。

今日は《》2号車(ルーテシア16V)で250KMほどドライブ強烈な日差しで外気は33度

やはり、一番気になるのは、背もたれの調整レバー。このレバー、使い勝手がよくない。ルーテシアのこのレバーがよくないのではなく、このレバー式がよくない。

昨日、見に行ったルーテシア。一緒に見に行った彼女が気に入ったらしく、「あのルノー、試乗できるかな?」と言ってきました。

ルーテシア1.6、もうすぐ10万キロに届く走行距離ですが車は好調ですタイミングベルト、テンショナー、ウォーターポンプ交換でお預かりしました

「この車に40万もかけて修理してもねぇ・・・」の結論。んで念願のRenault Luteciaを購入するそうです!

ルーテシアです。ただのルーテシアじゃありません。 スポールです。日本語でスポーツverです

テスターでバッテリーをチェックしてもらうと、安静時(?)に12.5Vはある電圧がイグニッションスイッチを入れるだけで7.8〜8.5Vくらいに落ちます。

フランスルノーのくりお担当商品責任者がこのクルマを‘Seductive Dynamism(魅惑的なダイナミズム)’と表現したそうです。

フランス車はちょっと不安だったのですがデザインが気に入り買いました。今まで走行に支障のでるトラブルは1回のみ。

という車がうちに来ました超小さいボディに3L、V6エンジン。 何気に車幅はあります最高速はあまり速くはないとの事ですが、楽しそうな車です

まず一言、最高だった。赤いボディーがカッコいい!!以前乗ってたGOLF4 GTIよりもスムーズなシフトストローク。

ルーテシアは、キーレスリモコンを復活させると、アンサーバック機能も復活します。ただ、そのアンサーバックに、未だに慣れません。

今年になってからテレビ→カバン→洗濯機と続き、今度は愛車ルーテシアのエアコンが全く効かなくなった。

今日、日本橋でいろいろと楽しんだ帰りまたもやルーテシアのエンストが再発してしまいました。(´・ω・`)

《ルーテシア》という車を実際に乗ってみたかったんです。久々のマニュアル車。しかも、スポーツタイプの車だったのでシートは身体をしっかりサポート。

ルーテシアを引き取りに行って来ました。ちなみに保証期間中だったので当方の負担は¥0でした。

意外と早く、今朝、ルーテシアは退院してきました。いくつかの部品を交換したらしく、エアコンはバッチリ作動するようになりました。気になる修理費は、、、

カテゴリ:ルノー|テーマ:ルーテシア:ルノー(RENAULT)|更新日時:2008-04-01 15:04:36

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更新日時 : 2008-04-01 15:04:36

「ラグナ:ルノー(RENAULT)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

フランスで新型ラグナのクーペ・バージョン、「ラグナ・クーペ」が発売されます

ラグナを借りています。右ハンドル、マニュアル、2リッターディーゼル150馬力で、カーグラフィックの海外試乗記に乗っていたものとオートマじゃないだけでほとんど同じ

フルモデルチェンジで生まれ変わったミッドレンジセダン「ラグナ」と同ワゴンの「ラグナエステート」を発表。

後姿がなんとも美しいですね。最新のアストンマーティンを連想しました。欧州での発売開始は10月中旬。

実は結構ルノー好きです(笑)中でもラグナなんか地味なんだけど大好き。

ルノー車自体珍しい。そんな中でさらに珍しい。ルノー・ラグナだ。今は、日本で売っていない。

現行モデル(5ドア)は地味な印象のラグナですが、これはなかなかに格好いいですね。

No.29 ルノー ラグナ(シャンパンゴールド)宮城のSさんの所有です。サンクバカラを彷彿させるような色合いに、フランスを感じます。

ということで、本国でも人気がイマイチなルノーのラグナ・・・。 テコ入れのためにフェイスリフトが行われるらしいっす。 現行のラグナはコレ。

日本車もしかりですが、5ナンバーサイズの長さと、1m80に近い幅。 2.5と2.0があるそうで、これはどっちか分らない。

「ルノーラグナワゴン」の車検のお客様が来店! なかなかお目にする機会がない車輌なのでちょいといろいろみているとカードキーでボタンスタート!!!

フランス車最後のフワフワシート車幅1740mm 車長4500mm位のサイズが一番頃合が、いいななんて思いますね。

Dセグメントだからデザインの自由度が広がり、Cセグメントのメガーヌより、流麗ですね。

昨年のフランクフルトショーでワールドプレミアされた「ラグナクーペコンセプト」の量産モデルが、先日カンヌ映画祭とF1モナコGPで初公開されていた様子。

ルノー ラグナでした。その時の感想は「へ〜、こんなクーペ有ったんだ? カッコイ〜な・・・ ルノーだったら中古であったら安いぞ!」

カテゴリ:ルノー|テーマ:ラグナ:ルノー(RENAULT)|更新日時:2008-04-01 15:04:36

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更新日時 : 2008-04-01 15:04:36

「メガーヌ:ルノー(RENAULT)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ルノーより、2009年シーズンの「メガーヌトロフィ」に参戦するマシンの概要を明らかにしました。

メガーヌ R26.Rは、ルノーのモータースポーツ活動や高性能モデルの開発を担当するルノースポールが手掛けた限定車だ

どうです?オリジナリティがあって、挑戦的なデザイン。でも、形状はよく練られていて、どの角度から見ても隙がない。いいなあ。。

ルノー メガーヌセニック マルチシート 限定車の写真です。知らない方にお伝えしておきますが、シートはマルチカラーシートの限定車です。

友人 りつ君の新しい愛車・・・・・・・・・・ メガーヌ の LSD Limitedモデル。   ボディカラーは、いかにもフレンチらしい少しマットな質感のグラシエホワイト。

ダンナ様の運転で ここナポリから南へ1200km爆走の旅、借りた車はルノー・メガーヌ。

上からクーペ、ハッチバック、ワゴン。その中で代表して、やっぱり”かっちょいい〜”クーペ。↑メーター回りはこんな感じ。

メガーヌの1ヶ月点検に行ってきました。1ヶ月で走行距離は900キロ。結構走りました。まずインテリアではポータブルナビをつけました。

パリで見かけた新型メガーヌ。写真で見たときのは「?」という印象でしたが、実際に出くわしてみると悪くないと思う

ルノー メガーヌですがなんか、只者ではない 雰囲気があるでしょ??

この前、息子の車を見に行った帰り、いつも行くスーパーの駐車場でメガーヌを発見!!淡路島でメガーヌを見れるとは思わなかった。。

ルノー・メガーヌは、ハッチバックは特徴あるテールデザインで、発売された時は、あのお尻に触りたい・・・って思ったモノですが、新車の売れ行きは寂しい限り

ルノーメガーヌR26.Rの登場するらしい。1235台の限定販売で、車重1235kg、最大出力230hp、0-100km/h 5.9 秒というスペック

圧倒的に活躍しているのはメガーヌだ。無事これ名馬とはよくいったもので近頃のメガ様といえば何の不平も言わず、黙々と本来の仕事をこなしている。

メガーヌ、本当にカッコイイ車ですね。欧州安全性はBenz・BMW・プジョー・シトロエンを抜いて9車種、最高評価の5つ星を獲得。

岩手行きの往路。走行データをちょっとご披露しよう。走行距離が450キロあまり。う〜ん、タンクにガソリンは半分残っている。

ウチのメガーヌは、その後、いちおう普通に走るようにはなりましたが・・・。走ることは走れますが・・・・。エンジン・スタートの際に、ちょっと儀式が必要です。

最近メガーヌに乗って「おやっ?」と思ったコト…Megane Wikiで調べても、よくワカラン事と言うか、年代違いで、個体差でもあるのでしょうか。

ルノーは3代目、新型『メガーヌ』の概要を発表した。メガーヌシリーズには数種類のボディタイプがあるが、まずは主力の5ドアハッチバックが登場。

記念すべき第一回のクルマは「ルノー・メガーヌ」です独特のデザインが好きですね、フランス車です

この上から押しつぶされたようなルーフラインは見ているだけで窒息感を覚えます。テールはスズキの軽自動車みたいだし、変な化粧(ちょっとVWゴルフR32などの影響を感じる

パリモーターショーで発表されたメガーヌクーペ。しかし実際にメガーヌから流用しているのはヘッドランプとテールランプ、窓ガラスぐらいだとか。

我が家のメガーヌさんも、2回目の車検を迎えました〓…というか、済ませて本日帰宅しました〓もう5年も乗ってるんだなあ…。

先日来 “そろそろオイル交換しなさいよマーク” が出ていて、気になってはいたんだけど・・・オイルを何にしようか・・・どこで交換してもらうか・・・

今回はルノーのメガーヌクーペ!!!!見た目はかっこいいですが・・・・中身が・・・・130馬力ぐらいって・・・・もうちょっとほしいな・・・・

このオレンジのメガーヌかな?なんでも、「予算が800万近く用意されていた方なので、ナビやら何やら付けて、総額550万円近くでご購入された」らしい。。。

まず4ATのデキがあまりよろしくない。シフトショックが少し大きめなのはまだ我慢できる範囲なのだが、スケジュールは、甚だよろしくない。

ルノーメガーヌ1.6ATです。色はシトラスグリーン お店で試乗して、その日に即決。もちろん中古で4年落ちです。

今回のお題はルノーメガーヌにナビ付け。新しいメガーヌってお尻の形が凄いですね〜。

衝撃とともに「CHECK GEARBOX」の表示がときたま出るようになった私のメガーヌ。ミワさんからも、放っておくと大変なことになるとのアドバイス。

リーズナブルな価格と可愛いヒップ、凝った造作のインテリア、以外に評判の良いレポートで購入を決めました。

やはり街で見かけるフランスグルマは圧倒的にプジョーですか?新橋の第一ホテル脇で、珍しいルノーメガーヌフェイズ1に遭遇しました。それも、5dのブラック。

メガーヌの修理と12ヶ月点検が終わりました。費用は、オイル交換込みで、12ヶ月点検 20,430円 修理費9,555円 合計29,985円

2.0プレミアムグラスルーフの私のメガーヌですが、最近気づいたのは・寒いときより暖かい方が燃費が伸びる。

meganeってどう見ても「メガネ」って読んでしまうのですが、この車のsportっていうグレードはなかなか興味が沸きますね。

この形のメガーヌは味があっていいですねぇ〜。昨日撮影!所用で伊勢原にて。

メガーヌを再度購入することを同僚のルーテシア(クリオ)V6クンに言った時、「白のRSが限定発売されるから、それにしたら!♪」

ルノーメガーヌ。日産のティーダとプラットフォームが一緒のクルマです。これはフェイズ気僚藉型ですが、日本での人気はイマイチ。

中国には日本では見ない仕様の車が走っている!このルノーメガーヌセダンも私は初めて見た!

ルノー メガーヌです。メガーヌの綴りは「MEGANE」です、メガネ?どんな意味でしょうか、フランス語は全く分からないので不明です。

フェイスリフト後のメガーヌ5ドア、1.6L 4ATで、オーダー中のトゥインゴと同じエクストリーム・ブルーです。

可変吸気バルブアクチュエーター(VVT)の故障のためエンジン始動時にガラガラ音がしていることは以前に書きましたが、本日ようやく修理が完了しました。

メガーヌがウチに来て、2ヶ月半…4,000kmくらい走りました。で、乗り始めに感じていた「カックンブレーキ」ですがいつの間にかカックンしなくなったような

カテゴリ:ルノー|テーマ:メガーヌ:ルノー(RENAULT)|更新日時:2008-04-01 15:04:36

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更新日時 : 2008-04-01 15:04:36

「トゥインゴ:ルノー(RENAULT)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

トゥインゴRSのタイヤは40扁平だとか。でも、乗り心地は意外とよかったっす。早速、店長さんに試乗コースを説明していただく。

新型 TWINGO に試乗してきましたよー。まずはエクステリアを観察。フロントはルノーというより無国籍風。旧モデルの愛嬌のある顔の方が好みだなー。

昨年末の車検の時にオイルを交換し5ヶ月経過     前回の交換の時に貼ってくれたシールに書かれている走行距離を過ぎてしまいました

代車はもちろんルノーの車両。名前を「トゥインゴ」とゆうそうな。もちろん初めて見た車。ハッチバックボディに愛嬌のある顔のクルマですな。

シトロエンもC2が導入中止になった為に、現在フランスで小型ハッチバックというとこのトゥインゴだけとなってしまいます。

早速ディーラーに向かうことに。ディーラーに着いて、一目でわかりました。やはり、トゥインゴのルノースポール!!

人気のトゥインゴに用意されるオプションは、お洒落な雰囲気を強調できるアイテム群が揃うらしい。

日本市場では、プジョーにかなり遅れをとっているルノーではあるが、トゥインゴの投入で、フレンチコンパクトカーとしての存在価値が認められるか?

数日前から運転席側の窓のパワーウインドウを操作する時に変な音が出ていたんですが・・・    昨夜・・遂に・・閉まらなくなってしまいました

結構良いです。正面の顔も金魚みたいです。国産の車のような作りこみになってきましたがやはり、正面からの顔は個性的です。

こいつはトゥインゴのノーマル車ですが、「クイックシフト5」と言うMTベースのセミAT機械がクラッチ操作するヤツですね。

昨日、ちょこっと紹介したルノー・トゥインゴです。以前も書いたことがあるかも知れませんが、個人的にトゥインゴには良い思い出があります。

フランス向けの『トゥインゴ』に限定モデル「Dolce Vita」(ドルチェヴィータ)を設定した。ドルチェヴィータは、若い女性をターゲットにした限定車。

新型トゥインゴ試乗した。ノーマルタイプだがはしりはかなりしっかりしている。ミッションはセンソドライブ。慣れるととても使いやすいぞ。

今日は連休なので、子供と妻を実家に追いやってトゥインゴと仲良くなろうといろいろとした。

9月24日、ルノージャパンから新型トゥインゴが発表されました。(写真上)旧型車(写真下)はホンダトゥデイの良く似たデザインでしたが、今回は一変してしまいました

う〜ん、コンパクト・フレンチ!!!たまらないですねぇ〜…そして、MT!!最近…大きすぎるクルマたちの中で、こういう選択される方々…ステキです!

ルノートゥインゴ☆もちろんマニュアル車☆☆あまり評判の良くないイージーにのるより、マニュアル乗っちゃった方が清いです。

今、私が乗っている車はVitzですが、むかしむかし欲しいなぁと思っていた車は、Renault(ルノー)のTwingo(トゥインゴ)です 

ルーテシアお兄ちゃんよりもトゥンイゴの方がヤンチャらしいですサイズも良いし、排気量も良いし、欠点と言えば居住性が小さすぎる感じでしょうか。

先ほど合間の待ち時間を利用して、新型ルノー・トゥインゴGTに試乗して参りましたっ!

トゥインゴのジャッキポイントは左右に一箇所ずつしかない(!)のでどうジャッキアップすればいいのかわからない

我輩のトゥインゴなんだけど、先日めでたく走行距離が80000kmを突破。

ルノー党のりまめさんからトゥインゴのRS(RS:ルノー・スポールの略) が面白そうな旨のコメントを頂きまして、ちゃっかり乗ってきました・・・。

今回のトゥインゴ燃費、近況。まず燃費。417.6卅って、30.62ℓの給油。燃費、13.64/ℓ。

No.66 ルノートウィンゴ 水色今見ても愛らしさのあるデザインで、個人的には大好きなモデルです。乗りやすさ、遣い勝手の良さ、キュートさ、三拍子揃っていました。

トゥインゴの給油。約290卅って24.2Lの給油。(バッテリー交換によりトリップメーターがいちどリセットされているので走行距離は今回 ”約” )燃費11.98/L

結論を先に言うと、21世紀につくられ最新技術が詰め込まれているであろう国産小型車よりも1994年に発売開始された旧型トゥインゴの方がすべてにおいて魅力的だった

エンジンオイルは約5000キロごとに交換して来ましたが、今日はその5回目。総走行距離は125,497kmで、500キロほどオーバーしてのオイル交換。

こちらもルノージャポンの展示車輌ですが、7月1日の正式発売前にお披露目いただきました。

このトゥインゴに乗りはじめて2年と2ヶ月。とうとうここまでやってきました。

トゥインゴRSは1.6リッターNAの16Vで133馬力を叩き出します。車重はほぼ1トン なので133馬力もあれば十分ですね。

新しいトゥインゴが日本導入になった。スタイリングはようわからんが、トゥインゴGTはすごい楽しそうだ。

ボクのトゥインゴ('02のQS5)の場合、クランキングは問題ないのだけど、一発目の火が入らない状態だった

2モデルあるうちのベーシックグレード、5速クイックシフト(2ペダルマニュアル)のほうです。3ペダル5速マニュアルのGTは導入が遅れるようです。

フランスでは、新型が出ていますが、トゥインゴと言えば、やはりこの形ですね。

機関的には極めて好調。燃費は安定して15km/L台で推移。“暫定税率暫定的緩和”のおかげもあってガソリン代はほとんどかかっていない。ちょっとアレなのが電気系。

千葉まで乗りました!硬めの足回りはけっこう路面の入力を拾いますけど、ライントレース性はなかなか!

カテゴリ:ルノー|テーマ:トゥインゴ:ルノー,RENAULT|更新日時:2008-04-01 15:04:36

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更新日時 : 2008-04-01 15:04:36

「セニック:ルノー(RENAULT)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

カングーを預け、代車にこの写真の前のモデルのセニックを貸してもらいました。形は変ですが(オーナーの方、すみません。)乗ればわかる出来のよさ

ボディのクオリティは十分。全席シートも思ったよりフアフアで、ちょっとビックリ。丁度、腰にあたるところが凄く柔らかく、乗ってて気持ちよかった。

当時のメガーヌにはハッチバック・カブリオレ・セニックの3種類がありましたsuouのセニックはこれ↓型式E−AF3RJ

事務局の M氏のルノーセニック 初期型広い車内に随所にフランス流のモノスペースの流儀を感じさせつつ家族や荷物満載でストレス無く走る魅力もセニックの宝か。

今回のさくらんぼ狩り〜キャンプツアーで往復559kmほど走行しましたが、燃費は過去最高の12.46km/lを記録しました・・・

レアな車です。以前セニックに乗っていたので、このモデルは気になってました。

ほんの少しだけ試乗しましたが、依頼しておいたアクセルペダルの微小操作時のトルクのツキが改善されてなかなか良いです・・・

アウトストラーダ・チェントロを走行中 セニック号の走行距離が30,000kmになりました・・・

セニックの存在自体、最近知ったのだ。車高が高く、結構大きく感じる。ルーフラインがお尻に大きく流れていてちょっと違和感がある

セニックのエンジンルームには水が流れたような跡が数箇所ある。どれもフロントグラス側、樹脂パーツのあたりである。よく検証すると、ここの部分がかなり怪しい。

3月のスイスで行われるジェネーブモーターショーで発表される新型「ルノー・セニック」。

セニックは、とにかく温度上昇でATに不具合が出るので、少しでもAT油温を下げたいのです。

ついこの間納車だと思ったら、もう一年たってました。納車以来のトラブルは以下の通りです。ATソレノイドバルブの不良エアコンコンプレッサー不良による交換

前車セニックが納車されてあまりの酷さに翌日仕事を休んで新車整備に出したのが2003/9/22ですので6年ぶりの新車整備です・

愛車のメガーヌと同じルノーのセニックという車らしいです。モスグリーンの車体が実に私好みさらに、トランクがめちゃめちゃ広くて

ルノーが出してた2列6人乗りの車です。2列6人乗りといえば日産が出してた「ティーノ」が思い浮かびますが

新型セニックの続報です。やはり現行同様に5人乗りと7人乗りがラインナップされ、デザインも6月時点の写真の形状で確定のようです。

ルノーセニックコンパクトながらもゆったりした車内と使い勝っては評判良しです。

我が家のルノーデビューは2000年秋。『 セニック 』という車に始まりました。

セニックのプチインプレ。操作系、何もかも遠い。ハンドル、パワーウィンドウスイッチ、ATセレクタレバー等々。

スタッドレスからノーマルタイアに履き替えてきたのですが、セニックのえらいところは、ラゲッジのトレイを外せば、タイア四本、きれいにならべられるところでしょう。

今日もルノー車、「セニックRX4」。昨日までの「メガーヌ」のMPV仕様である「セニック」から派生したRV版ですね。駆動系は4WD。

No.22 ルノー・セニック(シルバー)オーナーのSさんは宮城県のお住まい。事務局のM氏のセニックと同じでしたので、見比べてしまいました。

セニックのパワーウィンドがやっと直ったと電話が来た。部品取り寄せにも時間がかかったとのことだが、なんだかな〜〜

フルモデルチェンジをして7人乗りモデルのグランセニックが何年か前にデビューしたので、大阪モーターショーの時に見たのですが、かなり大きくなってビックリしました。

私のセニックはフェイズ1のボディですが、フェイズ2のATが搭載されています。ルノーでいうDP0、シトロエン・プジョーでいうAL4というATです。

近所のJRの駅前にセニックが停まってました。こんなの乗ってる人がいるんですね。渋い。

日本であまり見ない、という条件で選び出してみたのがこちら。「ルノー・セニック」です。

異音がしていたセニックの助手席ドアの内張りを剥がしてみた。今回確認できたのは、スライダ部分の上にあるプラスチックの部品が半分崩壊しており

納車から、早8年を迎えました あっ!!という間の8年でした。8年というのは新記録です。国産車だったら途中で飽きて買い替えしていたかも?

個人的には、グリル周りのシルバーが少し・・・・だし、リアもスバルの軽自動車っぽくも見えないこともないが

一昨日、我が家のセニックは総走行距離77777kmを超えました。たまたまメーター表示77777kmのときに、確認できました。

カテゴリ:ルノー|テーマ:セニック:ルノー(RENAULT)|更新日時:2008-04-01 15:04:36

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更新日時 : 2008-04-01 15:04:36

「カングー:ルノー(RENAULT)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

今回二回の燃費は13.2km/ℓ。今までの平均燃費が11.9km/ℓですから、なかなかの好成績といえるでしょう。

今日は、半日仕事を休んでカングーのユーザー車検に行って来ました。

こんな機会は滅多にないのでカングー・メガーヌ・ルーテシアに一気乗りしてきました。

個人的にはこのフロントライト上下2分割のモデルが好きです。ところでフランス車って色がきれいなものが多いですね。

減車の舌の根が乾かないうちにカングーの試乗に行ってきました(笑)乗ってみると、思ったほどショボくないですね。

普段はあまり回転をあげないようにしてたけれど、回らないエンジンになると嫌なので、 3000キロを超えてからは、たま〜に4000rpmまで回すようにしてました。

ルノー カングーちょっとお洒落なサイズのクルマ。ドイツ車でも正規販売でメルセデスベンツ バネオがありましたが、今はカタログ落ち。

今回のテーマは、「カングー」でした。次期カングーが、そろそろ日本デビューするそうですが、次期モデルは、3ナンバーと現行より大きくなるそうです。

今回は ルノーカングー  色は黄色最近は乗っている人を見かけなくなりましたが背の高い荷室などは 四角い大箱を背負ったような形状で、面白い形です。

この屋根、なんだかおもしろい開き方してますが、雨漏りとか大丈夫なのかなぁ。でも気になるなぁ・・

ワイフの愛車、ルノーの「カングー」ですが、新車購入から3年が経ち今回初の車検を受けてきました。

仕事車のルノー・カングーは引越しでも大活躍でした。室内の天井が非常に高いので かなりの荷物が運べました。

町内の友人が、カングーをGetしました。最終モデルのほぼ新古車です。これから長く乗るつもりだそうで、いい選択だと思いました。やっぱり、カングー、いいですねぇ〜

カングーを三ヶ月遅れで定期点検を受けにルノー八王子まで出かけました。ディーラーのショウルームで新型カングーに会いました。10年ぶりのモデルチェンジ。

今日行ってきましたカングー買いに、大阪のルノーまでなかなか可愛くて、ゆったりしてて乗り心地良さそう展示は緑色でした

ウィンカーが逆でワイパーを動かしそうになった(笑)あと”R”に入れてもピーピー鳴らないの!

ルノー カングー。マニアのあいだでは、かなりの熱狂ぐるまです。(笑)この秋には、新型のカングーが発売されるというのに

フロントウインドウが熱線反射ガラスのため、ミラー裏以外はETCやGPSの電波を通さなかったようですが、2008年新車のウチのカングーはどこでも電波が通ります。

217km走行して、24Lの給油。燃費は9km/Lでした・・・。夏はやっぱエアコンじゃないと・・・なんて車のって涼しい思いをしてしまったツケです・・・。

先日の土日にNewカングー見てきました、乗ってきました。いちおうトゥインゴの次期候補車(?)なのでやっぱり見とかなきゃってことで。

試乗してきました!カタログもらうだけのつもりが試乗出来ますよ〜って言われてかなり広くなりましたね。で、重たい。武骨な感じの中にフランスのセンスが光る

ルノーカングーです。フランスでは商業車的に使われてます。花屋、デリバリー等すっごく生活に溶け込んでいて、実用車ってこういうもんだと、実感します。

本国ではすでに新型に移行していたカングー。日本でもついに新型がデビュー。

10年ぶりにフルモデルチェンジとなったルノー『カングー』今回のフルモデルチェンジの最大の特徴はサイズアップにあるだろう。

10年ぶりにフルモデルチェンジとなったルノー『カングー』。今回のフルモデルチェンジの最大の特徴はサイズアップにあるだろう。

新型カングーのカタログをゲットしました。やっぱりいいですね!一回り大きくなってますが、カングーのアイデンテイテイは受け継がれてますね!

カングーがやって来て3ヶ月弱走行距離は2000km少々増えました近距離の高速走行が多かったせいか平均燃費は、10.4km/でした

2台のカングーです。。グリーンのカングーは、嫁ぎ先が決まりました。。

ホイルカバーを外してすっきりしたスチールホイールでも履かせれば、するべき事は何も無いデザイン。

先週の木曜日、以前にブログでも取り上げたルノーのカングーが当社にやって来ましたボディーカラーは白で5速のマニュアルミッション

先日ご納車させていただきました『ルノーカングーのシトラスサウンドパッケージ』という100台だけの限定車です。とても特徴的で人気が高いモデルです。

ご存じだとは思いますが、本国フランスではモデルチェンジされた新しいカングーの生産が始まっており、日本に入ってくる旧カングーはほぼ最終バージョン

「ルノー・カングー」について、書きます★カングーはずーっと欲しいと思っているクルマのひとつです(*^_^*)

ルノーのカングー に乗って、出張で県外へ。初めて乗る車は楽しい。しかも、こういう大きい車は、乗るだけでわくわくする。

我家の愛車はルノーのカングーです。つい先日、モデルチェンジしたばかりなので我家のは先代ということに。

前シリーズのエントリーで触れたけど、今回は大人3名、子供1名。犬2匹に全員の宿泊用荷物と全犬用の用具等々。

どうやら、カングーはモデルチェンジで、大型化されるらしい。  僕は現行型のカングーに興味があった。

しかも全モデルまではなかったブラックのカングーファーストインプレッションはおっ!大っきい!!日本車でいうところのセレナ位あるな。

オモチャっぽい楽しそうな車を言ってくれる・・・。何がいいのか聞いてみると「カ・ン・ノ・ン・ビ・ラ・キ!」だそうだった。

ドライブベルトが切れてそれがタイベル側に巻きついてエンジン破損に至ったらしいですそんな事あるんですね?初めて聞きました

今回カングーの顔をプチ整形してみました。と言っても目玉(ライト)を変えただけなんですけど。

召し使い父母は再び大阪に行きました。今回の長旅でカングーはどのくらい走ったでしょうか。何キロかな〜・・・・・。757kmの走行でした。

前から気になってたんですけど、やっと対策しました。ダブルバックドアのカングーってリヤのガラスの枠の部分のせいで後ろ見にくいですよね。

8ヶ月待ってったカングーが納車されました!去年の7月に契約してようやく納車です。

カングーのエンジンオイルを交換しました。現在、走行距離12,000キロ。前回交換してから10,000キロ走行しました。

先週の土曜日に新型が発売されました。ルノーのカングー。前のモデルよりもかなりでかくなりました。エンジンの排気量は変わりません…。

近所のスーパーでNEWカングーを発見しました。発売されるのは知っていましたが発売されていたとは。。。

カングーに乗り始めてから6ヶ月経ち、走行距離も10256キロになったので2回めのオイル交換です。

結論から言うと、良いクルマですね。シンプルなデザインで、商用車として割り切って造られているトコロに好感が持てました。

え〜久々のブログ更新ですが無職であることを良い機会として カングーで超ロングドライブしてきました! なんと総走行距離2500km超の日本横断ドライブです!

フルモデルチェンジとなった、ルノーのカングー。ユーティリティーがかなり改善したようで、気になったのでさっそくカタログ請求してみました。

乗った瞬間から広さに驚いてしまいます (^^;助手席側の"壁"まで遠いし、その壁がまっすぐ立っているのでとても広く感じます。というか、実際広い

カテゴリ:ルノー|テーマ:カングー:ルノー(RENAULT)|更新日時:2008-04-01 15:04:36

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更新日時 : 2008-04-01 15:04:36

「アヴァンタイム:ルノー(RENAULT)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

今日、お合いした方の愛車フランス・ルノーの車でアヴァンタイムという車種です。(相変わらず携帯写真なのであまり写りが・・・汗)

アヴァンタイムの最大の魅力はスタイル、特にこのおケツ姿ではないでしょうか?

少し自慢していい?。アヴァンタイムって、秘密のボタンがあって、ワンプッシュで左右前後の窓と屋根開放!の動作が一度にできるんです。

一見ミニバン、でも2ドアクーペのアヴァンタイム。一見クーペ、でもカブリオレのCCと同じ4人乗りなんて有り得ないって!

先日からお預かりのルノー アヴァンタイム。強烈なボディーデザインで個性の塊ですね。どの角度から見ても強烈です。

アヴァンタイムです。初めて実車を見たのは、数年前のFBMでした。この個性的なフロントフェイス、一見ミニバンに見えて2ドアクーペなんて、普通の人は考えません

今回はアヴァンタイムで行こうと思います。ちょうど6ヶ月点検ということで近所のディーラーで整備をしていただきました。

新年一発目のネタはアヴァンタイムを少しモディファイしてみました〜リアガラスにカーフィルムを施工したのです

アヴァンタイムで やってみたかった事、それは・・有名な“オープン・エア”っていうスタイルです。カブリオレのようなこのモード、たしかにコレは 気持ちいいかも

なのでちょっと好きな車を語ってみますが、今回はルノーのアヴァンタイムをピックアップします。この車は、外はミニバン 中はクーペというとっても不思議な車ですが。

快調なアヴァンタイムですが、気になるところをすべて整備していただきました。ブレーキ調整、ハンドル修正などなど。

毎日の通勤の足として大活躍しているアヴァンタイム。本当に元気に快調に走っていてくれていますその後、エラーも点滅もしてないですし

そのクルマはルノー・アヴァンタイム。このクルマの個性というと、何といってもそのデザインに尽きる。

今日はスズキアリーナに来てます。仕事中に同じ社内で、様子見ながら車検出来るというのは、いいですね〜(^o^)/

ルノーのアヴァンタイムという車らしい。こんな車あり得るのか?、という斬新なデザイン。日本車メーカーじゃ、コンセプトカー以外には絶対作れないでしょうねぇ。

帰り道、錦糸町入り口から首都高速に入り走っているとなんと青色のアヴァンタイムが前を走っているではないですか!。

よそ様のブログで、「ガレージに置いておくだけでもイイ車」はなにか?。というお題があり、それで自分が考えると、一台はこれになるかもしれません。

「AT オートマ!!」コールに応えないと洒落にならなくなってきたとは言え、試乗してもどれもピンとこない。

大人4人乗車(燃料満タン)で、ビーナスラインを中心に山道を何往復もした割にはなかなか良い数字でした。 (^o^)丿

ウチのアバンタイム、FBMでのアーシングで調子が良くなったので、ここでさらにオイル交換をして絶好調にしてしまおぉ〜。 今回はポンプで簡単に上抜きです。

今回のお出かけは、エンジンオイル Lubross(ルブロス)のテストを兼ねてのものでした。

エスパスかぁと思いつつ通り過ぎていった後姿を見るとアヴァンタイムぢゃないですか! 実車は初めて。じつは今の車に買い換えるときの候補車でした。

再びおフランスはルノーのアヴァンタイムです。このクルマはウンチク満載です‥まずこの車を初めて見たのは、転職して最初の出張でパリに寄った時の事でした

初めて観ちゃいましたよ,アヴァンタイム。うちのEOSも少数ですけど,さらに少数なのではないかと。

黒いアヴァンタイムは今までに何度か出くわした事はあるのですが、、会場に出現したこの黒いアヴァンはとってもかわいい、トレーラーを引いてました

知り合いのデザイナー夫婦がアバンタイムを乗っている。。。いいな〜って前から思っていた。そんな中 発見。

カテゴリ:ルノー|テーマ:アヴァンタイム:ルノー(RENAULT)|更新日時:2008-04-01 15:04:36

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