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更新日時 : 2017-06-13 19:06:31

「CITROEN C5:シトロエン」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

見つけたぁ〜!!!New C5 Break エクスクルーシブ 色もブルーオリエンタル(かな?) おぉ!感動!!

シトロエンといえば、比較的ぶっ飛んだデザインで買い手を選ぶ車が多かったですが、このC5はなんて端整なマスクと美しいボディスタイルを持っているのでしょう!

何度か乗った最初の印象★とりあえず、横幅が1860とでかい!慣れるまでちょっと怖い。★ハンドルの真ん中が固定されてるのが変な感じ(笑)

左側でオーディオやカーナビや液晶ディスプレイの操作、右側でクルーズコントロールやスピードリミッターの操作が出来るみたいです。スイッチが多くて混乱しそうです

C6を見たあとではどうもドイツ車のような筋肉質なボディは好みではないですが、これはこれでワゴン(正式にはツアラー)があるのでなかなか好みなのです。。。

ところが新しくなったC5はいいですね〜BMなどのドイツ車っぽい、と言われていますが、個人的にはC6の流れを汲むDSを彷彿とさせるデザインと感じています。

「シトロエン C5」 某誌カタログで調べたら、シトロエンお得意の「ハイドロサス」付き。 現在のハイドロは信頼性いかに?

ひととおり現行のシトロエンに着座し、正直「硬いなあ...(座り心地が悪いわけではない)」と思って自分のC5に戻ったとき、「.....ああ......」って、思いました

Citoroen C5 tourer 1.6HDi SX …C4ピカソは独特なロール感があります。通常走行ではなく、超低速の段差越えの揺り戻しでウエっとなります

僕は一目惚れをしてしまったのです。それは…新しい、シトロエンC5!!どうですか?ボディはホワイトで、とにかくメチャクチャセクシーでした。。。

購入からまる4年が経過し5年めに突入したシトロエンC5ですが、定期点検でとんだ散財です。

これで、雨が降っても窓を少し開けて走ることができます。 快適C5ライフを送れそうです。

カッコいい。近未来。岩立が撮影してくれたんだけど、メーター中心に針がなく

C5の内装です。このシートにマッサージ機能がついています。もう納車して、4ヶ月たったんですが。。。。

シトロエンのC5がフルモデルチンンジをうけた。私は、プジョー・ユーザーであるが、勿論、同じPSAグループのシトロエンも大好きである。

昨日、デモカーにいち早く試乗してみました。ガソリンを入れに行くついでに試乗コースをグルッと一周。

やばす!やばすぎるっす!シトロエンNewC5!クルマに関してはドM的変態志向のわたくしといたしましては、今回のC5、ど真ん中っす。

C5が気になっていたのでディーラーに見に行きました。リアウィンドウの逆に反った形状といい、ステアリングの中央が固定された構造といい、ちょっと普通じゃありません。

なかなか”いいんじゃない”って車です。シトロエン C5という車なのですが、輸入車の中では比較的リーズナブルで、フランス車らしく、お洒落ですよ

シトロエンは9日、欧州向けの『C5サルーン』と『C5ツアラー』に新エンジンを搭載した。ガソリン、ディーゼルともに、環境性能を引き上げたのが特徴だ。

C5はガソリンエンジンの3.0L・V6と上記の2.0Lが日本市場に投入されていますが、後者は来年度あたりには1.6Lターボへと変わるでしょう。

でも車屋さんに言わせると、Xantiaの後に乗るとC5はハイドロなのかな?と思うとのことでした。5年ぐらい乗らないと柔らかくならないとも。

元来が田舎者で東京の地理に疎いため、カーナビは必需品。3年前のC5購入にあわせ、カーナビをはじめて取り付けることにしました。

ちょっと気になったくるま・・・シトロエンの新型C5です。なんだか、BMとAUDIを足して2で割ったような感じもしますが・・・別に悪気はありませんが・・・

リコールの燃料ポンプの交換で シトロエンジャパンに持ってった うちのC5あっという間に交換が終了。一時間程度の作業だった。

シトロエンC5がフルモデルチェンジするとのこと。今いちばん気になる車です。

C5,デザインかっけぇよかっけぇ..デフォでこの車高とクリアランス,そしてこのフォルムはなかなかすばらしい.室内もお上品.

みなさまに速報です!!シトロエン栗東から日本初の2DINナビ取付価格が決まりました!本体、取り付けキット、取付け工賃合計で¥300.000-です

相当にいいのがハイドラクティブっていう足。油圧サス。この乗り味は車というよりむしろ船だろう、しかも大船、か。

ベルギー版のプレカタログらしく、細かい文面は一切表記なしそれでもスタイリッシュな内外装は十二分に伺い知ることができます

プジョー・シトロエンより,ミドルモデルである C5 が7年ぶりにモデルチェンジを果たした。新型「シトロエンC5シリーズ」はセダンとワゴンタイプの2種類。

シトロエンはWRCでも分かるとおり、技術力もあって元気な会社。なかなかいいんですよ、C5のデザインが外装内装共に。

いささか唐突ですが、シトロエンの新型C5に試乗してきました。昨年の12月24日に最初の試乗を行ない、いささかガッカリしたのをご報告しました

シトロエン青山。c5ブレーク。シトロエンのデザインは不思議だ。写真にするとそれは見た目と大きく異なるからだ。

シトロエンC5といえば、現代のシトロエンのデザインの方向性を決定付けた大切なクルマです

内装の画像はありませんが決して華美では無くシックな中にもセンスの良さが見て取れて以前のラテン車のような質感の悪さはこれっぽっちも感じさせない

シトロエンのお客様から電話が入り色々検討された結果、修理せずに廃車にするそうです。少しもったいない気がするが、仕方が無い・・・。

我が家のシトロエンC5ブレーク、車検が終わり、1週間ぶりに戻ってきた。法定費用を除いた請求額、181,335円。いや、ちょっと高かった。

1000キロほど北海道を走った。購入時15,000キロだったc5は、走行後劇的に変化しあたりの柔らかい足回りに変身した。

新しいC5の写真を見ると、これがシトロエンをDセグメントで延命させるために考え抜かれた車であるとわかる。

シトロエン談義に花が咲く。初代 C5はシトロエン伝統のハイドロニューマチックサスペンションの進化型であるハイドラクティブ靴鮑陵

運転していると実際以上に全幅の広さを感じます。Picassoと比べても25mm位しか広くはないのですが慣れのせいだけとは言えない何かがありそうな気がするです。

久々に嫁の実家のある秩父方面に行きました。桜はどんどん風に舞い散っていくいい季節。

シトロエンC5ブレークのことを綴ります。手はかかりますが、その分愛情が深まります。いつか愛想をついてしまうんじゃないかと、自分自身心配なのですが…。

いい感じです。 特に足回りは緩いけど姿勢を保とうとしている感じタイヤが3ℓエンジンは音、回転フィールが軽やかのなった感じ

ジュネーヴショーで正式デビューしたばかりのシトロエンのニューモデル、新型C5に乗ってきました。

シトロエンC5に乗り換えてから約2ヶ月経ちました。中古のフェイズ気任垢、その「ゆるキャラ」ぶりにすっかりはまってしまいました。

カテゴリ:シトロエン|テーマ:CITROEN C5:シトロエン|更新日時:2017-06-25 17:06:05

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