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更新日時 : 2017-08-15 01:08:32

「マイクラC+C:日産」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

このクルマは、日産自動車が製造・販売するコンパクトカーマーチの電動ハードトップモデル『マイクラC+C』です。

なによりも高いことが弱点。普通のマーチが120万円くらいで買えるところを、この形だとワンプライスで249.9万円。

今回乗ったのが、「マイクラC+C」。ご存知(って言ってもほとんどの人が知らないらしいけど)、日産マーチの「海外版」オープンです。

ぱっと見は“マーチ”です。しかし、マーチはマーチでも、マーチのオープンカーなんです正式な名前は、「マイクラC+C」と言って、イギリスで作られている

さてこのクルマ「マーチC+C」では無く「マイクラC+C」となっているのは、単に輸出名を使っているのでは無くイギリス製を輸入しているから。

ニュービートルカブリオレに似てなくもないですが、電動オープントップになってるあたりは、しっかり考えられてます。

マイクラC+Cマイクラとはマーチの欧州仕様。現地生産の逆輸入車です。C+Cはクーペ・カブリオレのこと。日本では設定のない1、6Lエンジンを搭載している車

取り付けられていたXanavi製のナビゲーションシステムが見やすかった事に驚きました。たいてい、リース車両やレンタカー車両についているナビは、富士通製なんですけどね

数年前から決めていた車がありましたそれがこの日産 マイクラC+C です 見てなんとなくおわかりの方もいるでしょうかこれ、マーチのコンバチ+クーペ

乗ってみたいですな〜(笑)知っていますよ??日産のマイクラ〜!!逆輸入の車です。

今日借りたのは、日本で言うマーチのオープンカー「日産マイクラC+C」です。これはイギリスから輸入されている車で2007年モデルは1,500台限定です。

安心院にはかなり珍しい車がいました。それは、日産 マイクラ C+Cです!

マイクラC+Cの発売からだいぶ経ちますが、限定1500台が未だ完売していない模様です。

オープンカーと言っても日産の「マイクラC+C」というもので、屋根は電動でオープンにもクローズにもできる。

ニッサン・マイクラC+Cってご存知ありましたか???ヨーロッパでは、もうお馴染みのマイクラ日本名・マーチなんです

名前は、マイクラC+C。日本ではマーチはマーチですから、混乱を招きそうな気が・・・ネーミングでも欧州をアピール???。

マイクラC+C知ってますか?マーチがベースのオープンカーです。マーチがベースな割には値段のお高いクルマです。

駐車場では、MICRA C+Cを発見!(*2)(kazabieruさんから教えてもらいました) そこでMICRA C+Cとは・・・欧州で誕生したクーペ・コンバーチブル

僕の使い勝手だけのことなんだろうけど、他の人はどう思っているのか聞きたくなる。マイクラのシート。

ネットの評判を見る限り、基本的に左ハンドル用に設計された車内(もちろん国内で販売されているのは右ハンドル車)の微妙な使い勝手の悪さや

今回は、市内のお祭りムードに合わせてマイクラを展示してみました。

展示車の赤いボディーカラーが素敵で、現行の日産車では一番好きな車ですね

色が違いますが、MICRA C+Cですw(゜ー゜;)wワオッ!!信号待ちしてるMARCHをはたから見てて、お顔はMARCHくん。

基本はマーチなんだろうと思われるカブリオレ。かなり実用的ではありませんが、オープンにして走ると楽しいだろうなぁ〜と思うものでした。

第一印象「なんかマーチよりでかくない!?」「やっぱり二人乗りだねぇ」「フロントガラスがずいぶん立ってるねぇ」そんなかんじ。

日産のマイクラC+Cという、逆輸入車です。なので、右ハンドルなんだけど、ウィンカーが逆です。ワイパーも逆です。

オープンカーの話題が3連続になってしまいますが、今度の話題は日産のマイクラ(マーチ)C+C。

昨日、今日と寒いので Micra C+Cのシートヒータを入れた。これから屋根を開けた時には必需品(?)になる優れもの。

日産に行って試乗してきました^^1.6Lだけあって結構パワフル&引き締まった足で、楽しくはしれましたぁ^^

マーチボレロのエンジンオイル交換でディーラーに来ました。そこでマーチのオープンカーマイクラC+Cを発見!!

ニッサンの「欧州版マーチ」=「マイクラ」のコンバーチブルです。登場してから少し時間が経ちましたが、実車を初めて見ました。

マイクラC+Cはイギリス生産車。ブレーキパッドもヨーロッパ車と同じようにダストがひどい。少し走ったらホイールが真っ黒に。

そんな私を癒やしてくれる愛車のマイクラC+Cさんです。前から見るとマーチですがこう見えても実はオープンカーだったりします。

206CCの登場以降、一気にオープンカーの主流となった電動ハードトップですが、日産マーチの欧州モデル「マイクラ」にもCCが追加されたようです。

この車、イギリスで作られて、右ハンドル。にもかかわらず、鍵穴が、左側にしかないんです。オートキーじゃなかったら開けにくいですね。

こちらが MICRA C+C  ですね。なんとなく、プジョーのCCのデザインを意識して作られている様ですねぇ・・・。

マーチのオープンモデルの「マイクラC+C」でした。色も私のCCと同じ赤ということもあって「CC同士」隣に停めちゃいました。

仕事で訪れた住宅街でMICRA C+Cを見かけました、走ってなくて止まってましたけど。屋根も開いてなくて閉じてましたけど、福岡にも入ってるんですね。

日本での普及。特にオトメのサイフの紐を緩めようと、メタルトップをカルマン社製にするなどのコストダウンをしてみたけど、200万円の壁を打ち破る事はできなかった

マイクラCCをじっくり見てきました。これは触れましたしね。グリルのハニカムがニッサンらしいですね〜。

カテゴリ:日産|テーマ:マイクラC+C:日産|更新日時:2017-08-08 13:08:17

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