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更新日時 : 2017-03-27 07:03:25

「XK:ジャガー」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

英国を代表するスポーツカーといえば、ジャガーです。今回は小生の大好きなEタイプは出場してませんでしたが、XK150が出てきてました。

この車両もその一台。1953年 ジャガーXK120FHC名称の由来は、最高速が時速120マイル、つまり時速196km出ますよ、と言う意味だ

ラフェスタミッレミリアで撮ったジャガーXK120です。第二次大戦後まもなく登場したオープンのスポーツカーです。

今回はジャガーXKについてご紹介します☆近代モデルのジャガーXKではなく、1960年以前に生産されていたモデルですよぉ〜(笑)

ジャガーXK120の名前は最高速度120マイル(198km/hを意味して名付けられた60年も昔としては破格の高性能その源はXKエンジンであった

今回はエントリーNo.66、No.69、No.72と3台出場していた”JAGUAR XK120”を紹介します。XK120のデビューは、戦後間もない1948年でした。

カレラ4Sが加わったけれど     やっぱりこの季節この辺りでは     コレに勝るクルマは無い

僕の1954年製XK120SE。25年前のサンディエゴ、薄汚れた水色のボロ服を纏った彼女に出逢い僕は恋に落ちた。

ジャガーからDMが…今週末XKのイベントがあるようです。

公式HPによると 「一切の妥協を許さず、パーフェクトにデザインされた」 とある。まさに。ものすごく美しいクルマだと思う。

もう少し新しい世代のジャガーだと、やはりXK8(初代)がお気に入り。ダブルシックスはサルーンだが、XK8はクーペ/コンバーチブル系。

1951年式 ジャガー XKコンバーチブル XK120最初はレプリカかも・・・と思い、クルマのオーナーに「直6エンジンですか?」「キャブはやはSUですよね?」と訪ねると

ジャガー ニューXKシリーズは、1948年に発表されたXK120から受け継がれるジャガースポーツカーの輝かしい伝統を正統に進化させたお車。

インテリアの操作系にXF同じ仕様が用意されたほか、足回りにも新しい機構を採用したXKは、美しく速いクルマというジャガーのコンセプトを一段と明確にしたクルマ

今回ご紹介するお車は「ジャガーXK」←誰wジャガーの中で最も速く、軽量でセレブな車でございっ(〃´∀`)

アウトストラーダA1のパーキングエリアで見かけたXKコンバーチブル。

ジャガーのXKシリーズ綺麗なボディーラインだエンジンもいい音している

ジャガーXKRのクーペを借りて行った。 新しいXKRは、先代よりもシャープなデザインになって、なかなか美しい

ゆったりマイペースな運転をお好みの方にはオススメです。独特のエクステリアからは、どこかノスタルジーな印象を受けるかと思います。

以前アップした観月ありささんのPVにあるType-F(?)から続く、英語ではbootというトランクに落ちるラインの流麗さは変わっていません

「これに買い替えませんか?」って車屋さんがあたしにおススメの車を持ってきた。ジャガーXK R

そんな昨日の朝・・・ショールームにいますと1台のジャガーXKが・・・メーカーのエリアマネージャーさんが乗るための1台らしく

う〜ん たぶんあと10〜20年位経てば写真の”JAGUAR XK”の中古あたりは手に入れられるかも?.....です。

明るい方がディテールが良く分かりますね。街中なので、軽く飛ばしてる感じの画像にしてみました。

アルミを多用し軽量化を図ったオープンカージャガーブランドのフラッグシップスポーツカーがXKで、クーペともにコンバーチブルも開発された。

ジャガー XKシリーズもその一つだと思います。中身は総アルミに代わり、デザインも”フォード製”を意識させるものに大変身しました。

雑誌をみていたら一目みて乗りたいって思っちゃいました〓 何ともシブイではないですか〓〓〓 この車はジャガーXK

今日はジャガー XKクーペです★顔も渋いでしょ^^★内装は黒系もあるんですが僕はこのような茶系の内装が好きですね

特別な足回りのためか室内は想像以上に快適でジャガーの名に恥じない乗り心地をシッカリと確保しています。

ジャガー:XKコンバーチブル 僕のイメージだが、日本の方は非常にジャガーには関心がない感じがする!ジャガーといった名前は誰もが知っているようなものの。

2006年7月、10年ぶりのフルモデルチェンジを受けたジャガー伝統のスポーツクーペ/コンバーチブル。

ATは5速、ダイムラーベンツ社製のATです。このあたりの業務提携にはヨーロッパのメーカーは度量が大きいですね。

今日、顧客さんが、愛車のジャガー XK 120で寄ってくれました。 アイボリーの初期型なので、パーツが無く苦労しているそうです。 

その名も・・・「JAGUAR・XK Convertible」 カッコいいですよねこの優雅でお洒落なスタイリング・・・

ジャガー XK クーペ V8 4.2L 304ps  大人のオシャレなクーペです。やはりイメージカラーのグリーンが似合ってます!

ドライビングポジションは、悩むところではありますが、とにかく、55年前のクルマ(1954年)とは思えないほど、パワフルではある。

ジャガーXK8コンバーチブルです。写真を撮りに、撮影場所までフルオープンで走りました。なんていう開放感

端的に言って、やはり工業製品としては低レベルと言わざるを得ません。前に乗っていた94年式マスタングコンバーチブルGTと本当に似た感じ。

濃いグリーン夜になるとブラック紳士かつスタイリッシュで速さも中々です(^ω^)

最近のジャガーのスタイリングについては,いろんなことが言われていますが,このXKからは強烈なオーラを感じました.

イベント参加者とは思えないですが、芝生広場での食事を終えて駐車場に戻ってきたら、ムルティプラの近くに停まっていたので撮影しました。

内装のデザインは随分モダンになりましたね。XJは悪いけど買う気はしない。個人的にはグラツーよりデザインはいいと思います。

カテゴリ:ジャガー|テーマ:XK:ジャガー|更新日時:2017-03-27 07:03:22

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