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更新日時 : 2007-11-19 22:11:31

「リョーガ:光岡自動車」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

純正レザーシート&ウッド付きのリョーガは珍しいんですよ♪これがないとサニーそのもので非常に寂しい(T_T)

この車は?と問いかけなくても光岡自動車の「リョーガ」です(笑)

車名は『ミツオカ リョーガ』です♪すぐに答えが判るといけないので型式は消してますが、ヒントはよく見れば有りますがねぇ☆☆

イチゴ狩りの現場で見かけた、光岡リョウガ、ひょっとして凌駕?これ、オリジナルは何? 日産の1500だとサニーあたりかな?

『光岡自動車』が昨日(24日)に発表し、本日全国一斉発売を開始した新型霊柩車『ミツオカリムジン type2-04』です。

ビュートで有名になりましたが、デザイン的にはプリメーラベースのリョーガが一番しっくりきて好きです。 

流しながらなんで、リアだけで、BMとも似た感じになってる。フロントは初代同様の作りでフロントだけなら、初代ベースと思っただろう。

光岡自動車のリョーガというクルマです。ベースはP11のプリメーラです。特に何もありませんが珍しかったので・・・

光岡自動車の ビュートの雰囲気で車内は リョーガがいいなーちなみにビュートはどうみてもレディース仕様

アカデミー賞の「おくりびと」にちなんだわけはまったくないでしょうが、絶妙のタイミングでの新車発表ですね。

光岡自動車が霊柩車の新車発表会を開いたそうです。このほど発表された霊柩車は「ミツオカリムジンtype2−04」。

ミツオカリムジン type2-04我らの光岡自動車さすがです色々と工夫して開発された1台です〜

名前は『ミツオカリムジン type2-04』。名前を見るとフォーマルセダンのロングボディという印象があるんですが、このクルマは霊柩車。

カテゴリ:光岡自動車|テーマ:リョーガ:光岡自動車|更新日時:2007-11-19 22:11:31

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更新日時 : 2007-11-19 22:11:31

「マイクロカー:光岡自動車」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

光岡自動車 マイクロカー50K−2 FJR乗りの極楽蜻蛉先輩の青ガエルです!

エンジンがかからない。 2年放ってあるそうで、キャブを外すことにした。 ネットで見付けたジャッキアップ。

最初はちょっとバカにしていたけど、乗ってみたらオモシロイ。60km出しただけでかなりのスピードを感じられます。

いわゆるスーパーセブンタイプの車なんですが、 マイクロと名が付いているのでお解かりと思いますが この車は50ccなんですね〜^^

持ち主のうちから表に出した。 かわゆいわ (^○^) ところが、タイヤ4本共ダメ。バッテリーダメ フロントガラス割れ エンジン不動  

光岡自動車のマイクロカーって知ってますか?50ccの組立自動車なのですが、なぜか私の会社にやってきました(笑)

自動車扱いなのに、車庫証明は不要だし車検もない。さらに、自賠責とか任意保険は原付が適用って??安くていいかも

とうとう 光岡自動車 マイクロカー で 満タン1000円突破しちゃいました!!

なんですか・・・?これは・・・?初めてみたときはそう思いました光岡マイクロカーです名前そのまんまの車です

フロントガラスが割れていて、修理に部品代だけでも2万円以上  かかりそうです・・・早速かい!!  とりあえず、エンジンがかかるようにしようと思ってます。

本日はマイクロカー(ミニカー)の研究会の日です。そう!ミニカー仲間が集いチューニング方法などを語る日です。

一台はクラシックカータイプで50ccのエンジンで動く。ナンバーもとって毎日の4kmの通勤に使用中だそうです。

かなり前に、マイクロカーの始動性を考えるという記事を書いていたが、その続きだ。今更ながら、このトラブルを忘れていたわけではなかったが

MC−1は普通車に比べて車幅が無いので、雪が無いワダチを上手く走行できません(T▽T)お尻フリフリです(><)

あれはプラグを替えてエンジンはかかりはしたが、あれは単に始動するきっかけを与えたにすぎず、始動不能(困難)は直っていないのである。

昨日、桜田通り(国道一号)の一ノ橋の近くで偶然見つけたマイクロカー(ミニカーともいいます)・・・

マイクロカーに乗っていやなことといえば、とにもかくにも、騒音というか振動に共振して発生するビビリ音がすごくうるさいことだ

マイクロカーはここ数日すこぶる調子が良かった。吹け上がり不良の原因はやはり燃料系の詰まりで良かったのだと確信した!!

マイクロカーのk-3ってゆうやつを発見したんですけどめっちゃかっこいい!一瞬にして惚れましたわ

この車で颯爽と風を切って流したら、気持ちよさそうです。ジョーク自動車として、面白いかも。

"光岡製 マイクロカー"このエコ運動とガソリン高騰の時代に燃費が良くランニングコストが安いマイクロカーは街乗りに最高!

MC−1マイクロカー(光岡自動車)一人乗りの小さい車です。どれくらい小さいかって言うと、50ccの原付2台分。

いわゆる自分で組み立てるキットカーってやつで、一人乗りの超小型四輪自動車。完成後にナンバー登録すれば公道走行ができる〜。

貸し出すマイクロカーは、個性的なオリジナルカーなどで知られる光岡自動車(富山県)が製造・販売する組み立て式の小型車「K―4」。

原付より安定していて、看板と並べて止まっても邪魔にならない大きさは、新しい配達車の基準になるかもしれません。

それにしてもこの車、トラックなんかと正面衝突したら、即死っぽいですよね。個人的にはバギーのほうがよかったかも?

所有するマイクロカーの仕様を書いていないことに気付きましたので…平成11年式の物をヤフオクで平成19年6月末に入手。

遠目から見てて、「もしや!?」と思い、近寄ってみると。光岡のマイクロカー「K−1」でした(笑)

正直、大通りでは恐いです。ただ、能天気な車なので、周りの視線を浴びながら、大渋滞を作る方が楽しい車です。

誰かや荷物を積む用があったら足りないけど、一人で乗って、移動する分には、こういうのがいいと思うわけです。

オリジナル高級車もいろいろありましたが、記事に飛びついたのはキットの方です。相当量の部品箱が届くようですので、敷地がいるようです。

これナンバー青色なんでミニカー登録なんでしょうね...原付きエンジンなのに丸いハンドル...

光岡自動車が製造するマイクロカーのなかで、完成車として販売されるMC-1。

最小回天半径小回り1.45mリッター25km以上!駐車場にはまったく困らない。こんなエコな車無いと思いますよ(#^.^#)

キットカーと呼ばれるプラモデルのように自分で組み立てることが可能な50ccクラスのマイクロカーシリーズの開発も手がけている。

カテゴリ:光岡自動車|テーマ:マイクロカー:光岡自動車|更新日時:2007-11-19 22:11:31

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「ビュート:光岡自動車」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

光岡自動車のビュート、生産中止が決まりました。前部バンパーの突起物が新しい保安基準に適合しないことが理由です。

光岡がビュートに新設定の「12ST」を追加したんや。なんとや!このグレードはオロチ同様、従来モデルよりもバリュープライスを目的にした、廉価バージョンなんや。

みずたまーちで騒いでいたらショールームのガラスの向こうに三丁目の夕日にでてるようなレトロな雰囲気のかっこいい車が展示されていた!

若干デザインを手直ししたり、スチールメッキ製のバンパーだって、樹脂メッキ製に変更すれば、対応は十分に可能な様に思われます。

ミツオカ ビュートは日産マーチをベースに光岡自動車がオリジナルカーに作り変えたものです。

アタシのお勧めは、ミツオカ自動車の「ビュート」これ、めちゃ渋くてかっちょいい(≧m≦)しかもかわいい!

オリジナルデザインをモチーフに個性的な魅力ある車作りの姿勢に改めて敬意を表したい。

妻と2人、一瞬にして一目ぼれ。めちゃくちゃ可愛い。パッと見、ヨーロッパの中古車かと思いましたが、エンブレム見たら光岡自動車と。

久しぶりに昼から相棒のお友達ビュートさん画像 銑Α文岡自動車平成07年式)に会いに行ってきました。前から見ると?まるでミニジャガーですね?

お〜、このジャガーにも似たスタイリング。光岡自動車メイクアップビュート。1000CCと1300CCがある。

ご注目頂きたいのはナンバープレート下のトランクハンドルです。いわゆるMini Mk−1タイプに似ているのがあるという情報があった。

「次はビュート!」と思ってみえたI様ですが、研究するうち、『使い勝手』を考えられるようになったそうです。

マイカーは光岡のビュートだ。近所が日産のフィガロから代替したビュートオーナーなのに対しU12から代替した私みたいなケース珍しいかもしれない。

クラッシックな外観知らない人が多くて良いですよ外車と間違われるけど列記とした国産車です。。

ベースモデルの外観に職人の手が加わり、クラシカルなオリジナルカーを作り出す三岡自動車の代表作のコンパクトカー

ミツオカのビュートが今は候補。先代のビュートは、旧型マーチのCピラーのラインがそのまま残っていて、デザインが破錠していたが・・・

光岡で俺が好きなったのが「ビュート」。あのセミみたいなフロント、つるっとしたバックデザイン。ランプの配置なんかにしてもこだわってるよね。

MITSUOKA ビュート1993年1月、初代ビュート販売開始。ベースはK11型マーチ。

ビュートちゃんにまつげを付けました(*^ー^)ノ☆。ビュートのヘッドライトは旧MINIのものを流用しているとの情報を得たので

光岡自動車の「ビュート」に新グレードとして「12ST」が追加され同時に5MTが追加されました!!

記念すべき一代目の愛車は、96年式光岡ビュートDX(中古)です!!やっぱり見た目で勝負しました☆走りなんてどうでもええっす!

「免許を取ったら、絶対にこの車に乗ってやる!」と思ったのでした。まさか本当に乗れるとは!

んで、今日見たのはビュート。光岡の中でも割りとフツーの車。テールランプが特徴的ではありマスが。

ミツオカ ビュートだ〜!この車は、ニッサンのマーチがベースだ!しかし、ミツオカは凄い!カスタム界のカリスマだろう!

あのビュートちゃんいました!試乗もさせてもらって、すっごく可愛かったのでお買い上げwビュートでワンオーナー!そして皮シート!

平成7年式の中古ですが、調子は好調!!レトロ調なかわいいボディーで、色は薄いグリーン。

外観は非常に優美な雰囲気を醸し出しているが、室内はただのマーチ…(興醒め)。そんなクルマを選ぶ彼女はとってもオシャレさん…。

10年前にちょっとレトロな光岡ビュートに一目惚れ いろいろな場所に一緒に出かけましたでも突然具合が悪くなってお別れする事になりました

まあ〜自家用車に決定した瞬間でもあります!!(笑)車輛は?平成8年式 光岡ビュート1300

平成8年式 ミツオカ 『ビュート』  アイボリーホワイト  最近のビッグランブログは“ミツオカ”ネタが多いです(^。^)

光岡のビュートの写真です。ベースは日産マーチですが、見事にジャガーMk.供を再現していますね。

ビュートというのはマーチをベースに光岡が改造を加えたクルマですよね。改造と言っても内外装ですが。速くはなってません(笑)

1ヶ月半お世話になりました代車の光岡自動車ビュートです。

前に雑誌で見かけてずっと憧れてる車というのがあります。 光岡自動車というメーカーのビュートという車種。下の画像はそれのワインレッド。

この車は元々マーチだったから驚きだ。車は変わるものだね〜

ようやくビュートとのツーショットを取ることに成功しました。新潟の3と長岡の3です。ホントにすごい車です。

三男が買った車は光岡自動車のビュート(もちろん中古ですが)最初はもっと安いのにしておけというダリンの言葉にもガンとして首を縦にふりません

ビュートね、契約しましたよっ!見ての通りビュートの書庫も作りました!(^∀^)ショコタン!

昨年末から、ちょっとお気に入りになった1台の車♪それは 光岡ビュート これ見て!可愛いでしょ!色はアイボリーホワイトo(*^▽^*)o~♪

あいさつをすると、バッチリ返してくれたぜ。こういう共通意識というか仲間意識を持てるのも、ビュートの魅力のひとつだな。

ビュートですよね?外見以外ほぼマーチですね。内装も光岡ならではのものに少しだけでもアレンジして欲しいものです。

光岡自動車で1993から製造されている、日産マーチの改造社車のビュート(Viewt、美遊人)が2009年一杯で生産終了されると発表されました。

このクルマは超希少車で、次回これと同じ車種のクルマが市場で、でて来る可能性は低く、この機会をのがすと、いつ出てくるかわからない

久々に光岡ビュートをイジりました。星野さんのピンクビュート(ジェイミー号)の、メッキのフロントアーチモールが剥がれてきてるんで、貼り直しを頼まれたのだ。

今日はビュートを見に行ってきます。友達の紹介のお客です。黒のビュートって希少らしいです。あらたなジャンルです。

可愛い可愛いビュートちゃん(///∇//)あんなに川湯すなのにゆうタソに『おばちゃんの車みたい』って言われたー

ビュートは日本で16番目に認められた自動車会社、光岡自動車BUBUの車で、クラシックの車体が気に入りずっと乗っていたのだが

光岡自動車のビュートっす。ビュートは 「美遊人」 と当て字をするそうな。コイツは先代マーチベースの方のモデルでんな。

営業担当時代にお世話になったり、結構個人的には好きな会社&車だったのになー。

念願のミツオカ・ビュートがやってきました。自分は実用車としての車より、どちらかというと個性的なデザインの車に憧れます。アートな遊び感覚が好きなのです。

カテゴリ:光岡自動車|テーマ:ビュート:光岡自動車|更新日時:2007-11-19 22:11:31

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「ヌエラ:光岡自動車」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

これはヌエラ。たしかカローラベースだった気が…ちょっと記憶が曖昧です…

横顔は・・・アコードそっくり!とは思いましたが車種が分かりません。ミツオカ自動車でしょうか。

それは、「光岡ヌエラ」。    英国調と言うべきか、はたまたアジア調というべきか、そのメッキ類を多用したデコラティヴなデザインには、思わず唸ってしまった。

一目惚れをしてしまうと、手に入れるまでつっぱしってしまうことまたもや一目惚れしちゃった・・・光岡自動車のヌエラ君

あのセドリックとかシルビアベースにレトロチックにして売ってるメーカーだなと思いながらベースはなんだろうとさらに良く見てみると……。

アコードベースの中型セダン"ヌエラ”は今月末でオーダー〆になる。値段が300マン前後。

ホンダのアコードをベースにフロントとリアを大幅にモディファイしている。フロントには丸目4灯のヘッドライトと大型の縦型グリルを装着している。

先代は「アコード」がベースでしたが、今回は「カローラ」がベースということで取り回しなどが良さそうですね。(それ以前に面白そうw)

ヌエラは光岡自動車が販売するクラシック風セダンである。名前の由来は、「ニューエラ(New Era)」つまり「新時代」という英語から来ている。

光岡自動車は、ヌエラ6-02の特別仕様車「ヌエラ6-02・セダン本革パッケージ」を、20台限定で発売しました。

「ガシュー」のフロントは,見覚えがあります。ちょっとクラシックで重厚な感じがします。

NOUERA ノウエラ?なんじゃこの名前は・・ ●産の車かな?と勝手に解釈。^^ゞが信号で止まった時、私は見つけてしまったのでした。MITSUOKA!の文字を!

光岡自動車「ヌエラ」パトランプ装着!ウゥ〜〜!!警察だ!!!か、か、かっちょいい〜〜〜!!!!!

ホンダのHの部分に光岡のロゴがそのまま被せているのだ〜逆に実に男らしい!ではないか!

何つったって街を走っていて他にこの車を見たことがない!で、店の駐車場に留めておくと皆集まってくる!

光岡自動車のヌエラとゆうそうです。初代はホンダのアコードがベースになっています。現行型はトヨタのアクシオがベースです。

社長が衝動買いした光岡自動車…ヌエラの車内ですモニターが全部で8個ついてます(≧∀≦)前の座席の後ろにもモニターがあります♪

すべて原型はカローラで、カローラアクシオを基にしている車はまだましかもしれんけど、ワゴンはラインが見えるしリアはもうカローラフィールダーそのものといった印象。

珍しい車を見かけましたよ。 ( ̄□ ̄;)!!最初は、『エンブレムレスのアコードワゴンかな?』と思っていたら。。。光岡ヌエラ でした。

「何だコレ?」状態だったのでパシャっと一枚追い抜いてみたら、時々見かける光岡自動車のアレでしたヌエラって名前だったのね…汗)

話題の「オロチ(大蛇)」と同じ様な「おどおど強い」ヤツメウナギ風なフロントデザインで、好き嫌いが分かれますが、パパ的には好きデス。

今朝の出勤途中の首都高速です。MITSUOKA自動車のNOUERAと云う車らしいです。市販車をベースにして、モディファイしているメーカーですよね。

普通の型と比べるよりかなりオシャレになっておりますwそういえば、インプレッサベースのカサブランカはどこで作られているの?

先ほど会社のわき道でインパクトのある顔つきの 自動車を目撃なんと三岡自動車の「ヌエラ」ではありませんか!

カテゴリ:光岡自動車|テーマ:ヌエラ:光岡自動車|更新日時:2007-11-19 22:11:31

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更新日時 : 2007-11-19 22:11:31

「ガリュー:光岡自動車」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

光岡自動車が発表した「ガリュー204」。ベース車両は「カローラアクシオ」。私の記憶ではトヨタ車をベースにするのは初めてじゃないかな。

ガリューとは現在3代目で今は日産フーガベースで4ドアセダン。すごいフーガの屋根とっぱらったの?

写真見れば「ああこれかー」ってなりそうですね。ガリューは「我流」をもじったもので、文字通り個性的なうんぬんが売り文句だったかと。

ガリューと言えば、現行型は日産フーガをベースにしたセダンボディ。それをコンバーチブルに出来ない事はないが

愛車は光岡自動車のガリューです。日産フーガ(3.5 GT)のカスタムメイド。聞こえは良いですが、ボンネット・フロント廻りに、リアバンパー・フェンダーを加工したものです

・ユーザーの期待に応えて登場したオープンカー。 コンバーチブルの登場で4世代目となったガリュー。

今回は光岡ガリューのモデルチェンジです。光岡については初めての更新ですねぇ〜。

2月6日に光岡が新型GALUE204を発売したんや。光岡は、そのラインナップのほとんどを他メーカーの車をベースにしてカスタムしたものになってる。

光岡(MITSUOKA)自動車のガリューという車なんです。カスタムカーとかではなく、このまま市販されてます!!

↑光岡のガリューでしたっけ?日産のK30型クルーをベースにクラシックカー風にした車で、『人とは違った車に乗りたい』

日本で最も新しい自動車メーカーの光岡自動車から、『Galue204』という車が発表されました。

大きく堂々としたフロントグリル、リアには縦型のテールランプなど、外観を見ただけではセドリック/グロリアとは思えないくらいの違いがある。

「ガリュー・リムジンS50」という車種。ガリュー(我流)・シリーズそのものが高級感あふれる造りになっているが、さらにリムジンらしい外観に仕立て

と思ってドライバーを見たら、メーカーの会長さん(たぶん)でした。(汗)ガリュー靴任靴腓Δ。もちろん最上級グレードでしょう。

2ドアに電動ソフトトップを備えたコンバーチブルタイプで、ベース車両にはフォード社の「マスタング コンバーチブル」を使用。

MITSUOKA ガリュー リムジンです。・・・・・やっちゃいましたね・・・・・

光岡のガリュー乗りたい・・・ベースは日産だし外車みたいに壊れる心配はないし皆乗ってないし・・・

『我流204』228万9000円〜315万円。 光岡自動車は「我流」のエンジンなどをリニューアルして値下げして発売した……

値段が700万以上するのが・・・完全な受注生産みたいですので納期に3ヶ月かかるそうです

今回発表の4代目となる「我流204」は、環境性能と手ごろな取り回しを追及しカローラアクシオをベースにして製作

MITSUOKA ガリュー1996年登場。ベース車両はクルー。シフトは5MTと4AT。

ガリュー気10年前の購入当時200万円台後半、新型ガリューは400万円代後半から約600万円ということです

ベースとなるマスタングは本国アメリカで調達されるといい、並行輸入扱いとのこと。また完全受注生産で納期は3カ月かかるという。

今回のコンバーチブルはフォード・マスタングのコンバーチブルがベースとなっています。

小型?のリムジンといったところか。小型とはいえ3500ccは結構でかいんだけど、値段もww

光岡ガリュー コンバーチブル。カタログは2つ折。高いクルマの割りには貧相なカタログ。

好みがはっきりと出ますよね。若い子が乗るスポーツタイプではなく、お金持ちのおじ様が乗るスポーツ車ですわ。

ガリューコンバーチブルも「大蛇」、「ヌエラ」と同様にハンドメイドで製造され、スタイリング自体も強烈な個性を持つ。

ごついフロントマスクのオーブンカーは存在感抜群です一度見た方がいい車です

前から見たら、ロールスロイス風。後ろから見たら、キャデテールのカスタムセダン。

ガリューコンバーチブルは、何とフォード『マスタングコンバーチブル』をベース車両に、ミツオカオリジナルデザインに変更したものとのことです。

昨日、愛車(ガリュー掘砲鮓岡ではなく、日産でフロントガラスを交換してもらいました。

ガリューは「我流」の意味で、他にない個性を追求。初代を1996年に発売し、これまでに約2300台を販売したという。

カテゴリ:光岡自動車|テーマ:ガリュー:光岡自動車|更新日時:2007-11-19 22:11:31

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