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更新日時 : 2017-10-06 12:10:25

「CITROEN C3:シトロエン」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

シトロエンC3プリルエル香川県下じゃ、見た事ありませんが・・・・・

シトロエンのC3 1.4で愛称はベタなシトちゃん。まあるいスタイリングも好みだしドライビングも独特の癖があって面白い。

良い車でした。センソドライブは最初違和感がありましたが、長時間乗っても疲れないシートや高速での安心感等素晴らしかったです

この前も紹介したけど、シトロエンのC3って車で、丸っこくてかわいいコンパクトカー色は水色でドラえもんみたいな車です(^O^)

C4ピカソをも凌ぐ広大なフロントウィンドウ!と、言うより屋根が前半分無いじゃん。コレだけで乗りたくなります。

シトロエンの新型C3、これは凄い( ̄▽ ̄;)ドライバーの前方から頭まで丸見えよ!

愛車のシトロエン社のC3プルリエル色はベールレンツというらしい緑の車は人気がないから日本に数台?と思ってたら勤務先で同じ車を発見!

シトロエンC3 新型はさらにデザインが洗練されました。このサイズのクルマが好きなんです。俗に言うBセグメント。今はビーエムの1なんですが、ちょっとだけ大きいかな

欧州で29日新型シトロエンC3が発表されましたね。やはりデザインが綺麗だな~。

ピカソ修理の代車でやってきたのは、シルバーの「シトロエンC3AVN」でした。NAVI付きの1.6Lでセンソドライブです。

トヨタのiQの車体を使ってアストンマーチンが手がける車や、新型ポロなどちょっと車関係のニューズが賑やかになってきましたけど、このC3にはかないません(^^)

あれ、なんかおかしいよ。ボタンをがちゃがちゃ押しまくるとやっとハザードランプが消えた。

前回のシトロエンC2の兄弟車で、C2よりも少しサイズが大きいのがシトロエンC3です

シトロエンC3発表。これまたシトロエンらしさ満開の面白い車ですね。実際に見て、乗ってみると相当な衝撃があるのだと思います。

C3プルリエル。 フランス・シトロエンの絶版車です人気がなさすぎて絶版になったらしいですが、なかなかお洒落

これこそ我家のファーストカーにふさわしいのだ〜…ということで、シトロエン C3 プルリエル!我家のかわいい一員になるのか?

妻はシトロエン(フランスの車です)のC3に乗っています。最近ギアが入らないことが多く、ひどい時には走れないことがたまにあります。

このごろ、よく公道にてシトロエン車を良くみます。C4が見る回数でいったら一番のような気がするのですが、それと同じくらいにC3も良くみます。

シトロエン C3 プルリエルっていうフランス車らしいんですわ!!オシャレでキュートでムッサ、はいくおりてーじゃないっすか!!

日本でシトロエンの新車で買える自動車ラインナップの中、以前から唯一気になっていたC3のバリュエーションモデルが生産中止になったという。

C3ってことは……やはりコンパクトだ。まるっきりミニバンのC4ピカソとは別物。全幅1730mmは、ジープ・ラングラーとほとんど同じ(+10mm)

ワタクシが以前から憧れていたクルマ、シトロエンC3。 その新型が少し前になりますがヨーロッパで発表されました。

フロントガラスが、天井まで伸び視野が広い。しかし、この「くそ暑い日本」では、不向きだろう。メーカーは、赤外線・熱線を遮断して車内に熱がこもる事が少ないと言う

ちょっと気になる車は・・・”シトロエンのC3ピカソ”です。こんな可愛い車が!デザインも結構いいじゃないですか!!日本でも売れそうな感じですね!

シトロエンC3ガイシャですね。デミオよりちょっと大きなカテゴリーになるんですかね??ヨーロッパはハッチバックの車が多いというイメージ。しかも形がかっこいい

この車は屋根を取り払う事で、オープンになる少し変わり者のモデルです。内装は明るくていいし、屋根も高くて、室内の圧迫感は微塵も無く、開放感に溢れています。

特徴は、Zenith(ゼニス=天頂)と呼ばれるフロントガラスが運転席の天井まで禿げ上がっている外観。生え際が気になる人が見たら、衝撃的らしい(笑)

この車のポイントはやはり、"ゼニス・ウインドウスクリーン"と呼ばれる、大型のフロントガラスでしょう。上方80度まで見渡せるようです。

スペインでは C3 picasso が販売開始された。最近のシトロエンはミニバンを全てピカソと命名するようだ。

そんで次に見つけたのが“シトロエン C3”!!じつは、入口入って一番に目についたのがこれだったんだけど、これまたかわいいの♪

このC3デザインもよく流石フランス車って感じがします。室内も広く開放感は抜群、乗り心地はフランス車ですから今さら語ることもないはず。

新型は環境性能も高い。エンジンは1.6リットル直4ディーゼルの「HDi90DPFS」(ディーゼル・パーティキュレート・フィルター・システム)が、その筆頭。

やっぱりシトロエンはいいですね。エレガントです!先代から顔つきは変わりましたが、基本フォルムは変わりなく、丸っこい姿がチャーミングです。

シトロエンC3に乗っている殆どの人が最初にプチモディファイをするであろうステンレスぴかぴかマフラーカッターだ。

前から知ってたくせに、ある日突然「あ、あの子いいな」と思う時と同じ様に「あ、あの車いいな」と、ある日感じたのが「C3 Picasso」でした。

おしゃれの国からやってきたシトロエンC3ですょ西ヨーロッパのコンパクトカー市場で販売台数No1なイケイケくんです。

シトロエンC3にはドライブコンピュータが装備されておりあまり信用できないが燃費や平均速度なども表示できる。

個性的で高いクオリティを発揮する内外装、クラス最大級の室内空間、環境性能の高いエンジンなど、欧州Bセグメントで最高の商品力を備える5ドアハッチバックとして開発

シトロエンの「C3」という素っ気ない車名ですが愛くるしいスタイリングに魅せられました。

C3の乗り心地はまあまあです。ブレーキが強く踏み込むとガクッと利きます。急ブレーキをかけたらどう利くか解りませんが、なんか、思いっきりロックしそうです。

いやー、このC3、パッと見はクチの開き方がイマイチかなぁ、と思ってたんですが、 こうやって観てるとそんなに違和感はなくなってきましたね

シトロエンからコンパクトカーとしてC3が出ている。どこかのコンパクトカーと似てなくもない。

シトロエンC3に乗ってるんだけどね。8月終わりからちょっと調子悪くて、9月に点検に出したけど様子見ってことになって。

シトロエンから2009年発売予定の、C3ピカソが発表された。C4ピカソはミニバンスタイルだったけど、弟分のC3ピカソは一転、SUV的マッチョスタイルだ。

C3に乗る事に。C3自体は既に新車落ちしており残すは中古車のみ。が、このC3が心にグサッと…。

新型 シトロエン C3 丸っこい感じはそのまま、シュッとした洗練されたデザイン

シトロエンC3ピカソ発表。これがなんともぼくを刺激する、珍妙なルックスです。全長は4mそこそこですが、幅は1780mmもあります。かなり気になる車の登場です。

カテゴリ:シトロエン|テーマ:CITROEN C3:シトロエン|更新日時:2017-10-16 16:10:53

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