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更新日時 : 2017-12-02 15:12:12

「XJ:ジャガー」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

XJ-Sは、発売から30年ほぼマイチェンしかしておらず70s.80s.90sのデザイントーンが混在しているところ、フォードの傘下後のブリティッシュ/アメリカンデザインの混血

今日から JAGUAR XJ PORTFOLIO  が発売でございます

先日、出先のとあるお店でジャガーのXJ6Cというクルマに出会い、そしてワタシはおおいに驚いた。

納車されたばかりのJAGUAR XJ 4.2 Sovereign Lに乗せてもらいました。

伝統のロングノーズ&ロングデッキを捨てた新鮮なスタイルですよね。軽量アルミボディは、その50%がリサイクル原料から生まれているそう。

今回フルモデルチェンジしたXJは見ての通り前のXJからガラリと変化を遂げてますよΣ(・ω・ノ)ノ!待ってました(*゜▽゜ノノ゛☆

XJのニューモデルのお披露目イベントがあり、日本で1台しかないXJを見てきました今までのXJからかなりデザインチェンジしていて、とってもオシャレ

2005 Jaguar XJXJはジャガーの大型モデルで、同社の重要なモデルになります。2003年に登場した現行モデルはオールアルミボディとなりました。

車をデザインで選ぶとすると ジャガーXJがナンバーワンになるでしょうか…伝統的な 丸い4つ目のライト 角ばったところのない 流麗なスタイル

細かくは、JAGUAR XJ rangeえー簡単にいうといわゆるジャガーです。色、黒で。

ジャガー・XJ-S、XJSはイギリスの高級車メーカージャガー社より、1975年から1996年まで販売されたスポーツカー、GTカーです。

ということで、ジャガーのXJ220が復活するのではないかとの話が出てるらしいです。で、出てるのがこのデザイン。

現行XJシリーズは全体的に背が高く、Mercedece-Benz CLSシリーズがお手本にしたスタイリッシュな面影は、まったくありません。

何とも優雅なボディラインでちょっと私は気に入った。だが、テールランプは???気に入らん(+_+)

先日発表されたジャガーXJの新デザインだが… あまりにもヒドすぎ丸みを帯びたあのセクシーなフォルムはどこへいってしまったのか

我が愛車、ジャガー XJ6 4.0S です!このスタイルに惚れて、決めました。もちろん妻は、大反対!!でした。

オフィシャルのPR動画を貼ってみました。なんというか、良くできた大型サルーンである事はわかるんですが、ジャガーの持つ気品や雰囲気が全く感じられないずにいるワタシ。

車は、英国の誇る高級車ジャガーです。我が家にあるジャガーは、グレードがXJで、中間のクラス で、排気量3LのV6エンジンを搭載しております

遂に出ますね。XJが!正式な発売は2010年3月の予定。本国ではディーゼルの設定も!ディーゼルは『XF』に先行搭載した3.0リットルV6ツインターボ。

ジャガーといえばこのモデルが日本では結構ポピュラーではないだろうか?しかし、この車に12気筒を搭載したモデルがあったことは、日本では、余り知られていない

近所のスーパーにて発見。ジャガーXJってやつ?車高低くて僕には無理かな…座高91センチなんで。

乗り心地の良さでは旧モデルにかないませんがカーブをひとつ曲がっただけでジャガー独特のロール感がありました。

レイアウトは文法に従い、V6エンジンをミッドシップに配置した後輪駆動だが、プロトタイプではEB110のようにV12エンジン+4WDだった。

XJシリーズの中でも最も速くて豪華なのがXJRというクルマです。 カタログによると、V8の4.2リッタースーパーチャージャーで406馬力

XJは長距離が楽である。アクセルに足を少し乗せてるだけで、かなりのスピードが出るので足が疲れない。

この前の記事でも少し書いたけれどディムラー3.6から同じ年式のXJ3.6へ乗り換えるという奇行の話。

ラグジュアリーカーの名にふさわしくどのような長距離も文句ひとつ言わず付き合ってくれたたのもしいヤツでした

最初、写真で見たときは「かっこわる」とか思ってしまいましたが、生で見たら、以外に素敵でした。お値段は1000万〜1755万です(高い〜〜〜!!

まず私の目にとまったのが、私が憧れ続けているジャガーXJでしたどこからどう見てもひと目でジャガーと分かるプロポーション

上質なレザーや、美しいメッキパーツ、ウッド部品等は、見ていてうっとりとしてしまいます

が! そのトナリに並んでいたXJを見てしまうとやっぱりダメ。オーラが違うというのか、やはりXJこそがジャガーである。

まず、先日、左ヘッドライトを交換したので、光軸は正確にあわせておきたかったので、陸運局そばのテスタ-屋さんで「光軸調整」を依頼。

時々『クルマ』の覧で紹介させていただきます。初回はジャガーXJで普通の車とはちと異なる事がありましたのでご紹介致します。

いきなりですが、XJの現行仕様車生産中止のお知らせ オーダーはすでに中止になっており、生産は5月まで

2002年に購入したジャガーが3回目の車検を迎えた。こんなに長く一台の車に乗るのは初めてである。

オーナーに方に事前にオイル漏れを確認し、「オイル漏れありません」と回答をもらっていましたが、覗き込んで下回りもみると、オイルが光ってます。

久々にドライビングインプレッションです販売中のXJ6 4.0selectです大阪より自走で搬出したのでインプレッションとしては申し分ない走行距離^^

伝統的なモチーフを使いながらアルミボディーという新しい技術で現代によみがえったXJというコンセプトは『文字だけは』納得出来た

しかし、個体差もあるでしょうがシリーズ靴裡悖福檻兇浪れない。特に最終生産年となった86年ものは最強?

今のままが一番なのだろうけれど彼の希望はVOLOLであたしは中古でも良いからジャガー、型は絶対XJいずれも新車では1,000万円弱かかるからムリなんだけれど。

「2台目の外車」として親父が購入した「ジャガーXJ6」がそうだ。XJサルーンの歴史は長くて「初代XJ6」がデビューしたのは1968年。

遅い話題ですが、ジャガーXJが発表になりましたね。大分変わりましたね。賛否両論あると思いますが、まぁ今風の外車っぽいスタイリングになりました

良いクルマだと思います。何が良いって、まずは運転席に座って適度な囲まれ感が良いですし、むやみに広くなく、かといって狭くない・・絶妙だと思います。

ジャガーというブランドの代表モデルの「XJ」 全長5メートル15センチという巨体なのに、高さがスポーツカー並みに低いという、かなり特殊な形の車です。

肝心のニューXJは、でかいです、大きいです。普通の駐車場には入りません。大きなお家にすんでいて、大きな駐車場がなければだめですね。

XJシリーズがフルモデルチェンジしました。丸型の4灯ライトを止め、一目では到底ジャガーとは分からないようなデザインになってしまいました。

アルミフレーム、アルミボディと軽量化というテーマに沿って開発された現行XJですが、開発当初、当時のレクサスLSをネジの1本までバラバラにして研究

ジャガー XJ-Sのコンバーチブルです。調べてみるとコンバーチブルタイプは1988年に発表されたモデルとのこと

カテゴリ:ジャガー|テーマ:XJ:ジャガー|更新日時:2017-11-25 17:11:13

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