「ブルーバード シルフィ:日産」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
リアからの眺めはトランクリッドの位置がやや高いのが気になりますが、まあ無難にまとまっています。
それに、外車ではなく日産のブルーバード・シルフィとは…。この車、あの時、候補車にも上がっていなかったじゃない?
日産のミドルサイズセダン、「シルフィ」がマイナーチェンジしました。正式名は「ブルーバード・シルフィ」なのに、なぜかHPでは「シルフィ」の表示に。。
初代シルフィの後期型です。ブルーバードっていうけど、乗ってみりゃサニーですな。
そしてこの前出てきたクルマといえば・・・ブルーバード・シルフィをベースにしたインパルブルーバードSSS!
ということで、愛車 シルフィ君。先日車検を受けてきたばかり。今年で7年目。走行1万5千キロ・・・・・・・・
代車デュアリスの交代とともに新車のブルーバードシルフィが来ました!
一言で言って旧型よりかなり良くなっています。足を組めるかはやや微妙ですが、リアシートは広くなりました。
皆さん、もっといい車に乗っておられると思うけれど、車貯金をして、やっとこさ購入しました。日産ブルーバードシルフィーです。
ブルーバード シルフィ環境性能に関しては今でもトップクラスの性能だとozaは思ってます。キレイに乗られてます。新車のような輝きが・・・
シルフィです。この車の持ち主は前にマーチのK11に乗っていてその後日産ブルーバードシルフィ20Sクールモダンにしたようです。
俺は最近の日産の馬鹿に見える顔が嫌いである。この顔ならまあまあ許せるが好ましくない。
シルフィでは非常にまとまったスタイルになってます。高級感だって仄かに漂っている。イメージカラーの水色も非常にはまってますね。
やはり後部座席の広さは格別です。あそこまで広い足元はクラウンコンフォートくらいでしょうか。
リヤシートの足回りがムッチャクッチャ広いんです!運転席のシートが前に引かれてはいますが、それでもとっても広かったです!!
ネットを見ていたらこんな写真の車がありました。その名も『BLUEBIRD SSS』です!!意外とカッコイイもんです。^^
大体の教員はいい車を持っている気がするが・・・ある先生のブルーバードはすごくオーラがでていた
モーターショーで、実車を見てきましたが、上質なセダンという感じで、結構いい線いってるかなというのが正直な感想でした。
先日借りた「ブルーバード・シルフィ」。かつて所有していたSSS程のとがった部分はないものの、なかなかどうして侮れない。
『日産ブルーバードシルフィ』です!!!!個人的には、セダンが嫌いなのでちょっと残念でしたが、とっても優雅で上品なデザイン・・・(>u<)
大晦日の31日に、我が家の愛車であるブルーバード シルフィ君もさっぱりさせてあげようと、洗車にいくことにしました。
フロント周りのデザインはミニフーガという感じで、サイズ以上の風格を感じます。
社用車は平成18年式のブルーバードシルフィなのだが、車を停めて数分の用足しをし、戻ってきたらエンジンがかからない。
メーターが8万8686kmになりました。今月は60ℓの給油で630km走行。リッターあたり10.4km。遠出はしたけど少し・・・
2003年のマイナーチェンジの前に出されたシルフィが、すごく乗りやすい。運転しやすいというか、軽くてスムーズで、好き。
また来年が車検。もうしばらく乗りたいと思ってるので、よろしく頼むよシルフィちゃん☆
私の車、ブルーバードシルフィ−が4回目の車検を迎えます。105000キロ走っております。
前回、カローラのことを書いていたら、ちょっと思い出した車種があった。日産のブルーバードシルフィ・・という車だ。どんな車か??
シルフィを選んだのはパワーだけが目当てではありませんマーチやキューブなどとは内装の質感や室内の静粛性が段違いなのです
同じく日産です。ブルーバード・シルフィというのを買いました。これは女性をターゲットにした車でハンドバッグを置くところが左の肘掛のところにあります。
インテリアの雰囲気はいいものの、基本骨格がマーチ系のBプラットフォームでは一杯一杯で、すべてに余裕がありません。
日産ブルーバードシルフィ。伝統のブルーバードのブランドを残しているが、現行型はティーダと同じBプラットホームを共用する。
シートやドアトリム回りの質感はなかなかいいと思うが、エアコンのパネル周りの質感がチープなのが残念。
サイズは見事に5ナンバーにおさめてくれましたね。それでもかなり長いですが……。
いろいろと試乗&検討した結果・・・新車は、“ブルーバード シルフィ”に決まりました〜!ぱんぱかぱーん!!車体もブルーで、文字通り“青い鳥”です(笑)
スタイリングはフー顔系統のメッキグリルが目に付くものの、押しが強いわけでもなく、おとなしい涙目。
初代シルフィのほうは、全高を高くとっている正統派セダンで癖はないですが、いいなーと見ほれる部分はありません。とくに顔は詰まりません。
曲線を多用していて、直線基調が主だった昔の日産のデザインとえらく違う。角を取ってはいるが、3ボックスを変にくずしてない。
フロントマスクはフーガやウィングロードのような鋭さの中に、ミドルクラスセダンとしての優しさが感じられ、好感が持てます
ってのはウソで、代車ですwご覧のとおり、ブルーバードシルフィですね。色もありがちなシルバーです。
今見るとっていうか昔から思ってたけど。結構いいよ、このクルマ
日産のブルーバード・シルフィは、実は結構好きなクルマだった。 なによりも、そのスタイルが好ましい。
5月27日にブル−バード・シルフィがマイナーされたとのニュースが出ていました。そう言えばこんなクルマもあったなー
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