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更新日時 : 2008-04-01 15:04:05

「CITROEN DS:シトロエン」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

シトロエンは、かの“DS”の名を復活させるらしいですね。その第一弾として、「DS3」が発表されたようです。

シトロエン『DS』言わずと知れた名車中の名車。この車がNo1だという自動車ファンも少なくない。私もその一人。

シトロエンの往年の名車の中でも、最も有名な1台に数えられるモデルが、ジュネーブショーで復活した。

シトロエンは、ジュネーブモーターショーでコンセプトカー『DSインサイド』を発表すらしい。

シトロエン本社から先のジュネーブ・ショーの時にデビューした,シトロエンの新しいモデル、DS INSIDEの小冊子が届きました.ううむ。時代は変わったと思いました

シトロエンでも懐かしのDSが復活しそうです。といっても同じような形ではなく名前だけのようで、斬新性が全くありません。

またまたお客様の愛車を紹介します!!クラシックなフランスのシトロエンDS21昔のフランス映画を観るとよく出てます。今では希少な車!!

Citroen DS Inside Concept Debuts in Genevaまだまだ、コンセプトカーらしいですが、シトロエンもコンパクトなクルマを開発してきてます

インポートカーショーに飾ってあったシトロエンDS。すばらしいデザインです。

大口のエアインテークと目玉がものすごく印象的でかわいい。Bピラーのラインがサイドラインのアクセントになり、個性的なスタイリングを作り出している。

シトロエンらしく個性の強いモデルですね。シトロエンはその奇抜なデザインでぼくをひきつけてやまないメーカーですが、このDSは現実的に購入対象となりそうな気配

No.24 シトロエンDS (濃い茶色)何時見てもDSのデザイン性にはため息が漏れます。発想の逆を突いたようなライン。ハイドロの恩恵でさらに凄みを増した車の佇まい

シトロエンといえば、アバンギャルドなメーカーとして数々の個性的なクルマを世に送り出してきましたが、その中でもDSは、筆頭格といえるのではないでしょうか

シトロエンのDS3。C3 Picassoもそうだけど、最近のシトロエンの塊感が好き。

チョット前まで、DSといえばシトロエンの名車を指していたのですが・・・。……といわれても、どこで買えばいいのか。ディーラ網が貧弱すぎる気がしますなぁ。

シトロエンから、エンブレムを含むCIが新しくなり、名車\"DS\"の名前が復活するというニュース。DSが復活するとなると、34年ぶりの事らしい

フランスの複数メディアは3日、関係者の話として、シトロエンが往年の名車『DS』の名称を復活させると報じた

シトロエンDSの復活のニュース。ジュネーブショー’09最近やっとそのデザインの素晴らしさを理解できてきた。宇宙船のようなライン。

ジュネーブショーでデビューした新世代のDSシリーズ。サスペンションシステムがどうなるのか興味深いところだが

宮城県某所で体を休めるシトロエンDSサファリ。 1974年式で英国向けの右ハンドル仕様車です。

大人になっていろいろ知って、イタリアの方向じゃないおじさんになったらDSかなと。

上の記事によると、日本でも新型C3とDS3の販売が始まるようですね。しばらく小さいシトロエンがなくなっていたので、嬉しいなぁ。写真で見る限り、なかなか良さそうだし

カテゴリ:シトロエン|テーマ:CITROEN DS:シトロエン|更新日時:2008-04-01 15:04:05

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「シトロエン」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

コマーシャルカー シトロエン2CVに 異変が・・・・。朝 エンジン始動が しにくい  エンジンがかかると 異音が  ヘッドライトまだ点かない

サイドウインカーがこんなところに。以前のフランス車とは思えない、さまざまなオシャレが目を引きます。

マルチェロ・ガンディーニらしくシトロエンらしかったように思う。ただ、エンジンをかけると車体が「ムクムクッ」と浮き上がってくるハイドロニューマティック…

今日知ったのですが、シトロエンのC2とC3、それからC3プルリエルが、シトロエン・ジャポンのラインナップから落ちてます。

以前、試乗車を乗ったのですが乗っていると・・車に、パワーなど入らないという事を教えてくれそうでした・・

試乗中シトロエン、エグザンティアのレポートを少々。フランス人になってみたくて、乗ってみました。

現地5日のカンファレンスではジュネーブに出品する実車(コンセプトモデル)も公開されていたようです。それがコレ。

最近シトロエンC6を見ました。シトロエンのフラッグシップカーですルノー、シトロエン、プジョーとフランス車は本当にデザインが個性的です。

車はシトロエン サクソVTS 前期型の白です。この車ある程度サーキット走行できるよういじってある車両です。

きれいですね〜。うっとりしちゃいました。お店から出て走り去る後ろ姿を見て思わずうっとり。

カテゴリ:シトロエン|テーマ:★シトロエン(未分類)|更新日時:2008-04-01 15:04:05

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「クサラ ピカソ:シトロエン」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

まさか?車の名前だとは思わないだろ〜よ。実はこのクサラ ピカソはルノーのエスパスを代表とするフランスモノスペースのシトロエン版!

まだ、日本に推定1台しかないきれいなルージュルシフェールという色も。同じ色のクサラピカソもいたので並べてみました。

関西としては珍しく、同じ色のクサラ ピカソが2台並びました。

クサラピカソは今月車検が切れます。タイミングベルトを替えておきたいしブレーキもそろそろだしとか考えていたのですが、ふとあることに気がつきました。

本日は、もうひとつの愛車Xsara1.6H15式 54000km Yahooのオークシャンで296000円で購入しました。

カテゴリ:シトロエン|テーマ:クサラ ピカソ:シトロエン|更新日時:2008-04-01 15:04:05

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更新日時 : 2008-04-01 15:04:05

「クサラ:シトロエン」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

最近になって愛車シトロエン・クサラのブレーキがキーキーと鳴るようになったのでブレーキパットを交換してきました。

カングーやベルランゴ、パルトネールとはコンセプトが異なり、シート、空調、乗り心地、装備等の全てにおいて2ランク上の車に出来上がっています。

クサラって、日本で走るに実にちょうどいいサイズなシトロエンなんですよね。横幅1710mmでちょっとはみ出しの3ナンバーですが、感覚はもう5ナンバーワゴン。

近未来を言うならばアンダーグラウンドとすると昨日と先程を今とするのでしょうか、C42の地上展示スペースにはXsara-WRCが展示されています

預かってすぐに、シフトレバーの動きが悪いのに気が付いたので、シフトピンを磨いたり、リンケージに注油したりしました。

早いもので2003年型シトロエンクサラVTRが2度目の車検を迎えました・・というコトは新車で乗り始めて5年経過したというコトです

走り始め突起を超えるとプルルンと鳴く前足回り。オイル交換の際確認してもらった。前ショックが抜けているらしい。

「クルマが欲しいんです。クサラ VTSが!」と言うことでご購入頂きました。家族ができても3ドア、いいじゃないですか。ミニバン族に煎じて飲ませたいお言葉です。

シトロエン クサラを新車で買ってから4年半。最初っから気になっていた部分・・それはフロントタイヤとフロントフェンダーのホイールアーチにあるスキ間でした。

シトロエンは好きなメーカーです。「クサラ」のデザインはシトロエンらしくない感じるのは私だけでしょうか?もうひとつ音も気になります。

まず、ぼくの乗ってたクサラは、02の2.0エクスクルーシブ。それから、今乗ってるC5は、01の2.0です。

ペターの愛機となるクサラの歴史を知ってる範囲内で書いてみました\(^ー^)/クサラが初めて登場するのが、確か99年のカタルニアラリー

シトロエンのクサラを買った。快適奥様仕様。仕事では油圧系も触ったことあるけど、所有するのは初めて。

シトロエンのクサラです。ガソリン満タンで駐車しておくと、室内が燃料臭くなると言うので、リアシートを開けて、燃料ポンプを上から覗く

カテゴリ:シトロエン|テーマ:クサラ:シトロエン|更新日時:2008-04-01 15:04:05

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ベルギー版のプレカタログらしく、細かい文面は一切表記なしそれでもスタイリッシュな内外装は十二分に伺い知ることができます

カッコいい。近未来。岩立が撮影してくれたんだけど、メーター中心に針がなく

プジョー・シトロエンより,ミドルモデルである C5 が7年ぶりにモデルチェンジを果たした。新型「シトロエンC5シリーズ」はセダンとワゴンタイプの2種類。

元来が田舎者で東京の地理に疎いため、カーナビは必需品。3年前のC5購入にあわせ、カーナビをはじめて取り付けることにしました。

シトロエンはWRCでも分かるとおり、技術力もあって元気な会社。なかなかいいんですよ、C5のデザインが外装内装共に。

相当にいいのがハイドラクティブっていう足。油圧サス。この乗り味は車というよりむしろ船だろう、しかも大船、か。

昨日、デモカーにいち早く試乗してみました。ガソリンを入れに行くついでに試乗コースをグルッと一周。

シトロエンC5といえば、現代のシトロエンのデザインの方向性を決定付けた大切なクルマです

シトロエンのC5がフルモデルチンンジをうけた。私は、プジョー・ユーザーであるが、勿論、同じPSAグループのシトロエンも大好きである。

ちょっと気になったくるま・・・シトロエンの新型C5です。なんだか、BMとAUDIを足して2で割ったような感じもしますが・・・別に悪気はありませんが・・・

なかなか”いいんじゃない”って車です。シトロエン C5という車なのですが、輸入車の中では比較的リーズナブルで、フランス車らしく、お洒落ですよ

内装の画像はありませんが決して華美では無くシックな中にもセンスの良さが見て取れて以前のラテン車のような質感の悪さはこれっぽっちも感じさせない

運転していると実際以上に全幅の広さを感じます。Picassoと比べても25mm位しか広くはないのですが慣れのせいだけとは言えない何かがありそうな気がするです。

シトロエンC5がフルモデルチェンジするとのこと。今いちばん気になる車です。

C5はガソリンエンジンの3.0L・V6と上記の2.0Lが日本市場に投入されていますが、後者は来年度あたりには1.6Lターボへと変わるでしょう。

C5が気になっていたのでディーラーに見に行きました。リアウィンドウの逆に反った形状といい、ステアリングの中央が固定された構造といい、ちょっと普通じゃありません。

C5,デザインかっけぇよかっけぇ..デフォでこの車高とクリアランス,そしてこのフォルムはなかなかすばらしい.室内もお上品.

ところが新しくなったC5はいいですね〜BMなどのドイツ車っぽい、と言われていますが、個人的にはC6の流れを汲むDSを彷彿とさせるデザインと感じています。

左側でオーディオやカーナビや液晶ディスプレイの操作、右側でクルーズコントロールやスピードリミッターの操作が出来るみたいです。スイッチが多くて混乱しそうです

シトロエン青山。c5ブレーク。シトロエンのデザインは不思議だ。写真にするとそれは見た目と大きく異なるからだ。

僕は一目惚れをしてしまったのです。それは…新しい、シトロエンC5!!どうですか?ボディはホワイトで、とにかくメチャクチャセクシーでした。。。

シトロエンのお客様から電話が入り色々検討された結果、修理せずに廃車にするそうです。少しもったいない気がするが、仕方が無い・・・。

みなさまに速報です!!シトロエン栗東から日本初の2DINナビ取付価格が決まりました!本体、取り付けキット、取付け工賃合計で¥300.000-です

我が家のシトロエンC5ブレーク、車検が終わり、1週間ぶりに戻ってきた。法定費用を除いた請求額、181,335円。いや、ちょっと高かった。

シトロエンといえば、比較的ぶっ飛んだデザインで買い手を選ぶ車が多かったですが、このC5はなんて端整なマスクと美しいボディスタイルを持っているのでしょう!

見つけたぁ〜!!!New C5 Break エクスクルーシブ 色もブルーオリエンタル(かな?) おぉ!感動!!

「シトロエン C5」 某誌カタログで調べたら、シトロエンお得意の「ハイドロサス」付き。 現在のハイドロは信頼性いかに?

C6を見たあとではどうもドイツ車のような筋肉質なボディは好みではないですが、これはこれでワゴン(正式にはツアラー)があるのでなかなか好みなのです。。。

久々に嫁の実家のある秩父方面に行きました。桜はどんどん風に舞い散っていくいい季節。

ひととおり現行のシトロエンに着座し、正直「硬いなあ...(座り心地が悪いわけではない)」と思って自分のC5に戻ったとき、「.....ああ......」って、思いました

やばす!やばすぎるっす!シトロエンNewC5!クルマに関してはドM的変態志向のわたくしといたしましては、今回のC5、ど真ん中っす。

何度か乗った最初の印象★とりあえず、横幅が1860とでかい!慣れるまでちょっと怖い。★ハンドルの真ん中が固定されてるのが変な感じ(笑)

リコールの燃料ポンプの交換で シトロエンジャパンに持ってった うちのC5あっという間に交換が終了。一時間程度の作業だった。

Citoroen C5 tourer 1.6HDi SX …C4ピカソは独特なロール感があります。通常走行ではなく、超低速の段差越えの揺り戻しでウエっとなります

でも車屋さんに言わせると、Xantiaの後に乗るとC5はハイドロなのかな?と思うとのことでした。5年ぐらい乗らないと柔らかくならないとも。

1000キロほど北海道を走った。購入時15,000キロだったc5は、走行後劇的に変化しあたりの柔らかい足回りに変身した。

シトロエンC5ブレークのことを綴ります。手はかかりますが、その分愛情が深まります。いつか愛想をついてしまうんじゃないかと、自分自身心配なのですが…。

いい感じです。 特に足回りは緩いけど姿勢を保とうとしている感じタイヤが3ℓエンジンは音、回転フィールが軽やかのなった感じ

シトロエンは9日、欧州向けの『C5サルーン』と『C5ツアラー』に新エンジンを搭載した。ガソリン、ディーゼルともに、環境性能を引き上げたのが特徴だ。

購入からまる4年が経過し5年めに突入したシトロエンC5ですが、定期点検でとんだ散財です。

新しいC5の写真を見ると、これがシトロエンをDセグメントで延命させるために考え抜かれた車であるとわかる。

いささか唐突ですが、シトロエンの新型C5に試乗してきました。昨年の12月24日に最初の試乗を行ない、いささかガッカリしたのをご報告しました

シトロエン談義に花が咲く。初代 C5はシトロエン伝統のハイドロニューマチックサスペンションの進化型であるハイドラクティブ靴鮑陵

これで、雨が降っても窓を少し開けて走ることができます。 快適C5ライフを送れそうです。

C5の内装です。このシートにマッサージ機能がついています。もう納車して、4ヶ月たったんですが。。。。

ジュネーヴショーで正式デビューしたばかりのシトロエンのニューモデル、新型C5に乗ってきました。

シトロエンC5に乗り換えてから約2ヶ月経ちました。中古のフェイズ気任垢、その「ゆるキャラ」ぶりにすっかりはまってしまいました。

カテゴリ:シトロエン|テーマ:CITROEN C5:シトロエン|更新日時:2008-04-01 15:04:05

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更新日時 : 2008-04-01 15:04:05

「CITROEN C4:シトロエン」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

WRCで、一番好きな『セバスチャン・ローブ選手』仕様の車が出ました。かなりかっこいいです。赤というボディカラーも最高ですね。

No.15 シトロエンC4 VTSノワール(黒)のC4VTS。2ドアーの精悍なスタイルがやる気にさせてくれます。

いい機会なので、以前から気になりつつも見たことがなかったC4ピカソをじっくり見学。ふむふむなかなかいいクルマですなぁ〜。

まず最初に目に飛び込むのがこの圧倒的なフロントグラス!縦140cm、横最大142cmもある巨大なフロントグラスです。

今季も,王者セバスチャン・ローブが赤いC4 WRCをドライブします。同じくWRCを戦うSX4の先を行くクルマです。

お車はシトロエン・C4(5ドアセダン)です。一応、車名は変わってしまったものの僕のクサラの後継車です。自分の車と比べても、ずいぶんと美しいデザイン

『シトロエンC4 ピカソ』パッと見デカイ。(室内で見た為です)形は・・・今時のミニバンっていうんでしょうか。

お手入れが大変といえば、このシトロエンC4クーペって・・・ リアハッチのところに溜まった水がなかなか切れないです。。。リアハッチを開けるたびに水がポタポタ

乗ってみて驚いた。運転席からの視界の広がりは、まさにパノラマ・ビューである。その圧倒的な開放感は、私がほかのどのクルマでも味わったことのないモノであった

家から片道50kmの距離にある、ららぽーとTOKYO-BAY。中長距離しか、最近C4の出番がありません。

C4クーペについて少しご紹介させていただきます。逆方向に切れ込んだリアウインドウが特徴的な、一目見てそれとわかる個性的なスタイル。

仏シトロエンは、新型C4をモスクワショーに出展すると発表した。

気づかなかったぁ〜シトロエン C4ッ!!C4にはフットレストがなっかったんですか?

シトロエンの条件を聞きに再度ディーラへ。まずは新型エンジンのC4の試乗車に乗る。

本日、待ちに待った「シトロエンC4ピカソ・1stアニバーサリーエディション」が納車されました。。遠く福井県からやってきました。。

そうそう。通勤車両が変わりました。って色だけですけど。車種はシトロエン C4。以前は黒だったのですが、今日からは銀?です。

他のシトロエンよりも大人しいフロントマスクをしていますが、C4ピカソにはもっと注目すべき点があります☆

シトロエンC4です!姉夫婦が購入しました。またまた誰も乗ってない車を買いましたね・・・私の欧州車購入計画に拍車をかけましたね・・・

大好きな愛車C4についてのせたいと思います。本当のところ私は、プルリエルが欲しかったんですが、かわいすぎるということでC4になりました。

先日、カタログを貰ってきました「シトロエンC4ピカソ」の試乗に行ってきました。

エアコン吹き出し口ダッシボード上の左右、中央2箇所、インパネの左右、中央2カ所、運転席・助手席・2列目座席足元の合計12箇所

シトロエン C4ピカソこの車の「ミニバンにしてはちょっと小さめな所」と「ギミックがいっぱいな所」が大変気に入っています。

CITROEN C4 カラーはグリアルミニウムか。 5ドアーで5人定員。リアシートのリアスペースもまずまず。リアハッチのラゲッヂスペースも十分!

相変わらず街乗りがほとんどで、距離の伸びないC4だが、サスペンションにあたりがついてきたのか、乗り心地がよくなってきた。

…そう!! 私とヨッチャンがホントに欲しかった車と、タイミングよく出会うことができたんです!!シトロエン C4 ピカソ〜!!

国産車に比べると乗りにくいけど値段もお手頃で街で同じ車に出会うことがないので個性を求める人にはぴったりの車です。

先日、愛車のシトロエンC4の後輪サスペンションを見てみたら、なぜか今まで見たことのない銀色のパイプが見える!

評価点がすべて「5」というのも何ですが、無理にマイナス点をあら探しすることもない。高得点を連ねるだけの実力はある。

前回から話は飛んでしまいますが、今回はシトロエンのC4という車について書きたいと思います。

フロント周りのデザインが変更になりましたね。PSAとBMWで共同開発した1.6ターボエンジンが搭載されるようです。

シトロエンC4のクーペです。以前 2.0VTSの右ハン5MTの購入を真剣に考えた時がありました。

愛車!というよりもスペインでリースしている車がシトロエンのC4 Picasso(ピカソ)です

寄らないわけにはいかないでしょう〜と言うわけでCITROEN C4 PICASSOの実車に触りたくてシトロエン宇都宮に行ってきた

しかもこのクルマ、ハンドルまわしても、真ん中(普通クラクションスイッチがある部分)が回らないなどなど、びっくりがいっぱいのクルマです。

肝心のC4ですが、フランス車の凄みを改めて味わいました。特に真価は高速で発揮されました。

今回はコレ。CITROEN C4 2.0EX(マイナーチェンジ前モデル)CITROENはセレブっぽいイメージがあって、どこか一般人を寄せ付けにくい敷居の高いクルマかなぁ

C4はこれまでに所有していたC2とは、全く違った乗り味で足回りやシートの座り心地はゆったりとしており街中でもしなやかな走りでさすがシトロエンと思ってしまう具合

先日見たシトロエンC4は白だったのだが、こういったヨーロピアンコンパクトは、あえて白でサラッと乗るのがお洒落だと思う。

日本に32台しか生息していないC4です。 ベースは、C4 2.0VTSである。 ボディカラーは、シトロエン・スポールのオフィシャルカラー「ルージュ アーデン」

ねえねえ、C4のウインカーやハザードの音がしないんだけど〜。それと、オーディオスイッチ入れるといつもおんなじ曲のおんなじところから始まるんだけど。

愛車「シトロエンC4」のエンジンオイル交換へとディーラーへと行って来ました!!現在の走行距離が6,500繊漸燭量簑蠅發覆快調〜快適そのものなのですが・・・

本日、シトロエン沼津に行き、我がC4のリアワイパーの勝手な動きを見てもらった。どうやら、ハーネスに問題があるらしいということになり

カテゴリ:シトロエン|テーマ:CITROEN C4:シトロエン|更新日時:2008-04-01 15:04:05

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更新日時 : 2008-04-01 15:04:05

「CITROEN C3:シトロエン」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

シトロエンから2009年発売予定の、C3ピカソが発表された。C4ピカソはミニバンスタイルだったけど、弟分のC3ピカソは一転、SUV的マッチョスタイルだ。

前から知ってたくせに、ある日突然「あ、あの子いいな」と思う時と同じ様に「あ、あの車いいな」と、ある日感じたのが「C3 Picasso」でした。

ちょっと気になる車は・・・”シトロエンのC3ピカソ”です。こんな可愛い車が!デザインも結構いいじゃないですか!!日本でも売れそうな感じですね!

この車は屋根を取り払う事で、オープンになる少し変わり者のモデルです。内装は明るくていいし、屋根も高くて、室内の圧迫感は微塵も無く、開放感に溢れています。

シトロエンからコンパクトカーとしてC3が出ている。どこかのコンパクトカーと似てなくもない。

C3ってことは……やはりコンパクトだ。まるっきりミニバンのC4ピカソとは別物。全幅1730mmは、ジープ・ラングラーとほとんど同じ(+10mm)

ピカソ修理の代車でやってきたのは、シルバーの「シトロエンC3AVN」でした。NAVI付きの1.6Lでセンソドライブです。

そんで次に見つけたのが“シトロエン C3”!!じつは、入口入って一番に目についたのがこれだったんだけど、これまたかわいいの♪

ワタクシが以前から憧れていたクルマ、シトロエンC3。 その新型が少し前になりますがヨーロッパで発表されました。

シトロエンC3ピカソ発表。これがなんともぼくを刺激する、珍妙なルックスです。全長は4mそこそこですが、幅は1780mmもあります。かなり気になる車の登場です。

特徴は、Zenith(ゼニス=天頂)と呼ばれるフロントガラスが運転席の天井まで禿げ上がっている外観。生え際が気になる人が見たら、衝撃的らしい(笑)

この車のポイントはやはり、"ゼニス・ウインドウスクリーン"と呼ばれる、大型のフロントガラスでしょう。上方80度まで見渡せるようです。

C3プルリエル。 フランス・シトロエンの絶版車です人気がなさすぎて絶版になったらしいですが、なかなかお洒落

C3に乗る事に。C3自体は既に新車落ちしており残すは中古車のみ。が、このC3が心にグサッと…。

個性的で高いクオリティを発揮する内外装、クラス最大級の室内空間、環境性能の高いエンジンなど、欧州Bセグメントで最高の商品力を備える5ドアハッチバックとして開発

シトロエンC3に乗ってるんだけどね。8月終わりからちょっと調子悪くて、9月に点検に出したけど様子見ってことになって。

シトロエンの「C3」という素っ気ない車名ですが愛くるしいスタイリングに魅せられました。

おしゃれの国からやってきたシトロエンC3ですょ西ヨーロッパのコンパクトカー市場で販売台数No1なイケイケくんです。

前回のシトロエンC2の兄弟車で、C2よりも少しサイズが大きいのがシトロエンC3です

日本でシトロエンの新車で買える自動車ラインナップの中、以前から唯一気になっていたC3のバリュエーションモデルが生産中止になったという。

いやー、このC3、パッと見はクチの開き方がイマイチかなぁ、と思ってたんですが、 こうやって観てるとそんなに違和感はなくなってきましたね

トヨタのiQの車体を使ってアストンマーチンが手がける車や、新型ポロなどちょっと車関係のニューズが賑やかになってきましたけど、このC3にはかないません(^^)

シトロエンC3に乗っている殆どの人が最初にプチモディファイをするであろうステンレスぴかぴかマフラーカッターだ。

あれ、なんかおかしいよ。ボタンをがちゃがちゃ押しまくるとやっとハザードランプが消えた。

これこそ我家のファーストカーにふさわしいのだ〜…ということで、シトロエン C3 プルリエル!我家のかわいい一員になるのか?

フロントガラスが、天井まで伸び視野が広い。しかし、この「くそ暑い日本」では、不向きだろう。メーカーは、赤外線・熱線を遮断して車内に熱がこもる事が少ないと言う

スペインでは C3 picasso が販売開始された。最近のシトロエンはミニバンを全てピカソと命名するようだ。

やっぱりシトロエンはいいですね。エレガントです!先代から顔つきは変わりましたが、基本フォルムは変わりなく、丸っこい姿がチャーミングです。

シトロエンC3にはドライブコンピュータが装備されておりあまり信用できないが燃費や平均速度なども表示できる。

シトロエン C3 プルリエルっていうフランス車らしいんですわ!!オシャレでキュートでムッサ、はいくおりてーじゃないっすか!!

愛車のシトロエン社のC3プルリエル色はベールレンツというらしい緑の車は人気がないから日本に数台?と思ってたら勤務先で同じ車を発見!

シトロエンC3発表。これまたシトロエンらしさ満開の面白い車ですね。実際に見て、乗ってみると相当な衝撃があるのだと思います。

シトロエンのC3 1.4で愛称はベタなシトちゃん。まあるいスタイリングも好みだしドライビングも独特の癖があって面白い。

新型は環境性能も高い。エンジンは1.6リットル直4ディーゼルの「HDi90DPFS」(ディーゼル・パーティキュレート・フィルター・システム)が、その筆頭。

妻はシトロエン(フランスの車です)のC3に乗っています。最近ギアが入らないことが多く、ひどい時には走れないことがたまにあります。

良い車でした。センソドライブは最初違和感がありましたが、長時間乗っても疲れないシートや高速での安心感等素晴らしかったです

シトロエンC3プリルエル香川県下じゃ、見た事ありませんが・・・・・

このごろ、よく公道にてシトロエン車を良くみます。C4が見る回数でいったら一番のような気がするのですが、それと同じくらいにC3も良くみます。

シトロエンC3 新型はさらにデザインが洗練されました。このサイズのクルマが好きなんです。俗に言うBセグメント。今はビーエムの1なんですが、ちょっとだけ大きいかな

この前も紹介したけど、シトロエンのC3って車で、丸っこくてかわいいコンパクトカー色は水色でドラえもんみたいな車です(^O^)

C4ピカソをも凌ぐ広大なフロントウィンドウ!と、言うより屋根が前半分無いじゃん。コレだけで乗りたくなります。

シトロエンの新型C3、これは凄い( ̄▽ ̄;)ドライバーの前方から頭まで丸見えよ!

欧州で29日新型シトロエンC3が発表されましたね。やはりデザインが綺麗だな~。

C3の乗り心地はまあまあです。ブレーキが強く踏み込むとガクッと利きます。急ブレーキをかけたらどう利くか解りませんが、なんか、思いっきりロックしそうです。

シトロエンC3ガイシャですね。デミオよりちょっと大きなカテゴリーになるんですかね??ヨーロッパはハッチバックの車が多いというイメージ。しかも形がかっこいい

このC3デザインもよく流石フランス車って感じがします。室内も広く開放感は抜群、乗り心地はフランス車ですから今さら語ることもないはず。

新型 シトロエン C3 丸っこい感じはそのまま、シュッとした洗練されたデザイン

カテゴリ:シトロエン|テーマ:CITROEN C3:シトロエン|更新日時:2008-04-01 15:04:05

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シトロエンC2は、同じくシトロエンのC3、そして来るべきプジョー107(?)と同じPSAグループ最小のプラットフォームを使った3ドアコンパクトハッチ

中国杭州を旅しているときに日本では見ないシトロエンに出会った!前から見るとC3っぽい!でもどう見てもプジョー206の形をしている!

3年間で8,440キロしか乗られてこなかったC2だが、我が家に来た3連休で500キロ走り回った。

シトロエンのC2ピカソという車。上のクラスにC4ピカソという車がありますが、こちらはCセグメント(Dセグメントかも)のミニバン。

昨日仕事帰りに信号待ちですれ違ったシトロエンC2‥画像では、いまいち魅力が伝わらないけど、生で見ると、かなりイイです!

先日残念ながら日本での正規輸入が終了したコンパクト3ドアハッチバック「シトロエンC2」。

C2はサクソと呼ばれるモデルの後継車として開発されたコンパクトカーで、私が訪れた箕面店に展示されているシトロエンの中では最小のモデルでした☆

CITROEN C2 がマナーチェンジするようです。フロントのグリルとバンパー回りのデザインが変更されるのと、1.6L のディーゼルエンジンを搭載したモデル

12/20(土)、C2の車検のため、シトロエンディーラーに入庫。

シトロエンC2ですけども…これ、日本に正規では入って来なくなってしまいましたよね(汗)

タイヤ交換を済ませてきました。純正の Pilot PRIMACY は、スリップサインが出ており、こんなになる迄頑張ってもらいました

シトロエン C2日本にも正規ディーラーで230万円で販売されいましたが、今は残念ながら販売されておりません。

[CITROEN XC2 by MTK] リアフェンダーのモッコリに、派手なエアインテークは自己主張たっぷり・・。

普段クルマを運転していると後続車に見せるのはお尻→リアのデザインはとても大事!リアの感じがとてもいい。

なんとかして、中国版C2を写真に納めようとチャンスを狙っていたら、偶然にもシトロエンの展示会と遭遇

外観1:コンパクトながら、フロントの存在感もあり、、空力的にも優れた機能美。純正の16インチもいい感じではないでしょうか?最高です。

シトロエンのC2です。でも、中身はプジョーの206です。去年、中国に行ったときの写真を整理していて、出てきたのでアップしました。

ラリーの話をするに当たってネットで色々調べていると一人乗りサイズのC2にもLOEBがあって、実はシリーズ発売だったみたいです。

日本販売が中止されているシトロエンC2ですが、本国ではマナーチェンジを迎えたようです。

シトロエンC2がマイナーチェンジしました。もはや日本では売られる事の無いクルマではありますが僕はおい続けようと思っています。

パドルシフトが楽しいの一言に尽きる。さすがラリーに参戦しているメーカーだけあって走りの演出が分かってる。

シトロエンC2 GT という車があります。見た目コンパクトカーで、シートは海外仕様で広くてゆったり目。真っ赤で結構かわいいのよね〜♪(*^^*)

シトロエンC2の運動性能、インパネデザイン+トラヴィックの快適性、安定感、使い勝手の良さなどを1台にまとめた車があるわけがなく

シトロエンの「C2」です。周りからは また外車で大丈夫なのか?!子供がいるのに なぜ2ドア?!との声も聞こえましたが、ルノーににて 小さくなんとも愛嬌がある車です

シトロエンのスモールハッチバック C2 がマイナーチェンジ。スッキリ系から、ちょっと濃い顔になったような? 

最近、CITROEN C2 のフロントから「カタカタ」と異音がします。音がするのは、エンジン冷間時で、アクセルオフの時のように思います。

1 年点検に出して、今日には CITROEN C2 が戻ってきているはずです。私は、事情があって確認できずです。

シトロエンC2のバッテリーがダメみたいです。このあいだ名古屋行ってたときから怪しかったんですけど

マイナーチェンジ後の CITROEN C2 のインテリアなんですが、エアコンダクトのリングがメッキパーツ、シフトノブがスケルトンではなく、C3 と同じ?

我が家の仲間として、たくさん楽しい思い出を作ってくれたシトロエンC2.別れの時は突然やってくるものですねー・・・

修理に戻ってきた、シトロエンC2です。クラッチベアリングが損傷していました。それと、クラッチも磨り減っていて、リベットが削れはじめていた状態でした。

日本では小さい車は、軽自動車しか売れなくなったのか、シトロエンC2もプジョー1007も販売されなくなりましたね。

シトロエンC2の点検してました。7万kmを超えて2度目の車検ですけど、輸入車で気になるゴム関係の切れも無し、オイルにじみもなし。

シトロエンC2のタイヤ交換してました。ついでにオイル交換と、最近リアブレーキの当たりにムラがあったんで

カテゴリ:シトロエン|テーマ:CITROEN C2:シトロエン|更新日時:2008-04-01 15:04:05

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