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更新日時 : 2017-12-11 22:12:23

「セリカ:トヨタ」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

これが 我が 愛車 セリカXX参考 画像この車で 車人生歩みましたねこの時代は セリカXXてぇ 女性に 大人気な 車でした

さて、セリカです。セリカ1600GTで良いんでしょうか???。リヤのストップランプがつながっているんですね。

我が家の愛車は「トヨタ セリカ」です。と言うのも嫁さんが学生のとき「頭文字D」でセリカファンになったからです。

これはセリカ。1978年誕生のセリカXX。セリカの2代目モデルさ。2000と2600が有ったんだけど、2000の方がいいかもね。

セリカツインカムターボだ.わざわざツインカムだターボだと主張しているところが逆にせつない.

ゆおたんが乗ってた車なんだけど、ザナさんの所でちょっと話が出たんで、写真探した〜!たしか、BBSのホイルにアドバンの『205−55−16』やったかな?

奈良行きの前に給油しないとダメだったので、明和イオンのスタンドで満タン給油です。

これが我愛車、トヨタ、セリカZZT231だ。もちろんナンバーは隠してあります。皆さんあおらないでね。

当時出たばかりのトヨタ セリカの最終型 ZZT−231Fm yokohama 84.7 バージョン。

トヨタセリカXX。2代目のぉ〜XX。セリカとしてはぁ…3代目♪…って言うかぁ…またまたまたまたぁ…UPしてしまったぁ…。

ついに、愛車のセリカGT−Four(ST165)が20万キロを突破しました(´∀`*)

セリカ162Cが、家に来てから20年も経ったのですが、これと言った大きなトラブルは無く、あまりに手が掛からないので、去年パワステポンプ等を交換したくらいです

「セリカだと荷物入らないでしょ?」と言われる事がある。確かに、クーペだし4WDの分、トランクも狭い。バッテリーまで移設しているし。

近くのコンビニでセリカ出会いましたリヤコンビネーションが縦目だったので初代の30型?だと思います「だるま」の愛称で親しまれたまさに若者のスポーツカーでした

セリカLBです…定番のマシンですが、今回はこれ1台。ダルマ系は多数でしたが、LBは少数派のようです。

<1971年式(昭和46年)のセリカ1600GTです。>「ダルマ・セリカ」と言われています。

セリカXXは 昭和のくるまです。 今は 昭和59年式の後期型、 その前に所有していたのは 前期の56年式と 今は2代目です

で・・・今回は・・・セリカ!!!いまや絶滅寸前のセリカ!!!!しかも・・・スーチャー搭載!!!

初代セリカ1600GTのノッチバックと、初代セリカ2000GTのハッチバックです。今年初めて載せる車達です。

エンジン不調で入院していたセリカが帰って来ました。行きつけの修理屋さんではコンピューターでの十分な解析ができず、ディーラーに持ち込んでの作業となりました

もうかれこれ15年の付き合いになる愛車。相棒って言っても過言ではないかもしれませんネ

セリカのが足回りがいい!同じスピードで曲がってもロールも少ないし☆納車の日に内装の電飾?に統一感がないことに気づいた。

週末、大きめのスーパーに行ったとき、目を疑いました。何と、だるまセリカが止まっているではありませんか!

みなさんセリカLBが好きなようなのでアップしまーす!アメリカのLBをアップしたいと思います。

4代目は1985年誕生。いわゆる…FF化された『流面形セリカ』ね〜♪まず…1985年に2000GT−Rが登場かな?

初代トヨタ・セリカクーペです。日本初のスペシャリティカーと言われています。内装、ミッション、エンジンを自由に選べるというメーカにとってはめんどくさいシステム

80年代にデビューした初代FFセリカ(キャッチコピー『流面系セイカ』)のフラッグシップモデル。

修理内容はオイル漏れ修理とクラッチオーバーホール。配線やプラスチック部品劣化がひどいのでエンジン脱着に四苦八苦。

嫁が転がしてるセリカ。どこか壊れて走らなくなったという。どれどれ・・・・・・・・これはクラッチがズルズルで終わってます。

車、セリカST205がもう11万5000kmを超えていることからそろそろプラグとプラグコードを交換しようかと。

日本における「スペシャリティカーの元祖」とも言うべき車。まさに、若者憧れの車でしたね。

1800ccのツインカムターボ車で当時はそれなりに早かったが、2バルブでインタークーラーなし、この辺が80点主義のトヨタの妥協なのか〜!!

最近たまに〜古〜い車がオークションに登場します(~o~) この車・新車からのワンオ〜ナ〜車だったらしいです(@_@。 

たまたま私の前にめずらしい車が・・・セリカLB1600ST1970年12月に、CMキャッチコピー「未来の国からやってきた車」

Wikiで見ると、この世代、はじめがポップアップとライト面が立ち上がるタイプで、 マイチェン後は一世を風靡したリトラタイプのようです、だから、マイチェン後かな

服部緑地の近くの国道沿いにあります。旧車はいいですね〜渋い!!旧車はカッコイー!!乗ってみたい!!と思いますよね!!

愛車のセリカをディーラーに車検に出しています。5年目、約6万km走っての車検となります。先程、ディーラーから電話があり、少しずつですが、消耗品の交換が出てきました

信号で近付くと初代セリカ リフトバック2000GTだった!!しかも、左ハンドル(写真じゃ分かりませんけどね)

久しぶりに見つけました!!セリカ LB(リフトバック)2000GT  「だるまセリカ」懐かしいなぁ〜

今回、“筋金くん”を付けたのですが、時間が余っていたので、吸気用ダクトとインナーライナーのメッシュ化をすることにしました。

東京ラリーと久万高原ラリーでセリカ君に発生したスピードメータートラブル。東京ラリー後に修理して挑んだ久万高原ラリーでも再発。

ピカピカのセリカGTV なつかし〜小学生の頃、学校の先生が乗ってたな・・・。チョット、ムスタングにも似てるかも。。。

セリカはもう私の身体の一部のようなモノ。もしかしたら夫よりも息子よりも〜ひたすら私を見守ってきてくれたようにさえ感じる。

最初の愛車のセリカについて、もう一言... この18-GUエンジンは、最も排ガス規制が厳しかった中にあっても、トヨタがDOHCを残してくれた逸品

この車は知人が購入した”初代セリカ”ですが1972年モデルですから38年が経過していることとなります、プレミアムがついていて数十万円とのことです

うちのおかんは真っ赤なMTのセリカに乗ってるのだ 羽なし、テッチンのださーいセリカだったんだけどあたしの影響でおかんも羽を付けちゃいました 

おいらのセリカ・・・・・・・病気が・・・・・・・フロントからギシギシ!あ?これは。ブッシュ&アーム類からだ。(-ω-;)ウーン音がでて約1ヶ月

早いもので、あのセリカに乗り出してから今年で9年目になる。う〜ん、早い。

ぶつけ傷やコスリ傷が幾つか残っていて、周りから見てもそれが目立つ我が愛車、セリカですが、かねてからお袋に言われているコトがあるんです。

クラウンの車選び講座も終わらないままに横道に逸れますが、僕が最初に買った車はトヨタ・セリカLB(リフトバック)2000GTV

なので、今回はエンジェルアイを組み込むことに。コレはかなり明るいです♪でも径が大きいです!!アウチ。

セリカちゃん、グレードが1番上なので、ハイオク指定となっておりますが、ディーラーの人がレギュラーでも全然大丈夫と言っていたので、つい先日、レギュラーを満タンに

カテゴリ:トヨタ|テーマ:セリカ:トヨタ|更新日時:2017-11-17 23:11:39

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