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更新日時 : 2017-06-18 18:06:46

「ディスカバリー:ランドローバー」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

Web上の自動車情報サイトによれば、北米市場向けにディスカバリー3用の5.0L V8エンジンが準備されつつあるとのこと。

ランドローバーのフリーランダー。拙のマシンはその初期型。さすが、狩猟の国出生のクルマ。

ランドローバーの↓ フリーランダー2だよ!!いやぁずっとこれでいいわ〜

試乗オヤジは以前にディスカバリー1のディーゼルに乗っていたことがあるのですが、3に乗ってその新化の凄まじさに驚きました。

そうです、フリーランダー2ですが、自動車雑誌の評価にどうにも納得がいかないので再度試乗してみました。

とある事情でランドローバー フリーランダーを移動させることになった。SUVの運転は初めてだwてか・・・なんでワイパーが作動するのですか?(爆

タモの木を加工してフットレストを造ってみた。左足の動きや靴の形状を考慮してエッジの部分もきめ細やかに処理をした。

写真は2004MYのレンジローバー(BMWエンジン)のスパークプラグです。6万km走行して少しエンジンが不調になったので交換する事になったのですが

今日の実働車ネタは、昨年9月偶然見かけ、それ以来遭遇してないこの車です。

ランドローバーのディスカバリーTdiというクルマ。3ナンバーのガイシャですが299万円と母国より安いプライスタグにて新車で購入!

椿姫の愛車は、89年式ランドローバーディスカバリーだ。正規輸入初期のシリーズ1タイプでTdiって名称の2.5リッタディーゼルターボ。

<デザイン>初代ディスカバリーから脈々と続くデザイン、この3代目にも引き継がれています。

今日は我が愛車、ランドローバーディスカバリー3とのお別れの日であった。

ランドローバーのディスカバリー君はよく走ってくれるいい子ですでも、さすがによる年波には勝てないのか、6月のバラ祭りに行った際、車を止めると煙がモクモク…。

私が中古車で購入して暫くしてからなにか弄ってみたくなった私が「RANCHO ランチョ RX9000」に交換したのです。

1996年式 ランドローバー・ディスカバリー・TDI・カウンティー走行距離=約34000km  ブリティッシュグリーンです。*TDIは、ディーゼル車カウンティーは、7人乗り

この前の洗車から3日経ちました。雨には降られてませんが、夜露のあとに埃が付いたのか、薄く白っぽくなってます。

愛しの愛車、ランドローバーディスカバリーV8ホワイト4000ccが、とうとう修理から帰って来た。約7年前に購入した愛車。

私の車はランドローバーディスカバリーTdi(DISCOLATE)微妙にマニアックですが、私の周りではちょっとした流行になってます、友達が同じ車を買いました。 

お預かりした車両のオーナーは筋金入りのサーファーで、全国津々浦々愛車のディスカバリー兇妊機璽侫肇螢奪廚鬚気譴討い襪里任后

ちょこちょこ故障はしますが、大きな修理とか動かなくなったり等は無いので、外車にしては優秀だと思います。

車を変えようか真剣に悩んでいます。ちなみに私の車は1997年式のランドローバー・ディスカバリー(Tdi)、嫁さんがアトレーワゴンです。

関東ではそれなりにいるかと思いますが、 一応、こちらの基準で。この子は「COUNTY」とバッジが付いてますが、読めネーーー。

ディスカバリー3の初回点検の為に、ランドローバー世田谷サービスセンターに行って来ました。

思えばディスカバリーとその前の相棒ML320は本当に手のかかる相棒達でした故障が多く、メンテナンス代だけで中古の車が十分に買えたくらい僕を心配させてくれた

ランドローバーを、ディスカバリー機Ν供Γ海半茲蠏僂い如1番気に入っているところは運転視界が優れていて乗りやすく疲れないことです。

最近車を買い替えました。何年も前から欲しかったランドローバーのディスカバリーです。

このタイプのディスカバリーは私が98年から04年まで乗った車種です。非常に良い車で大好きです。

久々にランドローバーディスカバリー3の走る姿を見ました。あの惚れ惚れするような角ばったコマンドースタイル。どこでも走れそうなのに、上質な感じに惹かれます

とても車が走れる様には思えないのですが、試乗車のディスカバリー3を運転していると、全く平穏に何という事も無く通り過ぎてしまうのに驚きます。

愛車のランドローバーディスカバリー君です( ´∀`)ノ三年前に走行距離34000km、160万で購入!2800cc、ディーゼルターボ。

シャンパンゴールドの車は、イギリスのラウンドローバー、ディスカバリーで、もう6年乗っていますが、今だに飽きません。

先日妻とガソリン高騰の話題から発展して、今の車から諸経費込300万円のハイブリットカー「プリウス」へ乗り換えた場合の試算をする羽目になりました

ディスカバリー兇呂舛腓辰帆阿旅盖藜屬砲付いていなかったシートヒーター/熱線付きミラー/熱線入りフロントガラスが装備がされておりますが

最近、車のあちこちから「ゴリゴリ・コリコリ」という異音が出始めた。元を正せば年末、OFF走行をやってからだ。。/Rプロペラシャフトのグリス切れ?

ランドローバー ディスカバリーは一際目を引く、独特のスタイルを持っています。角カクしたフォルムに四角いヘッドライト、大人7人が快適に乗車出来る室内空間

先週、ショッピングセンターへ買い物へ行った時、ディスカバリー狂經型に遭遇しました。思わず見とれてしまいました。

カテゴリ:ランドローバー|テーマ:ディスカバリー:ランドローバー|更新日時:2017-06-22 23:06:27

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