この主題テーマのブログ意見を投稿!
更新日時 : 2017-03-19 15:03:41

「ムルティプラ:フィアット」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ムルティプラのワイパーのふき取りがちょっと悪くなってきたし、梅雨時だからブレードごと交換しました。

本日は僕の愛車をご紹介いたします。 可愛いでしょ?笑 (自画自賛) 1956年式 FIAT ムルティプラ600D と言う車です。

今回の帰省で、前日に納車されたばかりのムルティプラを見た父親。 父 「面白いクルマだな。」

我が社のお客さんで1番の奇抜車輌がフィアット ムルティプラです 半漁人?マンボウ?と何だか解らないけど面白い形の車です。

やっぱりムルは窓が大きくて開放的ですね。客観的に見ると他の車にはない開放感が特別なオーラを放っています

パンダリーノ2008に来ていたムルティプラ。ナポレオンフィッシュ(古・・・。)にも似たフロントフェイスはファニーで素敵です!

ムルティプラとは、これだ姿形はかわっているが、これがすばらしい、らしい

我が家では、ムルティプラのタイヤ交換が一番面倒です。夏タイヤは純正のアルミを履いています。

タペット音というやつでしょうか?前から始動直後は少し気になっていたけれど、今朝(気温15℃)今だかつてない音量!。

お盆休み中のムルティプラの燃費は約500km走って12.2kmでした。

初代ムルティプラ。写真は友人の個体だが、、 このクルマ、その容姿から【癒し系愛されキャラ】として有名です。

調べてみたら、2年ほどしか輸入してなくて、マイナーチェンジしてます、 その姿を見たら、特徴のフロントガラスの真下のランプがなくなってます。

エキセントリックといえば、過去何度も採り上げているフィアット・ムルティプラでしょう。 さすがにこれは街中でもめったに見かけることはなく

1月のスリップ事故の後遺症もなく日々元気なムルティプラ君。最近の僕の楽しみは高速道路での燃費アタック!

シャコって、チョップトップ。 ほら、新ムルティプラって妙に頭がデカイでしょ? だからチョップトップしてみたくなっただけです。

「これ、ムルティプラですよね?」と声をかけられたのです。この車に乗っていて、女性の方に声をかけられたのは初めて。

友人がFiatのMultipla(ムルティプラ)という車を買った。素晴らしく変顔な車だ。いいねぇ。

ムルティプラが今朝通勤中にようやく?10万キロを超えました。5年と8ヶ月かかったので、月平均1470キロ。

世界一醜いクルマは、フィアット『ムルティプラ』。ん〜実際の写真を見てみたけど、こりゃ〜酷い。一言で表したら、『かば』ですな・・・・。

妻に今度はムルティプラが欲しいなーと言ったところ新しい普通のやつでしょ?と言われ、そうだよと言ったら、前期型の変なやつならいいけどねー

新セカンドカー、フィアット・ムルティプラ登場。3席2列の座席構成が購入動機のひとつ。

フィアット ムルティプラ正規に販売される前の並行物ですなので当然左ハンドルです

FIATが600(セイチェント)をベースに1956〜66年まで作っていた初代MULTIPLA。車名のMULTIPLA(ムルティプラ)の意味は“多目的”という意味。

というのも、ムルティプラオーナーの方々の話を聞くと、皆さん燃費が良いようで・・・市外、郊外だと、15〜16km/lだとか。

雨になるとムルティプラのタイヤのグリップが悪いのがとても気になるようになって来ました。ピレリーP6の3万キロモノをはいております。

マラネロパレスホテルからお送りするイタリアンマッキナはフィアットのムルティプラである!

フィアットムルティプラというと現代のムルティプラ方が現在では有名になってしまったが元祖ムルティプラも本当に個性的なマッキナであった!

家族三人前席に乗れるというのが、ムルティプラの大きな魅力の一つであるが、最近ちょっと気になってコスモスの顔の位置からシャッターを押してみた。

フィアット600(セイチェント)、ムルティプラを見つけました。アーモンドグリーンがお洒落で、小粋なクルマです。

シートがフランス車と違ってパンと張ってて一見安物っぽいけど、長時間乗ってても疲れ知らずではあります。

Fiatのムルティプラっていう車です日本車で魅力的なデザインの車って少ないと思います。

フィアット ムルティプラです。超個性的ですよね〜。一番下はフォグランプ、通常の位置にあるのがヘッドライト、フロンドウィンドーの下にあるのが、ハイビームです

まもなく6月に初めての車検を迎える我が家のムルティプラ号。

「MULTIPLA(ムルティプラ)」写真上が先代で、中が現行モデル。先代のデザインのあまりの凄さ

“うしかちゃん”が話題になっているけど。フィアット・ムルティプラ(FIAT Multipla) こちらは、かばです。

そろそろ10万キロに手が届きそうな、私のフィアット・ムルティプラ。実は、買ってすぐにスプリングを交換し、車高を2〜3cm下げていた。

今日、紹介したい車は個人的には世界一ブサイクな車!?と思っている『フィアットムルティプラ』という車です。

フィアット ムルティプラ 後期型です。この図体で1.6Lしかありませんが、MTのためか結構よく走ってくれます。燃費も結構良くて11/Lくらい。

その最中に珍しクルマに遭遇。ムルティプラは一度試乗をしたことがあります。3人×2列の6人乗りでMTしか設定の無いイタリアンなクルマです。

久しぶりに車を弄りました。嫁さんの乗るムルティプラなんですが、ヘッドライトをパワーUP

FIATの塗装は劣化するとべたべたになるんです。うちのムルティプラも例外でなく、べたべたに。部品交換するとかなり高額になります。

いまさらながら、わが家の愛車、フィアット・ムルティプラです。横に3人×2列の6人乗りという独特のシート配置が最大の特長

ムルティプラは本日の出勤途中で70000kmとなりました。今まで新車から乗ったクルマで70000km超えたのは、初代レガシィ以来です。

カテゴリ:フィアット|テーマ:ムルティプラ:フィアット|更新日時:2017-03-25 03:03:21

<< 前のテーマへ | メイン | 次のテーマへ >>