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更新日時 : 2008-04-01 15:04:36

「FIAT 500:フィアット」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

もう一台 FIAT 500 ABARTH が入っています。これがルパン三世かなフィアット500の可愛さで、ちょっと機敏なやつ

ピンクって色は好きではないけどこのカタチに妙にはまってて可愛すぎっっちょっと乗るには抵抗がある歳だが、気になる〜フィアット500 限定カラーのピンクバージョン♪

ルパン三世の愛車としても有名になった、二台目フィアット500です。これで見ると、360cc時代の軽四と同じくらいの大きさで、20年間も売り続けられていたんですね。

学校から友達んちによる途中、駐車場を見ると…!うぁああああ!フィアットだぁああ!なぜここにいるううう!この車はアニメのルパンの愛車です。

ショールームに見に行っておもわず「可愛い〜」と言わせたフィアット500 コンパクトで可愛く、小粋な感じ この車運転してみたい

カテゴリ:フィアット|テーマ:FIAT 500:フィアット|更新日時:2008-04-01 15:04:36

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「フィアット」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

2008年3月15日発売され見ただけで、ほしくなるクルマ。イタリア発のフィアット 500!!

きのう、ようやく納車されました。都内では注目度が高いです。

ホイールの隙間から覗く赤いブレーキキャリパーが、なかなかいい雰囲気。でも、アバルト仕様ならもっと良かったのにね

第78回ジュネーブモーターショー2008で発表されるフィアット500アバルト。newフィアット500とチューナー、アバルト(サソリ)の融合。

こちらはベーシックグレードだそうです。ルーフがガラスでは無く装備も簡略化されています。

フィアットパンダ1100です。後のエンブレムにはfireと入っていますが、ファイアーエンジンとかはここから来てるのでしょうか?

こうした話しは、私が理由にならない理由を付けて始まるのケースが多いのですが、今回ばかりは違います。何の話しかと言えば、奥さんが FIAT 500 を見たいと言う話です。

かわいいっすよねこの 『フィアット500』 1240ccの直列4気筒 SOHC8バルブエンジン(69馬力)

新型フィアット500が店頭に並んでました。やっぱりかわいいです。購入者には分厚いカタログがもらえるようで、ちらっと見せてもらいました。

いよいよミニと同じく、フルモデルチェンジした新型500が国内販売です。中身はパンダと同じようなもんです。

ルパン影響が強かった?アバルトの影響が強かった?いいよねぇ。小さいし、カワイイし。三角窓がイイ!!

今日見てきたFIAT500を紹介。いや〜、実物はかなり良かったです。NEWミニほど大きくなくって、個人的にはかなり好印象♪♪♪

「参考出品」というカタチで展示されていたのは、本国版500の6MT仕様。もちろん左ハンドルです。

こちらは、可愛らしいフィアット500ですね。^^京都の街中では、まだ1台も見た事ないです。

FIAT 500は北米にも進出していました。その名も、FIAT 500 America。

Fiat500に限って書く気になるのは妙ではある。その妙なトコロが、新生Fiat500の特徴・特性なのかも知れない。

フィアット500に200万円を切るエントリーモデルが登場しました。 モデル名はFIAT500 1.2 8V ポップ です。価格は195万円。

カテゴリ:フィアット|テーマ:★フィアット(未分類)|更新日時:2008-04-01 15:04:36

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「ムルティプラ:フィアット」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

フィアット ムルティプラです。超個性的ですよね〜。一番下はフォグランプ、通常の位置にあるのがヘッドライト、フロンドウィンドーの下にあるのが、ハイビームです

マラネロパレスホテルからお送りするイタリアンマッキナはフィアットのムルティプラである!

友人がFiatのMultipla(ムルティプラ)という車を買った。素晴らしく変顔な車だ。いいねぇ。

そろそろ10万キロに手が届きそうな、私のフィアット・ムルティプラ。実は、買ってすぐにスプリングを交換し、車高を2〜3cm下げていた。

新セカンドカー、フィアット・ムルティプラ登場。3席2列の座席構成が購入動機のひとつ。

というのも、ムルティプラオーナーの方々の話を聞くと、皆さん燃費が良いようで・・・市外、郊外だと、15〜16km/lだとか。

いまさらながら、わが家の愛車、フィアット・ムルティプラです。横に3人×2列の6人乗りという独特のシート配置が最大の特長

1月のスリップ事故の後遺症もなく日々元気なムルティプラ君。最近の僕の楽しみは高速道路での燃費アタック!

パンダリーノ2008に来ていたムルティプラ。ナポレオンフィッシュ(古・・・。)にも似たフロントフェイスはファニーで素敵です!

フィアット600(セイチェント)、ムルティプラを見つけました。アーモンドグリーンがお洒落で、小粋なクルマです。

初代ムルティプラ。写真は友人の個体だが、、 このクルマ、その容姿から【癒し系愛されキャラ】として有名です。

「MULTIPLA(ムルティプラ)」写真上が先代で、中が現行モデル。先代のデザインのあまりの凄さ

フィアット ムルティプラ 後期型です。この図体で1.6Lしかありませんが、MTのためか結構よく走ってくれます。燃費も結構良くて11/Lくらい。

今回の帰省で、前日に納車されたばかりのムルティプラを見た父親。 父 「面白いクルマだな。」

Fiatのムルティプラっていう車です日本車で魅力的なデザインの車って少ないと思います。

今日、紹介したい車は個人的には世界一ブサイクな車!?と思っている『フィアットムルティプラ』という車です。

フィアットムルティプラというと現代のムルティプラ方が現在では有名になってしまったが元祖ムルティプラも本当に個性的なマッキナであった!

雨になるとムルティプラのタイヤのグリップが悪いのがとても気になるようになって来ました。ピレリーP6の3万キロモノをはいております。

ムルティプラのワイパーのふき取りがちょっと悪くなってきたし、梅雨時だからブレードごと交換しました。

その最中に珍しクルマに遭遇。ムルティプラは一度試乗をしたことがあります。3人×2列の6人乗りでMTしか設定の無いイタリアンなクルマです。

家族三人前席に乗れるというのが、ムルティプラの大きな魅力の一つであるが、最近ちょっと気になってコスモスの顔の位置からシャッターを押してみた。

我が社のお客さんで1番の奇抜車輌がフィアット ムルティプラです 半漁人?マンボウ?と何だか解らないけど面白い形の車です。

我が家では、ムルティプラのタイヤ交換が一番面倒です。夏タイヤは純正のアルミを履いています。

調べてみたら、2年ほどしか輸入してなくて、マイナーチェンジしてます、 その姿を見たら、特徴のフロントガラスの真下のランプがなくなってます。

シャコって、チョップトップ。 ほら、新ムルティプラって妙に頭がデカイでしょ? だからチョップトップしてみたくなっただけです。

本日は僕の愛車をご紹介いたします。 可愛いでしょ?笑 (自画自賛) 1956年式 FIAT ムルティプラ600D と言う車です。

世界一醜いクルマは、フィアット『ムルティプラ』。ん〜実際の写真を見てみたけど、こりゃ〜酷い。一言で表したら、『かば』ですな・・・・。

FIATの塗装は劣化するとべたべたになるんです。うちのムルティプラも例外でなく、べたべたに。部品交換するとかなり高額になります。

フィアット ムルティプラ正規に販売される前の並行物ですなので当然左ハンドルです

妻に今度はムルティプラが欲しいなーと言ったところ新しい普通のやつでしょ?と言われ、そうだよと言ったら、前期型の変なやつならいいけどねー

まもなく6月に初めての車検を迎える我が家のムルティプラ号。

ムルティプラが今朝通勤中にようやく?10万キロを超えました。5年と8ヶ月かかったので、月平均1470キロ。

“うしかちゃん”が話題になっているけど。フィアット・ムルティプラ(FIAT Multipla) こちらは、かばです。

シートがフランス車と違ってパンと張ってて一見安物っぽいけど、長時間乗ってても疲れ知らずではあります。

「これ、ムルティプラですよね?」と声をかけられたのです。この車に乗っていて、女性の方に声をかけられたのは初めて。

お盆休み中のムルティプラの燃費は約500km走って12.2kmでした。

久しぶりに車を弄りました。嫁さんの乗るムルティプラなんですが、ヘッドライトをパワーUP

ムルティプラとは、これだ姿形はかわっているが、これがすばらしい、らしい

FIATが600(セイチェント)をベースに1956〜66年まで作っていた初代MULTIPLA。車名のMULTIPLA(ムルティプラ)の意味は“多目的”という意味。

タペット音というやつでしょうか?前から始動直後は少し気になっていたけれど、今朝(気温15℃)今だかつてない音量!。

エキセントリックといえば、過去何度も採り上げているフィアット・ムルティプラでしょう。 さすがにこれは街中でもめったに見かけることはなく

やっぱりムルは窓が大きくて開放的ですね。客観的に見ると他の車にはない開放感が特別なオーラを放っています

ムルティプラは本日の出勤途中で70000kmとなりました。今まで新車から乗ったクルマで70000km超えたのは、初代レガシィ以来です。

カテゴリ:フィアット|テーマ:ムルティプラ:フィアット|更新日時:2008-04-01 15:04:36

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更新日時 : 2008-04-01 15:04:36

「プント:フィアット」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

マセラティ顔がウケたのか本国ではバカ売れらしい確かにいい顔してるもんな〜スゲぇ欲しいんだよね、この車

新しい仲間 プント君がきてくれましたぁとうちゃんがしょう君の学校まで行けたらいい ってことで・・・ちっちゃい プント君にきてもらいました

電動オープンが良かったですね〜カラーリングもイタリアンでよろし。チョット深めの黄色にホロが紺ですよ!ジャパニーズには発想外でしょう?!

プジョー206、ルノールーテシアを見に行ったり、試乗した結果最後に見に行ったフィアット・プントをいたく気に入って試乗して即決!!

夜昼トンネルを抜けての八幡浜への道中では今まであまり経験しなかったグラプンの「ネコ足ぶり」を堪能しました。

もらった当初は10年ぶりくらいのMT車に戸惑ったもんだが今では楽しくってしょうがない。

フィガロを購入したので、手放そうと思っているフィアット・プント・カブリオレです。

じゃじゃぁーん、FIATのプントっていうニクイやつです。むはぁー、ええやん生まれて初めて新車買ったし

正解は「プントが変な色に!!」です。昨年11月に妻の運転中にプントがつっこまれて、全損になりました。そこでまたプントに買い替えました。

フィアット*プント*ELXスピードギア*カリプソオレンジ

今度はプント。こいつは500に比べるとちょっと玄人受けしそうな雰囲気。でも、雰囲気はよう出てる。

友達の車だけど、「日本には未だ2台しか輸入されていないんだって」と言って妻が携帯で撮った写真を見せてくれた。

ムルと同じ場所にムルと同じ色のプントが「おとーさん、ムルはプントがあるよ」「ムルは入院、検査だよ」

プントを購入してから来月で5年。細かい傷が目立ってきたのと鉄粉が気になってきたので、プントへの日頃の感謝の意も込めて磨き&コーティングに出しました。

先週末、我がプントが3回目(内自身2回)の車検を終え早速ディーラーに引き取りに向かった。

私のプントのシートはスポーツシートです。腿の部分のサイドサポートが高くなっています。

フロントの処理が・・・。悪い方向に進んでしまったか・・・。

乗ってみたら、とっても乗りやすい。まるで自分の車みたい。パンダとはちょっと違う。気に入っちゃった♪

今日もフィアット車。お馴染み、「プント」です。写真の車両は、1999年から2005年に販売された、2代目モデルの後期型となります(2003年12月〜)。

名前はFIAT PUNTO HLX Speedgear  ・・・ プン太と命名1240ccのDOHC4気筒16バルブエンジンの5ドアハッチバック、5人乗り色はカプリソ・オレンジ

プントに乗り換えて3ヶ月、気がつきゃこんな道ばっかり選んで走っています。(高速にも乗らず)

このクルマって何かに似ているんですよね〜 マセラッティ違うな〜 でもとっても上品な感じがして好感が持てます。

今日は好きな車でも乗っけてみる。フィアットのグランデプントちゃん。フロントのデザインがとてもいいと思う。

9月15日開幕のフランクフルトモーターショーで正式に発表される予定のグランデプントのマイナーチェンジ版。名前も変更になって、"プント エボ"に。

あのカレーパンマン、いやいや、グランデプントのマイチェンモデルですー。今回のマイチェンでは、エンジン性能、環境性能に特に力を注いだらしく

日常の生活に、いつもと違った軽快な風を感じることの出来るクルマはいかがでしょうか?イタリア生まれ、FIAT PUNT(1300)

フィアット(Fiat)のプント(Punto, 188a1)に乗っています。グレードは HGT Abarthという、1.75リッター DOHCエンジン搭載モデルです。

僕の相棒はフィアット・プント(前期型)ですが、ラテンカーながら、比較的に質素なデザインはロゴに通ずるところがあると感じております。

新車が決定いたしましたヽ(´▽`)/新車の名前は〜フィアットの『グランデ プント』

で、これ。イタリア車で、FIAT (フィアット) の、Punto (プント) って言ぃます。イタリアの大衆車って感じッス!!

女房の愛車、フィアット・プント・セレクタで・・・おいしくておなかいっぱい!大満足で帰ろうとしたところ・・・キーをひねっても、ウンともスンとも言わない

この車のデザインの妙は そのリヤビュー大胆なまでにエッジを利かせたトランクとリヤテールランプ...粋です

そのクルマとは、FIAT Grande Punto 1.4 Dualogic Giga(クロスオーバーブラック)です。って、はい、またプントです。二代目プンちゃんとなりました。

ってことで、プント・アバルトを見に、南千束まで出かけてみました。

プントの高速道路試乗は期待以上でした。1.2リッター80馬力ってスペックじゃ、さも、うるさかろう、加速も、じれったかろう、きっと、ボディも悲鳴を・・・

私の愛車はFIATのPUNTO SPORTING ABARTH、通称スポアバなんですが、実は調子が良くない。

ボイジャーネタはお休みで、同じ時期に購入したレッドのプント君お初のイタ車でイタ車は右も左もわからぬまま購入

私、フィアットプントに乗っております。はい・・・。中々街で走っているのを見ないため、地味ですが目立ちます。(どっちだ!!)

プントは昔から好きな車で一度は乗りたいと思っていましたので、今回代車として借りることが出来きたのは幸運でした。乗ってみて驚いたのはシートの出来の良さです

フィアット・プント』 一応 イタリア車なんですが、流石、20万円車検つきで購入できただけあって作りは大雑把で、結構いい加減(爆)

相変わらずプントは調子良く走っています。 手に入れてから、オイルは3000卷茲砲っちり交換、添加剤までいれる溺愛ぶり(笑)でプンプン走ってきました。

プントにリコールが実施されます。内容は「デフロスタの配線の取り回しが不適切なため、金属部分と接触して最悪の場合デフロスタが作動しなくなる」というものです。

車検の見積もりが出ました今回は、タイミングベルト・ウォーターポンプなどの消耗品に加えタイヤとボディがあたっていたので、板金も一緒にお願いしました

ついに、遂に、キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!フィアット プント HLXスピードギア。

カテゴリ:フィアット|テーマ:プント:フィアット|更新日時:2008-04-01 15:04:36

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更新日時 : 2008-04-01 15:04:36

「バルケッタ:フィアット」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

本日はお日柄もよく、F50様のルーフを外してバルケッタに変身です。と言っても、そう簡単には変身しません。

私の父から 半強制的に譲り受けたフィアット バルケッタ。乗り始めて 1週間です。小さいので チョコチョコ動くには重宝してます。

NOVITECのローダウン・スプリング交換後のレポです。結果から言いますと、成功!(^^)コージ的には大変満足しています。

自分もこの車の「ヒョコヒョコ」動く感じがあまり好みでないと言うか、乗ってて落ち着かなくてちょっと苦手です。

何度みても溜息がでる、ボディデザイン。小さくて赤い流線型をした車は、まさに地をはいながら走る「バルケッタ」(小船)

3月も寒い日が続いたので、今日、今年初めてバルケッタの幌を開けました。

一度は憧れたことがあると思います・・そうオープンカーです☆それもお洒落なイタリアンオープン!!『小舟』という意味のバルケッタ。

この車が珍しく某自動車雑誌に取り上げられてた。読んでみたら・・・。「チープさの中にある個性」

ワタシはあるクルマに恋をしておりました。 それは、このクルマ。フィアット・バルケッタ名車ユーノス・ロードスターのフィアット版。

メンテは続くよどこまでも。次から次へと世話を焼かせてくれる、かわいいバルケッタ。

今年の3月くらいにサヨナラしたバルケッタです私の前のオーナーさんが付け替えた黒いホイールとちょっといかついマフラーに

そうだ!フィアット・バルケッタ!お化けのQ太郎の弟みたいな名前ですが、なかなか伊達なイタリアンオープンです

車名の由来は、イタリア語で「小舟」を意味するバルケッタ(Barchetta)である。ライトウェイトスポーツカーの典型的な車の1つとして評判が高い。

イタリアのフィアットという自動車会社の、バルケッタという車に乗ってます。 初期のマツダ・ロードスターに対抗するために出た車なので、思いのほか小さいです

現在の愛車「フィアット バルケッタ」イエロー今がオープンにするのに最高のシーズンなんですが〜週末はドライブしよ!

バルケッタを放置、いやいや、置いてもらっている嫁さんの実家から、屋根と壁の補修工事をする為の足場を組む関係

やはり当時多かった、カロッテェリア系の制作物であるらしくこれもピニンファリーナでボディ部分を制作されたものらしいとのお噂。

愛車のフィアットバルケッタバルケッタって小舟って意味だって←×←〇総距離がご覧の通り

車検に出した 愛車バルケッタ 97年式 今年 大修理を 2月に いたしましたが やはり まだまだ 修理個所が 多く 足まわりは ドライブシャフト ブーツ

バルケッタ!そんな言葉がぴったりの車でした。アクセルを踏みむとリヤを少し沈ませフロントを持ち上げて加速していく様は高級モーターボートです。

最初に悲しい出来事がありました。愛車バルケッタが、13,3500kmの(長いか短いかは判りませんが・・・)生涯を終えました

その名は「バルケッタ」。意味は「小舟」だそうですが水陸両用車両ではありません。私の中でこれほどソソられるボディをした車はポルシェ以外にないですね。

バルケッタをとうとう手放した。 2004年六月に購入したので、約5年間所有したことになるが、このクルマから本当に色々な感動をもらった。

FIATのBarchetta (フィアット バルケッタ) っていうイタリアのオープンカーです♪運転が下手なナノミニには小さくて運転しやすいし、何よりもとっても楽しい車なの

見て見てこれ----@僕ん家のオープンcar←しかも!!! なんと・・・!?左ハンドルですよwついでに、マニュアル@

バルケッタが車検から帰ってきました前回の交換から45,000kmくらい走ってるので、タイミングベルトを交換。

しかも“シフト”で“左ハンドル”!憧れのFIATバルケッタ。車雑誌で見てひとめ惚れ。しかしATも右Hもない車種。MTなんてかれこれ25年も前に自練で乗ったきり。

バルケッタのブレーキパッドを交換しました♪ 前のオーナーさんがDIXCELのダストが少ないパッドに交換してたから 納車当時はラッキー♪

今回栃木往復の総燃費は16.5km/Lであった。高速9割り(途中の渋滞を含む)、一般道1割の行程であり、高速道路ではメーター読みで大体100km/hを維持した。

本日 愛車バルケッタのテールランプをLEDに チェンジ(^_^)v バルケッタはテールランプが小さく 光が 弱いので 気になってましたが

かわいいようなかっこいいような微妙なイタリアンデザインであったが乗って楽しい車であった。

で、バルケッタに決定です!!とりあえずは秋のフリマまで乗ってそん時に目玉でフリマ商品にするも良し、スタッドレスもついてるので越冬するも良し。

ミラノで見かけた路駐していたシルバーのバルケッタ。本国でもマツダロードスターより台数が少ないですね。

狭いのよ(ρ_;)当然 ゴルフバックはNG ホンダS2000は ゴルフバック 収納できるみたいです 羨ましい

フィアット バルケッタ一度だけ車検で入庫して来ました。これまたなかなか面白かった!!

本日「バルケッタ」が来ました!!!パンダとのフィアット2台体制でおバカまっしぐらです。かわいらしいフロントマスク。

驚きですが、バルケッタはタイヤ・チェーン装着不可!のクルマです。

バルケッタの魅力は、スタイリングやオープンカーであることのみならず、とても良くできたライトウエイト・スポーツカーだってことです

その代わりにやって来たのが、FIAT バルケッタ♪念願の左ハンドルのミッション車。そして、オープンカーである。

日曜日 朝 突然 クラッチが やられちゃいました(ToT) ギアが どこにも 入らない 頭の中は¥に羽根はえて 飛んでいる(*_*)

カテゴリ:フィアット|テーマ:バルケッタ:フィアット|更新日時:2008-04-01 15:04:36

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更新日時 : 2008-04-01 15:04:36

「ニューパンダ:フィアット」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

たま〜にですけど、近所でニューパンダ見るんです。ブルーなパンダでヨーロピアンな感じで。

2002年(2003年モデル)、ついに生産中止となるわけですが生産中止後の今日現在も根強い人気があります。

友人のKさんだが、最近クルマを買ったという話は聞いていた。我が家の前に現れたのは、New Panda 100HP!普通のパンダとは別物のように迫力がある。

ニューパンダはイタリア製のちっちゃいクルマです。ヨーロッパでは日本で言う軽乗用車のような、大衆のクルマで安くて使いかってがよくて荷物も人もなんとか収まるサイズ

うちの愛車です。ニューパンダ 2ペダルで、オートマ限定も可。燃費はリッター15キロ。

ニューパンダのリアシートですが、まぁ、このサイズの車なら、こんなもんでしょ!

我が家のニューパンダは2006年モデル内装のカラーリングなど良くなっているのに驚きました

ニューパンダの四駆で1.3リッターのマルチジェットディーゼル。70馬力。これをぜひ輸入してほしい!!どうですか??

思いっきりポップな仕様のニューパンダです。その為、周りの風景とは全く合っていませんでした。

カテゴリ:フィアット|テーマ:ニューパンダ:フィアット|更新日時:2008-04-01 15:04:36

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