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うちで活躍してくれているオペルのアストラです。中々走りも良くって燃費も上々!アイドリング停止時には自動でニュートラルになり、燃料節約にもなる機構が付いてます
アストラの車検が終わり車を引き取りに行って来ました。費用は、車検前に法定費用70925円を支払い引き取り時に、整備点検費用94672円を払いました。
ワゴンの方がサスがやわらかい感じあと、エンジン2.5と3.0の違いは有りますね3.0がトルクフルだね
彼の名前は、オペル・アストラ・・・、、って人じゃなく、車ね!(^_^;)走行距離199601Km・・・、20万Kmにリーチがかかってましたが、遂に故障し、リタイア。
オペルの中で活躍が際立ったモデル アストラ。ハッチバック、ワゴン、セダン、カブリオ。乗用車モデルで多彩なラインアップ。
今度のオペル・アストラだそうです。カックイイですねぇ。僕はこういうの、大好きです。
オーディオはMD&CDどちらも対応になってますし、エアコンは温度設定が出来るフルオートタイプですし!
朝、クルマに乗ろうとすると、フロントに少しクーラントが漏れていたので、ボンネットを開けてみたら、確認用のタンクは空。
2週間で 修理完了。 戻ってまいりました、アストラちゃん。この車にしてから 事故に遭ったり いろいろあるので買い換えようかなと思ったのですが
アストラも実はレガシィと同じ2段ルーフ。コイツで後ろが広々。さすがにワゴンで伝統あるオペル。
オペルのエンジンといえばエコテック。とっても燃費が良さそうなネーミングです。
先日、駐車場でオペルアストラ2台並びが実現しました。一昨年、オペルが日本から撤退し台数が減る一方になっているので珍しいショットです。
当然に代車を出して頂いたのですが、97年式位オペル・アストラ・ワゴン1.6 16Vでした。走行9.7万kmで1600CC DOHC4気筒エンジン搭載モデルです。
私のアストラはG型といわれる型式で、通称Gアスと言われています。日本で人気があったのはこのGアスの1世代前、Fアスではないでしょうか?
内装もドイツ車っぽいです。ステアリングにスイッチがいろいろと付いています。エアコンもとってもシンプルなオート。オーディオの一番上は、CDチェンジャーなんですよ。
初代アストラと二代目アストラの2ショット。この二台、インテリアはけっこう似ているんだが、エクステリアはかなり違う。
オペルアストラワゴン、2代目です。初代はFアスで左ハンドル、今のはGアスで右で3年目です。
全てのドア&ハッチは手で開けられ、車内に特に異常は感じられなかったので、3ケタ台でぶつかった割にはGアストラ君は丈夫に作ってあるなとの印象です。
■オペル・アストラ カブリオレ先日消滅したベルトーネが生産していたオープンカー。
私の車ではありませんが、後ろ姿がとっても魅力的です。日本には確か1760台しか販売されていません。幻の名車の一つです。
帰りの足に借りた車はオペル。『アストラ』って書いてあったけど、珍しい車。
オペルのアストラ、15年落ち、エンジンは1.8、走行距離は73,000キロ、エアコン、パワステ、手動ウィンドウ、ハッチバック、もっちエアバックなし(笑)。
オペルラインアップの中核、屋台骨となるのがアストラシリーズ。さすがにバリエーションは豊富で、ボディタイプも5ドアハッチバック、ワゴン、ノッチバックセダンと3種
2代目アストラのワゴン。1998年に登場したモデルだが、2年後にトヨタから出たカローラフィールダーがこれに似てると思ったんだよなー。
このくるまは、ドイツ・ツーリングカー選手権(DTM)で走っていたくるまです。
今度はオペルのアストラステーションワゴン。この車、普通のハッチバックに昔乗ったことがあるが、マニュアル車を無理やりオートマにしたようなトランスミッション
今日は愛車の写真をアップしてみました。ドイツのOPELというメーカーの車になります。アストラと言います。
2世代目のアストラは1998年から日本に導入されました。ハッチバックとワゴンがまず輸入されました
高麗の巾着田に行った帰りに、燃料のエンプティランプが点灯したので給油しました。
Hアストラが我が家に来て早3年!!ということで、1月末にヤナセへ車検入庫となりました。
オペル アストラ キャラバン/ワゴンルーフボックスが装着され荷室には、作業道具が一杯に積み込まれています。
ドイツのオペルが主力車種である新型「アストラ」画像を公開しました。日本で人気のドイツ車ですが、なぜかオペルだけは消費者のウケがイマイチのようですね。
オペル・アストラ1.8CDの写真を追加で紹介したい。前回記事の赤もそうだけど、この写真の紺の塗色も、このクルマを若々しく見せるのに寄与している。
このオペル アストラ2.0は電動開閉のオープン車だから雨さえ降らなければ365日フルオープンで使っています。
そこで このオペルのドアヒンジ・・・すごい作りです。L型アングルを溶接し上下2本のピンが挿してあります。ドアの微調整ってないのかな?
そもそもアストラはヘッドライトのスイッチがロータリー式のものになっているのだが、それを引っ張るとルームライトがつく。
実用的ドイツ車オペルアストラ。オペルのブリッツマークも段々希少となってしまうのでしょうか。右ハンドルモデルでしたら英国風ヴォグゾールマークとかでも面白い
といっても、中古で買ったので実際にはもう1万ちょいとかだったかな。オペルのアストラさんはあちこちにガタが来ております。
最近の私の愛車はオペルアストラワゴン。2000ccのAT。エンジンはOHCでカタログ数値はたぶん低出力。これが侮れない実力を持っています。
先ほど、カーショップで愛車のオペルアストラワゴンのオイル交換をしてもらいました。かかった費用は大体、8000円位でした。
それにしてもアストラは相変わらず可もなく不可もなく、印象が薄い。とはいえ、ワゴンになっても変わらずハンドリングがシュアで軽快なのがいい
修理工場に入院していた愛車「オペル・アストラ」がようやく退院してきました。つぶれたお尻もしっかり元通りになって、ステキなバックスタイルです。
遠方からでもすぐ分かったけれどその車はオペル初代アストラ、カサカサに乾いたグレーの梨地バンパーが目印の初期モデルだ。
アストラのお気に入りポイント。ハンドルにオーディオのコントローラーが付いてます。微妙に硬くて入力ポイントが若干上ずってますが、楽しいので気になりません。
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