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更新日時 : 2017-11-18 19:11:48

「ギャラン:三菱」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ま、コンセプトモデルは「ランサースポーツバック」、市販モデルは「ギャラン5ドア」と認識して納得することにします。

ギャランが我が家に来て以来、アレコレ乗せ換えてますが、整理してみると。1600cc高圧縮のエンジン→1600cc低圧縮のエンジン→FTOのエンジン(1400cc)

愛車「Galant(ギャラン)」をご紹介します。これまでレンタカーの「カローラ」、代車のオンボロ「セントラ」と、2台の車をそれなりに快適に乗ってきました。

日曜日、やっとギャランフォルティス納車しました。貧乏なので一番安いグレードですよ。スポーツの18インチのタイヤなんて要りません!

ギャランは1987年にモデルチェンジをし、通産6代目となります。日本カーオブザイヤーに選ばれるなど、非常に評価の高いモデルでした。

サターンエンジンだけは絶好調でツボにはまった時はまるで電気モーターのように音もなくそれでいて力強くそうシャーッて感じで一気に高速道路を風のように疾走しました!

先週の初めに、道を走っていると急にエンジンに馬力がなくなり、そしてエンスト・・・。時間を置いてセルを回すとエンジンが始動するが、走り出すと馬力がなくなりエンスト

ジュネーブショーで公開された「ランサーハッチバック」のご先祖(?)。いや、3代目ランサーはミラージュの5ドアHBみたいなクルマだったので、コチラがルーツか?

以前乗っていたヨン様号「ヒュンダイ」がぶっこわれまして仕事がら三菱車という選択のなかランエボもどきギャランに決定しました。

最近、ギャランに乗ってたら熱い視線を感じます(^^*)それは、懐かしい車に乗ってるなあ〜。

今度のギャランはランエボXのベース車とも言うべき位置づけですね。逆に言うと車格がランサークラスまで落ちたと言うべきでしょうか。

ミツビシ・ギャラン VR-G」です。1800ccのセダンです。実は以外とギャランは代々好きなクルマだったのですが、このタイプは一番影が薄くて印象に残らないモデルでした。

初代ギャランΛ(ラムダ)を知っている人が何人いるだろうか?(あの斬新なデザインの)三菱 ギャランGTO・ギャランハードトップの後継車として1976年11月に発売。

「ギャランGTO」よかったですね。写真は1.6L最強モデル「MR」です。

三菱ギャランGTO。またGTOの登場。これで3回目〜♪でもカラーリングは違うよぉ〜♪

そして、乗ってみました。大きく、重くなったボディに対してチタンアルミターボ搭載のニューエンジン4B11はかなりトルクフル。

ブレーキの調子が悪いとか、今タイヤ外れてる状態とか聞いていましたが・・・なんか内部も・・・(><A)

その昔、三菱にはVR-4というたいそう速い車がおったそうな、 いまじゃと、エヴォリューションとかいわれとる車のご先祖様じゃ、、、、、。

マニラで見つけた、ギャランシグマ。一斉を風靡した感のあった初代シグマですが日本ではもう見かけなくなりました。

愛車のギャランも左の通りの走行距離、ざっと地球4週したことになります。

平成10年式、三菱ギャランViento-Rです。当時、カーオブザイヤーを受賞したGDIエンジンを搭載したモデル。

1989年式、E38Aギャラン この車で本格的にダートラデビュー。神奈川シリーズ→関東ジュニア戦(今はもうない)とステップアップしました。

三菱ギャランVRー4(E39A) シルバーメタリック 三菱がWRC制覇のために作り出した化け物車。

僕の愛車は三菱ギャランΣという風変わりなクルマです。しかも平成元年のクルマですから…もう21年前のクルマです。

当時、トヨタ,日産に次ぐナンバー3の地位を確立していた三菱自動車。デザイン センスの良さ 先進的なデザインは際立っていた様に感じました。

これで車検から続いていた一連の作業が終わったわけだ。次回、2年後の車検まではコレで乗っていこう。

さて、、今回はこちらのお車に致しましょうか。。。?^^ご存知ですね?《三菱・ギャランΣ》ですよー♪^^v

今日は昔乗っていたダートトライアル仕様の三菱ギャラン FTO GSRを紹介します。

本当にあちこち痛んでて、悲しくなりました旧車ってこんなもの?

2代目は全長4200mm、ホイールベースが2420mmへと拡大され、一回り大きい上級セダンへと変身した。

聞いてみるとギャランGtOだそうです!!! かなり目立ってました 昔の車はインパクトあります(^.^)

いや〜今日久々にネタ画像のサイト探してたら・・・。ギャランが新しい顔へ変更されたそうです。。。。最初顔見たとき、キャデラックに見えましたwww

シルビアの次に乗り替えたのがこの三菱ギャランΣでした。小生ギャランΣは教習車的イメージでしたが、この二代目Σは広くデカいのが売りでしたね

前に、「エテルナ堯廚噺世Ε泪ぅ福璽船Д鵐献弌璽献腑鵑鮠匆陲靴泙靴燭、 今日は、瑤般松茲觝能蕕離織ぅ廚任后

このところ運良く素晴らしい車に良く出会います。何気なく街を歩いていて三菱ギャランを発見しました。ギャランGTO2000GSRと思われますが・・・。

ギャランVR−4(E39)今度は初めての4輪駆動、最終型の240馬力、初代ランエボにも負けませ〜ん!

ギャランGTOのトランクの鍵穴はGTOのエンブレムを右に旋回させると鍵穴が見えます。

1973年式 三菱ギャランGTO 2000GSRを譲り受けることになりました。基本的にはラムダと同じエンジンなのですが、さすが排ガス規制未対策!元気がありました

この写真の車は「三菱ギャランVR-4 RS」といい、私が就職したときに購入した車である。

EA/EC型三菱ギャランにおける最下級グレード「VE」である。EA/EC型ギャランのこのグレードは一時期、捜査車両(覆面パトカー)として大量に警察庁に納入された実績を持つ

以前のオーナーは三菱自動車の整備士さんで、外装、エンジン関係はフルレストアしています。。あとは内装だけっ!!って感じです♪

GS-Rって書いてあります。GTOは聞いたことありますけどね。どんなグレードかは分かりません。

1969年、「コルトギャラン」の名で発売。「コルトギャラン」は、従来のコルト1200/1500とは全く異なるコンセプトの新しい4ドアセダンとして1969年12月にデビュー

相次ぐトラブルやリコール隠しなどで、三菱自動車が全国的にバッシングを受けた時期の不幸なモデルである。

馴染みのない車種ですがココ(レガルスィ所在地)のご近所さんの車両をメンテナンスです。

今日は、あいにくの雨模様ですが、用事があり、約300キロほど走りました。今日の走行で、ギャランも13万キロを超えました。

ありましたありました、初代ギャランシグマ(Σ)です。使い込まれて、良い雰囲気を醸し出しています。

1992年(平成4年)に新車で買った三菱ギャランを、数日後に廃車にする。買った当初、フル装備でオプションなどを付けて乗り出し価格350万円だった。

カテゴリ:三菱|テーマ:ギャラン:三菱|更新日時:2017-11-12 05:11:04

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