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更新日時 : 2017-05-17 08:05:20

「フィエスタ:フォード」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ちょっと暗くてわかりづらいのですが。フォード・フィエスタです。日本での販売は終了していますので、こちらをご参考で。

初めてフィエスタのコンセプトが出た時はこれはイタ車ではないか、と思うぐらいにアメ車としてはいいデザインだと思います。

台湾のフィエスタには手動ガラスサンルーフが付いています。これが大嫌い。なんで台湾フォードはサンルーフ付きしか輸入しなかったのか? 営業方針を疑います。

フォード、といっても欧州フォードだが、2008年7月のロンドンショーで、フィエスタのエコ仕様「フィエスタ・エコネティック」を発表とニュースにある。

フォードの陳さんに会うと、どこが凹んでいるの? と聞くので、詳しく説明してあげた。見事に大きくハッチバックが凹んでいるので、パッと見はわからんのだ。

フィエスタS2000を正式に発表しました。2010年の1月にホモロゲーションを取得し、国内選手権をはじめIRCやS2000ワールドカップ用として供給していく予定。

今回はこの3台から最も感銘を受けた(予想以上に良かった!)フィエスタを取り上げてみます。

エディンバラからノーザンプトンに移ってきてから、毎日を共に過ごしてきた『フォード・フィエスタ』↑。

北京モーターショーでフォードのフィエスタ5ドア版が出展されます。プラットフォームなど共用部分が多いこの2車。やはり兄弟、デザイン的にも良く似ています。

ジュネーブ2008でフォードが新型のフィエスタなどを発表。現行(旧?)型は、候補までは行かなくても、少し調べたりはしてました。

本日サービスパークにて発見!哀川翔のドライブで参戦するフィエスタ“113号車”です。2005年仕様でカラー設定の無かったメタリックグレー。

ヘッドライトが、にらみを利かせたツリ目。サイドラインが、前かがみ(ウエッジシェイプ)。最近のカーデザインは、こればっかり。

乗っていたマシン フォード フィエスタSTがどんな車なのか調べてみると コンパクトハッチに2リッターのNA

往復60.4Kmの通勤には今の1600ccの「Ford FIESTA」は快適は快適。加速、坂道でのパワーはいいが、燃料消費はかなりなもの

フォードは次期型の「フィエスタ」をジュネーブで公開した。ボディサイズは全長3692mm・全幅1654mm・全高1380mmで、現行フィエスタよりひと回り小さい。

紹介しま〜すっと言った通り、タイトルにある様にフォード フィエスタST!!!年式によってことなるけど・・・日本に100台位しか入って来てないんじゃないかな??

フィエスタ「S2000」発表 280馬力は魅力だけどルックスがねぇ 見る角度で全然格好悪い

雨の時にフィエに乗る機会が数ヶ月ぶりにあったのだが、気が付けばワイパーブレードが「ガビガビ」になっており、綺麗に拭き取れない状況と化していた。

フォードはフィエスタをベースとする2.0リットルのNA&4WDのS2000クラスの新型ラリーカー、フィエスタS2000を発表。

なんとなーく、弄りたい病が出てきました。といっても、今の状態で不満な所は特別無いのですが…良く走るし、なによりドライブしていて楽しいし。

とりあえず今回発表フィエスタは、完全にS2000仕様。2010年の1月にホモロゲーションを獲得する様子。来年のIRCモンテカルロには出てくるのでしょうかね?

ST発売もまだだと言うのに…1.6Lエンジンに1299ポンドのパーツ代で140馬力までチューンされる!

エコ時代を反映してか北米で売られるというのも大きなニュースですが、気になるのがツインクラッチの6速ミッションを搭載しておるということ。

個人的にはとても素敵なクルマだと思っていたんで、あっちを旅行する際は必ず捕捉したかった1台です。

ニューフィエのお尻。こちらはエンブレムに加え、名前やランク名まで隠してある。給油口にもガムテが貼られているが、閉まらないのかな?

ちいさいくるま好きの私としては気になる存在のフィエスタですが、日本には輸入されてないんですよね・・・。

際立ったスペックではなく、クラス標準エンジンです。欧州車らしい低速からのチカラ強いトルクがデミオとは違う、と感じられます。

カテゴリ:フォード|テーマ:フィエスタ:フォード|更新日時:2017-05-28 17:05:43

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