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更新日時 : 2008-03-07 07:03:58

「ポルシェ」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

こちらは、ポルシェの997GT3ですね。いや〜、997GT3ボク好きなんですよね〜!!こちらのGT3は、色々とチューンされてるようです。

944に限って壊れやすい訳でもありませんし、PORSCHEが壊れやすいクルマという訳でもありません

となり町で997ターボを発見!レアだ・・・ポルシェは日本国内の台数が5万台ぐらいらしいので

カテゴリ:ポルシェ|テーマ:★ポルシェ(未分類)|更新日時:2008-03-07 07:03:58

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「ボクスター:ポルシェ」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

2009年モデルのボクスターに新しく上位クラスの 「 RS ( レン・シュポルト ) モデル 」 が出るのではないか、あるいは限定モデルで発売されるのではないかとの観測が急浮上

ボクスターを買ってきました!もちろん、今村の車ではありません。「検証用」の車です。

もっと気軽に乗れるポルシェが欲しい〜!という要望から生まれたのがPorsche Boxter(ポルシェ ボクスター)です。

そのボクスターは新型だから、オメメがまん丸。私は旧型の涙目のボクスターの方がいいなぁと思います。目は潤んでいた方が艶っぽいでしょ。

ポルシェからボクスタースパイダーが発表。後姿、かっこいいー。イカツイ。でも、これ雨ふって雨やどりしてんのかな(笑)

代車をお借りしたのですが、6000Km走行のボクスターでした。2日間屋根無しの車を堪能しました。

3回目のユーザー車検でも4年ぶり。。。ボクスターは初車検!!整備は24時間ポルシェショップでバッチリなので・・・問題ないハズ

今日は僕が乗りたいと思っている、車を紹介します。ポルシェ・987ボクスターです。

先日も偶然、眼の前にボクスターが現れた。納車当初、まったく見かけなかったので、それはそれで気分がイイものだったが(笑)

ポルシェボクスターの点検です。ちぃーっとばかし、手間暇かかるお車です。ドライブベルト類は室内の背中部分が外れるので、そこからやります

昨2008年、『911』シリーズに施されたエンジンの直噴化と「PDK」トランスミッション採用の波が、『ボクスター』シリーズにも採用された。

ボクスターがオープンにするところを見てみましょう〜〜^^う〜〜ん・・・・素敵。開閉時間は・・・・早かったですね^^

先日、タイヤ館でポルシェ「ボクスター」を拝見する機会がありました(^^♪左ハンドルのMT車です。

バカ丸出しでどう違うのかきいてしまった。ポルシェは一部の車種をのぞいてみんなRRと思っていたがボクスターはミッドシップの2シーターとのこと。

まず、運転しての第一印象は「車体、デカっ!」って感じでした。964よりは、全然大きいですね。

ポルシェボクスター後期型。やり過ぎ?。飽きる?。個人的には気に入ってるんですが。

新しくなったボクスターを走らせてまず何よりも強く感じるのは、これまでとは異なる感覚の乗り味があることだ。

試乗したのはキャラホワイトのボクスター2.7のMT。オプションはキセノン、シートヒーター、リアディフレクターなど。

ボクスターのレンタカーを借りてみました。左ハンドルには慣れていないので最初は恐る恐るでしたが、だんだん慣れてきてホントに気持ちいい気持ちいい〜(笑)。

ボクスターへの取り付けは結構簡単です。シートの角度と金具の出方がスムーズに取り付けられます。まずは、その金具に付属のプラスチックの部品を取り付けます。

ポルシェのボンネットを開けると?…トランクなんですね〜ちなみに後ろにもちゃんとトランクがあります

代車で借りたボクスターS初期型だから実勢価格は200少々か?軽やかでありながら濃密に回転を上げ、軽い鼻先を左右に振るフットワークの良さ

ごっつい、ええ車です。ボクスターは・・・・でも不満な点も・・・・ということで今日は「ボクスターの不満な点パート供

私のボクスターは17インチなのでPASMを装着しませんでしたが、17インチでも乗り心地はバタついて不快感があります。

my BOXSTERは、納車時にガラスコーティングなるものを行っておりません。

カッコいい。しかし、改めて見ると外装色と内装色との関係でスポーツ・カーというよりラクジュアリー・カーに見える。

会話例1「ユーノスロードスター乗っておられるんですか?」「ユーノスじゃなくてボクスターです。」「???」

確かに早い車と比べれば遅いですでもね 2.5LのNAでオープンボディ と考えれば十分以上の性能あります!国内外の他車両と比べたって十分勝っています

先日、車検場に行ってきました。車検自体は何度も受験しているのですが4灯のライトの受験が初めてだったので不安でした。

春が来て、峠を走れるようになるまでは交換するつもりの無いタイヤですが、気持ちだけは先走っており、あちらこちらで見積もりを取っちゃったりしとります。

新型ボクスターがニュルを走るところがスクープされました。なかなか良い音をさせて走っています。クルマの動きもかなりいいような気がします。

ポルシェボクスター試乗しました いや感動した のっけから結論書くけど、サラリーマンにぎりぎり手の届く身の丈のポルシェだね。

今回は大阪PCへボクスターを見に行ってきました。中古ですけどね。ネットで見つけたんです。

最近水面下で流行りつつあるボクスター…だいぶ手頃になってるとはいえ、さすがポルシェ、やっぱり維持費は掛かりそうです。

ポルシェに快適な内装空間をもとめるのも、違うとは思いますが。車高も低いし、狭いし、窓が小さい分圧迫感もあるし、助手席に乗っててもポルシェの良さは体感できません。

私の購入したポルシェ ボクスターtype986は2003年の後期型2.7L5MTでポルシェ認定中古車で、ポルシェにしては珍しい白(キャララホワイト)でした

以下、主なポイントを・・・・内装は非常によい仕上がりインパネもシンプルながらスポーティー剛性が高そう

入院中のボクスターです。まだ室内が冷え切っている時ですが、助手席あたりから「パキッパキッ」「ピキッピキッ」と音がするのです。

先週末、ポルシェ ボクスター(通称:ボクちゃん)が我が家にやってきましたー!!ポルシェは旦那サンが大好きな車。

オープンカーの維持管理で避けては通れないことそれは・『 幌 』 当たり前ですが維持管理の中で何かあった際には大きな出費が強いられる部品ですのでそのあたりを考察

やはりボクスターはオープンに照準合わせて設計されてますね。音も振動もフィールも、ハードトップのときよりイイです。

30代最後の年にポルシェボクスター986購入中古ですが、98年登録の車体で10年前のモデルです。初ポルシェと言うことでかなり感動しています。

12月末に契約した私のボクスターが、やっと生産開始されたそうです。契約時には、「生産は4月以降になりそうです!」と言われてたので嬉しいです。

すでに1年2ヶ月ほどお付き合いしているボクスター。毎週のようにほおずりしたり洗車したりしているのですがやはり誰にでも秘密があるようで

Aキラくんのマイカーがこれ。ポルシェ・ボクスターSです。(なんか、久しぶりに現代のクルマ紹介のような気が、、笑)

本当なのでしょうか?しかし ここまで言い切られると・・・・結局、保証の延長は行わず・・・・確かに我が家にボクスターが来てからはノートラブル

この車両、元々軽量で定評のあるボクスターを、さらに軽量化し、よりスポーティーさに磨きをかけたボクスターです。

986ボクスターは購入する前から、ある程度の修理交換があるだろうと踏んで、お金を用意していたので、所有している間は出来る限りのメンテをしたつもりです。

カテゴリ:ポルシェ|テーマ:ボクスター:ポルシェ|更新日時:2008-03-07 07:03:58

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更新日時 : 2008-03-07 07:03:58

「カイエン:ポルシェ」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

カラーはバサルトブラック。ホイールは、21インチ「カイエンスポーツプラスホイール・アーチエクステンション付」

ポルシェ初の5ドア車で、且つSUVとして2002年にデビューしたカイエン。デビューからわずか5年強で生産累計20万台に達したことを、ポルシェ社は喜んでいるようだ。

ポルシェ・カイエン は、いまや同社の屋台骨を支える大エースであり、日本でも確固たる支持を得ているSUVだ。

じつはこの車はポルシェ一番売れてるマシーンです!この車は『カイエンS』というV8モデルです。

代理店によるとラインナップ的には、カイエンカイエンSカイエンGTSカイエンターボと、現在4車種が日本に導入されています。

最近プライベートは、このポルシェ君を運転しています〜〜〜☆もしもの事故でも搭乗者を安全に守ってくれる頼れる相棒!

今日は。。。。カイエンのエンジンルームのご紹介☆いいですか〜!開けますよ〜♪せーの♪OPEN~~~~☆

カイエンSに対しての特別バージョンがカイエンGTSがリリースされて?気になるのが次期カイエンターボの特別モデルの発売のタイミングで御座います。

20年式カイエンGTSです。最近カイエンシリーズもよく見かけるようになりました。関西初期ロット登録車の内の一台です。(早々オーダーいれてました。当時は格好の的

ポルシェが四駆を造ると、こんなモンスターになっちゃいます!!欲しいσ(^o^;

ドアを開けた瞬間に感じる上質なインテリア。997の無骨というか質実剛健で実用重視のインテリアとは明らかに一線を画す車内の演出ですね。

ポルシェは、カイエン モデルレンジのトップモデルとなる「カイエン ターボS」のワールドプレミア」が北京モーターショーにて行われると発表した。

つい最近、カイエンGTSを購入されましてお披露目です。お水物ですのでルフトには浸入不可で、表の道で発表会です^^;。。

友達から「カイエンてかっこいいよー」って言われて。「カイエン」??なんじゃそれ?で、調べてみた。

特に、このロールアップサンシェードはイイ。だって、窓にロールカーテンみたいな物が付いてるのよ、ありえない!

スポーツカーのイメージが強いブランドですが、やはり生き残るためには、こういったマーケットニーズが高いクルマも作らざるを得ないのでしょう。

4WD・SUVの車を今も乗ってるんですが、雑誌を見ていたら主人が「カッコいいな〜、今度はコレにするか」と言うのです。

お客様に頼まれて、やっと探して来たカイエンS!現行のカイエンSで、D車で白って物凄く少ないんですが、ありましたよ!

今や世間ではポルシェ=カイエンとなりつつあるかのようだ。そして、何よりポルシェにとってはこいつがメシのタネという事実だ。

何がいいかなーと申しますと・・・・乗ってる人が少ない。 →明石ではあまり乗ってる人いないんではないでしょうか。 (最近見かけたことがないです。)

いきなりお父さんが新しい車を買いました。その車はなんとポルシェのカイエンです。とっさに、もしかして東京モーターショーで見た

ポルシェ カイエンSのリア。保護シートで覆われています。これから納車に向けてボディーケアーとなるのでしょうか。

カイエン・ターボって、カッコイイ☆標準で20インチのホイール履いているそうです(@・@!)にもかかわず、乗り味は乗用車感覚!

何の役にもたたないといわれているミラーのカメラですが、分解して改造をこころみました。

お客さんが最近購入されたポルシェカイエン!!4駆ファンの私的に気になりましたのでUPしました

ポルシェ社初のSUVおよび5ドア車として、フォルクスワーゲン社と共同開発されました。十分なオフロード走破性を確保しながら、ポルシェらしいハンドリング

そのポルシェの中の 『カイエンS』 に乗せてもらいました。とっても重みのある車ですよね。そして、安心感がありました。

ちなみにカイエンはマイナーチェンジによってエンジンも変更されパワーアップしました。V6 3200cc 250馬力 →V6 3600cc 290馬力

いよいよ、カイエンGTSを手放す決心をしました。日曜日にディーラーに乗っていき、置いてこようかと思ったら

エンジンがバラバラ言いながら震動がすごいのでポルシェセンター目黒に持っていった。勝手な希望的予測はプラグが死んだだけですぐ治ると・・・・・

我が家カイエン、実は、三代目たもっちゃん、という名前。1500キロを越えて燃費がちょっと良くなってきた。

駐車場内だったからスピードは出せませんでしたが、加速もパワーも日本ではもったいないって感じでした。

やっと。やっと偽装なしフロント&リアの次期カイエンを捕獲!!みんなが見たかった次期カイエンついに独占公開

今、ポルシェのカイエンターボが気になっているのですが、実際に加速感はどのくらいなのでしょうか??

只今、新型カイエンを御注文を頂いていますが、車輌はそこそこタマ数があるんですが、カスタムが非常に難しい車なんです。

カイエンは、ラクチンだ。もちろん、マニュアル設定は無いので、オートマです。ティプトロではありますが…、クラッチが無い、という事はモノスゴい違い。

我が家のカイエンが購入9か月にして走行距離10000kmを突破しました。 このペースだと1年で16000kmぐらいいきそうです

ポルシェのカイエン私、車の事は全く分かりませんが、男集がかなり興奮していたので、ミーハーな私まで試乗

次ぎ乗るならやはりコレに憧れます。。。ポルシェ カイエン大人2人と子供2人乗れるし。赤いブレーキパッドがくすぐります!内装もかなりラグジュアリーやし

13000キロ。走行距離のことです。気がつけばカイエンに乗り換えて1年がたっていた。

カイエンV8 納車前の簡易メンテナンスです。まずこのカイエンV8エンジン搭載のノンターボなのですが、実質走行距離が既に96,000キロです

カイエンV6が来てから、いろいろといじりたくなっています。いじると言っても、昔のように自分でいろんなモノを付けて・・なんて時間はありません(笑)

突然ですが、カイエン、降りることにしました。大排気量車で追い越し車線をぶっ飛ばしても、全然すっきりしないような時代。

カイエンにもスマートキーシステムがあるんです。オプション装備ですが。。。このスマートキーシステムは非常にショボい。

カイエンに乗っている人はどのようなカーナビをつけているのでしょうか?うちのカイエン君には前の車につけてあったカーナビを移植しました。

愛車カイエンV6が、先週土曜日車検から帰ってきたばかりだったのだが、今週火曜日それ以来始めて乗ったらえらいことになった。

初めて見ました赤のカイエン思わず「靴のまま乗らせてもらっていいん?!」て聞いてしまった〜だって〜中はベージュのレザーで統一されていてすごーく綺麗

日曜日のカイエンを正式に納車していただき、私の普段用として通勤等にも使用し始めました。感想としては一言、乗りやすいですね。

カテゴリ:ポルシェ|テーマ:カイエン:ポルシェ|更新日時:2008-03-07 07:03:58

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更新日時 : 2008-03-07 07:03:58

「911シリーズ:ポルシェ」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

このイベントのサブタイトルのThe New 911 Carrera Debutのとおり、新しくなった911です。

現在911のハンドルをストックしています。Westyへ付ける予定ですが、ポジション的にどうなるか今から楽しみです。

午前中にポルシェセンター富山に行きました。ポルシェセンター富山のショールームには、911(2008年モデル、左ハンドル、ティプトロ)が1台だけでした。

そのビルのロビーに何と、ポルシェ911 タルガ4ガ展示されていました。ブラックの911 タルガ4はピカピカに磨き上げられて、とてもエレガントに見えます

91年型ポルシェ911カレラ4を購入して1年と5ヶ月。 先週末、私の代になって初めての車検を受けました。

コクピットへ座ると適度なタイトさに包まれポルシェを着るなんて言葉があったことをいつも思い出します

今回は、ポルシェ911です。1997年、ついにポルシェ911カレラを手に入れました。1989年式(930の最終モデル)を8年落ちで購入です。

お仕事で ポルシェ 911 GT3 (996型) に乗る機会に恵まれました。381馬力あるそうなんだが、すごい!

もう1台いました、前にも見ましたがブラックのホイール サイドのRS風のロゴステッカー

ポルシェ社内のカスタマイズを手がける部門、「ポルシェエクスクルーシブ」が開発した熱烈な911ファンに向けたモデルだ。

今はポルシェ911、タイプ993カレラ2に乗っています。 外観は見ての通り、美しい曲面のみで構成された独特のデザイン。インテリアはびっくりするほど一見簡素です

ありそうでなさそうで、カッコイイ一台。見る人が見て初めて解るのが、なんともいい感じです。

ポルシェ911カレラ4です♪超有名なスポーツカーですが、hotihotiが気になるポイントは、スポーツーカーなのにとても実用的なところです。

911ラインナップの中でも一番カッコいい!ボディカラーは絶対ホワイトがいいな!リアウィングがターボなんだよね〜☆

ベースは最新の911ながらも歴代の名車911の面影をも合わせ持ったノスタルジックなデザイン処理となっています

なぜかポルシェは運転したことがありませんでした。生産されてきた911の中で約60%以上が今でも稼動している状態という噂。

昨日高速に乗り、僕のいく先は、このポルシェ911カレラに出会うためだった。現在僕の一番憧れるクルマで、一番好きなクルマで、一番ほしいクルマです。

改良に改良を重ねられ、40年以上もそのハイ・パフォーマンス・スポーツカーという地位を守り続けています。その911の最初のモデルが、このモデルです

Hさんのポルシェ911(89年式)です。オーナーさんの愛着を感じる素晴しいコンディションの911です。

帰ってきました。ディーラーできっちり整備(^^ゞしたので、サブマフラーはノーマルにもどりました。おかげですっかり静かになりました。受け取ってさっそく高速を走行

ポルシェの代表車種は誰がなんと言おうと911です。で、911はスーパーカーではありません。911のルーツは356というミッドシップモデルです。

911.車と言ったらこれ、以前,86年式のカレラに7年間乗ってました,,,もうダイブ前の話だけど、、

やっぱ、911といばこの形。ス−パ−カ−世代ですから・・。ドノーマルで乗るのが渋いです。ナロ−もいいですけど、私の世代ではtype930ですねえ。

憎らしいほど完璧なスポーツカー、ポルシェ911(997)。カップホルダーもやはり秀逸。

車庫証明やら他の書類を届けに、ポルシェセンターに行ってきた。注文した911カレラS(Type997)の納車は再来週のようで、待ち遠しい。

1987年式 ポルシェ911カレラ いわゆる930タイプやね。サーキットの狼世代です。サンルーフなしが自慢 貴重らしい?

RSは、エアコン無し、パワステ無し、オーディオ無し、パワステが無いので低速域でのハンドルはかなり重い

走行中は運転しながら撮っていたので… ご勘弁を_(._.)_試乗車は、素カレラ、スポクロ付き、スポエグなし。

今年、ポルシェは09年4月からドイツのライプツィヒ工場で生産が開始されるパナメーラへ主力モデルを911からバトンタッチします。

330psで車重1070kg速いねトヨタのヴィッツ位の軽さにこのエンジンの仕様

フェラーリやアストンマーチンは「夢」ですが、911は「目標」です。数年後に、911で東北道カッ飛んで走るのが、私の目標の一つでもあります(笑)

昔のスーパーカーを展示しているブースにいたポルシェターボです。^^昔のポルシェなど、あまり詳しくないですがこの形は好きですね、

この名前はもう30年くらい続いているんじゃないでしょうか?ポルシェを代表する車種でしょう。昔はあこがれましたね。乗せてもらったこともありました。

最初乗ったときはサスも結構固めで、ハンドルも町中では今ひとつかと思ったのですが、高速に乗ってみたら全く印象が変わりました。

燃費は、8.7km/リットル。このようにパフォーマンス向上は著しいが、先代以前のターボから買い替えを考えている人にとって気になることは他に2点あるはずだ。

昨日のブレーキトラブルの原因を検証するために、今日はいつものシミズテクニカルファクトリーまでクルマを持ち込むことにしました。

↑92年カレ2/5速の下回りぃ〜!綺麗!ウチのT氏とは、別にテスト走行して来ましたぁ〜!

中でも1963年に発売されたスポーツカー「ポルシェ・911」  は改良を重ねながら製造・販売されている。

ポルシェ911です。カッコいいなぁ!。いわゆるナローポルシェってやつですね。このタイプは1973年までだったかな。

あの吸い付くように走る高速道路では、アクセルを踏めば応えてくれる。音も良かった。

ナローポルシェ。1963年から1973年頃に製造された初期ポルシェ911をナローポルシェって言う。USAでは、EARLY PORSCHE.

エンジンレイアウトはリア。駆動方式は4WD。最高速は310km/hで、0-100km/hを3.7秒で駆け抜ける。まさに化け物!

う〜ん、カレラSベースのこれに2740万円出すのならベビーロールスの方がパフォーマンスが・・・なんて思ったらダメですね。

メンテナンスでパフォーマンス&デザインに911SCが入庫しました。今回はカムホースと言うパーツの交換この年代のエンジンではちょくちょく漏れるヤツです。

久しぶりにカッコイイポルシェ911を見た。ちなみにオーバーフェンダーをいじるとホイルとタイヤで100〜150万コース。

早いもので、今日で930が納車されて5日が経ちました。この5日間で通勤にも使っていますので、走行約300キロくらい走りました。

かっこいいでしょ ポルシェ911カレラS最後の空冷エンジンだよ

ポルシェ911、値段を気にせずに済むのなら、スポーツカーとして、そして日頃の足として使える車です。フェラーリは、日本で使うには幅がデカ過ぎる。

自分で調べた結果、おそらくポルシェ911かと!1960年代のポルシェの車らしいです。ハンドルまわりも今の車と違ってごつごつした感じでかわいかったです。

最大出力が20psアップされ500psとなり、GT-R を意識しているような刷新がなされています注目すべきは、最大トルクが1950rpmという低回転域から発揮されることです

カテゴリ:ポルシェ|テーマ:911シリーズ:ポルシェ|更新日時:2008-03-07 07:03:58

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