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更新日時 : 2017-11-11 11:11:51

「ルーテシア:ルノー(RENAULT)」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

今日は《》2号車(ルーテシア16V)で250KMほどドライブ強烈な日差しで外気は33度

写真の車は代車でルノー・ルーテシアっていう車だ。僕のルノーは1日入院中。代車とはいえこれがなかなか楽しい車だった。 

ルーテシアです。ただのルーテシアじゃありません。 スポールです。日本語でスポーツverです

出ました!!!!ルーテシア・クリオV6です!僕これ大好きなんですよ〜〜!何人乗りだと思いますか!?これ・・2人乗りでMRなんですぞ〜

私の今年度からの相棒はフランスはルノーのルーテシアです。グレードはルーテシア2Phase2 1.4RXT(2003年式)。

テスターでバッテリーをチェックしてもらうと、安静時(?)に12.5Vはある電圧がイグニッションスイッチを入れるだけで7.8〜8.5Vくらいに落ちます。

やはり、一番気になるのは、背もたれの調整レバー。このレバー、使い勝手がよくない。ルーテシアのこのレバーがよくないのではなく、このレバー式がよくない。

FD3S【絵筆號】の燃費報告に続き、こちらも2ヶ月ぶりのご報告となる、ルーテシアの燃費報告です。

実はルーテシアには助手席(左側)のドアにしか鍵穴がないのです。で、たった今外出した際にルーテシアの左側を壁にくっつけて駐車しました。

リコールの案内をいただいていたけれど水漏れ、ナビ取り付けでこの夏は、ちっとも手元にいてくれなかったし

ルノーのハッチバックルーテシアを紹介します。この型は2代目で旧型も新型に負けず劣らずすごい車でした。

《ルーテシア》という車を実際に乗ってみたかったんです。久々のマニュアル車。しかも、スポーツタイプの車だったのでシートは身体をしっかりサポート。

今回も緊急参戦車、ルーテシアだ。でもただの(普及版)ルーテシアではなく、最上級版、スポールであるのがミソだ。

まず一言、最高だった。赤いボディーがカッコいい!!以前乗ってたGOLF4 GTIよりもスムーズなシフトストローク。

ルーテシア3についての記事をかなり載せてます

「この車に40万もかけて修理してもねぇ・・・」の結論。んで念願のRenault Luteciaを購入するそうです!

“小さな高級車”というコンセプトで成功した数少ない例です。その末裔にあたるクルマを見つけました。ルーテシア・イニシアル・パリです。

ルノー・ルーテシア1.6。仕入れ先は、またもや「武田モーターサービス」年式はH11年と古いのですが、走行距離はなんとたったの16000キロ。

今年になってからテレビ→カバン→洗濯機と続き、今度は愛車ルーテシアのエアコンが全く効かなくなった。

新しいマイカーでございます。ルーテシア(競売NO.123 2000年式・検切れ)いや、まあ何だ、そういうことです。

ルーテシアを引き取りに行って来ました。ちなみに保証期間中だったので当方の負担は¥0でした。

1つ前のルーテシア 前期モデルのRSです。車高の下がり具合やダクトの形状やホイールでノーマル車より軽量化したボディを軽やかにはじけるようにカッ飛びます。

次の中古車は『ルーテシア ルノー・スポール V6 24V '01』。ルノー・クリオIIのことだ。しかし、ルノー・スポール仕様になっていて、3000ccのV6 DOHC24となっている。

ルーテシアのタイヤ・ホイールをインチアップし、新調しました。ホイールは、OZのMichelangero-1、タイヤはミシュランのPilot Preceda PP2 185/55R15です。

意外と早く、今朝、ルーテシアは退院してきました。いくつかの部品を交換したらしく、エアコンはバッチリ作動するようになりました。気になる修理費は、、、

昨日、見に行ったルーテシア。一緒に見に行った彼女が気に入ったらしく、「あのルノー、試乗できるかな?」と言ってきました。

で、フランスでのインプレッション!!すごく乗りやすくて・・ギアの設定も低速から高速まで非常に良いセッティング!

フランス車はちょっと不安だったのですがデザインが気に入り買いました。今まで走行に支障のでるトラブルは1回のみ。

しく発表されたルーテシアのフロントがピアノブラック的でカッコよくて斬新じゃないですか?あんまり日本車にはない感じですよね

Vol.3はインテリア編です。私は車を選ぶときはほぼ100%外観のデザインで選びます

走行中にスピードメーターが「0」に落ちたり、また再度、走行速度までピーーンと跳ね上がったり・・・。接点復活剤だけでは、復活しきれてなかったようです。

ルーテシアのエンジン周りからの異音発生!マルチベルトのテンショナーかアイドラーか?タイミングベルトのテンショナーかアイドラーか?

ルノーは、『クリオ』(日本名:『ルーテシア』)のマイナーチェンジモデルをジュネーブモーターショーで発表する。

ルーテシアは、キーレスリモコンを復活させると、アンサーバック機能も復活します。ただ、そのアンサーバックに、未だに慣れません。

という車がうちに来ました超小さいボディに3L、V6エンジン。 何気に車幅はあります最高速はあまり速くはないとの事ですが、楽しそうな車です

今日、日本橋でいろいろと楽しんだ帰りまたもやルーテシアのエンストが再発してしまいました。(´・ω・`)

ルーテシア1.6、もうすぐ10万キロに届く走行距離ですが車は好調ですタイミングベルト、テンショナー、ウォーターポンプ交換でお預かりしました

つかの間の相棒は、ルーテシア。いいですよ、こいつ。実に良い。アクセルの反応が良いですね。

クリオ(ルーテシア)3もデビューしてもうすぐ3年、フェーズ2に移行しました。今回からGTグレードも用意されるようで、写真がそのもののようです

まだ、一般公開しておりませぬが、家庭環境の変化wwにより金色号ph1/16vを乗用車化しております。で、先日タイヤ・ホイールを交換したしました。 走行:78785km

この膨よかなお尻は良い感じ  安産型かもこのお尻の形を見て感じる物があるという人はマニアです?!。

フランスルノーのくりお担当商品責任者がこのクルマを‘Seductive Dynamism(魅惑的なダイナミズム)’と表現したそうです。

ルーテシアRSにも試乗させていただきました〜。乗り込んで思ったのは、「このシート欲しい」

カテゴリ:ルノー|テーマ:ルーテシア:ルノー(RENAULT)|更新日時:2017-11-22 12:11:09

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