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更新日時 : 2017-09-07 18:09:11

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まさかマツダのキャロル(初代)をまた目にするとは思わず、ビックリしてしまいましたが、私が5才くらいの時だったか、我が家の愛車でもあったのです。

これは『MAZDA キャロル360』です。当事国内シェアが50%以上だったという人気車種。

その車はマツダのキャロルなのだが,そのキャロルの中でも結構レアものであろうアイドリングストップ機能付車

しかしキャロル君を見に行くとしっかりと作業は進んでしました。窓を全開にしていたので今日みたいな雨だと車内はびちょびちょです・・・

私が2年前まで乗っていた愛車ピンクのキャロル。ヴィッツを買って下取りにと思ったけど愛着があって廃車するのはあまりに忍びなくて

今回のフェスで気になった車はマツダキャロル360です。ベテランの方が乗っておられました。以下写真です。

割に活躍していた広島のマツダ製の軽自動車キャロル。価格で選んだ拙者自身よりもねこが気に入っていました。

2006年参加のマツダ・キャロルです。子供の頃、近所のおじいさんが乗っていて、乗せてもらったことがあります。

マツダキャロルと言う車を知ってますか?1962年マツダが制作した軽乗用車。「キャロル360」大人4人が十分乗れる室内空間。

今日は、マツダ キャロルについて、内外装などのに絞って書きたいと思います。この車は、スズキのアルトのOEM車ですね。

マツダのキャロルです。色はミルクティベージュにして、エアロ装備だ〜親にはエアロつけるんはもったいないといわれましたが・・・

走行会に出るために、会社の先輩とおいらでオモチャを買って遊ぶことになったんです。そこで、選んだクルマがマツダのキャロル。

古いマツダのキャロルがついに止まってしまった。あと1キロ程のところで、雪道を停止。にっちもさっちも動かない。

実は、愛車のCX-7が水漏れ起こしまして・・・この車は台車ですマツダの「キャロル」

同じ車が多数集結しているのを発見。近づいてみると、小さなクラシックカーでした。車種は、1960年代初頭に生産が始まった「マツダキャロル360」。

自分とほとんど同世代のマツダ キャロルです(笑)しかし、このサイズで3ボックスセダンできちんと大人4人が乗れるなんてスゴイですよね〜

マツダ・キャロルでございます。このクルマですが、なんとエアコン、ラジカセ、パワステ、パワーウィンドウ装備!!

マツダのキャロル。オートザムキャロルなんだ。軽と言えば、女性向けって言うのが一般的なんだけどさ…。(ーー;)

先月よりは良くなっているでしょうが、相変わらずの寒さのせいとエアコン使用でだいぶエンジンにも負担がかかっているでしょうから厳しいシーズンですねぇ。

失礼ながらあまり新しいとは言いがたいこのマツダキャロルですが、お客様は大変気に入って乗っています。

初めてリフトアップ無しでマフラー交換をやってみた。車両は平成6年マツダキャロル。交換したのは中間パイプから後ろのタイコ部分のみ。

愛車は足回りをリフレッシュする為に里に帰っており、その間の足として活躍していたのがマツダキャロル。乗った感想は快適さはFC3Cよりも上。

マツダキャロルAAは前に赤を紹介しましたが、 それ以降、すれ違うのも赤か青だけでした。 で、この日今まで行かないスーパーの駐車場にてこんな色発見。

マツダキャロル。と言ってもぉ…『マツダオートザムキャロル』かなぁ〜?( ̄m ̄;)初代キャロルとは…全然違うよねぇ…。

届きました。私の車ちゃん。マツダキャロル。小回り利きます。運転怪しい私でもすんなりバックで駐車が出来ちゃいます。

哀愁漂う マツダキャロルです。 1962−1970年製造夕日が似合う 一台だと思います。

わが家での(お父さんの)最初のマイカーです。マツダキャロル昭和37年購入。

徳島に乗ってる人がいました。昭和44年製造だそうです。走行距離は約60000km、メーターが壊れたので勘だとか・・。

1962年に発売。軽自動車初の4ドアセダンタイプの車で、1970年まで生産。小型乗用車規格のキャロル600も販売された。

マツダキャロル 5MTこの車と出会うまでは普通車に比べて軽自動車はMP3000の使用量が少なくてもシャーシ剛性の効果が出ると思っていましたが・・・

日野のコンテッサに続き買ったのが軽乗用車のキャロル(東洋工業〜現在のマツダ)です。正確にいうとコンテッサと同時に所有していた。

この車、はじめグリル見たとき「ビビオ」と思ってしまいました。 でも、マツダマーク、よく見ると、「MATSUDASPEED」なんて、、、。

しかも、第一希望はシルバーかグレー系のワゴンR系車のはずだったのに、買ったのはマツダのキャロル(色:ミルクティベージュ)でした(^^ゞ

やっぱり、第一回目は、何と言っても、過去最高の当選品の紹介でしょう。そうです、タイトルの通り、車が当たりました!

ついに我が家の愛車キャロル氏(背番号6701)の今季限りの引退が決定!90年代末に某中古車店より移籍し、2005年夏、通算走行距離10万キロを突破!

天気の良い朝、その車は納車されました。 マツダの「キャロル」でようするにスズキのOME供給車で、もとはと言えば「アルト」なんです。

この当時から、他社とは交流したくなかった、マツダ魂を感じるクルマです。オールアルミエンジン、4サイクルの4気筒エンジン。

←キャロルです!!キャロルっつっても永ちゃんのバンドではない!(↑古くて誰も知らないかなww)

マツダのキャロルと、日産のピノです。この二つの車を見比べてみて下さい何か気づきませんか?そう、デザインが酷似しています。

でお馴染みのマツダから、燃費ばかりか、税金と操作性と価格を専ら気にしてキャロルを購入したのである。乗っているのである

珍しいを見つけました。マツダキャロルです。1962年製造開始。4サイクルOHV360cc直列4気筒水冷アルミシリンダーエンジンをリアに積む後輪駆動車。

そういうワケで、後席の居住性を高めた乗用車が登場。それがキャロルです。そして、クーペとキャロルはデザイナーが同じ。

私の周りにいますが、あえて私は、1970年代のマツダ・キャロルを社有車として保有したいですね!

キャロルのタイヤ交換を行いました。去年はマツダに頼んでやってもらったのですが、今年は私が交換作業を全て任されました。

「お嬢さんのキャロルを下さい!」m(*_ _)mガバッ!と言ったわけではありませんが、早いもので私の元に嫁いできてから今日で丸三年が経ちました。

後姿は特徴的なリア・ウインドとRR方式のためエンジン冷却用エアスクープの切り込みが中々、カッコ良かったです。

写真は、マツダのキャロルです。この型も一昔以上の大分古い形ですが、私の頭の中のキャロルは、さらに古く1940年代の360cc時代のミニセダンキャロルです

超高級車の「マツダ・キャロル」が売られています。どうみても、アルトのOEMにしか見えないんだけど…

近所のスーバーまで歩いて買い物に行く途中に見つけた旧車、私の幼い頃にはたくさん走っていたのですがね

我社の事務員さんの愛車です平成3年式西暦にしたら1991年今まで特に大きな故障もなく走行距離は17万粗庸砲辰弔人間に例えれば18歳もう少しで成人式っすよね

自宅の近所の車庫に置いてあるマツダキャロルです。時々白煙を吐きながら走っている姿を見かけます。私にとっては思い出のある車

今日はこの前紹介したキャロルの隣にいたもう一台のキャロルです。どうですか!!このスタイル!とても目立っていました(*^ー^)

僕の仕事のメインパートナーであるキャロさん(*・ω・)ノ彼が我が家にやってきた時は、「これ...大丈夫なのか?」( ̄▽ ̄;)

ついに買いましたv my car(*^_^*) マツダのキャロル(#^.^#) しかも、5速マニュアル(^O^)/・・・めっちゃ運転たのしー♪

スズキと違うのは、4WDのグレードを思い切って、この[GS4]に一本化したトコロ。それだけ、CVTの需要が増えたといったトコロでしょうか

マツダのキャロルです年式は・・・???相当古いですいつもなら試乗車みないな車を貸していただけるのですが色々とあったらしいです

アルト と キャロル殆ど、同じこの2台。マツダが、スズキから購入しているのだ。さすがに、まったく同じではマズイので、バンパーとエンブレムは違うけどね

今日は朝から雨の日曜日で久しぶりにガレージに仕舞いっ放しのマツダキャロルのエンジンを掛けて上げました。

特徴のあるリアウインドーが良いな〜屋根の塗装が無くなっていて、フェンダーはどこかにもらわれて行ったのかな?

1963年型のキャロルで一番初期のタイプです。中期、後期のタイプは旧車イベント等でも見かけますが初期型は、なかなか残っていないと思います。

今日・・・珍しい車を見掛けました。マツダ初代キャロルです。私の生まれた頃 1962年頃から製造開始され8年あまりリリースされたモデルです。

Old Carを見つけた。 懐かしいマツダキャロルです。もちろん今では滅多に見ることもない。 撮った時、私が「これの古いタイプに乗っていた」ときよしさんに話した。

カテゴリ:マツダ|テーマ:キャロル:マツダ|更新日時:2017-09-16 19:09:46

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