この主題テーマのブログ意見を投稿!
更新日時 : 2017-07-09 02:07:18

「Audi A4:アウディ」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

利便性を大きく高めたラゲッジルームは、ライバルとなるプレミアム ミッドサイズ ステーションワゴンカテゴリーで最大となる490Lを実現しています

新型アウディA4に試乗しました。今度のA4、デザインやエンジンなどに大きな変更はありません。

新しくなったアウディのA4。雑誌で見てすごく気になっていたので、今日Audiのディーラーに実物を見に行ってきました。

パリ・オートショーで発表された、最高水準の低燃費技術を搭載したA4。燃費消費量は100kmあたり3.99リットル。CO2排出量は1kmあたり105g。

こっそり・・・・・・・・・・・・・・・うちの○○○○が買ったアウディA4 カブリオレ 屋根が開くのはいいな〜

A4アバントが日本発売ですね〜当初もう少し先だと言われてましたが勢いある日本での販売にさらに追加でアバントとは頑張ってますね〜

新型アウディA4をフリーウェイで見掛けた。ワゴンであったが、随分カッコいいと思った。

アウディAG.は、ジュネーブモーターショーにおいて2008年型のAUDI A4 DTMを発表した。

街中と国道をなんとなく走った限りでは、1800CCの160馬力エンジンでも実用域では全然問題ない感じがしました。 

アウディは3月18日にA4をフルモデルチェンジ、8代目となる新型を発売しました。今回のフルモデルチェンジでは、2世代ぶりにプラットフォームを一新。

このデザイン。この程度で給料がもらえるのか…、と愕然とした気分になってしまう。普通。。いや、トヨタでさえもこの程度なら承認が出なかったかもしれない。

NEW Audi A4じゃん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!びっくり。。。エェェェェッ。こんなん乗って帰っていいんすか?!?!?!?!?!

新型A4は、フルモデルチェンジするクルマの例に漏れずボディサイズがひと回り大きくなりました。見た感じはA4というよりA6という印象です。

アウディA4アバントの試乗をした。とても、良く出来ている。ただ、狭く感じる。包み込むような感じなので、余計感じるのだと思うけど、狭いと思う。

ミディアムクラスのボディサイズをもち、メルセデス・ベンツのCクラスやBMWの3シリーズをライバルとするモデルです

独特なフロントのスモールランプ!!なんだかマツゲみたいでとってもインパクト大!ありそうでなかったこのデザイン。

フロント荷重を小さくする新プラットフォームの採用で、格段に高いスポーツ性能を有したと言われる新型A4。清水和夫氏に、その出来映えをチェックしてもらうことにした。

それを数えて8世代目となる新型は、環境にも配慮した2種類のガソリン直噴エンジン、1.8Lターボ(160ps)とV6 3.2L(265ps)ユニット

興味本位で立ち寄ったAudiで、やっちまいました。A4 1.8 アバント S-Line一目惚れでした。

さて現品を見ると・・やっぱでけえ。かつてのA4と比べると露骨にでかい。Cや3と比べるとひとまわりでかく感じます。

静かで落ち着いたハンドリングでワンランク上の車になりました。1.8LのターボにCVTですが、充分なパワーと滑らかさ。

ただし、クルマそのものは微妙です。とても丁寧に作り込まれた内外装を見る限り、価格以上のプレミアムを感じましたが、いざ走り出すとちょっと残念な印象。

Audi A4アバントのハブベアリング交換です。どちらかといえば、この車種のウィークポイントです。

バイオガス燃料を使用した自動車としての最高時速でギネス記録を樹立した「A4」。ドイツ"Papenburg"のレーストラックに於いて、時速364.6km/hを記録した。

A4(8K) 1,8Tスポーツパッケージ純正はファブリックだったのですが、ダークレッド革に張替え

デビューです、『AAA』ですよ新型A4にAVANTが登場です☆日本ではまだセダンも発売されてないけどこいつもまた注目ですぜ

その車はアウディA4!グレードは1.8TのFFでした。乗った感想は驚きの連続でした。まず、エンジンをかけたらエンジン音が全く聞こえない。そして振動もない

ちょっと前のブログでドア足元ランプをLEDに変えたのをアップしましたが、今日はそのランプの構造について画像がそのランプ本体。

ライトのアップで、よっぽど自信があるんでしょうね、実際私もこのライトにほれてアウディA4を買いました。

Audi A4 初期不良か?停車中の車から、何か液体が漏れています。ラジエターからではないと思いますが、心配です。

環八に乗り出す。ゆっくりと走ってはいられない。周囲の車の流れに乗ろうとアクセルを踏み込めば、全くつっかかるところがなく、スムーズに加速する

もうすぐ出る「audi A4アバント 2.0 TFSI クワトロ」が出るとの事でしたので置いてあったら見ておこうかと思いまして。。。

アウディA4 1.8TヘッドランプのポジショニングLEDランプが印象的でしょ車両本体価格429万円に本革シートパッケージ40万円で合計約470万円

これはもう10年ぐらい前に乗っていたAUDIのA4 1.8Tクワトロです。家を買った時の勢いで買ってしまった(?)初の外車です。

この間、新型アウディA4を見に行きました〜展示されていたのはNEW A4 1.8 TFSIのホワイト

4WDの3.2Lは少々フリクションが大きくゴロゴロ感が気になったもののカッチリしたボディ剛性に、ハイパワーのパワートレインでかなり元気よく走れるという感じ。

これは感覚的なものなのですが、ふわふわ感がなく、しっかり走ってくれる事を約束してくれる感じが直ぐに伝わってきます

↓んで試乗車。A4 2.0 TFSI quattro にs-lineパッケージオプションが追加されたクルマ。

黒のボディカラーにベージュのシートカラーなので、カラーバランスはとってもよいかも。まさにラグジュアリー!って感じです。

高級車という感じで、内装やエンジン音の静粛性はピカイチでした。でもちょっと足がカタ〜い感じで、スポーツ走行も任せてよって感じの乗り心地がしました。

DTMの名が付けられ、150台限定で販売されたA4の特別限定車「A4 DTM Limited」。ベースモデルは、「A4 2.0 TFSI quattro」。

私は、現在AUDI A4アバント 2.0TFSI Quattroに乗っています。先月買い換えてまだ1000キロ程しか走ってません。

本日の車を抽選で選びます。TTもあったのですが、私があたったのは、A4の3.2という車です。TTがよかったのにな・・・まいっか。

“アウディA4 AVANT”バックする時に、画面に後ろの映像が映り、人など障害物があれば音でお知らせ機能付き。

試乗してみる。ゴルフは悪くない。しかし、アウディは、もっとよかったのであった。20世紀と21世紀をまたいで、また金を借りて車を買う羽目になった

ステーションワゴンを「アバント」と呼び、そのプロポーションの美しさには定評のあるアウディから、 A4アバント が登場!

私もちゃっかり試乗してみましたが、とても軽い感じで乗りやすく、お気に入りですそしてなんとも感動した事はこのkey新しくなって、スタイリッシュな感じ

あれは!そうです。NEW A42.0 です。思わず写真とりまくり!

中古車のアウディA4を購入して、1年半になるが、諸事情により、廃車せざる得ない状況にある。

去年のメルセデスのCクラスに続き今年はアウディのDセグメント A4がフルモデルチェンジ☆

ちょっと気になっていたアウディのA4・アバンテを見てきました。内装は結構豪華な感じでこのクラスの車としてはいい方かな?ついでにA4の2.0クワトロに試乗

さて、TTが納車されたばかりだというのに、なんでまたA4なのか。それも既に先代となってしまったB7のA4。

カテゴリ:アウディ|テーマ:Audi A4:アウディ|更新日時:2017-07-16 11:07:21

<< 前のテーマへ | メイン | 次のテーマへ >>