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更新日時 : 2008-03-07 07:03:08

「VOLVO XC60:ボルボ」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

で、肝心のXC60ですが、屋内に日本仕様車、屋外にイギリス仕様車が置いてありました。まずは日本仕様車から

全くの新しいプレミアム クロスオーバーSUV車 XC60が発売されました。注目されるのはこれに搭載される新しい安全技術が「シティ・セーフティ」です。

見た目に、目新しさというかインパクトは無いですね。VOLVOにそれを求める方は少ないでしょうけどね。

欧州には5気筒ターボディーゼルもあるようですが、さしあたって秋に日本で発売されるのは3リッター直6・ターボを積むトップグレードの「T6」との予想

なんと、ナビ標準!ようやく!標準装備の中に、初めて搭載される機能も色々ありますが、「シティ・セーフティ」は画期的です!

振り返ってみて、最初に言いたいのは、この車の安全性の高さである。追突予防装置による減速、これによって何度か救われた事がある。

今回は8月29日より国内でも販売が開始されたボルボのニューモデルXC60を紹介する。

このVOLVO XC60はファミリーの事を本当に良く考えている。後部座席は、シートの高さを変えられるよう設計されている。

ボルボXC60 T6AWDです。素敵ですね〜。エンジンの音静かですー。昔はこの手の車はエンジン音がうるさく感じましたが、最新の車は、お上品な音がします。

内装になりますが、まずは運転席。ハンドルのデザインが新しい形状になってますね。シルバーメッキが入り、スポーティーなイメージです。

6月末にXC60が日本で出るみたいです。色々検索してみると、なかなかいい評価されてるみたい。顔つきは♂マークがでかくていいかも。

285馬力の3ℓターボエンジンは十分なパワーで、アップダウンの多い四季彩ロードで快適な走りを披露。もっとも、私はずっと助手席で、運転してないのですが・

XC70ほどエステートしていない、ちょうど中庸のシティー乗りには少しだけワイルドなコンセプト...小生的には結構「アリ」だったりします...中庸万歳w。

XC60...夏くらいに登場か?そろそろ買い換えどうですかのお誘いRデザインを進められて...没....パワーダウンが何ともこころもとなく

2t程の車体は、どう見ても重いはずだが、かなりしっかりとしている。ハーシュ入力もまったく余韻が残らない、バネ下の重さも気にならない。

何故に2リッタークラスを先に、あ、後で出すのね。縦テールにLEDはCOOL!同じくテールを縦ているホンダも真似して欲しい。

とにかくデザインも良いし、インテリアも北欧ぽいし、オプションでウッド・パネルに出来るし♪

実際に乗ってみてどうか。アウディQ5、M・ベンツGLKクラス、BMWX3あたりと比べると、わずかにボディサイズが大きい

いよいよDレンジにシフトし、コースインです。最初にアクセルを踏んだときに、とてもダイレクトに反応し、SUVというよりもスポーツカーの感覚に近い感じがしました

助手 「かもしれませんね。で、ボルボのXC60ですけど、なかなかカッコいいじゃないですか。ここんトコのボルボの中では一番洗練されてますし。」

滑り出しのエンジン音は気になりません。車高の高さ、車体の大きさも全く気にならないそれどころか、XC70と感覚は変わらない感触でした。

カテゴリ:ボルボ|テーマ:VOLVO XC60:ボルボ|更新日時:2008-03-07 07:03:08

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更新日時 : 2008-03-07 07:03:08

「ボルボ」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

走り出してまず感じたのは、「速い」(^^;今までボルボに乗って「速い」と感じたことはほとんど無かったのですが

サラッと手に入れてしまったニューマシンは98y VOLVO V40 2.0!ボルボの1番ちっこいヤツです。色はグリーンメタで14万km走ってます

先月「 大丈夫かVOLVO 」というプログを書きましたが、どうやら大丈夫のようです。 着実に『絶対的な安全性』というVOLVOの原点に立ち戻って開発を・・・

1984年に発表されたボルボ740(volvo740) 角ばった窓が大きな窓が特徴でした

12年前のボルボとは思えないくらいボディーがしっかりしております。ワゴンよりセダンの方がボディー構成がしっかりしているのは言うまで有りません。

ミドルクラスSUVとしてアウディQ5とガチの勝負になると思いますが、Q5が2リッターなのに対しXC60は3リッター、価格は600万円前後なのでいい勝負。

個人的に新型『XC60』の顔が好みではありません。それはこの「R-Design」のエアロを纏っても変わりません。

いやはや volvoちゃんに乗ってから5年ぐらい立ちますが 初のタイヤ交換をしました!

ターボはわずか1500回転で最大トルクを発生し、そのまま5000回転までフラットなトルクが維持される設定なので、低速域からとても力強い走りになる

カテゴリ:ボルボ|テーマ:★ボルボ(未分類)|更新日時:2008-03-07 07:03:08

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ただしモデルはS40のみのようだ。エンジン、ミッションの違いで車は変わらないので、気になるのはエンジンとその軽量化の効果。

お盆の休暇やディーラーオプションの装着で、まだ納車にならないS40の様子見に、ぶらっと立ち寄ってみました。

その時、展示されていたのが ***ボルボS40 2.4i***でした。コンパクトで、素敵でした。中のコンビネーション・シートが特におしゃれで外装と合っていました。

ボルボ・カーズ・ジャパンは平成19年9月11日、「S40シリーズ」、「V50シリーズ」の2008モデルを同日より、全国のボルボ・ディーラーで発売した。

「ボクの車」あ〜んまり見ないですがボルボです。S40。ターボなので「t-4」ですね。詳細はザっとこんな感じ。VOLVO S40 T-4

ついでに父のボルボS40に冬タイヤを装着する。私のDISCO3と違ってホイールに組み込んであるので、私にも簡単にできる。(写真上)

先日、小雨の中試乗してきました。AWDだけあり雨の中、高速走行しましたが安定したいました。

ボルボのS40という車。2001年式で状態は非常に良い。とってもきれい。色は最高とまでは行かないかもしれないけれど全然おっけー。

ダッシュボードからの異音で修理入庫したボルボS40。エンジンをかけると助手席側ダッシュボードから カン、カン、カン とかなり大きな音

以前、ターボ付きのT−4を在庫してドライブしたことがありますが、今回のモデルは、2リッターのNA、136馬力の極々普通のエンジンです。

S/V40シリーズは1998年〜2004年モデルまで販売されていました。現在のS40/V50はこの車種の後継機です。

その名も”S40R-Design”エンジンはノーマルのまま、足元、見た目だけツッパリにしたこのクルマ!本家Rより、ツッパリまくってます!

父の VOLVO S40 を借りて乗ってます。 軽く加速するし、iPod を取付けたら良い音はするし、良い車だと思います。

今日はS40のATFの交換です。ボルボのS/V40シリーズは01Yからは確か5速オートマだと記憶しております。

ボルボS40は本当にいいクルマ!ヨーロッパ車らしく、高速道路での安定性は素晴らしいし、何よりスッと乗ってサッと運転できる乗りやすく、乗り手を選ばないクルマ

症状 ヘッドライト内部のリフレクターがブラブラで光軸調整用ネジを回しても全く調整できない。

ボルボS40の整備です。プラグ・ダイレクトコイル・プラグコードを交換し、かなり良くなったんですが、なんかイマイチ、、、、

カテゴリ:ボルボ|テーマ:S40:ボルボ|更新日時:2008-03-07 07:03:08

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更新日時 : 2008-03-07 07:03:08

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ボルボのSUVって言ったらやっぱりこれ!XC90ですね基本ベースは2004年式のV70のステーションWベースですのでオイルフィルターや足回りの共通パーツが多い

XC90はS80をベースにしたSUVで、日本デビューは2003年5月です。なんか見てたら安いのが名古屋にありましてねぇ

なんとなく掴んできましたXC90。アルファが扱いにくいスネ夫ならXCはオオぐらいのジャイアンいやブタゴリラか...

こちらが待望のxc90スポーツですいつもお世話になってるディー ラーさんの(Sさん)お顔は、お見せできませんが、男前です

XC90の登場は2004年モデルから。当時は3つのグレード、XC90、XC90 2.5T、XC90 T−6でした。7人乗りが標準設定で、5人乗りは特別注文です

XC90のオススメポイントの1つに、リヤシート(2列目)のセンター部があります。このセンターリヤシート、チャイルドシートにもなります。

パワー・ウエイト・レシオは10.2kg/psとちょっとしんどめの数値ですが、出だしや加速にストレスを感じることはほとんどありません。

次期候補?2009年頃だそうですが・・・X6っぽいような?デザインのまとまり的にはXC60の方がいいかな・・・・

好きなモデルに試乗させて頂けるということで、SUV好きの家内のリクエストもあり、XC90に試乗させて頂きました。

「ボルボがいい」と言い出した。どうも新聞や雑誌で見たらしい。しかし、ボルボで前向き7人乗りというと、XC90しか存在しないんである。

この数か月の平均燃費は6.7Km/L。街乗り9割で、2トン以上のへヴィー級ボディを引っ張るターボエンジンにしては優秀な方かも。

ぼくがの乗ったのは、水冷直列6気筒DOHC24バルブのエンジンを積む、 ボルボ XC90 3.2 スポーツ。総排気量 3192cc。

XC90は、多人数乗れるところが利点。娘も大きくなって、父や母、祖母を乗せてしまうと今のクルマでは窮屈。

富士スピードウェイでのボルボは快適空間だった。待ち時間での疲れを感じさせない空間・・・

ボルボ。私の愛車その〓は、ボルボXC90です。一見車体は重たそうですが、走りはなかなか軽快です。

ボルボ XC90 ブラックパールエディッション250台の限定車パイレーツ オブ カリビアン とのコラボレーションモデルです。シトロエンの前に乗っていましたよ

友人が購入したVOLVO XC90が納車されたと連絡が入ったので、見せてもらうことになった。

なぜXC90に決めたか聞くと「7人乗りのSUVであれば親が100万だしてくれる…」という事で、決めたらしい。

以前からXC90を購入するかしないかで迷ってた。某ディーラーにXC90の中古が入ってきたとの情報で見に行ってきた

今、volvoのホームページを見ているんだけどボルボのXC90って車がすごくいい!かっこいい!つかものすごく不細工!

念願だったXC90が納車された。といっても納車したのは先週のハナシ。とりあえずETCだけ取り付けた

XC90のトップモデル、TEは路面を滑るように走るパワフルなV8、4,4Lのエンジンと他にはないリアエンターテイメントシステム&上質なレザーなど、贅沢な装備が特徴

カテゴリ:ボルボ|テーマ:XC90:ボルボ|更新日時:2008-03-07 07:03:08

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更新日時 : 2008-03-07 07:03:08

「XC70/V70XC/クロスカントリー:ボル」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

この「タフ&スマート」という条件をクリアしたクルマが「ボルボXC70」というクルマでした。色々なクルマを検討した結果、このクルマに至った訳

昨年にVOLVO XC70のタイヤを、PIRELLI SCORPION STRに変えてから、初めての雪道通勤になりました。

アウトドアユースを意識したモデルとして、クロスカントリーシリーズがあるが、それはエステートモデルをベースにAWD化して車高を少し上げた仕様で、本格的なSUVではない

最近、常連の?Nさんの乗る「ボルボ クロスカントリー」。自転車もかなり凝っているがクルマも普通ではなかった。

このところ休みの日は遊びに行っていたので給油回数が多いです。燃費は良いのですが、消費量が多い・・・走行距離:479.2km給油量:52.0L

最近のニュースとしては、以前まで所有していたメルセデス・ベンツとトヨタのライト・エースを下取りに出して、VOLVO XC70を購入しました。

先日、愛車のvolvo xc90が悪戯で傷つけられ修理ついでにエンジンのフラッシングをしました。

頼もしいオフロード走破性能はキープしながら、2代目よりさらにエレガントでラグジュアリーなキャラクターを強化したという。

再びフルモデルチェンジされた *XC70*は、力強い走行性能はそのままに、それに加えて最上質のプレミアム性を駆使し開発されました。

ボディーサイズで言えばボルボの中で3番目に大きい。ただ今回のは前70からのモデルチェンジと言うより,一回り大きくなって別の車でネーミングをのみ引き継いだ

ボルボクロスカントリーの納車整備^^このクロスカントリーは、デビュー1周年を記念したファーストアニバーサリーです

今回の愛車は『ボルボXC70』です。前のゴルフワゴンよりも車高が高いので、雪道でも安心して運転できそうです。

北欧好きのNAOZOの愛車は、ボルボ V70XC(クロスカントリー)なんですが、2000年モデルということで、既に8年落ちとなってしまいました

ボルボV70XC(クロスカントリー)は車高が高いので、ジャッキアップすることなく地べたに寝転ぶとシャシが覗けるのがありがたい。

点検の間に新型のXC70に試乗させてもらった。さすがにこのクラスになると格が違う

現在もボルボを乗ってますが・・・新しいのが欲しくなった!来年は家族も増えるし・・・少し大きめの車をと・・・考えてます。

朝から ボルボxc70。新車で買うと 700万円ぐらい。最高級のアウトドア車を目指して作ってます。

今日は、H14年ボルボXC70のサービスインジケーター のリセットをして見ました。

見てきたXC70ですが、この前も書いたように2005年のノルディックエディションで、走行は20300kmです。初年度登録2005年、ワンオーナー。

今週当社にしては珍しくXC70をいじってました。「FF始めました」っと言った物のやはりFRの整備のほうが多いので、XCあたりは苦労します。苦笑

今日は雨の1日?。常盤平さくら通りを走っていると、おっ!ボルボXC70です。実家のV70XCの後継ですね。

カテゴリ:ボルボ|テーマ:XC70/V70XC/クロスカントリー:ボルボ|更新日時:2008-03-07 07:03:08

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更新日時 : 2008-03-07 07:03:08

「V70:ボルボ」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

店内に展示してあったのは、V70 3.2 SE というグレードでDOHC 6気筒 3200CC NAエンジン私の850とは違い現代的でハイセンスな感じの車でした。

ボルボV70 3.2SEですが、キーの位置がハンドル左手上にあり、スタートボタンを押すだけの操作で、エンジンを止めるときは、ブレーキペダルを踏んでスタートボタンをオフ

V70&XC70がフルモデルチェンジしました。ボルボといえばワゴン(それしかない訳ではないです。)ワゴンといえばV70

私の愛車ボルボV70でおま〜すこの4月でちょうど5年になります。

ボルボV70、走行時異音で、お預かりいたしましたブレーキを踏んでいると異音が消えブレーキを放すとキーという音…

ボルボV70クラシック目整形本当は、HID12.000k装着考えていましたが。H-7 HI&LO&フォグで3セット必要だし

エンジン始動直後2〜3分ほどで水温計がMAX上昇オーバーヒートと同じ状態で自走不能に

昨年4月、A/Tが壊れ走行不能に陥って1年と4ヶ月。今度はエンジンがかからなくなりました。セルは回る。バッテリーは問題なさそう。

そういった視点から見ると、今回足として選んだボルボのV70 T-6 TEはAWDということもあって、まったく問題ない。

仕入れで高速使用したので、燃費は結構のびました。走行中はエンジンは好調で、伸びやかな走りです。

仕上がったのは12月4日でしたが、ボルボ旧V70(四代目1444)を退院させた(引き取り)のは、翌日、5日土曜日の17時過ぎでした

リコールの案内が届いてディーラーに行ってみたところガソリンを抜くので、ガソリンが減ってからが・・

2002年モデルのボルボV70ワゴン2.4ね。ボルボは新型でたけどコレはまだそんなに古く思わないよな。

今の時代エコカーを買わないと時代に逆行しそうですが普通の車です。2006年式VOLVO V70。2代目V70(285型)の最終型だそうです。

ボルボV70購入して5年を越える‥車は今でもとても好きで‥とてもお気に入り♪しかしこの不景気により家から近いディーラーが次々無くなり‥困り果てています。

しかし最近 カイエンの1回目の車検を受ける事になり、代車がなんと! 現行型V70でした。 うぉ〜流石ポルシェ監督 こんな良い代車が廻ってくるのですね〜

ワゴン、と聞くとアウディのアバントと同じようにイメージとして浮かびやすいのがこのV70シリーズでしょうか。

このお車はV70Rといって 300馬力  世界で700台の限定生産とのことです

物理的に無理なので日曜日にしてもらうことにして、まず、ボルボ旧V70(四代目1444)を修理のため、ボルボのディーラーに持ち込むことにした

9年かかって、60,000kmに達した。ボルボは、20万キロ走れる。と信じている。6万キロ位で、エンジンは、まったく調子悪くならない。

本日、初めてガソリンの赤いマークの警告灯表示が付きました。実は今まで購入してから警告灯表示前にガソリンを入れていました。

後の排気筒から少し黒い液が出てきている・・・黒煙も少し・・・。やはり、目安のキロ数で交換していると、そんな事もありませんでした。

で、買ったのはコレ!ワゴン車の『ボルボV70』♪D車で走行距離42000キロと少なめ!メーター戻し類も無いので思い切って購入しました☆

H11年 ボルボ V70 25Tもう12万Kmも走ってるけど、この車はまだまだ走るもう一つ新しくなると丸みを帯びてスタイルがイマイチ・・・

2005年モデル、V70 2.4 にダイナミックエディションという限定車がありました。台数は1,200台!!

ボルボV70Classicの黒にした。V70は昨年秋にモデルチェンジしたようだけど、前のモデルに諸々のオプションをつけて、手頃な値段で売る、これがClassicというわけ

駐車場を歩いていて何気なくボルボV70クロスカントリーを覗いたら…カーゴ室の左右ウィンドウにデフォッガーが付いてる

ディーラーで現行モデルのV70(135) 2.4T LEを試乗させて頂いた。今までのボルボと乗り心地・操作性が全く異なる…。

3台目の車、ボルボV70−R AWDです。今の新型ではないですが、一応Rです。でも最近T6 TE AWDが発売されましたね。

登録したのは、V70ホワイトパールの2.5T限定色のホワイトパールに内装も白に近いアイボリー!綺麗な組み合わせです。

この車はちょっと試乗した感じは、ヨーロッパ車というよりアメ車っぽい乗り味でした。

特別限定車「ボルボV70 2.5T R-DESIGN」(50台)が販売開始になりました。色はブラックサファイヤメタリック(452)パッションレッド(612)アイスホワイト(614)の3色だとの事

今日はV70Rを高速走行をしてきました。沼津から静岡です。往復で100キロ程度で色んなことがわかるので丁度良い感じです。

小生の愛車V70ですが先日2回目のショック交換をしました!1回目の交換から約10万キロです。最近乗り心地が悪くなり迷った挙句に思い切って交換しました。

久々に車を運転して恐怖を感じました。というのも、エンストするというV70なのですが、どうも停車状態では症状が出ない。

その名もVOLVO V70 2.4現在の我が家のファーストカー(?)です。三台目のボルボとして2001年に新車で購入し、早7年距離も7万kmを越えました。

わりといい車だった。高速で200キロ前後しかでなく、加速もBMWに比べたら遅いが助手席に乗っている分にはサスもほどよい固さで乗りごごちがいい。

昨年 頼んでおいた VOLVO V70やっと 来ました。4ヶ月以上待ちました。どんな 特別仕様にしたか?と言いますと・・・

購入して3年4ヶ月走行距離も2万8000キロを越えましたが、ますます快調!(以前の異音も気が付けばしなくなってます)

いきなり、愛車がストライキ動かない・・・ コイツ↑.ーラー効かない▲イル漏れひどいキーレス効かないし拗霤常時点灯

どうみても原型を留めているようないないような すごくカッコよくなってますwということで、我が家にとって最愛の出会い系グルマ「V70」の遍歴を改めて覗いてみましょう

先週、V70を購入してちょうど1年経ったので、1年点検にボルボ世田谷に定期点検を出したのでそのことを書きます。

ボルボファンの皆さんに程度の良いボルボを紹介したくてもここ最近めっきり見なくなり本当に久々のV70(875)です。

ボルボV70のスタビリンクを交換しました。段差等でコトコト音が出ていました。この症状はボルボだけでなく国産車でも良くある症状です。

今はずっと念願だったボルボV70AWDを乗っている。今年で5年目を迎えた。

ボルボもお昼過ぎに戻ってまいりました。息子の塾の送り迎えに久しぶりに乗ってみましたが、いろんな所からいろんな音がしますね〜。

カテゴリ:ボルボ|テーマ:V70:ボルボ|更新日時:2008-03-07 07:03:08

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VOLVO V50を試乗してきましたが、、。2.4もあるのにもっさり。アクセルの反応がいまいち。運転席ドアハンドルがフロント寄りにあるせいか、開閉が重い

今日はVolvoの V50 2,0L powershiftに乗って来ました。f(^_^)率直な感想ですが、「こんなにキビキビ走るんだっ!」てな感じです。

排気量は2400CC、珍しい5気筒です。カタログ上140馬力のエンジンです。日本の小型車のように発進時などは飛び出すように発進しあまり上品ではありません

おっと、ついにボルボV50のインプレ。しかもディーゼルです。まず、外見。最近のボルボ。かなり洗練されたラインです。

ボルボ V50 2.0eシリーズは、ベーシック・グレードの2.0eパワーシフトと装備内容を充実させた2.0e・Aktivの2グレード設定です

V70とV50と迷うところなんですがV70は車幅(横幅)が約2メートルもあり車の取り回しがし難いとオット・・・そしてV50のほうが良かろうと

写真のV50 T−5は3年目の中古車です。これからナビ、ETC 車検整備を行い納車する27000KMの極上車です。

ボルボV50のAC,オーディオのデスプレイの字体です。普通の輸入車はデジタル調の字体ですが、この字体何が笑えますよね。

我が家のファミリーカー V50 T-5 が2度目のリコール。お知らせが昨日届いた。早速ディーラーに連絡したところ、優先して30分で作業をしてくれるとのこと。

代わりに毎日の足となって働いてくれくれるのが・・・要するに代車ですが、ボルボV50ちゃん。MB購入の時には、まだラインナップされていませんでした、この車。

やはり燃費対費用対効果で考えるととってもいいクルマですね。10.15モードで11km/Lを超える低燃費(ドイツ車に比べればまだまだですがね)。

ガソリン満タンスタートで往復366km走行、減った分のガソリンを再び給油し量は38.05ℓでしたので、実質燃費9.61/ℓとなりました。

本日、給油しましたので燃費の報告をします。 ハイオクガソリン価格  153円/1L

友人が買ったのはボルボV50という5ドアワゴンでした。2521cc  直5DOHC 170ps  色はブルーパール?お値段はなんと459万プラスオプション?

VOLVO V50赴任してからずっと会社が用意したレンタカーだったけど、ようやく自分たちの車がやってきました

ボルボ V50のデザイン<洗練されたシルエット>上下バランスの良い、適度な低重心感。余計なラインの抑揚もつけず、シンプルで高い質感を表現。

Volvoといえば、エステートというイメージがありますが、初めてVolvo V50のドライバーズシートを体験しました。

ボルボV50の2400ccエンジンには140馬力の2.4と、170馬力の2.4iというグレードがある。

写真はボルボV50、2,4です。オーストラリアです。ご購入直後にオーストラリアに行く事が決まったお客様がおりまして、このボルボも一緒にお引越しです。

信号の無い自動車専用バイパスを走行しての話ですが、横浜のみなと未来へ続く保土ヶ谷バイパスをスムーズに走行してやっとリッター6でした。

我が家のV50は、先日車検を迎えましたが、様子が思わしくありません。 車検から帰ってきてからも、エンジンの警告灯が消えません。

ボルボV50のニュー・エントリーモデル、4気筒2リッターに6速デュアルクラッチを搭載し、価格も300万切りと、かなり戦略的に攻めてきたモデルです。

最近のボルボ、結構好きなんですよ。以前からショルダーラインの凹凸を気に入っていたのですが、最近はフロントマスクもかっこよくなりました。

結局ボルボはV50がターゲット。 2.4Aktivオプション付きがキャンペーンで70万円引き! これは魅力です。さっそく試乗する。

少し慣れたのでバイパスで少し前の車両を追い抜いたりしてみた。加速は良い。スムーズ。とにかく足元が軽い印象。少し踏んでもビューンと前に出る。

これが我が家の今日からの愛車 「ボルボ V50」色は「カメレオンブルー」といって、光の強さによって色が変化します

今年もアッと言う間に12月になりますね!冬と言えば雪道のドライブですが、V50で迎える初めての冬です。

久しぶりに燃費報告。最近ガソリン安くなってきました。助かります。

ついにエンプテイランプが点灯しましたが、ガソリン満タンからの走行距離は・・・・なんと!257劼辰鴇蘆未任靴腓Α??

ついに購入してしまいました。新車です。Volvo V50 

今日はボルボカーズ四日市でV50の初回点検エンジンオイルとオイルエレメントの交換をしてもらった

昨晩戻ってきたウチのV50です。ちょいとセンター南までお買い物ドライブ。

ハイオク仕様の車にレギュラーを入れると一般的にはノッキングしたりパワーダウンすると言われているが、問題なくエンジンは回った

カテゴリ:ボルボ|テーマ:V50:ボルボ|更新日時:2008-03-07 07:03:08

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愛車はVOLVO S80です。はっきり言って自動車としてはマイナーな部類に入ります。

2.9Lの横置き6気筒は少々大柄なボディを軽々引っ張り、アクセルに足をちょっぴり乗っけただけで余裕の走り それは、まるで道路の上を滑るような乗り心地なのです

ボルボ S80 2.4 2008年4月17日 200000kmをクリア。とうとう大台200000kmを越えました。

ボルボ S80 の新型に乗って2週間経ちました。そこでこの2週間の印象を書き留めてみます。・AMラジオはお決まりの雑音だらけで全然使えません

ボルボ S80 43000km走行中。点検整備を行いました。一年点検整備       16538円オイル交換 0W−30W 21965円

ボルボS80のV8モデルの試乗車が到着!!設計はボルボですが、製造はヤマハです。

スポーティーでありながら上品でゆったりとした内、外装、余裕のあるエンジンと、このメーカーの技術を搭載した縦置きの直6エンジンなど、まさにオリジナリティを感じます

今月の3日に、新車でピックアップしたVolvo S80。だいたい10日で、380マイルくらい乗ったことになる。

最上級のサルーン、S80がデビューしたのは1998年。流線型のエクステリアは、当時衝撃を覚えました。全長4850mm、全幅1835mm、全高1450mm

ボルボから発売された『S80 2.5T SE』追突の危険性を判断して、自動ブレーキがかかるそうですスゴイですよね〜!

意外と凄いVOLVOこれまで私の中のVOLVOはどちらかというとアナログ的なイメージがありました。ところがどっこい。現代のVOLVOは先進技術のかたまりです。

エンジンブレーキを多用するようになってから、シフトアップ時のショックが無くなった様な気がしますが気のせいか。

ボルボ S80 3.2 が55000kmクリアしました。そこで、過去に乗ったS80 2.4と比べてみる(比較する事が無理かもしれないけど)。

先日無事1回目の車検を終えた普段の愛車 VOLVO S80 T6(2005) を紹介します。

ボルボのお話ですが、最新セーフティ技術が数多く搭載されたフラッグシップサルーンS80の特別限定車 『 S80 2.5T SE 』4月10日発売なんです。

S80を買ったとき取引先の社長に「VOLVOですか。君らしいね。」と言われ嬉しかった。

とうとうボルボS80を廃棄することにしました。あまりに突然のことで、ショックだったけど。

2008 Volvo S80S80はボルボの最高級セダンで、位置的には960/S90の後継車となります。現行モデルは2006年に登場しました

マジックブルーパールの外装にアイボリーの内装。そしてVOLVOでは珍しい左ハンドル。これが私のお気に入りの S80 T6 です。

ボルボ S80が先日の追突事故による後部バンパーの損傷整備からご帰還しました。

1998年に登場したS80は960の後継モデルになります。S80のワゴンは用意されないため、V90が廃止されました。

ボルボ S80 3.2 ワイパーブレードを交換。交換したら雨が降りまして、ワイパーの効き具合の違いに驚いています。しかし効くな・・・。

ボルボ S80 3.2 ブッシュ類を交換する予定。ボルボお決まりの異音がなかなか消えないのでブッシュ類の交換を行おうと思い、部品の手配をボルボサービスにお願い

何も聞かずに運転席へ。スタートすると、「ほ〜、結構走るじゃん」。降りて、エンジンを良く見たら、「Twin Charger」、リアエンブレムは「S80T6」とある

ボルボ S80 3.2 60000kmをクリア。先代S80 2.4や先々代S80 2.4に比べると部品の耐久性が向上したような印象を受けます

新しい車と言っても私にとって新しい車であって新車ではない。10年落ち、11万キロオーバーを走っているVOLVO S80 T-6を親父から譲り受けた。

ボルボS80で本日16号相模原の辺りをドライブ中、エンジンの調子が今ひとつだったので、ボルボ相模原に飛び込んで点検してもらった。

カテゴリ:ボルボ|テーマ:S80:ボルボ|更新日時:2008-03-07 07:03:08

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更新日時 : 2008-03-07 07:03:08

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ボルボカーズが10日に新型S60のスタイリングを初公開したようです。ちょっと検索してみたところ、C30もC70も同じような顔になっちゃうんですね。

またまた車ネタですが、今回はナビと純正オーディオの接続に関してなのですが通常FMトランスミッターを使用するのが一般的?ですが

デトロイトモーターショーに出展予定とされる『S60コンセプト』です。 まず目を惹くのがクーペのような流麗なエクステリア。

今日は、我が家の現在の仕事移動用車両のボルボS60 T−5です。現在、12万5千キロを超えていますが、大きな不具合も無く快調に走っています。

久々のVOLVOです。以外と車種の多いボルボの中核をなしているこのS60も発売からもう8年(・・;)

いつも仕事で使っているボルボS60が、今月中旬に車検を向かえます。購入したのが2年前 H13年式で購入時7万3千キロだったのが2年で14万キロを超えました。

ショー自体がどうなんだろうと思ってましたが、唯一カッコいいクルマを発見。それがVOLVOのS60コンセプトです。

オートマが寿命になった我が家の仕事車のボルボS60の修理費用がディーラーから出ました。オートマ部品25万円と意外に安かったです。

またしても、ボルボがやってくれました。S60コンセプト。この造りなら、XC60と同じく、近い形で販売してくれるのでは?と期待が高まります。

今回は北欧車で往復しました。このS60はなんだかボルボとは思えないほどのやる気満々のエアロ(純正)付。2.5リッターのターボ。

2004年のボルボS60が、2台ありました。白い方がS60で、シルバーはS60ターボ。

ボルボS60は、S40とS80の中間に位置するそうです。そして、前輪駆動のセダンです。ワゴン車であるV70の姉妹車。

VOLVO S60です 今までボルボを見て胸がときめいたことは無かったのですが、エアロをまいているせいかガッチリしたフォルムに心臓をバキューンと打ち抜かれました

VOLVOの新型セダンのプロトタイプS60 Conceptの写真が出てました。いやぁ、かっこいいですねぇ。

S70の後継モデルとして登場したS60は、S80譲りの丸み帯びてきたデザインが特徴です。

ボルボS60がデビューしたのは2001年モデルから。それまで、ミドルサイズのサルーンの主力だったS70からのバトンタッチです。

ボルボなのですが、オーナーよりいろいろなパーツを「付けたい」「試してみたい」との要望があり敢行してみました。純正スピーカーのマウント部分が必要で分解

新型ボルボS60を示唆する「S60コンセプト」を1月11日(日)から開催されるデトロイト・モーターショーにて発表する。

ボルボのラインナップの中でミドルクラスにあたる、スポーツセダンが「S60」です。プラットフォームはS80やV70と共通なので、高い基本性能を確保しています。

Volvo社は新型S60の写真を公開いたしました。2010年3月に開催するジュネーブモーターショーで発表する。その後、夏よりベルギーのGent工場で生産を始める予定との内容です

外観は、現行S60よりも、さらにスタイリッシュさを強調。クーペを思わせるようなルーフラインは、いっそう滑らかなカーブを描く。

先日、開催されたデトロイトモーターショーにて次世代のS60ボルボS60コンセプトが発表されました。

ボルボS60こんな形です。よりクーペらしくなりました。体格の良い、北欧・欧州の人たちや。

Volvoの新型S60の写真が出てました。かっこいいですねぇ、ほんとにこれで発売なのでしょうか。こちらで見つけた写真です。

エンジン不調のボルボS60が入庫しました。アイドリングはかなり調子悪く、走りだしても、アクセルが吹けずなかなかスピードが出ません。

カテゴリ:ボルボ|テーマ:S60:ボルボ|更新日時:2008-03-07 07:03:08

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更新日時 : 2008-03-07 07:03:08

「C70:ボルボ」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ステーションワゴンがメインのボルボとしては珍しいフル4シーターカブリオレ。アメリカ西海岸で使用することも考慮して設計されたらしい。

その、チョット気になってしまったC70を休みの日にちょっくら見学かつ試乗に行ってきました。

ボルボ C70(先代)です。  当時、欧州でアッパーミドルサイズの4シータークーペが同時期にデビューしました。

ボルボの新車が展示してありました正面からと、横から撮った画像ですボルボC70かっくいい〜〜

2005年の東京モーターショーでデビューしたVOLVO C70カブリオレも来年モデルチェンジされるようで、その詳細が発表されました。

ボルボもなかなか良いクルマを造っていますよね!今回は、前後のマスクを大きく変更したようです。また、ガソリンと共にディーゼルもあり性能も一段あがっています

この季節にC70を乗ると風を感じる事ができ、気持ちの良いドライブが楽しめます。また、カブリオレを乗っている人を見ると羨ましく思えたりもします。

乗り味は想像通りコンバーティブルの為の重量増加分(100キロ以上)もあり重厚でソフトなものでした

この車で・・・VOLVO C70この車に乗っていることは知ってはいたのですが、外装もそうですが内装にビックリ!

ボルボでは珍しいクーペオープンタイプでボルボを扱い始めて15年目の今年。初めてC70新車納めた!(まぁ、15年前はC70はなかったけど・・・笑)

風の巻き込みも非常に少なく、助手席の担当さんとの会話はまったく問題ない。スムーズな加速にどこまでも「上品」なフィーリング。

4年間ともにした愛車「ボルボC70 カブリオレ」をとうとう次の人に今週末渡すことになりました

シートは前席も後部座席もゆったりです。オーディオやエアコンのあたりは、ナチュラルなオークになっていて北欧の雰囲気です。

正直、実際見るまではあまり興味が・・・・でも電動で簡単にOPEN⇔CLOSEになる天井には思わずブラボー!と言いたくなりました。

街中で、珍しくボルボのクーペ、C70を見かけましたぁ〜。2ドア好きな僕としましては、ましてやボルボ乗りとしましては、食い入るように

先代のC70がV/S70をベースにしていたのに比べ、今回のC70はネーミングこそ70シリーズですが、その母体はS40/V50シリーズ

メーターも各シリーズほぼ共通で、こんな感じである。メカニカルな印象はヨーロッパ車らしいが、ディスプレイ部のフォントが良くない。

ボルボ内装の特徴はこのセンターダッシュで、木目やアルミなどいろいろあるが、全てこの形に統一されている

ボルボ C70 カブリオレにも2008年グレードアップ第2弾として18インチホイールを履かせてみました!

今回の車は『ボルボC70』予想よりデカイ。使い勝手も日本車と違い、ライト、ミラー調整とか理解するのに10分ほどかかりました。

本日早起きして、ボルボの試乗会に行ってきました☆今日はC70というオープンカーに乗るのが目的で♪Tー5というターボモデルでした!

ショウルーム以外で間近に見るのは初めて。以前のボルボデザインとは違い凝縮感と張りがありコンパクトに見えます。

今度のC70(ボルボです)はちょっと格好良さそう。垢抜けた悪っぽさがなんとなくいいですね。マイナーチェンジモデルの様です。

黒いボルボC70カブリオレを発見しました。この車もボルボらしく頑丈で、しっかり造られたという感じの車です。

年式不明 Volvo C70ボルボC70は2006年に2世代目が登場しました。デザインはピニンファリーナが手がけています。

我が家のC70君は、先週からまたもドッグ入り。治ったと連絡があったので幕張のボルボ店に行ったら、不具合発覚で明日また行くことに…。(-_-#)

昨年の12月に日本でも発表されたボルボC70です。イオスと比べると全長が長くて特にクローズド時のデザインがのびやかで美しいのが魅力です。

VOLVO C70 白のオープンカー(何となく古くさい言い方?!)初めて見たけど、意外とカッコいいかも!

カテゴリ:ボルボ|テーマ:C70:ボルボ|更新日時:2008-03-07 07:03:08

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