本日は、親戚の、メルセデスベンツで、スノボーに出かけてきました、ハーフパイプにも挑戦して、いい一日を過ごしました。
そしてベンツビアノ、迫力ボディでした。ドアの縁のいやな場所・・・ツールをなんとか届かせ無事終了〜!
又ビアノにPanasonicのフルセット取付です。←デジタルチューナーも付けます!!ビアノは椅子が簡単に外れるので、以外に作業しやすいです。
先週納車させていただいたお車紹介し忘れてました。。。メルセデスベンツ VIANO。ビアーノとでも読むのでしょうか!?
輸入車と言えばやっぱりベンツ。シートは2-2-3の7人乗りで、脱着や対座シート、前後スライド、リクライニングが可能。
SRS(エアバックシステム)ランプが突然点灯!!自分たちで修理しようか・・・しか〜し!!!!このベンツにはとっても素敵なシステムが付いている♪
現行メルセデスベンツSクラスボディカラーはもちろん黒。大口径(20インチ?)のフィンタイプのアルミを履いていました。
今回の車は、サスとショックの交換作業での入庫。Sクラスになると、スプリングの重さは他の車の倍以上はあり、交換作業には体力がいる。
今日はメルセデスベンツ現行型W221の紹介です。さすがSクラスだけあって、威圧感たっぷりです。
中古のベンツSクラスを選ぶ時に覚えて欲しいことがあります。ベンツSクラスは、S280・S320・S500・S600と4種のモデルがあります。
台湾に行ったときは、取引先の会社がいつもこの車で空港まで迎えにきてくれます。もちろん乗り心地は最高です。何て言ったて、Sクラスですから。
ベンツのSクラスこの頃良く目にします。フェンダーのアーチ部分のデザインを入れることにより、車体全体が前期モデルより、かなり大きく見えます。
メルセデスベンツの最高級セダンSクラスのそのまた頂点といえるS65AMGが日本で発売されるみたいですね。
モーターショーが始まる直前に日本でも発表されたメルセデスベンツのNewSクラス。個人的には一番の注目車といってもいいぐらいの車でした!
メルセデス・ベンツの高級セダンSクラス「BLUETEC」技術を搭載した「Sクラス・ブルーテック」も出展されています。
私のドライビングフィーリングをものすごく刺激し続けているため、本当にベンツW220とは長い付き合いになっています。
メルセデスを語る上でコレを外す訳にはいかない・・・と言う事で、すでに街中でも見かけるようになったSクラスについて。
メルセデス・ベンツSクラスの販売が絶好調。しかも販売の40%をS500が占めるというので驚きです。
ベンツのAクラスだったらまだ許そう。でも、ベンツSクラスで、しかも黒塗りで高級感漂うタイプであるので、なおさらがっかりなのである。
メルセデス・マガジンにメルセデス・ベンツSクラスのタクシーが載っています。Sのロングかな?と思ったら、S55AMGでした。只者ではないか...
近所のおじ様にメルセデス・ベンツ(Sクラス)を見せて頂いたのですが、「乗ってもいいよ」というので運転席に座らせてもらいました
Sクラスはトヨタ車よりも全然小回りが利き運転し易い。逆に 従姉の乗っている ベンツのワゴンタイプだとホンダ車 を運転しているようなもの。
メルセデス・ベンツの純正スポーツカーSLR マクラーレン!総排気量5439cc V8 スーパーチャージャーは626馬力のバケモノです♪
その名もメルセデスベンツSLRマクラーレン。学生時代にBMWエンジンを積んだマクラーレンF1を見に行った事はありますが、SLRは初めて。
5.5LのV型8気筒SOHCツインスーパーチャージャー付エンジンで、最大出力は、625ps最大トルクは79.5kg・m を発生させます。
セレブ向け需要は相変わらず活発のようです。クルマもそれに負けじとメルセデスSLRマクラーレン・ロードスターが販売開始されました。
SLRとは「メルセデスベンツ SLRマクラーレン」のことで、MB社とマクラーレン社が共同開発した、いわゆるスーパースポーツカーのことですわ。
ベンツ話が続く、「SLR」で何気に検索したところ、「おおっ こんなクルマが」なんてビックリするベンツが出てまいりました。
これが70.000.000の車です メルセデスベンツ・SLRマクラーレン・ロードスターです かっこいい? 別に? どっち?
メルセデス・ベンツのフラッグシップ、SLRマクラーレン・ロードスターは、ペブルビーチ・コンクールデレガンスの会場にも展示されておりました。
フロント周りは、F1に似せた形状でエンジンルームも広い。リアは6本のエアダクトを装着したディフューザーなど持ち安定感抜群のマシンです。
エンジンは、SLRマクラーレン同様、メルセデスAMGが開発した、最高出力626psのスーパーチャージャー付5.5リッターV8エンジン。
イギリス・マクラーレン社が最新テクノロジーを結集して共同開発したスーパースポーツカー。そのオープンモデルが「ロードスター(ROADSTAR)」である。
納車と同時に今度はご主人さんのメルセデスベンツMをレカロシート入れ替えさせていただきました!
メルセデスベンツMクラスは、初のSUVです。まず3.2L V6ユニットを積むML320が1998年に日本初上陸を果たしました。
先日オークション代行で落札した車は、メルセデスベンツMクラスです。これも評価4.5点のワンオーナーの距離も少ないバリ物です。
本格的オフローダーの走破性と乗用車並みのオンロード性能のほか、メルセデスならではのインテリアや乗り心地を併せ持っている。
現在、オークションで成約率が高い先代モデルのベンツ Mクラス(W163)。走行距離、ボディカラー問わず成約されているようです。
以前、ブルータスの車特集(0703-1)で”男の憧れ「G」スナップ”というのがあっていろんなGクラスがオーナーと共に掲載されていた。
ついさっき先輩に教えて頂いたんですが、Gクラスって、ヨーロッパの軍用車なんですねぇ〜目からウロコでした
ゲレンデのグレードは、ベンツG320・ベンツG500があります。ちょっと古い型になると320でカブリオレのモデルもあります。
芸能人、業界人に大人気のメルツェデス・ベンツ・Gクラス。別名「ゲレンデヴァーゲン」ってヤツですね。四駆界のセレブかな?
GクラスのAMGを肉眼で見たのは初めてですσ(^-^;V8エンジンは、ドイツの職人マイスタ−が1人で初めから最後まで手作りした至極の逸品です。
メルセデスベンツG500Longグランドエディション(アラバスターホワイト)Gクラス最終型のグランドエディションです。
今日、メルセデスベンツ・Gクラス/ゲレンデヴァーゲンを見る機会があった。下回りを覗くといかにも付け足したようなスタビライザーが目についた。
今日の1台は・・・昔からあるけど、常に中身が新しい,,,,,,,,,メルセデス・ベンツ唯一の本格的SUV G-クラスの紹介です!
アヴァンギャルドモデルのセダンです。今までもEクラスは結構ご紹介してきましたが、やっぱりドアを開けた瞬間からメルセデスですね。
こちらはメルセデスベンツのEクラス、近所にあるトレーニングセンター・ロビー階に現在展示されています。
さて、日本でEクラスの人気が湧き上がったのは右ハンドルの導入が大きな役割を果たしていると言われています。
メルセデスはモデル末期になっているEクラスに排気量を下げた2500ccを投入した。何故?現行E300は以前はE280。その前はE240。
でもやっぱり高い感じがしますね。仕方ないのでしょうか。いまさらEクラスっていうのもつらいですしね。僕だったらCクラス派です。
まぁ高価には違いないが、コストパフォーマンスに優れた実利的モデル、それがEクラスの人気の秘密だゼ
楽しい休日。当然ながら愛車と共に。。。だが、最近愛車のマイナス点が見えてきた。それも多数の。。。
E320のプラグを交換しました エンジンの調子が悪くボフボフしていました考えられるものは、エアマスセンサープラグの火が飛んでいないなどです。
E-classがとんでもないプロモーションやるみたいですよ パリから北京まで9カ国をEクラス33台の300人以上が乗り継いで横断するというプロジェクト。
本日試乗してきました。いやあ久々の 乗用車ディーゼルですよね。例の石原知事のペットボトルパフォーマンス以来すっかり環境悪化の犯人にされて。
C220CDIですわ。先日メルセデスジャパンがEクラスのディーゼルを発表したねぇ。こいつもディーゼル・ターボエンジンの車。
『新型Cクラス・エステート』は、ラゲッジスペースの拡大と利便性向上、優れた機能を兼ね備えることを最優先に開発されたらしい。
Cクラスというコンパクトなボディに、この5.5リッターV8ユニットを押し込んでいるのだから、周囲を走るタクシーの運ちゃんも気付くはずはない。
”Cクラス”には、国内仕様にはない選択の幅が広がっていて、特に”スポーツセダン”グレードは思い切った装備で米国へ進出させています。
ダンディーな方やレディーな方に乗っていただきたいですね。大人気を博した190クラス(W201)の後継となるコンパクトメルセデスがCクラス。
僕が新しいCクラスの発表以来ずっと気になっていたのは、最新型のメルセデスはどうなんだ、ということです。
C240スポーツラインは、かの有名な『AMG』のエアロ&ホイール&スポーツサスペンション 何処か大人のスポーティーさを感じさせます。
無理をして昨年MBを買ってしまった 小ベンツと言われるCクラスなのだが1800ccのくせにC230なのだ
通常のCクラスのボディでは5500ccのエンジン納まりきれないので、C55はCLKのフロント部分を使っているらしいです。
さて、とあるピットでは現在メルセデスベンツのCクラス(W203)のハイエンドオーディオインストールが進んでいます。
AMG C36のステアリングを修理しました。今回ウッドの割れと収縮によってレザーとの境目にできた隙間を綺麗に埋める作業をしました。
新しいCクラスは何だかアクが取れちゃって普通になりましたがAMGはかなりカッコイイ!!ガンダムちっくですね!
今回は、以前乗せていただいたメルセデスベンツCクラスについての記事を…1.ドライビングパフォーマンス ハンドリングは安心感ありあり!
写真を見ると少し車に詳しい方なら、メルセデスベンツのW203前期マイナーチェンジ後のCクラスだとわかるでしょう。
偶然に駐車場で見かけたC55。CのAMGってなかなか見ない、しかも55だぁ。リアの4本出しマフラーもおいしそう。
標準装備は、バイキセノンヘッドライト、パークトロニック、電動ブラインド(セダン)、プライバシーガラス(ステーションワゴン)。
とうとう、C63AMGが発表されましたね!!本当に待ちわびました。。見てびっくりです!!何か今までのイメージが覆されました。
中古ですが車が届きました。Cクラスという小さなベンツです。年式はまあまあ古いのですが距離はたったの35000キロという低走行車です。
Sクラスとかならともかく、Cクラスのホイールベースで500馬力クラスを2WDでドライブって、かなりスリリングな気がするなぁ。
メルセデスベンツC230アバンギャルドについての乗り心地をたまに訊かれるんだけど・・・正直いって、、、乗り心地悪いです。(爆)
ついに『ベンツC200 COMPRESSOR スポーツクーペ』が納車されました。すでに50Km位走りましたが、Cクラスでもベンツはベンツ。
メルセデスベンツCクラスを試しにヤナセへ。ショールームに入ると「いらっしゃいませ!」のあいさつ。さすがヤナセ。
ベンツCクラスW203のライトスイッチの上にあるのが、ドアミラー関係のスイッチです。
メルセデス・ベンツ Cクラス。とうとう発売になりました。販売では BMW3シリーズ アウディA4にかなり販売台数的にはなされていました。
CクラスはAMGなら文句なしで良いのでしょうが、C180でボディの良さを感じて乗るというのもありだと思います。
あさって納車となるメルセデスベンツC230はマイナーチェンジして1年ちょっとですが、なぜかその試乗レポートはほとんど見当たりません。
メルセデスが送り出す2ドアクーペの最上級モデル「CLクラス」の新型がデビュー。行CLクラスが登場したのは99年。
CLは2ドアであり、しかも6Lであること、ツインターボ自体は日本車ならけっこう出ていますが世界的にはレアな装備でもあります。
メルセデス・ベンツの中でも高級ラグジュアリー・クーペの位置を占めるCLクラス。去年の秋にフルモデルチェンジ。
最近、モデルチェンジする予定らしく、丸目4灯のCLが好きなんですが、新型もいいかも!まぁ、新車じゃ手が出ないです。
メルセデス・ベンツの最高級クーペ、CLクラスが日本でも新型になりました。最近、駅の近くで新しい白のSクラスをよく見ます。
メルセデス・ベンツはこの秋発売を開始するCLクラスのオプションとして、レーダーを使用した新しいパークアシスト・システムを設定。
ずっと前ですがCLがリリースされましたね。前作よりは好きです☆前作はW140がカッコヨスギでW220のCLはかなり貧弱で安っぽかった。
頂点に位置するクーペ、それがCLクラスです。エレガントでダイナミックなクーペフォルムのなかに広がる、贅を尽くしたゆとりの4シーターキャビン。
前回に続きベンツです。CLKでもなく当然SLKでもなくCLS。Sクラスを買わない人のための車なのかもしれない。
わざわざ営業がCLSの見積もりを家に持ってきてCLSのスポーツパッケージより安いと言われたSクラス350も候補に上がったそうです。
メルセデス・ベンツ CLSクラス。最近、良く見かける車だ。近所の歯医者さんが買ったらしい。ただし、色は黒。兎に角目立つ。
リヤにはCLS500のエンブレム!(^◇^ ;) スゲ〜!これお値段、高いですよ!普通のベンツとは違いますよ!(≧▼≦ )
CLSはEクラスをベースにした車です。ですが、エクステリアはまったくの別物。最初は「・・・?」っという感じを受けたのですが、見慣れたらとても魅力的。
メルセデス・ベンツの『CLS』色っぽくて艶っぽくてエレガントですよね。イカツイだけではなく、妖艶なラインが何ともそそられます。
2人でヤナセに出向いてみたのだが・・・。父の目に留まったのはCLS。とてもスタイリッシュで独創的だから、乗ってみたいとのこと。
昨日は、ヤナセさんで!CLS350(左ハンドル)を試乗して来ました。ヤッパリ!カッコ良いですね〜wCLSクラス!
車体は、美しい流線型で4ドア・・・「なんじゃあれ?」信号で止まったので、急いで行ったらリアにCLS55と書いてあった CLSクラス・・・・?
メルセデス・ベンツCLSクラスは日本ではクーペデザインを持った4ドアセダンとして認識されていますが、海外ではクーペとして扱われています。
CLK DTM AMG この車は メルセデスベンツが ドイツツーリングカー選手権(DTM)への参加記念モデル カブリオレを含めて 限定100台で販売されてました
3月のジュネーブモーターショーにCLK63AMGが登場するそうです。ついにAMGのDセグに6.3L-V8DOHCが載ってしまいました!
ベンツCLK200コンプレッサー やね。なんでかわからんがSLKのコンプレッサーよかエンジンがスムーズでパワフルに感じるわぁ。
CLKのボディをチェック。よく見ると、あちこちに小さな傷があるのです。最初は見て見ぬふりしました。
SpringMeet2006にてCLK−LMが走った。CLK−GTRはFIA GT選手権に出場するため25台が製作された。
AMG CLK!it’s マイカー!てのは嘘。知合いの車です。この車…シャレにならない速さです。
CLK DTM AMG Cabriolet 暗号みたいだなー。何かの略称のようなアルファベット大文字3文字、ソレが3つ・・・ナンか一つにまとめられなかったんでしょうか。
凄い車が走っていました(^○^)CLK DTM AMG限定車です。確か200台限定でしたっけ?いまはカブリオレも設定されてるから、もっと多いかもしれない。
まぁ、買える様な身分ではないので現実的な話には成らないのだが、妙に魅かれる『CLK DTM』街中で飽きる程見掛ける“ベンツ”とは別次元。
今日はセーフティカーのことについて話したいと思います。まず、ベース車両は今年からベンツCLK63AMGが車両となっています。
こちらはAMG CLK-GTRという車。1997年度にFIA GT選手権用に開発したレーシングカーを路上を走れるようにモディファイして市販した車。
発売から1〜2年、出た当初少し興味を惹かれましたが現在国内登録1〜2台だそうです。?世界100台の限定らしい?
去年ぐらいからのモデルで丸目が2つ繋がった奴、中でもAMGチューンのCLK55はすごく好きです。お金が有ったら欲しいなー。
次の絵はメルセデス・ベンツのCLK320コンバーチブル。絵のレイアウトを考えています。車のライティングも考えなくてはいけません。
メルセデス・ベンツのCLKを探して欲しいとの依頼!早速!当社独自の個人売買ネットワークで検索!何と!大阪にCLKの極上車があるとの情報!
Mercedes-Benz CLK DTM AMG(メルセデス・ベンツ CLK-DTM AMG)を紹介します。メルセデス・ベンツは大抵の人なら聞いたことのあるメーカーでしょう。
好きなのがSLKとCLKの2つのシリーズです。CLKシリーズは日本国内では1997年より販売が開始され、瞬く間に人気車種へと昇り詰めました。
9月12日にメルセデス・ベンツ CLKクラスのマイナーチェンジが発表されていました。 いかんなー、完全に見逃していました。あとで見に行かなきゃ。
BクラスはAクラスを大きくしたような雰囲気を持つ。基本的にAクラスと同じベースを使っており、ゆえに雰囲気が似ているというわけだ。
とうとう来たよ!新車が8月10日に納車されました。メルセデス・ベンツ B200 ターボ(ブラックメタリック)です。
メルセデスベンツのBクラスを見ました.けっこう前に発売になったと思うのですが,今日初めて目にしました.
ベンツBクラスを見ました。斜め後ろから見ると国産の良くあるミニバンとワゴンの中間車種と区別がつきません。
全長を長くして、居住性をアップさせたのがBクラス。シートアレンジとあわせてちょっとしたワゴン並みのユーティリティ性を持つようになった。
メルセデス・ベンツBクラスを真近で見ました。メルセデス・ベンツは、なかなかいいものを作るものだ。ハッチバックのようで、ミニバンのようだ。
メルセデス・ベンツ です ちょっと前に出た「Bクラス」です すいません 先に謝っておきます。。。私には「フィット」にしか見えません。。
見積もりを取りDUOに行き、ついでにヤナセのそばを通った時に、メルセデスのBクラスの試乗者があったので、試乗しちゃいました。
先日,家内が購入したベンツBクラスを運転させてもらった。見た目は地味だが「いい仕事してますね」という感じ。
ホライゾンブルー!青味掛かったシルバーメタリックカラーで、昼間明るい時と夜の暗い時では色の濃さが違うような変化に富んだ色合いです。
現在のっているのが。メルセデスベンツBクラス。前にのっていたウイッシュより全然ボディサイズは大きく、当たるのが怖くてこわごわ運転しています。
Bクラス170に乗って4ヶ月が過ぎた。燃費、直進性、ハンドリングなど中々良い出来具合だと思い楽しんで乗っているが、弱点も見えてきた。
良いも悪いも、・・・・・・みなさん!!モーリーズの扱うメルセデスの時代とは全く違うのだということをまず念頭に置かなければいけません。
メルセデス・ベンツのAクラスの巡航速度は速く、約4時間で長野県下諏訪町の宿泊場所に到着しました。
初レンタカーとしてEasyCarというイギリスの格安レンタカー会社のメルセデスベンツAクラスを12月1日から3日間借りました。
狭いスロープにひっそりとたたずむメルセデスAクラス(全幅1765 mm).駐車場の後ろは壁になってるので前からバックで入れるものと思われる.
193ps,28.6kg・mにパワーアップ こりゃ走るよCクラスはコンプレッサー(スーパーチャージャー)でAクラスはターボ...とはなぜ??
「世界!」が違います。標準ボディーはマーチより短いんですがフロント部分を短く設計してあり室内は大人5人でも楽々。
新モデルでもないんですが、ベンツのAクラスで渋滞にはまってきましたwなんと言ってもサイズが小さいので、取り回しが楽。
予算をあらかじめ言ってたからという事もあっただろうけど、用意してくれてたAクラスはちょっと…って感じでしたねぇ〜
ドイツ車のコンパクトミニといえば、やはり、「メルセデス・ベンツAクラス」が思う浮かぶ人が多いだろう。
無事、車検証には私の名前が記載されました。もらった車というのは、ベンツのAクラスとかいう車です。正直、見た目とか全然好きじゃない。
メルセデスベンツ A170 (所謂ベンツのAクラス)最近は金回りのいい人が多いのか,なんと初心者マークを付けたベンツに出会いました。
A160は前席に6エアバックも付いてるんです。国産車のちょっと良い車でもオプションでお金とってるのに、Aクラスは標準装備なんて!
今日の作業はメルセデス・ベンツW169Aクラスです。このお車はお仕事で使われるそうで、購入もリース契約されています。
初代を初めて見たときは、これでも「ベンツ?」と思いましたが、見慣れてくるとなんとも思わなくなるもので、すっかり景色に溶け込んでます。
アルミパネルを多く使ったセンターコンソールやドアトリム、本皮巻きスポーツステアリングなどなどスポーツタイプを好む人向けのAクラスベンツですね。
車検で乗ったベンツ Aクラス。何故だか・・・・何でだか肌に合わない。巷の評価はそれほど悪くない。だけど、私自信はどうも運転しづらい。
ここにきてもっとひどいことが。次期Aクラスは先代までの革新的なフロアやドライブトレインを捨て普通のFFになってしまうらしいのです。
170と200があり初期のAクラスは不具合が多く評価低そうだけど二代目はいいのかな?幅は今の車並みにあり車高もあるから窮屈じゃないかな?
Eクラスは700万円以上もし、手が出せないので、Aクラスを検討することにした。妻の希望で、ボディー内装ともベージュ系にすることにした。
人気メーカーのBMWにおいてはマイナーな車だと思います。でもそれだけにこの車を選んだ人はこだわりを持っているんだろうなと感じます。
自然吸気V型10気筒エンジン、ボタン一つで500ps以上のフルパワー仕様に出来るM6です凄いよ
かつてBMWが6シリーズをラインナップしていた70年代から80年代から待つこと14年。21世紀にその美しいクーペは再び姿を現しました。
ちまたには国産車ソアラとか六本木にはフェラーリ・ポルシェとかなんか変な感じだった頃、僕の仲間ではBMW6が人気だった。
今回展示の車両はBMWのM6です。この車はアルミボディーで、ルーフはカーボンでできています。
今度は650iのハンドルを握る。これは、ベースが5シリーズのようだが、全く別の車に仕上がっている。
かつて世界一美しいクーペといわれた6シリーズカテゴリとしてはラグジュアリークーペに属するが、当然お値段もラグジュアリー
エレガントな車ですね〜。5シリーズとほぼ同じボディサイズで、クーペですから贅沢な車です。
650iカブリオレは、ホワイトボディ×ベージュ内装にホワイトディスクホイールを履かせた、爽やかな印象のカブリオレです。
貼った理由は後続車のヘッドライト、ちょうど同じなんですよね、高さが。夜の信号待ちなど、車内がみごとにライトアップされてしまうんですなw
650と比べブレーキは優しく“すうっ・・・”って止まることができるのでありまぁ〜すぅ。
さすがの貫禄です。BMWには老若男女を問わず、魅かれる方が多いのも頷けますね〜〜。
うはー!!カッコイイです。19インチアルミ車高も下がって大きいホイル!とってもオシャレな車です。
私が乗ったのはBMW525iですが、中にいると、ビリビリくるようなエンジン音がしてすごいんです。
実はこの3シリーズは車幅が広すぎてあまり好きではないのですが、クルマの作りはBMWらしくしっかりと作られています
2001年式なので少し古いですがボディーもしっかりしていますし、高速でもぬおわKm/hやふわわKm/hでもビシッと走ります。
ちょっと替わったレバーを左に倒すとマニュアルモードになり、手前でシフトアップ、奥でシフトダウンという欧州系(?)のシフト操作になります。
お腹の底から湧き出る怒涛のトルクが魅力的な車でした。角ばっていて、ワルそうで、紺メタで、気に入っていました。
前の座席は335iと乗り心地は変わらない印象。一言で言うなら広いです。そしてゴージャスです。ベージュの革シートはより一層高級車を感じさせます。
会社の近くの山道をオーバースピードで飛び込んで後ろが滑っても、軽くブレーキを踏むだけで立ち直る。なんて運転しやすいんだ!
洗車後、ボディーチェックをしてみるとボンネット、両側面にスクラッチキズが目立ちました。納車前の簡易洗車でつけられたのでしょうか・・・
M3は、やはり迫力ある車だと思う。私のE90とは似ているが全く別物。3シリーズのクーペともまた違った味がある。
冷やかし程度の気分で入ったBMW Dealerで出会った車がBMW 1 series。�‖腓�くない車�∪験茣僂魎兇犬気擦覆ぜ岫F団�的な構造を持つ車
雹害車で、ルーフは無し、トランクは4〜5個、ボンネットには小さいのが30個位あり、ボ ンネットだけ直してねという事でリペアしました。
1600ccユニットを搭載したBMWのベーシック・モデルで、いってみれば今日まで続いている3シリーズのルーツである。
実は一つ気になる点があって・・・それはあのリトラクタブルハードトップという舌噛みそうなアレです。あのデザインがどうも馴染めないんですね。
こうして見ると、時代とともに進化しているなぁって思う部分と、一目でBMWと分かる、変わってない部分があるなぁって思います。
3シリーズはBMWの最量販車種で、アメリカでは高級セダンとして非常に人気があり、年間10万台以上が販売されています
こうしてみると、やっぱりいいですね、BMW3シリーズは。車体の色は白と決めているのは昨日お伝えしたとおりですが、内装色はベージュが希望です。
BMW・AGは、ハイパフォーマンス・モデルのM3シリーズに、クーペ、セダンに続く3つ目のボディタイプであるコンバーチブルを追加。2008年春に欧州で発売する。
乗り心地は〜残念なことにかなり悪い。運転席に座っている時は気がつかなかったんだけど後部座席に乗ってみたら、ショックのバランスが悪い。
「走行400Km程で踏めないとは言いながら出足がもう少しスムーズなれば」と、SEV HB/P-1&2を定位置およびラジエターコア上部に装着。
116iとの違いは排気量。118なのに2000ccです。120iというモデルのエンジンのデチューン版のエンジンが搭載されています。
2007年は1シリーズのマイナーチェンジがあったこともあり,仔細に見ていくと様々なところが変わっていることが分かる。
BMW1シリーズが出た当時、クルマ雑誌は賞賛の嵐だったけど、運転が好きな人は買わない方がいい。
特にBMWはユーザーのメンテナンスを推奨しておらず、ブラックボックス化が進んでいます。正直自分でできることはあまりなし。
8月に購入したときからServiceに持っていくよう警告表示が出ていたんだけれども忙しかったので無視。
しっかりしたボディーと操作感ですね。ATも6速あるだけじゃなくて、ちゃんと6速を使っている感じで思った以上にATに高感度UP。
いや〜 やっぱり安定感ありますね〜。150kmからきゅっと車線変更てみたんですが、特に変な挙動もなくピタっと(^^)
初登場〜MYカーこと「三菱ランサーエボリューション�宗廚任� 雑誌で見てデザインに一目惚れしますた
今日は、実家の父の車を紹介しましょう☆彡 正式名称は三菱ランサーGSRエボリューション�次。唯辧�
吸排気、ECUを変更し、ブーコン、defiのブースト、油圧、油温、水温計を取り付けています。
とてもしっかりしたつくりをしてあって、年式からくる腐食で補修を1箇所した以外は、絶好調!
本日は愛車のエボゴンのマフラーを変えた。一応、チタンマフラーだ(^O^)
ランエボにワゴンあるって実は知りませんでした…。昔から好きだったんだけど、チェックが甘かったな。
三菱のディーラーへ試乗に行ってきました。試乗したのはランサーエボリューション9
ランエボ�擦鮖郛茲気擦討發蕕い泙靴拭8�た目とタービンはノーマルですが、色々と手が入ってます。
オーリンズのランサーエボリューションワゴン。フロントから見ただけだと、ランエボと区別つきませんw
私事ですが、念願の車を購入することになりました(*^。^*) 三菱ランサーエボリューション!!エボ4です☆
速くて使い勝手の良いワゴンだと思います。何もここまでする必要が無いような気がしますが。
ランサーエボリューション、略してランエボ エボシリーズはラリーのベースカーとして人気の車である。
まだ仮免中の弟が中古車を購入、自分が納車に行ってきました クルマはなんとランエボ�機�
先日 友人のランサーエボリューション9 に乗りました で、何が納得いかないのかと言うと、ハザードの位置。
名前どおり「ランサーエボユーション」+「ランサーワゴン」のスーパーマシンである。
オイラの中ではシルビアのブーストアップ程度の実力だと思ってました。試乗するまでは・・・
ファミリーカーを買うならこれが(・∀・)イイ!! 見た目もかっこいいし、シートはレカロだよ。
車検を受けた事で後1年無いし2年は乗ろうか「エボ�宗。唯辧廚紡綢悗┐垢襪�凄く迷ってます・・・
友達のエボ6を運転させてもらった。やっぱ120馬力とは、わけが違うね!!
ランサーエボリューションワゴンを初めて見ました。ぱっと見でそれとわかるブリスターフェンダー!!
一部、スポーティーなラリーアートバージョンなるものもあるようだが、4ATしかない
とうとうレンタカーを借りた。即日お届けでやって来た。三菱ランサー2005年モデルだそうだ。
中古車屋の店頭に並べるつもりで在庫してたのだが、中古車屋から撤退したので引き取ってくることになった。
バブル時代にはいろんな車がチャレンジ精神でつくられたんだけど、ランサー6なんと1600ccでV6!
洗車なんて、久しぶりにワックス掛けまでしました。2時間も・・・とにかくピカピカに磨きました。
昨日ランサーの名義を変更して、やっと本来の意味でランサーが自分の物になりました。
先日愛車のランサーが故障しました。修理費用5万は痛いなあヽ(τωヽ)ノ
最近、暑く蒸してきて、カーエアコンをつける機会が多くなったが、どうもその効きが悪く冷えない。
もうこれはアメリカでは発売されてるんだが… が、どうも日本では違う名前の車として発売されるらしい。
昨日から、ランサーの製作にかかって気が付きました。このボディーも、ルーフが・・・腐ってます。
ランサーMXとは…、ランエボの前身です。私の先輩の親が、昔乗っていたのを見たことがありましたから。
秋口に入って、かなりご機嫌斜めだったH22Aミニカの3G83エンジンがやっと、絶好調になりました。
悲しい、何が悲しいかというと私の愛車のミニカがそろそろ限界に近づきつつあるのです・・・
愛車ではなく『代車』のミニカです(笑) 車検&プチ整備中のため代わりにやってきました。
仕事で使ってる軽バンを車検に出した。金曜までかかるんだけど、その間の代車がミニカ。
これまでに2台の軽自動車を所有しましたが、1台目はアルト、2台目がこのミニカでした。
あたしの愛車は、三菱のミニカちゃん。そのミニカちゃんに今日。大事件がおきました!!
ミニカがきてから約2年。エンジンオイルはちゃんと交換していたんですが、他はあまり触ってなくて。
かつてオレも所有していた事のある三菱の軽ホットハッチ『ミニカダンガン4』にスポットを当ててみよう。
その代わりに貸してくれたのが、三菱ミニカ(^^)現行型ですね。これバンの一番下のグレード。
予告どおり、車のネタです。(笑)娘より年下で、息子より年上のちっちゃなミニカ(三菱)ですvv
この車は3代目のパジェロミニでしたが、機会があればまた乗りたい車です。
私の前を走っていたパジェロミニ。よく見ると「SNOOPY EDITION 2」って描いてありました。
車検から車が上がってきました。今、乗っているのはパジェロミニです。中古で購入して今年で10年目です。
僕のオンボロ車、パジェロミニが車検から帰ってきました。ちゃんと整備されて快調に走ってくれています。
愛車のパジェロミニとこの春別れることとなりました。思えば彼とお付き合いしてもう5年。
愛車のパジェロミニがついに昨日10万キロを突破しました。でも6桁目が動く瞬間って結構感動ですね。
パジェロにだって「EVO」はあります。マイベックターボで280psのモンスター4駆です!
毎年毎年、どこかに不具合が起きて、5万位の修理費がかかります。もう限界なのかなぁ・・
ガタガタ道を走ったり、斜めになってみたり、階段上ったり。トドメは40度の傾斜を登坂!!
妻が乗っていたパジェロを引き続いて乗っています。平成6年1月登録ですので、既に11年前の車です。
残念ですが、私はもうこの手のスタイリッシュなスポーツカーは興味がありません。私の愛車は三菱パジェロ!
パジェロミッドルーフワイドのエクシードZ(GDIじゃない3.5Lガソリンエンジン)です。
通常は床下収納となっており、取り外しも可能。(乗車定員7名)但し、大人が座るには狭すぎる。。。
ドライブマークがFRのため、後輪の二つが点灯しているはずのものが、右後輪しか点灯せず。
メーターは前も同じ症状があり、直してもらったのに また です・・・(沈
5年くらい前に乗っていた2代目?パジェロです。たしか昭和63年式だったと思います。
愛車のパジェロも中古で購入してから早8年。平成5年式なので13年経っています。
11年間私の愛車だった、デリカスターワゴンと涙・涙の、お別れになってしまいました・・・・・・
昨日、My Car であるデリカスペースギアのリアショックを交換しようとしたが、断念。
エスティマの前に乗っていたデリカスペースギアです^^ ノーマル風ですが、ちょっと違うのわかりますか?
愛車デリカスペースギアのタイヤ交換を近所のガソリンスタンドでやってもらった。
レカロシートの取り付け作業開始です。取りあえずデリカスペースギアのノーマルシートを取り外しです。
先月納車されたデリカスペースギアXR(H9年式)。前の車もスペースギア。何故うちはスペースギアなのか??
スペースギアをガソリンスタンドにコーティングを頼みに行き午後、綺麗になって戻ってきました。
12月28日からはくのりに行きますので 24日、愛車 デリカスペースギアのタイヤを冬用に交換しました。
念願のマニュアルミッションのH7年3月式のデリカスペースギア・エクシード・ロングがやって来て1ヶ月。
全然期待もしていなかったのですが、なんと15万という値段をつけてくれたので、さっそく売っちゃいました。
直噴エンジンがいろいろ言われているけれど、うちのディオンは今のところ大丈夫。
三菱の「ディオン」てクルマを乗ってみた。車重の割に排気量が小さい(2000cc)んで、走りはそれなり。
マイカー「三菱・ディオン」 ディーラーも呆れる走行距離は この日、17万キロを越えました。
すったもんだの挙句にやっとディオンのエンジンの載せ替えが実現の運びとなりました。
車は人や荷物がたくさん積めるのが好きだから。だからディオンを選んだ。乗り心地もディオンが好みだった。
先日仕入れたディアマンテちゃんの洗車は無理と判断。丁度時間もできたので早速買出しすることにする。
今回は、以前に乗ってたディアマンテ様の紹介です!当時から、GTウィングは装着しています!
欲しいなあと思うのは三菱のディアマンテ(黒)。誰かに言ったら「渋いとこいくね〜。」と言われました。
♪私の人形は良い人形〜♪などと歌いながら、去年まで乗ってた愛車ディアマンテ君の思い出をば。
乗車していて何の問題も無いので、なんとか車検を通す方法は無いのか?と、再度三菱に連絡して見ました。
ディアマンテ君、いや、これからはディアマン君と呼びましょう。彼は最高です。本当に気に入ってるんです〜
今は車高調(純正改の非分解方式・減衰調節無し)を付けてますが、とにかく跳ねます!!!
コルトはコルトでも30cm長いコルトプラスです。現行車なのに同じ車を見掛ける事が殆どないです(笑)。
会社の帰り,いかすコルトプラスを見かけました。新型の黒いラリーアートで,柿本改のマフラーを装着済み!
三菱も「コルトプラス」の後ろに車いすを収納する機構を取り付けたものを展示してました。
姉が乗っているコルトプラス・ラリーアート、以前にも書きましたがバランスの取れた非常に良い車です。
結局、トランクの大きさとこの開閉装置が決め手になって、プラス ラリーアートになったんです。
思い切って買っちゃいました 届いたのは2月4日。私には、ちょっと大きく見えました。
前回のマイチェンからけっこう早いことを考えると年次改良なんでしょうか?
コルトプラス2、どちらでも1ということでどうやらコルトプラス優勢な感じ。コルトプラスに決定しました。
まだちょっとしか走って無いので、オイル交換のサービスは3ヶ月点検の時にしてもらう事にします。
「コルトプラス」のキーワードから来る人が多いので、少し書いてみる。他の車は知らないので悪しからず。
とっても静かです。気がつけば80キロ、みたいな。危ない危ない。カーナビやETCもつけました。
OPT9月号の取材のため、三菱からコルトラリーアートバージョンRの広報車を借りた。
新しい営業車が来た!! 三菱コルトです。なんとピッカピカの新車よ!
そうか、あそこの商店街に収まったのか。それなら安心だ。と胸をなでおろした。そんな想いがあった車。
ボディの造りと足回りとのバランスも悪くない。シートも良く出来ている方だと感じました。
ホンダのフィットと悩みましたが、頑丈さとデザインでコルトに なかなか内装もオシャレかっこいでしょ!
バージョンRのエンジンと同じものですし、試乗はしてみたいですが、いい走りをしてくれることでしょう
やはり違いますね、交換すると。エンジン音は気持ち小さくなって音質も角がとれて丸くなったようです。
このクラスでは最後発となる三菱が、満を持して送り出したのが2002年末。
エスティマやオデェセイをライバルとして作り上げたミニバンだけはあります。パワーは必要にして十分。
納車のときに並べて写しました。残念なことに、グランディス1号はデジカメ画像がありません。
今日は我が愛車1号、三菱グランディスの整備だった・・・と言っても、別に不具合があるわけではない。
やっぱり実車を見てしまうとねぇ・・・思った以上にカッコよかったらしく気に入った様子。
ホイル自体が損傷してますねぇ ホイル交換しないと無理かもしれないですよ Σ( ̄ロ ̄lll) ガビ−ン
これで車検から続いていた一連の作業が終わったわけだ。次回、2年後の車検まではコレで乗っていこう。
ギャランVR−4(E39)今度は初めての4輪駆動、最終型の240馬力、初代ランエボにも負けませ〜ん!
愛車のギャランも左の通りの走行距離、ざっと地球4週したことになります。
この写真の車は「三菱ギャランVR-4 RS」といい、私が就職したときに購入した車である。
三菱ギャランVRー4(E39A) シルバーメタリック 三菱がWRC制覇のために作り出した化け物車。
日本でこのエクリプスを買うにはアメリカから輸入しなければならない。もちろん、アメ車として。
全体の走りとしては、しっかり感はある、 ゆったり走るのが似合うそんな、エクリプス スパイダーです。
「エクリプス」 私の乗っている車の名前。知る人ぞ知るマイナー車です。
高校卒業していっちゃん最初の車(仮免〜免許取る前まで所有。)三菱 エクリプス!
そういえば国産でもあった4シーターオープン逆輸入車、左ハンのエクリプス ワイスピ2にも出てましたね
三菱自動車のショールームの近くを通ったので 立ち寄って、乗っちゃいました エクリプス スパイダー!!
今日は帰りが遅くなった。そりは、エクリプスをドレスアップしていたからさ♪
壊れたエクリプスは10年弱乗っていて、約9万km走ったのであきらめるしかないと思うのだけど・・・
あらたな我が家の車がきました!アウトランダーです。色はアクアブルーです。なかなかいい色です。
純正ですが国内では販売されていない『Alloy Nudge Bar』なる物をアウトランダーに取り付けしました。
最近新発売された軽自動車のアイが目的だったが、展示車を見ているうちにアウトランダーが気になり始めた。
車雑誌を読んでいたら、三菱のアウトランダーの出来が良いとの事! ディーラーに行って現車を見に行く。
とりあえず第一段階で各種バルブの交換が完了。さすがにHIDバルブは高いので見送りましたが。
後輩のアウトランダーにチョコットだけ乗せてもらった。いきなりまとめると確実に良い車。
フォレスターとアウトランダーで悩んだ結果アウトランダーを買っちゃった!!正確には、買わせちゃった!!
いつものバケツ洗車じゃぁ無理っぽいので、久しぶりにホースで大量の水と共に洗い流した。
RALLIART アウトランダー 走りも楽しめる車が欲しいなんて思ってるお父さんにいいかも。
アウトランダーは6CVTです。今のところ特に変化はありません。プラシーボ効果もないみたいです。
今回は立て続けの投稿です はい! 本日夕方、ついに納車されたわけです、アウトランダー
三菱復活となるか?その第一旗手として、このアウトランダー登場!早速見に行ってみた。
早々にマフラーを換えようかと思っていて、なんかいいのあるかな〜って探しに行きました。
せっかくディーラーまで行ったので、新しく出たアウトランダーを試乗してきました。
今日は友達が新車(アウトランダー)を買ったのでドライブに行くことになりました。
これは完全に三菱の担当者のミス。本人も大反省「勉強になりました」って言ってたわ。
自分で手洗いをと思ったけど・・今月一杯ムートン手洗いが半額でできるので・・スタンドで洗ってもらった
先日、初回点検行きました。走行距離、約1000km。”とても良い車”です。一番いいとこは足回りですね。
パドルシフトを使わず、しばらくブレーキ踏んで減速してたら、またランダーくん学習してくれるかなあ・・・
正式には、インナーレール電動スライドドアと言いますが軽自動車では非常に珍しい装備です。
乗ってみて...乗り心地は悪くない。だが、車軸間隔が短いのかピョコピョコする感じを受けた。
広いし、そこそこ走るし、小回りきくし、原付感覚で乗れ、街乗りにはもってこい。
ランエボをディーラーへ。出てきた代車は、ekワゴン。代車にしては新しく、まあまあか。
エンジンをかける度に表示がコロコロ変わる〜〜〜 一体、いつ給油したらいいんだぁぁぁ(T_T)
ついにekワゴンが到着。初めてのセンターメーターにCATなので慣れるまで大変です。
もともと街乗り目的で、免許とって初めて買ったのが現在乗ってるeKワゴン。
みんなどうやって車にMTB積んでるのかな?って、ちょっとのぞき見。栄えある第一回(って、第二回とかあるのか?)はOさんのレジアスエース号。
いや〜、ついこないだ おいらの良き相棒君となった200系のレジアスエースだけど、既に走行距離は地球一周分を越えている。
レジアスエースのパンフ見ながら説明受けてたらいつの間にか買う気がMAXに。グッドデザイン賞取ったっていうのも頷ける格好良さ!!
ハイエース、実は、レジアスエースですが いじった所を紹介します。リアバンパー ボクシー製 マフラーレスタイプドアノブ等、同色加工。
え?車名を聞いても、まったくピンとこない?そりゃ営業車だから。乗らない人にはまったく縁のない車だ。
今日、4年間乗ったDAIHATSU MAXに別れを告げ、レジアスエースがやってきました。黒いボディでカッチョイイ♪
お待たせしました。レジアスエース キャンカー化第1.5弾です。セカンドシート足元にスッポリ収まるゴミ箱を製作しました。
まず土曜日は ベットの土台を作りに 義兄貴の所にρ(^-^*)ノ イッテミヨー!Rさん・恭平君と同じような感じに製作!
我がレジアスエースの納期が気になってきました。一体いつ来るのでしょうか?一般的には2ヶ月かかるらしいですが、来月中に来るのかな?
「代車来ました♪」って♪マークをつけるほどノリノリではありませんが・・・んで、今回お世話になるのは「レジアスエースDXバン」です。
待ちに待った新車が遂に納車された!トヨタ・レジアスエースのスーパーGL!メタリックなダークグレーのボディでかなりの迫力だ!
この車、形を見てもらえばわかるように図体でかいです。そのせいか、高速などで空気抵抗の影響をまともに受けます。
シボレータホが嫁に行ってしまったので次の愛車を注文しました。 その名はトヨタレジアスエース!(ハイエースの兄弟車で違いは名前だけ)。
レジアスエースですが、標準装備でABSが付いています。私自身ここ10年位はABS付の車に乗っていますが、あまりお世話になった事がありません。
待ちに待った、納車の日です。(納車2ヶ月待ち)レジアスエース♪すでに、エンブレムなどが変えてあります。
購入してほぼ2000km走りました。そろそろ金属部分のあたりも出たと見て、エンジンオイルとATFを交換してみました。
レジアスエースだけど、みんなハイエースと言うんでこれからはオレもハイエースと呼ぶことにする(笑
新しいレジアスエース(ハイエースと同じですが、販売店の違いで名前が違います)今回は2WDのATになっちゃいましたが、とっても快適です。
レジアスエースに乗り始めて、はや1週間ちょい。今までの車(アコードワゴン)に比べて高い車高なんかにもだいぶ慣れてきました。。
トヨタのランクドクルーザーですが、オーストラリアでのもちろん大人気です。国内のものとは外観は同じでもちょっと足回りが違うのですね〜
ランドクルーザー70 年式:昭和63年 走行:160,000km いや〜、かっこいい。親から譲り受けました。多分ね。
ちなみに車は「ランドクルーザー80」そろそろ10年になります(^^)趣味は洗車!最近は「ブリス」という簡単ガラスコーティングをしています。
今、乗ってる車。実は10代の頃から、「いつかは!」と思ってた念願の車であります。その名もランドクルーザーBJ44V。昭和56年生まれのお年寄り。
私が選んだのはランドクルーザー。実は何でもよかったのですが、今後絶対に自分では買うことはない1台ということで、ランクルを選びました。
7月1日にランクル80の代わりとして、新しい相棒『ランドクルーザープラド TX LTD』が納車されました。さすがに現代の車。
この写真はランドクルーザー77にランドクルーザー80(1FZ)のエンジンを載せたものである。もちろんこの車は私のではあるが・・・。
トヨタ嫌いのワタシが唯一所有した事のあるトヨタ車、ランドクルーザー40。当時19〜20位ですね。
去年の暮れにG君に販売した、トヨタのランドクルーザー。12年式で走行はナント44000km。そしてオプションは、サンルーフとナビ。
従兄弟のランドクルーザーに乗った。平成4年式でイタバネで凄いかたかった。初めて3.5リッターの車を運転した。
1位に選ばれたのはトヨタの【ランドクルーザー】。ランドクルーザーは、1951年から販売が開始された、日本の四駆の中でも代表的な存在。
納車点検のランドクルーザーです。ブレーキオイルの交換をしました パッドが減るとタンク内のオイルがラインに流れます
先生の愛車(当時)は、ランドクルーザー。略してランクル。凄く簡単に説明すると、トヨタ製のでっかいジープです。
とても経済的な乗り物として現在売れ行きも右肩上がりで、各メーカーも開発を進め、競争している。そしてトヨタは「新型ラッシュ」が誕生!!
トヨタからキャミ(テリオス)の後継車、ラッシュ(ビーゴ)が発売された。早速土曜日、雪の中ディーラーへ出向いた。スタイリッシュだが力強い。
ラッシュの全幅はオーバーフェンダーがあるので、数字上は全幅1695mmといっても、実際のボディはそれより狭い。
買ったのはトヨタの新車『Rush』。色は汚れの目立たないシルバー。でもちょっと青みがかっているのでギンギンのシルバーじゃないからいい感じ★
ライトクロカンのキャミがフルモデルチェンジしてラッシュに新装開店ですかね。今度は立派に軽自動車ベースから脱却して立派に大きくなりました。
ダイハツとの共同開発車「ラッシュ」(ダイハツ名「ビーゴ」)がデビューです。最近やたらトヨタが元気。
そろそろマイカーを購入を検討する時期が来たんですが、運転しやすいコンパクトカーがいいと思いまして、思い立ったのが、ラッシュです。
もうすぐドナドナされる予定のオイラの初期型RAV4と、偶然となりに停まった最新型のトヨタラッシュ。
次期愛車も小型車になります。(泣)で、発売当時から気になる車は、トヨタ ラッシュ。これ、ダイハツ製なんですよね。
ほぼ予想通りの納期で、トヨタラッシュは納車された。中古も含めて車を買うのは生まれてはじめてである。
さっそく展示会に行くとラッシュ発見♪まず見て思ったのが「かわいぃぃぃ〜!!!!!」色がグリーンだったから余計に☆
買う気はないが、買ったつもりで見積りシュミレーションをしてみました。トヨタの新型ラッシュ(Rush)ダイハツの新型ビーゴ(Bego)のOEM配給車ですね。
トヨタ・ラッシュを頻繁に見かけるようになりましたね。街中の方がずっと質感も高く魅力的に見えるという珍しいクルマです。
4新車(真っ赤なトヨタ・ラッシュ)が来ました。1週間乗ったわけですが、クラッチとかギアが漸く馴染んで来たかな〜と言う感じ。
世間ではパワーがないといわれているが、マイカーのパッソに比べれば排気量が大きいので、かなりスムーズに発進するように感じた。
気になる車が発表されたので近くのディーラーへ。車はトヨタのラッシュ(RUSH)。ダイハツ製のトヨタへのOEM車。
今回来たニューフェイス!!!トヨタ「ラクティス」…って知らない人のほうが多かったんだけど。一時期、CMやってたんだけど。
ラクティスは少しサイズが大きくなってしまうかもしれないが、それでもコンパクトカーの中では抜群の完成度を誇っていると思う。
ちょうど8月号のマガジンXにファンカーゴの後継車種「ラクティス」の姿をはっけーーん。一気に興味を持っていかれたのです。
ラクティスの話。試乗車を貸してもらって1週間乗った。感想は視点は高く、室内も広く、リアシートを倒すと大容量のラゲッジルームが完成する。
代車も出してもらえると言う事で、お願いしたら試乗車のラクティスでした。グレードはパノラマパッケージ。 天井は大きなガラスです。
ラクティスの印象はファンカーゴのあとがまで今回は男性ユーザーを意識しているようで渋めの色が多いかな。パッケージングの割に要領が大きい。
嫁の母様の車がラクティスに決まりました。土曜日に車を見に行き,翌日にポルテとラクティスを試乗し,決めました。
やってきたのは小型車タイプのラクティス。運転手の話によれば車椅子ごと乗れる介護用の需要を見込んで1台導入したとのこと。
ラクティスにはエンジンイモビライザーシステムが付いてました。IDコードが登録された正規キー以外ではエンジンがかからないシステムです。
ノーマルだと足許スカスカでスゲーダサいラクティスであるが、フルエアロで社外アルミで武装したラクティスはなかなかカッコいいではないですか。
わーい^−^♪一週間早く車が届きました!トヨタのラウムなのですが、色も思ったより綺麗なライトブルーでとっても嬉しい♪♪
今回は愛車、ラウムを紹介したいと思います。機械いじりの好きな私はあかねのステちゃんと同様に愛車ラウムにも所々手を加えています。
アップするとか言ってたくせにアップしてなかったからアップしたwラウム EXZ10 Cパッケージどう見てもシルバーは微妙な色です。
それはずばり、『TOYOTAのRAUM(ラウム)』です!!!愛車のIST(イスト)が車検だったこともあり、買い換えを決めました。
車来ました(というか、受け取りに行ったんだけどさ)。ラウムだよー。いやはや、立体駐車場、地獄の特訓が必要ですわ。
平成15年6月登録 トヨタ ラウム 型式UA−NCZ20 エンジン型式1NZ 走行25,300km が車検で入庫しました。
ラウムの車検に行ってきました。最初の車検と言う事でしたが、走行は4万キロ超え。安く上げてくれ。との事で、受かるようにだけして、陸運局へ。
うちのラウム君の6ヶ月点検 我が家にきてまだ6ヶ月だったのね・・・最近、寒いせいがエンジンをかける時にときどき止まりそうな素振りがある(笑)
16〜17日はラウム君の2回目の車検でした。走行距離は相変わらず延びてません。昔の半年分が今の5年分って感じ。
1m四方厚さ30cmの箱を2つリアシートも畳まず飲み込むラウム。荷室が天地に大きいので、嵩張る荷物も立てれば簡単に収納できる寸法である。
マイカーのトヨタラウムは、走りを楽しむ向きのクルマではなく、パワーもあまりないのですが、道具としてはよくできており、まずまず満足しております。
愛車「トヨタ ラウム」です。 (平成15年製)カラーは、ライトブルー。コイツには、足としていつもお世話になっています。
夕方はラウムに試乗のため少し遠い販売店まで行った。5ナンバーサイズのハッチバック車のなかで車内の使い勝手は最良だな。
最近気になってたエンジンオイル交換をしました。ラウムとさんば前も同時に交換したので、今回も勢いで同時交換です!
先日、ラウムのオーディオを無事交換出来たのですが。。。やっぱ、1DINじゃ寂しな。。プロセッサー欲しいな★
デザインが他車種に比べ優秀でライトをHIDにして夜のドライブも安心で普及率も比較的高い車がラウムです。
今日はラウムが車検なのでネッツに置いてきました。ATF交換や下回り防錆塗装もするんで結構金額的には...(^_^;)15万以内では収まりそうですが。
マークXは2004年12月29日に納車されて、1年2ヶ月弱で2万キロとなりました。ちょっとめでたい気分でしたので写真に収めてみました。
愛車クラウンもそろそろ寿命が近づいていましたのでやっと車を買い換えました!TOYOTAのマークX300Gプレミアム!
マークXには、シーケンシャルシフトマチックという能が搭載されています。これは、シフトアップとシフトダウンをできるというものです。
今週はふぁみに乗りたかったんだけど、終日使える機会は少ないのでXで出動してみました。今回は街乗り・豪雨・首都高で試乗出来ました。
僕の愛車マークXが復活しました。実際は1週間も経ってないんですが、ずいぶん長いこと修理に出していたような気がしました。
借りたのはTOYOTAのマークX。グレードは250G。別にこれに乗りたかったわけではないけど、久々にTOYOTAのクルマを運転してそれなりに楽しめた。
予算、高級感などを含めて総合的に考えると、トヨタのマークX(250G Fパッケージリミテッド)がいいのでは?と提案しています。
マークXというと『男の真ん中でいたいじゃないか』と佐藤浩一がアクセルを踏んで『デンデデデデ〜ンデデデデ〜ン』と音楽が流れるアレです。
父の新車マークXの納車でした。午後から買い物に行くついでに父の車に乗せてもらいました。やはり高級車でしたから乗りこちは非常に良かったです。
兄に連れられてトヨタのディーラーに行ったのですが。ででーんとマークXが置いてありました。まあ、私には縁遠い車であるなと思ってます。
さて、このマークX。横のスタイルはなかなかスタイリッシュだと思うが、フロントマスクはどうだろう?のっぺりして間の抜けた感じ。
みなさん、トヨタの「マークX」気になりませんか?自分は街で見かける度に気になってしょうがないです。
愛車の次期候補を考えてみよう!ということで取り敢えず査定がてら、マークXを近所のトヨペットにて試乗させてもらってきました。
ブリットは、ホントのマーク�兇離錺乾鵑箸靴董淵�オリスがウソじゃないよ)、セダンよりも上級や豊かさを狙って出したけど(僕勝手に言ってるだけね)。
トヨタのマークIIブリット。ちょうど買い換えたトコ。アクセルとブレーキを操作するコントローラーと、ハンドルの旋回ノブがつけられている。
実は我が家もいよいよ新車にすることになり 思い出のマーク�競屮螢奪箸箸癲。碍遒い辰僂い任�別れです。
我がブリットは最高の車だ。エレガントな外観にゆとりのある巡航性能。感触のいい大きなシートに使いやすく高性能なナビゲーション。
平成14年式 マーク�競屮螢奪箸任后H瑤喟个砲茲蝓▲椒鵐優奪函▲侫蹈鵐肇�ラスにキズが入ってしまったそうです。
新車を購入しました。買ったのは「トヨタ・マーク�競屮螢奪函廚旅�色です。僕の会社は営業をするにあたって、自家用車での営業を推奨しています。
マークIIブリットが今年中には廃止になるみたいです。この車が廃止になると、マークIIの名前が完全に消えてしまいますね。
トヨタのポルテという車で助手席がくるっと回って、外に出てきて、しかもシートが下がり好きな高さに調節できました。
日曜日は、ポルテくんの納車の日でした。\(^▽^@)ノ 実は、寸前まですっかり忘れていて焦りました・・・
え〜セカンドカーになるのか良く判らないですが、近所移動奥さん用に車買いました。トヨタのポルテと言う車です。
トヨタのポルテという可愛い車です。私は車の色は白派なのですが,この車だけはそうはいかずに,写真のような色にしました。
トヨタレンタカーで借りた「ポルテ」は1500ccの4AT 一度乗ってみたいと思っていたのでちょうど良かった。
ここ最近CMが多いような気がする。やはり1007が出たからかな。完成度でいったらポルテが上だと思う。
ポルテスルーって言うくらい、フロアはフラットだし、後席は驚くほど広いです。スライドドアで、入口も大きく開きますから、乗り降りも楽々。
12月から,車はトヨタのポルテに変わっています。この車は,いろんなことを考えて選択したものです。
おとといトヨタに行って、ポルテを見てきた。これもヤツの切なる希望(^-^)ポルテのいちばんの魅力は助手席側の大きく開くドアだよね♪
超迷走状態の私の車選びですが・・・先日、某所でオススメされた、トヨタのポルテを見に行ってきました☆
トヨタ ポルテがマイナーチェンジしました。4WDの追加が変更のメインのように感じますが、実はもう一つ大きな変更が。
去年の9月に購入したトヨタポルテという車。3月に半年点検のお知らせが来ていたため行っておいた。こういうのはいける内に行っておかなければ。
テレビCMで見て、これがいい!とすぐに決めたのが「トヨタ ポルテ」。コンパクトながら車内は広々して天井も高い。
クルマはトヨタのポルテです。でも買うとなったトタンに旦那さまがハリキリ出してはっきり言って旦那さまが勝手に選びました。
今回はお友達が車を出してくれました。真っ赤なトヨタのポルテ!!宣伝で、犬が2本足で跳ねながら乗り込む姿が可愛い♪
ポルテを見て、かみさんはものすごく気に入ったようだった。小さくて運転しやすそうだし、シートアレンジが個性的で使いやすそうなクルマだからだ。
代わりにやってきたのがベルタという初めて聞く名前のこの車。センターメータになってます。もちろん快適装備充実。
ところで、代車として来たクルマは「ベルタ」。2SZ-FE 1.3Lのクルマです。乗るのは初めてですので、ちょっとインプレッションなど。
「車」はとてつもない買い物である。しかし、「田舎生活」に車は必需品なのであれこれ倹約をして買い替えを決め、今日新しい「ベルタ」がやってきた。
今年の2月にうちで使っている車の車検があり明日に新しい車が来るらしい。トヨタカローラのベルタと言う名前の車である。
トヨタのベルタです。購入するときに 主人が運転席に 私が助手席に乗ったのですが、もっといろいろ観てみると良かったかな?って思いました。
プラッツが2代目ヴィッツベースにFMCして名前も変わって「ベルタ」になりました。価格は132万3000円から175万3500円までと意外と高め。
ボトムに位置するベルタだが、今回乗ることになったのは、ベーシックな「X」グレードで、排気量は1.3L(2SZ-FE型)エンジンを搭載したものだった。
トヨタブースで見てちょっと気になったベルタ見て乗ってきました。さすがにノーマル状態ではまったくかっこいいとは思いませんでしたね^^;
今度トヨタから出た『ベルタ』という車は、とてもフォルムが美しい。ちょっと乗らせてもらったのね。リヤから見た感じが特にカッコイイ。
愛車に代わり俺に預けられた車はATのベルタ。あの〜、1年くらいAT全く運転してないんすけど…不安を抱きつつカローラを出発!
安いクルマにしておこうと思ったらしい。そこで目に付いたのがトヨタから最近出た「ベルタ」というコンパクトセダンだった。
目立ったとこのない、ただのセダンでしたな(爆)んでも、実はこういうベタ〜〜〜〜なセダンの形って、嫌いじゃない。
私の愛車は、ベルタです。購入してから6ヵ月が経ちました。乗り始めた当時は、パワーが足りない、サスペンションが硬いなど、欠点ばかり見えていました。
トヨタ ベルタ 代車として1週間とちょっと乗ってますが・・・・・・正直 運転してて つまらねー 車です。
私エムジェイが愛をもってクルマのスタイリングを語るブログ、第3回目は再びトヨタの新型セダン、“ ベルタ ” だ。
トヨタ・ベルタに試乗してきました。ヴィッツが新しくなったのに伴って、旧ヴィッツベースのプラッツがなくなり、かわりにできたのがベルタ。
「ベルタ」を発売しました。1000cc車では、なんと10・15モード燃費22km/L。乗り方によっては軽自動車より燃費が良いかも。
Vitzにトランクをつけたのか。いやぁ格好良い美しいクルマですね。全体がほどよくずれている所なんかある程度遠くから見ないと判らないだろうし。
今回は「超短試乗記」を書くことに。その1 「ベルタ編」1.3L に試乗したかったが、店にはなかったので 1.0L をちょい乗り。
前からずーっと気になってた車があって。トヨタのベルタなんですが。ご存知の通りVitzプラットフォームのセダンです。
スムーズな走りで良い感じなのですが、キビキビとした走りは求めてはいけない車で、やっぱり燃費重視の落ち着いて走る人向けの車に仕上がっています。
そろそろうちの車が替え時ということで、車の試乗に行ってきた。狙いはトヨタのベルタ。鈴木京香がCMしてるやつ。
「コンパクト・スタイリッシュ・サルーン」をテーマに開発されたというそのデザインは確かに「美しい」と思います(先代プラッツ比)。
今回はオートサロンで見つけたワゴン、ミニバンベスト3!です。1台目は・・・なんだか解るでしょうか?トヨタのプロボックスですっ。
其の一見たまんまけっこう寝れるんだなこれが。・そして其の二・g・ゴンの遊園地ゴンは、プロボックスが大好き。
変な車しか愛せない私ですが、トヨタに気になっている車があるのです。それは「プロボックス」街中で営業用として走り回ってるアレです。
店の代車を借りました。「トヨタ プロボックス」って車・・・グレードは知らない・・たぶんに下級グレードと思う。4ナンバーの商用車。
営業車であるプロボックスのメーターが77,777�劼鮓�事に表示しました。この時ちょうど、常磐道から首都高速へ移動中。川口線が事故で渋滞してました。
2週間弱働いてくれたプロボックス君お疲れ様 キミのハンドルの異常に軽いところとブレーキペダルの遊びの広さにはかなり戸惑わせていただいたよ。
結構この車好きです。カローラワゴンよりも。形が単純明快。商用車としての実用性を通しているところなんかが。
ここでいきなりの登場です!トヨタプロボックス様!!ここまで欧州車もしくはソレ系な車ばかりなのに、なんで?と思われるでしょうけど。
営業車の中でも、最近特に見かける回数が多いこの車。某セキュリティ会社や、某ガス会社などでは定番の車種だ。
高速といえば新車になってから1日おきのペースで走った。プロボックスといえど慣らし運転したいのでアクセルを踏み込めない。
営業車はトヨタのプロボックス。通勤にもこのクルマを使っている。一月当り2000キロ・一年で約2万4000キロを共にしている事になる。
会社の営業車でパートナーの『プロボックスちゃん』新車からの付き合いだったけれど、先日ついに走行距離が40,000kmを突破。
プロボックスは結構前から営業車の代名詞とも言えるくらいの勢いで各社とも採用しているようで。1300ccなのに結構これが走るんだなぁ。
初めての営業車が来ました 銀色に輝くトヨタ プロボックスです でかい灰皿と薄っぺらなリヤシートがお仕事車という感じを醸し出しています。
プロボックス(バン)に設定されている1400ccのコモンレールディーゼルターボ。現状、うちで仕事用に使えるサイズのディーゼル車は、これしかない。
最終的に この プログレ となり ご契約いただきました。クラウンを そのままサイズダウン したそうで 乗り味も クラウンそのままです。
私の車はトヨタプログレですが、新車で買うと400万円近くするようです。私のは9万キロ走ったものを150万円ほどで購入しました。
日本はどうかなと見渡してみたところ、トヨタのプログレにあたりました。ただのオッサン車と言うなかれ(^^)
半年くらい経つだろうか 家にプログレがきて初めて 乗った 運転した 小学生でも運転できるな この車でも何かもの足りない
プレミオのエンブレム。まじまじと見たことはなかったけど、Pが案外立体的。グレードはX。コの字テールはT240系の中でも後期型〔=現行型〕。
代車がコレ。プレミオ号です。1万kmしか走ってない代車専用車。せっかくだから一日乗り回してみよう(爆)
うちのくるま。まだ詳しいことはわからないのですが、昨日書いた通りバンパー一式と左右のヘッドランプは交換です。
ビスタに代わってプレミオが来てから3週間。走行距離も順調にのび・・・・ていかないですね、週末しか乗らないので。
プレミオにはリモコンドアロックに連動してハザードランプのアンサーバックが純正装備されており、便利に使っておりましたが、音による確認が出来ません。
待ち望んでいた会社の営業車が新車に替わりました。プレミオの1.8L車なので、もうモデル的には古いですが、やっぱり新車はいいですね。
待ちに待ったプレミオが今日ついに納車となりました!大切に乗らないと・・・(^^;。1週間とかで傷つけたらみんなに何言われるか・・・
多分、日本が世界に誇るコストパフォーマンスでしょうね。この値段でこの機能はお得!トヨタのプレミオEリミテッド!!(ジャパネット高田風)
家に帰ると親父のプレミオにオレの17インチが・・・。アンタがいらんと言うから引受先をさがしていたのに。
先日拙宅e46号が当て逃げに遭い(おかげさんで犯人はたいーふぉ)、保険屋から代車として貸し出されたのがトヨタ・プレミオ(1.8L)。
職場にある、プレミオを乗ってみた感想。先日珍しく往復2時間ほどの道程を運転する機会があったので、感想を書いてみる。
修理が長引いてもう一回レンタカーに乗ることに。今度の車はトヨタのプレミオという車だそうで。どんな車か全く予備知識なし。
うちの車庫にピカピカのプレミオが・・・そう、代車です。うちの車はマユミが事故って修理に出してるのです。
車のレビューでも。アリオンとプレミオの。アリオンとプレミオは姉妹車なんで中身は同じです。外装の意匠で差別化がなされています。
先日乗る機会がありました。初回車検を通したばかりで走行距離2万5千キロです。うーん、ちょっとこれはひどい乗り心地ではないかい?
トヨタの品質管理のことが雑誌等に掲載されるようになりました。写真は5年経った当家のブレビスですが、メッキの部分が浮いてきました。
ブレビスのステアリングです。4箇所ウッド加工させていただきました。ブレビスってスマートでとってもおしゃれですよね(*^_^*)
トヨタ ブレビスAI300(ブリティッシュエアロ)ッス。。4年前に購入、ハリ購入とともに嫁に引き取られていきました。。
今朝見慣れないクルマを見た。トヨタのブレビスだ。トヨタのオフィシャルを調べたら、ラインナップ一覧には載っていなかった。
試乗車を手配してくれました。トヨタのブレビス。先週の車より断然快適です。主人も、運転しやすさに感激しました。
少し前にブレビス(前期型)の助手席に乗せてもらいました♪FRのAi250で、内装はライトブラウンのファブリック仕様です。
今の愛車プリウスに決めた理由は・維持費が掛からない事…燃費もそうですが自動車税とか重量税。更に消耗部品(タイヤ等)の値段が安い事も含みます。
本邦初公開(笑)プリウスは乗り始めてからはや6年目で、通勤で毎日乗車しているため、11万キロを突破しています。
プリウスはエンジンとモーターで走行します。モーター用のバッテリーが後ろの席の背もたれの下に配置されています。
「プリウス」という車名を聞いても車音痴の私はどんな車だかわからない。「ハイブリッドカー」と言われても「?」と首をかしげるばかり。
今日仕事でプリウスに乗りました。この車は面白い車でした。街中を走る分にはまったくパワー不足みたいなものは感じませんでした。
初めてのプリウス、しかもタクシーだ。カラダを乗り込ませると、意外に広い。いやー、意外どころか、本当に広い。
6ヶ月点検に行ってきました。ついでに以前からクレームを付けていたEMVモニターの交換と、オプションの取付。9時30分頃にトヨペット到着。
ずんぐり?不思議な形だなあ…でも空気抵抗が少ないみたいだから将来はみんなあの形になるんでしょうかねえ?
いや、ハイブリッドカー=プリウスと言っても良いでしょう。次の車は「プリウス」が最有力。環境に良い点と言うか、財布に優しそう。
私は初代プリウスに乗った時に、「なんてすごい技術だ。環境にもいいし、これからはハイブリッドだ!」と、正直思いました。
10月末にプリウスを予約したんですが、納車予定が今月末くらいになるのではないかという連絡がディーラーの担当者からありました。
トヨタの営業さんが「代車を置いて行きますので、しばらくコレでお願いします。」って置いて行ったのがこのプリウス。。。
6月に我が家へやってきた、プリウス君。私のお父さんの通勤用の車なのですが、今日、私、こっそり、乗ってみました。いぇい。
プリウスを運転しました/車ハイブリットカーというヤツです。最近はそれほど珍しいモンじゃないかも知れませんが、私はハイブリットカーデビューです
プリウスの説明書を1ページずつ丹念に読んでみましたわ。まあワシは性格柄説明書なんか読まんと、とにかく現物をいじくりまくって覚えるタチ。
出張のときは、自分の車で行くのだが、チョッチ調子が悪いので社有車で。普段使っているのがすでに予約が入っていたのでハイブリッドのプリウスで。
今回初めてプリウスに乗ってみました。ハイブリッドカーと呼ばれるやつね。何がハイブリッドか、わかっちゃいません。実は興味も無いのだが(笑)
お台場にあるMEGA WEBでプリウス(AT)1.5G“ツーリングセレクション・レザーパッケージ”に試乗してきました。
プリウスには、リアルタイムで燃費を表示する機能がある。これを見ていると、どうしたら省エネ運転ができるかが自ずと分かる。
我が家の愛車プリウス・・そうです・・低燃費で地球に優しいエコカーのプリウスが来てからちょうど1年と5ヶ月がたちました。
駐車場にバックでプリウスくんを入れるのに一苦労。プリウスくんはバックする時は「電気モーター」のみの駆動なので、力があまりありません。
このところ燃費は低調でしたので、あまり期待もしていませんでした。ところが、昨日ガソリンを満タンにしたのですが、まだガソリンメーターが減りません。
昨日、僕の愛車「ハリアー」がついに走行距離100,000kmに達しました!! 平成11年2月に納車して7年と7ヶ月で走行した距離です。
愛車1号です。付き合いは3年目。トヨタ ハリアーです。しかも今のラインナップには無い3ℓ。だって買って一年位あとに3.5ℓなったし。
昨日は試運転を兼ねて、トータル100km程度の運転をしていました。車内が広々でとっても静かです車高が高いので運転しやすいです
納車って言うと昔は家までクルマを持ってきてもらうことが多かった気がしますけど最近ではディーラーまで取りに行った方が何かといいようです。
オイラの愛車 10年式トヨタ ハリアーがこの度めでたく10万キロ突破しました!日頃の感謝を込めて整備したったどー!!
愛車「ハリアー」のバックモニタ故障から、3週間。やっと部品(カメラ)が入荷したとの連絡がありました。
まずはトヨペットでハリアーの試乗。試乗したのはハリアー・2400cc・Lパッケージ・2WDです。ハリアーの売れ筋グレード。
前から日記に書いていた、全く機能してない車高調のため乗り心地最悪!!のオレの愛車(初代ハリアー)を画像で紹介させていただきます。
やっとハリアー君が帰ってきました!しかもピカピカになって!!マジ新車の時より艶があっていい感じ〜。
あたし。の愛車はトヨタのハリアーっても、親のやつだし、ちまたでウワサのハイブリッドではないんだけどね・・・乗ってかれこれ、3年。
担当者にすかさずトヨペット50周年記念限定車であるプライムセレクションを薦められ、「ハリアーの3.5Lモデルに試乗できますよ。」とのお誘い。
先週、愛車ハリアーのバンパーを傷つけてしまいました。ほんとショックです。ちょっと凹みました(勿論私が、、、)。
オレのハリアーは1月のモデルチェンジ前の300GのLパッケージの黒!ラジオレスにして、そこにカロッツェリアのHDDナビをいれてます!
私のハリアーって最高に乗り心地ィィんだ♪♪♪エンジンの振動があまり感じないし、サンルーフが大きい♪
先週の土曜日、一個上の先輩が買った新車が納車されました トヨタハリアー高級SUVであります 第一印象・・・デカイとにかくデカイ
ハリアーが来てから1ヵ月が過ぎた。地道にカスタマイズ中。MOPのDVDナビ(EMV)を採用したのだが、なんとハリアーは車内でDVDが見られないことが発覚!
予算的にもデザイン的にもパッソが一番かな、ということでパッソに決定!!試乗したけど車内がすごく広くて感動しました(^-^)
パッソはトヨタ最小の乗用車で、リッターカーである。競合車はマーチやフィットだ。乗ってみるとリッターカーにしては、かなり広い。
レンタカーを借りてPassoでドライブに行ってきました。公道走るのは就職して以来なので、実に2年半ぶり。
待ちに待った納車 ピッカピカの赤いパッソが我が家にやってきました。もーかわいくて、カナリお気に入りです
我が愛車、パッソTRDです。足回りはTRD仕様(標準装備)+ステンメッシュのブレーキライン、ブレーキパッド(HC+)に交換してあるぐらいである。
ブーンの兄弟車といえば、プチトヨタの「パッソ」。そのパッソに「パッソ TRD sports M」ってありますけど、カッコよくないですか?
「パッソぷちぷち〜♪」って思わず歌いだす「トヨタ最小」パッソです。スイフトと同じく、当初は気にも留めていなかった車です。
今日の営業者はトヨタパッソ!やっぱ安いクラスのクルマは・・・・・走らない。。エンジンなんてウンウン唸ってるもんな〜笑
乗ってみての感想はというと・・小柄な女性にはしっくりきそうだけど、長い距離を乗ったり、ある程度スピードを出して乗るには心細い雰囲気でした。
我が家にパッソが来ました。「トヨタ最小」ということなんでどんだけちっさいか気になってたんですけども。
まず最初に1.0Lモデルに乗ってみた。パッソはご存じの通りダイハツ製コンパクトカー。搭載される1.0Lエンジンもダイハツお得意の3気筒タイプである。
営業マンが熱心な人で、先日我が家に「その後いかがですか〜?」ってパッソの試乗車を用意してわざわざやって来てくれた。
最近…愛車赤パッソ君を運転していると思うことがある…。何故かクビが痛くなる。あのシートのクビの当たる部分が変な角度だもんな。
パッソ4WD まずはメーターの液晶表示が見にくい!コラムシフトレバーとワイパーレバーが近くてシフト操作しようと手をのばすとワイパーにぶつかりイラッ!
買ったばかりのティーダから、パッソに変えたと言う。ティーダが白色だったので、また白?と尋ねると、「ピンク」・・・。
細かいネーミングまで言うとトヨタ ハイラックス・サーフ SSR-X 3.0D SPORTS.Limitedの形式が130改だったかな・・・?
別れを乗り越え、新しい車との出会い次の愛車となるとは、ハイラックスサーフです ふふ…カッチョイー(●′I`●)(笑)
ハイラックスサーフが実家に来てから7年後。車好きの坊主は、念願だった運転免許をゲット!父の車であったサーフを自分のもののように乗り回し始めた。
ハイラックスサーフは、僕の御自慢の愛車です。最近は全く乗る機会もなくなってしまって・・・可哀想(+_+)
平成8年式ハイラックスサーフ、V6・3.4L・・・。走りには文句の付けようもない・・・ただ燃費が(笑)
「ハイラックスサーフ」を買う。そう決めた。先週末に帰省した折、実家の最寄のトヨタへゆき、試乗をしてきた。
初めて自分で買った車は大学3年のときに(15年前)ハイラックスサーフ(60系)YN60V。中古で100万円ぐらいで購入。買ってすぐにクラッチが故障!!
愛車「ハイラックスサーフ」かれこれ14年の付き合いになる。後部バンパーは錆で穴が開いている。マフラーは3回交換した。
仕事で津川に行ってたときに一目惚れしたんだ。カレコレ5年は一緒。…僕の愛車ハイラックスサーフ君のことです。
我が愛車「ハイラックスサーフ」の水温異常の解決策としての応急処置により、ヒーターの使えない状況になってから早くも半年が過ぎようとしている。
先日、自分の条件に合ったハイラックスサーフを近くの車屋で見つけることができたので、試乗を兼ねてお店のほうに行って来ました。
3年間乗っていたけれど 結構気に入っていた その後のモデルチェンジした車もリコールが有ったし 今乗っている車もほぼ同じ様なところのリコールを受けた
ふと愛車について書こうかと思いました。今の愛車はハイラックスサーフの古い型です。トラックベースのガソリン2000CCです。
次に買う車は『ハイラックスサーフ』って決めていました☆ 私は、小回りきかないから北海道に行ったら良いよ〜。なんて言っていたのですが(^^ゞ
僕のマイカーは平成10年式のハイラックスサーフ(黒)。夏は山や川へ、そして冬は雪山へという趣味もあって満足できる車種なのです。
いろいろ悩んだ挙句、トヨタハイラックスサーフに決めました。決め手は営業担当者の頑張りと誠意です。
花の色号(ハイエース)が走行距離を20万キロを突破し、ディーゼル排ガス規制に引っかかりもう車検を受ける事ができずついにお別れとなりました。
HIDの中でも、ハイエースに乗っている友人の場合は「H4切替式」というものになるのですが、実売で6万円以上。
ハイエースワゴン3.0DT走行20万キロ超え、外装はそれなりに傷はあるが、大きな凹み無し、リアハッチとバンパー&ステーは交換されている。
ハイエースのリコールだそうな。内容は4WD車のリーフスプリングの中央部が局部的に変形しているものがあり、最悪破損するようなことが書いてあります。
紹介します、私の愛車。TOYOTA ハイエース SGL。モトクロスライダーの定番車。サーファー兄ちゃんにも好評。
先日のエアサス入れればは、さかしさんのハイエースは、下げすぎちゃってうちの工場に中々入らないんです、それほど段差があるわけではないのですが、、、
今日予定より一か月早くにハイエースを納車☆やっぱり一番カッコいい(^_^)vとりあえずバンパーをGL用に交換そしてミラーをメッキミラーに交換!
遂に!といっても6/24ですが無事に納車された模様 以前の予告 どおり6/26に、こっそり写真撮ってきました゚゚゚゚゚-y(^。^)
古いハイエースバンが中古車のオークションで高値です!!どうも輸出で集められているそうです。20万以上でオークションで落札されています。
ハイエースのDXの椅子はベンチみたいでいまいちなのでリクライニングできる椅子がやっぱりいいです。
ハイエースのナビ交換、モニター増設、モニター交換をしました。助手席側には新たにインダッシュのモニターをダッシュボードに埋め込みました
ハイエース全然触ってませーん。。。いろいろ構想はありますが、そんなことより、ハイエースのエンジンのかかりが悪すぎます(~_~メ)
汎用品が使えないのは『バン』の宿命でしょうか?ハイエースのドアスピーカー位置はかなり足元の奥にあるので、ユーザーからは評判が悪いみたいです。
先月エンジンブローした。ハイエースが復活した。生まれ変わった。エンジンレスポンス全く違う!顔がほころびます。
我が愛車のハイエース。排気音がとてつもなくデカくなってきた。っていうのも、走行中にマフラーが落ち大丈夫だろうとそのまま放置して走ってたから。
トヨタのウェルキャブ展へ行った。今はノアに乗っているが、車いすからシートへの移乗がとっても大変。
車内は、広くゆったり乗れるし電動スライドドアが気に入ったので「NOAH」に決めました。
安さが魅力の大衆車、トヨタらしい・・・可も無く、不可も無く。値段で選ぶならこの車でもいいかな・・・
トヨタを代表する売れ筋ライトクラスミニバン!このところ新型エスティマに押され気味のノアですが依然根強い人気があります。
日本ではこのノアとボクシーをあわせるとカローラより売れているそうですから皆さん裕福なんですねぇ。
NOAHは、市販されている福祉車両(スロープタイプ)の中で、機能的に最も優れているように思いました。
後ろのドアがそのまま一直線にガラッって外れて落ちるじゃないですか(>_<)
我が愛車 ノア君ですが購入後 半年ほど経った頃に音が出るようになり修理(部品交換)をしました。
ノアはファミリーカーということもあり、豪華な装備は望めない代わりに、お手ごろ価格で購入できるので人気なのでしょうね。
納車されたノアさんきれいです(新車なので当たり前か)そして快適です。広くてシートも座り心地よく、収納スペースいっぱい。
即日トヨタに行き、前々から欲しかったノアの新車を見てきた。X Limitedと言う、お得な特別仕様車があると言う。
買ってから5年以上、走行距離が10万km間近!だというのに、高速道路と一般道路あわせて415kmを32リットル弱で駆け抜けてくれました。
愛車ノアは今年5月に、30万円値引きをしてもらい238万円で購入しました。
距離感をつかめるようになるにはステーションワゴン型のミニバン(ウィッシュ、オデッセイなど)よりも慣れが必要なのはノアも同じ。
トヨタで始めて試乗したとき、子供たちは喜んだが、私は悲しんだ!これはバスだ。。。
我が家に、昨年7月納車されたノアが、もう少しで1年を迎えます。総合評価としては、間違いなく優です。
今さら題名のトヨタの凄さについて触れたいと思いますが、トヨタのセンチュリーは国産唯一のV12です。
FC(燃料電池)等の新技術を搭載すると、もっとお金が掛かっても、まぁ良いんじゃないのかなって思います。
ボンネットが長く、大きい車が好きである。横から見た姿が薄く長い姿、初代シーマ(Y31)や先代センチュリーL(G45)が私がかっこいいと思うスタイルである。
発奮して会社を起こし、確か僕が小学校2年生くらいのときに最初の中古のセンチュリーを買ったんだそうです。
日本を代表する最高級フォーマルサルーンとなるトヨタセンチュリー。国産乗用車系としては唯一のV型12気筒DOHCユニットを搭載する。
新御料車"センチュリーロイヤル"の概要が発表された。納車(?)は7月7日だったそうだ。
初代のデビューはなんと1967年に至り、1964年の2代目クラウンに設定されたワイドボディ仕様のクラウンエイトの後継車としてデビューしたクルマです。
昭和42年に豊田佐吉生誕100周年を記念して、初代「トヨタセンチュリー」が発売されました。
見ていたらいろんな人がセンチュリーに乗っていたのだけど、なぜか後ろに乗るんだよね
先代型は一度、乗せてもらった事がありますが、やはり高級車ですね。マッサージ機がついていて当時、ちょっと感動しました。
トヨタの1000万を超える最高級乗用車のセンチュリー 。そのボディーカラーの名称がおもしろかったので紹介します。
センチュリーやプレジデントは、かなり旧世代に属する社長車と言わざるを得ない。
ある意味そこらのベンツより高いし快適。世界のトヨタの最高峰車。レクサスとは格が違うわ。
その乗りあじは・・・まさにセンチュリーな気分でした・・・ ドアを閉める時の音・エンジンをかける時の音・車内の静けさ・・・etc。
前を走っている車に追いつきました。車種はトヨタのセンチュリーですよ、センチュリー。
皇室なんかも御用達な、センチュリーも座ってみたんです。座り心地のいいのなんのって!
トヨタセンチュリーは運転手さん付き自動車。価格は1千万。V12。片方こわれても走れる能力あり。
センチュリーって実はTOYOTAのフラッグシップモデルなわけだが(セルシオではない)、レクサスが出たらだうなるんだろう?
「センチュリーロイヤル」は8人乗りのリムジンで、車内に天然素材をふんだんに使い、低燃費、低公害車ということです。
この車両はコンピューターを多用していて、それぞれを光通信しているという旧年式の割りにハイテクな装備をしています
運転席との間も足を組んでも十分のゆとり本当に音もなく滑り出すとはこういう事を言うのだろうと思いました。
通勤で急いでいる私の目の前に、なんとセンチュリーのタクシーが現れた。
びっくりしたのは助手席と後ろの座席の両側に灰皿とシガーライターが内蔵されてるわけですよ。
大阪市が市長や助役の高級公用車6台を売却した。約1000万円で購入した市長用のトヨタセンチュリーが430万で落札。
乗り心地はさすが「セルシオ」! 設備・機能も超一流!!一度でいいからこんな車運転してみたいな〜・・・。
大学構内でレクサスを発見しました!日本だと『セルシオ』の名前で知られています。トヨタの最高級車です。
セルシオの弱点は支持層が50代60代が多いためかインテリアのパネル操作部分の文字が大きく日本語で書かれている事だと思う
車はなんとレクサスのセルシオ!さすが6気筒エンジンだけあってエンジン音まじ静かで感動!ほんとに走ってんのか?
あれに慣れたらもうその辺の車とか乗れネェ…多分。20分程でしたが大変満足です。
踏力は微動だにしなくてもセルシオと言うクルマ、勝手に踏力を増して行く。ズブズブ…っと気を緩めると勝手に100まで行ってしまう。
セルシオはなんだかんだいって素晴らしい車である。乗り心地が。静かだし、ライトが驚くほど明るい
セリカのが足回りがいい!同じスピードで曲がってもロールも少ないし☆納車の日に内装の電飾?に統一感がないことに気づいた。
セリカはもう私の身体の一部のようなモノ。もしかしたら夫よりも息子よりも〜ひたすら私を見守ってきてくれたようにさえ感じる。
早いもので、あのセリカに乗り出してから今年で9年目になる。う〜ん、早い。
おかげさまで自分の好きな車種を買って 大満足ですハンドル軽ーーい エンジン静かぁ〜♪
車高が低すぎてタイヤがフェンダーにキッス仕方なくスペーサーを外し、フロントの車高を上げました。
スライドドアも使い勝手が良いです。ロールはしょうがないか… 黄色に抵抗はありましたが、最近は何の違和感もなく乗れるようになりました。
土曜日の新聞をみていたら、中古車の広告が載っていて、h17年式の「シエンタ」を発見!
試乗して、結構な広さを感じ、でも、今まで車高の低い車ばかりだったので、目線の高さに違和感を覚えたものの、決めてしまいました。
グレードは、X-Sエディションに、パワースライドドアやディスチャージやHDDナビ、バックガイドモニターなど、かなりオプションつけた。
乗ってみて思ったのが音が静か、CVTなので変速ショックが全くない。うーん、ファミリーカーとしては素晴らしい。
この車妊婦を乗せるには非常に便利です。しばらくはスポーツカーとは離れてファミリカー路線が続きそうです。
トヨタのシエンタという車ですが、なかなかコンパクトであるにもかかわらず、大勢が乗れるし、また、フロントマスクが実にお茶目。
オイルがにじみ?!漏れ。どこの場所だかわかります?タイミングチェーンのカバー付近。
最初、これ見た時、本当にクライスラー300Cの改造車だと思いましたよ。まさか、サクシードとは…驚きました。
パワーユニットは4年以上前に前代のbBでお披露目となった1500CCガソリンエンジンでただトヨタ1500CCエンジンはRushから形式が変わってて
新車納入。広さと燃費と運転のしやすさを考えて買ったのはトヨタのサクシード。
トヨタのサクシード。カジュアル・ピックアップへのベース車両としてはなかなかいいかも、と感じている今日このごろ。
サクシードはヴィッツの兄弟車である事を知らない人も多いみたいですが、メカニズムを見れば一目瞭然です。
“実用性を重んじるとこんな形になっちゃった”的な車が大好きです。だから、トヨタのサクシード?って言うの?いわゆる“バン”ですね。
ヘッドライトやバンパー、グリルやリアコンビランプなどといった細かい部分の意匠が、ガソリン仕様とは異なるクルーガー・ハイブリッド。
第一印象は”でかい”です。駐車場のブロックが少し前に出ていることもあって、駐車すると頭が出てしまう・・・
車自体は、車内が広々とし、ゆったりと座れるため、家族みんなでとても気に入っていた。
クルーガーという車は、内装も高級車に近い仕上がりになっていますから、「いじる」というほどの不満はないのです。
なにもかもが楽にできるんです。広めの車内空間は、引越しにも大活躍で、タンスやカウチも自分で運んでしまいました。
もうすぐ10万キロなんですが、なかなか良い車です。私は何年か前まではあまりトヨタの車が好きではありませんでした・・・。
一番早く乗れたトヨタの「クルーガーハイブリッド」に乗ってきました。音も静かで気持ち良い。加速も最高。夢の車なんて思っていたら…。
モデリスタ製のカスタマイズカー。その辺じゃ見ることもない珍しいバージョンなわけ。
これはハリヤーの兄貴分みたいなもので結構な迫力がある。燃費はハイブリッドでは最低クラスだがこの重量では仕方あるまい。
ディーラーさんいわく、最近こういうタイプの車を中心に盗難にあっているそうで、海外に売られていくケースが多いんだって。
妻が次女を妊娠したことを機に2Doorクーペから大型車に買換えたのだが
エンジンじゃないのでめちゃめちゃ静か,そして振動がまったくない.しかもモーターだからトルクが大きく加速がめちゃめちゃいい.
彼女はマイカーとして、トヨタのクルーガーに乗っている。マイカーとしてですよ?ファミリーカーじゃなくて。
愛車・クルーガー君のマフラーは下向きなんです。マフラー、を購入するというところまで突っ込めない俺の性格・・・
クルーガーハイブリッドは、先日お台場のMEGA WEBで試乗して、ハイブリッドカーの魅力にヤラレタのがポイント。
中型SUV部門でハイランダーのハイブリッド車が首位、と。これ、クルーガーのことです。
書類の手続きなどを行って、いざ麻衣マイカーとご対面第一印象は・・・デカッ
燃費が厳しいですc(>_<。)通勤時に渋滞になってしまうからどーしても平均7.4位の燃費
クルーガーというSUVタイプのがちょっとええなーと思ってるんやけど、あまり売れてないらしく、中古もあまりない。
クルーガーV→クルーガーハイブリッドへの乗り換えって、むちゃくちゃコンサバティブな感じですが、使い勝手が良いんだからしょうがない。
ここ一年ずーと欲しいと思っていたクルーガーをついに購入!思っていた以上に安く購入できたので、かなり満足です。
デカクて運転するのがコワイかったなぁ・・またマジェスタが欲しいと言っているが。。確かに乗り心地がいいし、トヨタは故障しない
定番のホワイト・パールの色がぴったりし、内部設備等もモデルチェンジする前の、同型車に比べて遙かに豪華に、使い易くなっている。
悩んだあげくマジェスタに試乗しました。手続きをして外に出たらさすがV8エンジン。家のエスより静かの一言…
街乗りのときは、その柔らかすぎる足に辟易しながらも、友人を羽田に送りに首都高を走っているとなかなかにしなやか。
前面は150系とあまり変わっていない。もう少し変化をつけて欲しかった。テールは結構好き。でもツートンがあんまり好きではない。
マジェスタを発見。早速、ボデーをなめるようにチェックし、車内へ乗り込む.年式は平成5年。
マジェスタってね、威風堂々って意味なんだよ。マジェスタは威風堂々って言葉がとっても似合う車だと思います
2号マジェスタのインナーバッフルある程度完成したようです!どうですか?
自然な加速、スムースなハンドリング、そしてやわらかなブレーキング。どこをとっても今まで乗った車のなかで最高。
実際にマジェを見ると、興奮してくる。。。室内も綺麗だった。。ディーラーオプションと思われるシートカバーがかっこよかった!
買った当初は、いろんな意味でヒドイでした。少しずつ自分色に染めている今日この頃です。
それなりに、怖い。事故らないようにとか、こすったり、ぶつけたりしないようにとか。乗り心地は最高ですた。
このクルマがすごい!温度計は36度を差しているのに室内の温度設定は25度でも未だ寒い感じがします。
セルシオと同じ4Lエンジン搭載だからね ただ、グレードによっては2JZエンジン搭載のツアラーもある 全長は4m90cmジャスト!
洗車するために車移動したんだけど加速がヤバイ!笑アクセル少し踏んだだけなんだけどかなり加速するし!!!
マジェスタには、知らない機能がいっぱいついてて「このボタンは何ですか?」とかいろいろ聞いちゃった。エアコンの風もスウィングするし、快適!!
クラウンマジェスタなんだけどホイールかえてあってフルスモークで車の高さ変えられて、ナビつきで走行距離55000か・・
久しぶりに運転した。クラウンマジェスタ。もう乗り心地に泥酔。60キロ出してる気がしない。
帰ってきてから調べてみたら3種類あるうち一番安くても567万円一番高いものは637万3500円もするではありませんか!
この車、ガソリンを爆発させタイヤを転がして走っているとは思えないほど静かで、道路を滑るような感覚。
「何でもついている」(^o^)高いんだから当たり前だっ・・・・・ごもっともでございます
大きな事故にもかかわらず、かすり傷ひとつ負わなかった縁起の良さと頑丈な構造に最終的に落ち着きました。
宮型霊柩車はご存じの通りクラウンが一番多い。憧れがかなってない人も、最後の最期に憧れのクラウンに乗れる確立が非常に高いわけだ。
歴代クラウンの中では異端児とも言える独特のデザインは非常に意欲的で、独特の風貌から"くじら"というあだ名で呼ばれるモデルです。
何よりもシートの材質がいい・・さすがTOYOTAナビもCD/MDもETCも・・・・ある 私的にはすごいいい車 BUT 古い!!
愛車である1966年式のトヨタ・クラウン ピックアップトラックで近所のスーパーで買い物中に、まさかのトラブル!
4年間で三回目のこすりとなる(トホホ。。) クラウンは死角がおおいのじゃないの?(怒)
クラウン独特のおっとりかつ滑らかな加速、音が静かで、やわらかい乗り心地ではあった。でも子供を乗せると吐くんです。
クラウン速いっすね〜!!! オレの7よか速いっすよ〜(;´▽`A エンジンもかる〜くフケてトルクがすごい・・・。
トヨタのクラウンといえば、一般的な高級車だよね “超”がつくほどでもないけど、まあ、それなりの値段の張る車だね
トヨタといえば、クラウン。クラウンといえば、トヨタみたな。いつかはクラウンに乗ってみたいとも思ってます。
乗り込んでみたけど、質感はナカナカよいですよ!これで400〜600万だとお買い得のような気もするけど・・・
個人的に苦手なのが、「クラウン」。あの独特の室内の匂い、フワフワした乗り心地etc・・・。長時間乗ってると酔いそうになります
走行距離が10万キロに到達しました。2.3万キロで中古で手に入れて約3年半。7.7万キロも共にしてきた愛車クラウン。
代車を見た瞬間ぎょっとしました!!大きな大きなクラウンだったんです。普通、軽自動車に乗ってる人にそんな大きな代車貸しますか!?
このクラウン君に出会って早1年半走行距離42000kmの古いわりに走行の少ないクルマで価格5万円にて購入いたしました。
am5時10分鳴り響くセキュリティー………家のファミリーカーのセキュリティのオト??
次のクラウンはH13年式のアスリートV。2500ccのターボ付きで280馬力もあります。
現在の日本のモーターリぜーションのルーツともいうべき車です。ちなみにボディーサイズは今の車と比較すると想像以上に小さいです。
中古で300万ぐらいかかりました。でも、乗り午後地は抜群で、ゆったりした最高の走りをしてくれます。
異臭が発生しているのを感じました。やはり雨が降っているときなど湿度が高いときに多いように思います。
ハンドルがでか過ぎ…曲がる時ヤリ辛いッス…あとコーナーを曲がる時に、少々ふらつきますね
王冠と称されたクラウン。このクラウンを知ってか知らずか(っつか知らないで買いに来るか普通?)
会社には社有車としてクラウンが2台ありますたまに運転するんですが乗り心地いいですね、静かですねー
オレも運転もしてみました。よかった、思ったよりできるできる。もう少し練習すりゃあすぐなれるかなと。
カローラですが1800のZエアロツアラーというタイプでとても高かったです。前の愛車セリカと同じマニュアル車です。
セダンタイプじゃないからカローラって感じしないね。カローラ�兇鮖廚そ个擦襯妊競ぅ鵑任后�
気兼ねなく、スイスイ、駐車場もラクラク。心技体?じゃないですが、これぞまさに足です。
Xエアロツアラーのナビ(CD・MD付き)、フォグランプ、アルミホール、ラゲージトレイ、サイドバイザー、フロアマット、30ヶ月点検無料で200万きっぱり!
ランクスを試乗してみた。わずかな距離であったけれども、いかにもトヨタらしい(というか、カローラらしい)無難な仕上がりだった。
内装が黒色メインでパネルがカーボンちっくな模様、かっちょよくて グー
新車で購入して1年も経たないうちに、対向してきた車に右フロントを接触され、ガードレールに激突して大破してしまいました。
クラッチ軽い!ビート並じゃないですか。軽すぎません?意外とエンジン回ります。意外や意外。
いつも思うがカローラランクスとAUDIA3はよく似ている。どっちもかっこいい。
フィールダーの世界初のリヤシート折りたたみシステムは感動でした。
まぁ、街乗り程度なら1.5で十分かもねwでも、個人的には遠出するし1.8でないと辛いかなぁ〜w
念願のナNAVIも付けて、乗り出し価格「240万チョイ」ここから、値引きが少ーし入って、私のムーヴの10万が引かれるもよう。
1800のワゴンのフィールダーがあったので、中を見せてもらうと、すごかったのがプッシュ式スターター。
最近キムタクがカローラフィールダーのCMで初代カローラに乗ってるのでビックリした。
最初の車検までに10万キロを越えるのは確実だ。それにしてもさすが日本車!、こんなにコキ使ってもノン・トラブル!
昨日査定してもらった我がフィールダーであるが、結局乗り続けることにした。
内装はさすがトヨタてな感じで、黒木目などあしらってかなり高級な感じ。今夏FMCを控える割には古さも感じさせず。
今はやりのミニバンでもないし、まぁどんなんかちょっと乗ってみようかなってノリで試乗しました。
色はこだわっていませんでしたが、実際乗ってみるとなかなか格好いいもので今では気にいっています。
我が愛車はカローラフィールダー。カラーは黒。欠点としては、汚れが目立つし、夏は暑く大変な事である。
走行距離は約35,000kmになりました。毎日乗っているわけではないのに、走行距離は平均より多目な気がします。
見つけたのがカローラフィールダーなかなか燃費もいいんです。。。形も結構好み。。。中古で112万円だったんですよ。
普段長時間運転してるとすぐ眠くなる僕が疲れをあまり感じなかったのは意外でしたね。
総走行距離は500�繊▲�スを補給してからは450�舛世辰燭里任垢�ガスメーターは約半分くらいしか消費しませんでした
今乗っている車は、トヨタの‘カローラフィールダー’今年で2年。とはいえ、かなりの無理をさせてきたからなぁ〜…
TOYOTAのカローラフィールダーのキャッチコピーです。スローガン?は「たいせつなもの、カローラフィールダーにのせて」です。
東名阪を降り、車屋さんまであとわずかってとこでメーターに警告ランプが点灯!それも2ヶ所も!点灯してすぐ異変が!
大きな車だと親が運転できないし、最低6人乗りじゃないと人数オーバーなので、スパシオになりました。
この車は運転しやすいし、燃費はいいし、車内空間広いし、言う事無いです。
現行型スパシオは走行距離が少ないうえにナビ系の機能も充実しててバックモニターまでありました。これには予想外。
スパシオといえば、国内の数ある3列シート車の中でも、おそらくもっとも狭い3列目を持つモデルだろう。
カローラ・ヴィッツなどのリコールのニュースがありましたね。なんと、わが家のスパシオもリコールの対象車でした。
コンパクトなのに外からは想像付かない程中は広々!操作もしやすくよく走り燃費もいい。
初めて買う車だし、この車で運転に慣れようと丸っこい可愛らしい形のスパシオにしたんです 車内も広いしすごく気に入ってます
距離が3万3千キロの極上車走りはとってもいい感じ〜普段セレナ乗っているから余計に思うんだけど・・・
小さなボディではあったけど、室内はけっこう広くて使い勝手が良かった。それに小回りも利くので、奥様が運転しやすい車だった
ファミリーカーとしてはベストな車だろう。室内は広いし、そこそこ走りの性能も悪くない。
いやぁ〜、やっぱ静かで良いわ、普通車は。走り出しも滑らかだし。なんたって、走行中の感触が全然違うw
日常使用でパワーに不満を感じたことはない。全長が短い(4260mm)ので取り回しがかなり楽だ。
車検は近所のネッツ店でお願いしましたが、対応が非常によいのが印象的でした。
買ったディーラーからは、いろいろ案内が着てます。その中でも嬉しいのがモデルカープレゼントサービス!!!
スパシオはメーターがデジタルなんですよ。昔の車にしてはめずらしい?ただしタコメーターがないです。
そーなんです!リコールです愛車は3年前に買ったカローラスパシオまだローン有
走行距離は私のあわただしい学生生活をモロに反映し、2万キロから12万キロへ増加しております。
これがとにかく走らない。燃費も平均6〜7km/ℓ、最高でも8km/ℓ。ホイールベースは短いくせにアンダーステアが強く曲がり難い。
スパシオは知り合いが乗っており、一度乗せてもらったときに、次回はこの車にしたいと感じたためだった。
代車が来た お〜スパシオじゃないですかあ〜ん〜大きいし乗り心地も良いなあ〜良いんじゃな〜い
最初は挙動不審でしたが慣れてきたらスイスイ乗れて、時々冷やりとするぐらい(ダメダメやん)。
カローラって結構と走るんだなぁということ、大衆車と言うイメージが強かったのですが意外や意外、中の人のドラテクもあいまって好印象でした
ホイール一個ない。こすって傷だらけ。乗り心地最悪。鳥のふんついてる。などなど様々な伝説のあるうちのカローラ。
今の車、たしかに時々壊れるし(整備不良なだけだけど)、周りからは「おやじ車だ」といわれるし・・・。でもものすごく愛着があるんですよね。
型式はAE110最新モデルではないのですが、走る・曲がる・止まる基本的な性能は全く問題ない車やわぁ〜
東名がすいていたこともあるのでしょうが、なんと30ℓぐらいしか消費していないのです!!
学生時代にはじめて買った車がKE70カローラだった。バイトをして貯めたお金をはたいて買った中古車だった。
エンジンがよく止まったりして大変だった・・・交差点の真中で止まった時は流石に焦った。
加速は少し悪かったけど、静かだし踏み込めばそれなりにスピードも出て、売上ナンバー1を何度も獲得しているのを納得した。
やっぱり燃費がイイようです。代車に2回目の給油をしました。1リットルあたり14.4キロメートル走っています。
理由としてはいろいろあるのですが、まず安心感とそれなりの乗り心地そしてMTというところ。
今朝、車に行くと、黒光りしているはずのカルディナが、まっしろに・・・・。黄砂を含んだ雪が昨夜、たっぷり降ったからでしょう。
個人的には、とてもベストな車だと思います。大きすぎず小さすぎず、でも荷物も人も充分に積めるし
愛車のカルディナも8年目を迎え走行距離も12万キロに達しようかとしています。
「カルディナGT・4WT2000エアリアル仕様 」1997年9月新車購入。この7月下取りに出した。
スタッドレスタイヤに交換しました。1枚目の写真は本日使用する工具です。2枚目の写真は職場の皆さんにVAN呼ばわりされている愛車のカルディナ君
車は平成9年のカルディナなんですが、まずはタイヤを外して下回りとブレーキの点検です。
私が今のカルディナを購入した理由はターボ車に乗ってみたかったから。ターボとロータリーは一度乗っておきたいと思っていたエンジンだから。
カルディナに純正バイザー取付けてた なおぴろです。ず〜いぶん前に買ってあったんだけど忘れてました(爆)
平成9年車のカルディナ君は、走行距離の多さと経年劣化により老体となってしまったようだ。
我が愛車、平成10年式のトヨタのカルディナ君が150000キロのメモリを刻んだ。
愛着もわいて、修理を繰り返し、昨年の6月でポシャルまで走り続けて、最終的には15万キロ走ってくれました・・・ホントよく頑張った
カルディナくんも今年で9年目の車検。距離はこの前8万キロを越えました。
オイルのおかげなのか、燃費は11〜12Km/Lなので、2000CCとしては、まずまずでしょうか。
クイックすぎるぐらいの足回り、慣れていない私などは逆に注意しないといけないぐらい小回りが利きます。
フィリピンでもカムリはトヨタさんのフラッグシップでしたし、海外でのカムリの地位はとてーも高いらしいですね。
これ、カムリだそうです。皆さんはぱっと見てどうですか?これ、間違いなく同じメーカーの車だと思いませんか?
カムリグラシアの車検が迫って来ました。「ケロロ号」の修理代&カムリのタイヤ、ATFも交換時期となり、ディーラーでの見積金額が・・・!
北米市場では、販売ランキングに、いつもあがり、ライバルアコードと争っているくるまである。
知り合いのss店長からオークション通して車落札してもらいましたん♪12月は相場が上がるみたいですが、見事希望通りのSPECでゲットできました♪
排気系統がどうも逝っちゃってるみたいで、ダサいヤン車みたいな音がします
王者トヨタが北米戦略車と位置づけ、NO1の売上を誇る車。エンジン等は全く普通なのだがボディがでがく作られている。
カムリのイメージは【オッサン車】日本にいたら、乗らないであろう車の一つ。こんな車でも、アメリカではM家の大事な足
署長車として使っていた物はある時期からティアナにチェンジされた用ですが、最近また署長車に戻ってきたのか、最近とある署の署長さまが使用しているのを見かけます。
前モデルのシャープな印象は消えているのが残念ですが、それを補って余りある技術が多数投入されています。
実は友達の兄がその車を買って試乗したところ、その性能に驚いたことから急遽この車を試乗する価値があると判断!
カンボジアでもっともよく走っているクルマが、トヨタ・カムリ。ともかくその数は他車と比較にならないくらい多く、街にあふれている。
気になる燃費は18.1km/lと、プリウスの35.0km/lと比較すると約半分といったところ。
年々燃費がよくなり、走りも快適そのもので、そのうち愛情が芽生えて『ツブレルまで乗ろう!』と思うようになっていたんです。
車の性能的には運転しやすいんだけど、なんせでかいから運転しずらかった
カムリはフルサイズのセダンで日本では大きい車だけれどアメリカでは大衆車ということになる。
全高を下げたことによる室内空間の縮小も気になるが、もともと広大な室内を持っていたカムリなのでその心配はいらないだろう。
僕の感性が鈍いのか、取り立ててエモーショナルな部分は感じず。内装は、明るくておしゃれ。
セダンは横幅2メートルはある。でかいなぁ。おまけに、どっかにぶつけたら超痛いだろう。
これであと2年、カムリのお世話になる。販売店が嘆いていたが、最近の車は壊れない。
カムリといえばアメリカではバカ売れしている世界戦略車である。だたし、初代は’冠’から命名したことからわかるように、バリバリの国産車だった。
高級車と銘打っているだけにデザインは頑張っている。どちらかと言えば、革新的なデザインである。
昨年の9月に秘書さんの知人から購入した車で、乗り心地が良いお気に入りの愛車だったのに・・・
装備はかなり満足だ。レーダークルーズコントロールの設定があれば購入リストの上位となった。
車内は広いしアクセルを踏み込んだときのパワー!加速力!こんな車に乗ったら欲しくなる〜(≧▽≦)
1ヶ月間で月販目標台数の1000台を大きくクリアする約4000台を受注。好調な立ち上がりを見せている。
ついでに中途半端だったウッドパネルも全て貼ってみました。セカンドステージ様のパネルですが、純正の色より若干明るいですね。
ぱっと見は、現行のエスティマと変わらないなぁと思ったけど、顔は今よりもスマートで新しいほうが好きだし、インパネのデザインも新しいほうが好き。
キーを挿して回すとモーターが動き1秒後くらいにエンジンがかかる音が!!まさに次世代の車な感じ!
ウチの車がエスティマなのでこの車、モーターショーでは気になる1台でありました。基本のタマゴ型フォルムはキープコンセプトって感じですね。
フロントデザイン,尖ってるなあ。現行型とそっくりな気がするけど・・・。それだけ現行のデザインが完成されていたってことかなあ。
洗車大変です・・・大晦日2時間もかけてやった!おかげで、腕が痛い〜!
このエスティマなんですが、3列目を電動格納できるんだって。で、2列目が飛行機のファーストクラスなみにすごく快適になるねんて。
さすがトヨタのハイブリット車だと思った。燃費が良いので、欲しいと思うが、値段も良いので買うことが出来ない。
ついに・・とうとう・・やっと・・念願のハイブリッドカーが我が家にやってきましたにゃ。。。エスティマの8人乗りですのにゃ。。
近所をぶらついていたらエスティマのパトカーを発見!!こりゃ珍しい、ってか始めてみたと思ってパトカーを追跡し写真をパシャ!
たいしていじってないけど、ダウンサス、18インチ扁平タイヤに変えてあるよ。内装は革シート、黒木目で結構質感いいのだ☆
なんか高級感漂ってますよ、この車リアにも大きなモニターついてるし、ユウは幸せ者だね〜
助手席に乗せてもらったのだが、始動がすげえ静か。エンジンかかってないのかと思っちゃった。4駆らしく、雪道に負けないで黙々と走った。
14.3キロで70リットル、=1001キロ走行可能ですが現実は、赤ランプが点灯したらエンストが恐くて、早めの給油になってしまいます。
愛車エスハイも寒さのせいか、燃費が悪くなってきました!原因はヒーター常時ONと暖気の長さが問題です!
信号待ちの時なんか、エンジンかかってるんだけど、エンジン音がしないし、ほんと停まってるみたいに静かなのです
軽四とかだと30分程度で出来るけど、さすがにボディーが重い!1時間近く掛かってしまいました。
最近フルモデルチェンジしたトヨタ・エスティマは2列目がスゴイらしいが、そのせいで3列目が割を食ってスポイルされているらしいね。
これが再現できれば、「もはや高速走行ではハイブリッド車の優位性はない」と結論付けようと考えたわけです。
走行中にいかに電気で走る時間を長く、有効的に使うことで、1000�劼任癸隠横娃悪劼任眩�ることが出来る車なのです。
今の車ってすごいんですよぉ☆鍵穴がないの!ドアを開けるのもエンジンをかけるのもボタンをピッと押すだけで!!
試乗しました。後部座席がいいですねぇ。広々としてるし…でもオレは運転手。後ろに乗ることはないんだろうなぁ
高すぎるなぁ〜エスティマはフロントガラスの面積が広いので他の車より若干高めみたいです。
燃費に影響の大きい空調を含めたトータルマネージメントがどこまで実燃費を押し上げるか楽しみです。
買って良かったと思ったのはこのグレードにはパワースライドドアが標準装備されており自動で開き荷物の出し入れがとても楽です。
VOXY (ZRR70G) FF ナローボディ車 テストしました。 テスト車グレードは X L Edition 。
VOXYは特にフロントがハイオフセットなのでインチアップした際、タイヤがハミ出るかもしれないとの事で微妙に調整が必要になる
サイズは大きくないので車庫入れも楽々ですなのですが、車内は広々。大人4人と子供3人での移動だったのですが全く問題なし。
ドキドキの納車ですv いろいろ説明してくれるけど 舞い上がってちっともアタマに入りません!
二週間ほど前に車が納車されてまして、一応写真を・・・なかなか気に入ってますよ!ヤッパリ大きい車はいいですね!
私が買ったVOXYはマイナーチェンジしたばかりであったので、まさかこれほど早く完成車が出るとは思ってなかったのだ。
車はトヨタのヴォクシーで8人乗り。後ろに広いラゲッジスペーズがあって,自転車もラクラク運べます。
1カ月前に購入した新車です。前は、トヨタのNOAHに乗っていました。7年間、乗りました。今回は、同じくトヨタの車でVOXYです。
ヴォクシーは横壁が高くてちょっと圧迫されてる感じがしてサイドが見えにくいのが難点かな。
道を走ってるヴォクシーを見てるとそんなに大きく見えなかった様な気がするけど実際運転するってなるとやっぱ怖〜い
もうすぐモデルチェンジするのですが、話を聞いてみると噂で聞いてたグレード設定はナシ現行車種と同じならばこれは候補外になります・・・
広さはアルテッツァとは比べられませんが、車中泊には不自由しないかなって感じです。走りは予想以上によく走ります。
「新車のニオイ」を堪能したのも、実に6年半振りです。車内も広くてゆったり乗れるので満足。
煌って言う特別仕様の装備がいい感じで装備面でちょっとセレナが劣るんですが、値段が変わらない。
アメリカンダイナーの定食みたいなクルマですが、装備の良さというスパイスがあり、極楽妻の好みに合ったようです。
修理がそろそろ終わる頃かと思って自動車ディーラーに確認電話をしてみたところ・・「現在の処、部品の調達が出来ず修理の目処がまったく経たない」との回答であった
ウィンダムは値段以上のインテリアの造りこみ、それとエクステリアデザインのシャープさが魅力です。
本当に乗り心地のいい、身体にも優しく、本番前後の心を落ち着かせてくれるすばらしい車です。
この車種とこの車がアタリだったみたいで、0年で40万kmも走ってるのに小さな故障もまったく出ません。
どうせなら今度は『レクサスES300、日本名「レクサスES300」って同じかよ!』なんて具合のCMをさま〜ず三村にやらせて欲しい。
10年位前の初代ウィンダムに乗ってます(親父所有)。乗り心地は最高です。でもあちこちにガタが・・・
カーナビ付き・36500km走行の中古で買った車ですが、私の代になってから、5年目にして10万キロを超えました。
いきなりウィンダム購入 さらに驚きなのが俺の就職先での購入だから社員割引で高田さんもビックリの価格である
ウィンダムという車をおとんが買い、そして、オレが譲り受け2年と3ヶ月。走行距離約128,000�辧�
我が愛車VitzRS-Turboの走行距離が30000Km突破しました!!先週末達成しました。長いもんでもう4年?乗ってます。
今回無理にバックモニタをオプションにしました高級車のようにカメラがビルトインにはならず外にぽちっとついていますがそれなりに いい感じ
平成17年3月登録のVitz RSです。平成19年11月現在の総走行距離は73,079Kmです。ほとんどノーマルで走ってます。
我が家にTOYOTAのWISHが来てから来月末で3年になります。このクルマは新車でした。ですから、車検が来ますよね。
週末に一家5人で車屋に、レガシーの買い替え候補を見に行きました。最終候補に残ったのは カローラフィルダーとウイッシュでした。
ウィッシュもマイナーチェンジしたのと、もうウィッシュが出て4年くらいたっているので、エアロや革張りやライトやガラスやアルミホイールなどついてる特別仕様車
足車のイプサムが来て半月たちました。見てくれもまぁまぁでしょうか?。色が黒でカッコいいのですが、洗車キズが目立つのに閉口。
そして「D」から「P」にギアを戻して完了!!黒だったところが同色になったので高級感が増しました!!やっぱ本革はいいですね〜!!
10月第1週目にフロントバンパーのみTOYOTAオプションバンパーからC-ONE製に交換した。
セカンドカーにアルファードG 特別仕様車を購入今年、モデルチェンジのため交渉したところ、かなりの値引きをしてもらった。
アルファードのバンパー、バキッといっちゃったので素人修理しました。ハーフスポイラーですが、大きいので車高落としてないのによく擦るんです(;−ω−A
やっとの思いで新車でアルファードを購入しました!納車と同時にナビ操作解除と走行中のテレビ解除をDIY
覆面パトカーを公開しちゃいます!第一弾は、現在日産スカイラインV35型と共に全国でもっとも多く見られるトヨタアリオンです。
アリオン=「いいとこ取り」の異名を持つトヨタ車。 特徴は、後部座席を倒すとトランクルームと一体となりフラット状態で1.7mの長さが確保できる。
発売当初に、メガウェブで見た時は、「旧型の方が良いスタイルだったなー」と思えたアリオン。しかしながら、乗ってみると、ビックリするくらい「調度良いカンジ」がした。
今年の1月に新車を購入した、アベンシスワゴン・・・このところチョット変・・・走行中特にデコボコ道で車体の下の方からキュキュと音がする
フロントの顔つきは正直そんなに嫌いじゃないんですよ。特にマイナーチェンジ後は、目元がきりっとして、精巧な感じがするんですけど、リアがどうにもいただけない
トヨタ アイシス7人乗りなので、これでようやくじいちゃんも、ばあちゃんも一緒に乗れます☆
1995年式の初代RAV4で、給料を貯めて初めて自分で買った車です。当時キムタクがCMをやっていて結構人気があったタイプです。
おなじRAV4なのに、ちょっとでかくなったような気がする。車体そのものはスリム。座席ちょっと大きめ(←オレ様向き)さすがに2.4Lなのに、1.5t弱。はぇーー
今回もRAV4が足。今年は早々にスタッドレスに履き替えました。購入してから13年経ちます。走行距離は135000km。
そう考えると、MR-Sって、良い位置(価格帯)にあって、国産で、トヨタで、信頼性もあるし・・私が説明文で書いてある通り、ホント乗りやすいしね!
とにかく、乗っていて楽しい車です。2シーターミッドシップオープン、シーケンシャルトランスミッション(セミAT)。
ミッドシップエンジンで、リヤよりやや前にエンジンがあり、フロントのボンネットには、スペアタイヤが入ってる車です。
トヨタの豊富なコンパクトカーラインナップの中で独自性を出すため、ボディを大きくして3ナンバー車にしたことが評価できない点です
僕の ist君は ノーマルでは ありません。 原型を保ちながらの ひんが良い 大人の istに仕上げているのだ!
2度目の車検を期に、bBに乗り換えました。今回のテーマは、車内のドレスアップ!!予算がたらふくある訳ではないので、装着品に関しては厳選しまくりました。
bbオヤジの名前の由来はトヨタbbに乗っているからだ。ナンバープレートを見てもらえば分かるけど、2000年に購入した。もう7年になる。
新車(に近い)bBをゲットした!!キーレスシステムに感動!ウインカーで位置を知らせてくれることにまた感動。運転席の窓が開くことに感動

